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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 65 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.324 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 16:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第6次中期経営計画“Overtake!!”最終年度計画値と2023年3月期業績予想との差異について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 13 日 会社名株式会社ソフト99コーポレーション 代表者名代表取締役社長田中秀明 (コード:4464 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長上尾茂 (TEL.06-6942-8761) 第 6 次中期経営計画 “Overtake!!” 最終年度計画値と 2023 年 3 月期業績予想との差異について 2020 年 4 月にスタートし、2 年経過いたしました第 6 次中期経営計画 “Overtake!!”につ いて、各セグメントの状況及び、最終年度計画値と 2023 年 3 月期における業績予想との差異について お知らせいたします。 記 第 6 次中期経営計画 “Overtake | |||
| 05/13 | 16:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。その具体的な目標値については、3 年毎の 中期経営計画策定時にその時 々の経営状況を勘案したうえで検討を行い、中期経営計画発表時に、株主還元に関す る目標値を併せて開示いたします。 当期及び次期の配当を含む株主還元の方針につきましては、第 6 次中期経営計画の株主還元方針基づき、本来の 事業運営結果に直結し、且つ、特殊要因の影響を受け難い安定した還元の実施を目指し、『 連結営業利益の25%』 を目安とした還元を行ってまいります。 内部留保については、将来の事業拡大と経営体質強化に向けた投資に活用してまいります。 - 6 -㈱ソフト99コーポレーション(4464)2022 年 3 月期決 | |||
| 04/07 | 10:28 | 2325 | NJS |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 当社は2021 年 2 月 12 日に公表した中期経営計画 21-23において、環境先進企業を目指す ことを表明し、事業のすべての側面で、脱炭素化・環境負荷軽減の取り組みを実施してお ります。当社の事業分野であるインフラに関するコンサルティング、マネジメント、インスペ クション( 点検調査 )、ソフトウェアの各分野において環境に関する技術開発に取り組みま す。またグローバル事業推進においても、環境をテーマに新たな価値の創出に取り組みま す。さらに、本社にて環境保護に関する国際規格であるISO14001を取得し、事業活動にお ける環境負荷の軽減に努めています | |||
| 03/29 | 13:04 | 2325 | NJS |
| 有価証券報告書-第72期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、2021 年 2 月に21-23 中期経営計画を策定し、2022 年 2 月の計画見直しを経て、当社グループの業績 目標を、2023 年に売上高 220 億円、営業利益 28.7 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 19.5 億円としております。 (3) 経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 新型コロナウイルスの感染拡大が社会経済に深刻な影響を与えています。世界人口の増加や経済活動が地球環境 に影響を及ぼし、環境変化が社会の持続性を脅かす時代です。特に、気候変動に伴う災害の頻発と激化は顕著であ り、温暖化の抑制と被害軽減の取り組みが急務となっていま | |||
| 03/10 | 16:10 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 自己株式取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ その他のIR | |||
| される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式を取得すること及びその具体的な取得方法 について決議いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社の株主還元は「 安定的な配当の継続 」を基本方針としております。また、2021 年 3 月期からスター トした第 6 次中期経営計画においては「 連結営業利益の25%」を株主還元の目安としております。 当社は、足元の業績進捗を総合的に判断し、上記の基本方針並びに目安に沿った株主還元の実施に向け て、自己株式の取得を行うことを決定いたしました。 2. 取得の方法 本日 (2022 年 3 月 10 日 )の終値 ( 最終 | |||
| 12/28 | 14:31 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 目については、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (5) 持続可能性 iii. 企業年金制度の運用管理 」にも、同様の記載がございます 。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (i) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社取締役会では、経営理念・経営方針・経営戦略を検討し、3ヶ年の中期経営計画としてこれを取りまとめ、開示しております。 詳細は、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (4) 企業価値向上 i. 中長期の企業価値向上に向けた経営理念・経営方針・経営計画の策 定と差異分析およびその開示手続き」をご参照ください。 (ii | |||
| 12/27 | 15:33 | 2325 | NJS |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| )」 及び「コンプライアンス規程 (グループ共通規程 )」を制定し、法令、社内規程及び企業 倫理等のルールを順守し、社会的良識をもって行動して会社がよき企業市民として評価さ れるよう、株主、顧客、取引先、従業員、地域社会等のステークホルダーに対する取締役 及び従業員等の行動規範として定めております。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 当社は2021 年 2 月 12 日に公表した中期経営計画 21-23において、環境先進企業を目指す ことを表明し、事業のすべての側面で、脱炭素化・環境負荷軽減の取り組みを実施してお ります。当社の事業分野であるインフラに関するコンサルティング、マネジメント | |||
| 11/24 | 16:00 | 2325 | NJS |
| 『NJSグループPLAN2030 -脱カーボン時代の成長戦略-』 その他のIR | |||
| 能に応じた育成 ガバナンスの強化 健全で透明性の高い経営 経営情報の発信と対話の促進 ➢ 取締役会や報酬指名諮問委員会の機能強化と透明性確保 ➢コンプライアンスと品質管理の徹底によるリスク低減 ➢あるゆるステークホルダーへの情報発信と建設的な対話 ©2021 NJS Co., Ltd.13 経営指標 2030 年 既存事業の伸 ⻑、新事業の創出、多様なセクターとの連携、 M&Aにより、2030 年に、売上 ⾼300 億円、営業利益 40 億円を 目指します。 売上高 営業利益 従業員 300 億円 40 億円 1,400 人 2023 年 2020 年 売上高 190 億円 営業利益 24.7 億円 従業員 867 人 売上高 220 億円 営業利益 28.5 億円 従業員 1,000 人 中期経営計画 (2021-2023) ©2021 NJS Co., Ltd. 13 | |||
| 11/10 | 14:44 | 2325 | NJS |
| 四半期報告書-第72期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の13 年比 46% 削減を表明しており、これに基づく脱炭素化を着実に推進する必要がありま す。 上下水道事業については、感染症の流行や災害の甚大化を受けて、デジタル技術を活用したインフラ管理の高度 化・効率化が必要になっています。健全な機能の確保と災害対策の強化が不可欠であり、そのための効率的なマネ ジメントが必要となっている一方、施設老朽化、人口減少、財政逼迫等の課題も山積しており、効率的な施設管理 の確立、広域化・共同化、PPP/PFI、デジタル技術活用等の対策が急がれます。 このたび、当社グループは「21-23 中期経営計画 」を策定し、環境の時代に相応しい技術とビジネスを創造してい | |||
| 11/10 | 14:00 | 2325 | NJS |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| % 削減を表明しており、これに基づく脱炭素化を着実に推進する必要がありま す。 上下水道事業については、感染症の流行や災害の甚大化を受けて、デジタル技術を活用したインフラ管理の高度 化・効率化が必要になっています。健全な機能の確保と災害対策の強化が不可欠であり、そのための効率的なマネ ジメントが必要となっている一方、施設老朽化、人口減少、財政逼迫等の課題も山積しており、効率的な施設管理 の確立、広域化・共同化、PPP/PFI、デジタル技術活用等の対策が急がれます。 このたび、当社グループは「21-23 中期経営計画 」を策定し、環境の時代に相応しい技術とビジネスを創造してい く「 環境先進企業 | |||
| 11/04 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 得を行う理由 当社の株主還元は「 安定的な配当の継続 」を基本方針としております。また、2021 年 3 月期からスター トした第 6 次中期経営計画においては「 連結営業利益の25%」を株主還元の目安としております。 当社は、足元の業績進捗を総合的に判断し、上記の基本方針並びに目安に沿った株主還元の実施に向け て、自己株式の取得を行うことを決定いたしました。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 80,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.4%) (3) 株式の取得価額の総額 140 百万 | |||
| 10/07 | 11:55 | 2325 | NJS |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 2021 年 2 月 12 日に公表した中期経営計画 21-23において、環境先進企業を目指す ことを表明し、事業のすべての側面で、脱炭素化・環境負荷軽減の取り組みを実施してお ります。当社の事業分野であるインフラに関するコンサルティング、マネジメント、インスペ クション( 点検調査 )、ソフトウェアの各分野において環境に関する技術開発に取り組みま す。またグローバル事業推進においても、環境をテーマに新たな価値の創出に取り組みま す。さらに、本社にて環境保護に関する国際規格であるISO14001を取得し、事業活動にお ける環境負荷の軽減に努めています。 またCSR 活動については、社内にCSR 活 | |||
| 10/05 | 09:09 | 2325 | NJS |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年 2 月 12 日に公表した中期経営計画 21-23において、環境先進企業を目指す ことを表明し、事業のすべての側面で、脱炭素化・環境負荷軽減の取り組みを実施してお ります。当社の事業分野であるインフラに関するコンサルティング、マネジメント、インスペ クション( 点検調査 )、ソフトウェアの各分野において環境に関する技術開発に取り組みま す。またグローバル事業推進においても、環境をテーマに新たな価値の創出に取り組みま す。さらに、本社にて環境保護に関する国際規格であるISO14001を取得し、事業活動にお ける環境負荷の軽減に努めています。 またCSR 活動については、社内にCSR 活動推 | |||
| 08/13 | 12:59 | 2325 | NJS |
| 四半期報告書-第72期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 。健全な機能の確保と災害対策の強化が不可欠であり、そのための効率的なマネ ジメントが必要となっています。また、施設老朽化、人口減少、財政逼迫等の課題も山積しており、効率的な施設 管理の確立、広域化・共同化、PPP/PFI、デジタル技術活用等の対策が急がれます。 このたび、当社グループは「21-23 中期経営計画 」を策定し、環境の時代に相応しい技術とビジネスを創造してい く「 環境先進企業 」を目指す方針を明確にしました。コンサルタントの枠を超えて「 水と環境 」に関する問題解決 に取り組んでまいります。事業の主力分野をコンサルティング、ソフトウェア、インスペクション(インフラの点 検・調査 | |||
| 08/13 | 11:00 | 2325 | NJS |
| 剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 前期実績 (2020 年 12 月期中間配当 ) 基準日 2021 年 6 月 30 日同左 2020 年 6 月 30 日 1 株当たり配当金 30 円同左 25 円 配当金の総額 286 百万円 - 243 百万円 効力発生日 2021 年 9 月 13 日 - 2020 年 9 月 11 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 (2) 理由 当社は、安定した経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、株主に対し 長期的に安定した利益還元を行うことを経営の基本方針としております。 また、本年 2 月には 2023 年 12 月期を最終年度とする中期経営計画を発表し、上下水道を | |||
| 08/13 | 11:00 | 2325 | NJS |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ガス の排出削減が急務となっています。わが国は、2050 年に温室効果ガス排出量を実質ゼロにすると表明しており、こ れに基づく脱炭素化を着実に推進する必要があります。 上下水道事業については、感染症の流行や災害の甚大化を受けて、国民の安全と衛生を守るインフラとして、そ の重要性が一段と高まっています。健全な機能の確保と災害対策の強化が不可欠であり、そのための効率的なマネ ジメントが必要となっています。また、施設老朽化、人口減少、財政逼迫等の課題も山積しており、効率的な施設 管理の確立、広域化・共同化、PPP/PFI、デジタル技術活用等の対策が急がれます。 このたび、当社グループは「21-23 中 | |||
| 08/05 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| -2. 業績予想修正の理由 新型コロナウイルス感染症はワクチン接種が進んでいるものの、強い感染力を持つ変異株が拡大し、予 断を許さない状況が継続しております。そのような中で感染予防と経済活動の共存に向けた動きが進ん でおり、「 新しい生活様式 」に対応した製品・サービスへのニーズが高まっております。 当社は 2021 年 5 月 14 日に公表しました連結業績予想において、コロナ禍の収束は見通せず、不透明 な事業環境であることを前提として、コロナの影響によって拡大した様 々な当社グループの製品やサー ビスの需要を一過性のものに終わらせないよう着実にユーザーを取り込むことや、現中期経営計画にお | |||
| 06/30 | 10:07 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 締役会では、経営理念・経営方針・経営戦略を検討し、3ヶ年の中期経営計画としてこれを取りまとめ、開示しております。 詳細は、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (4) 企業価値向上 i. 中長期の企業価値向上に向けた経営理念・経営方針・経営計画の策 定と差異分析およびその開示手続き」をご参照ください。 (ii)コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「I コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 」をご参照くださ い。 (iii) 取 | |||
| 06/29 | 12:59 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第67期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| いて 様 々な要因により、実際の結果と大きく異なる可能性があります。 (1)グループ経営理念 当社グループは、創業以来掲げてきた「 生活文化創造企業 」をグループ共通の経営理念とし、グループ全ての事 業において生活文化創造 = 未来の『あたりまえ』を発見するという共通理念の下、事業運営に取り組んでおりま す。 また、この理念を経営戦略に反映させるため、3 年ごとに中期経営計画を策定し、その時 々の経営環境や課題を 鑑みて計画ごとにテーマ並びに経営ビジョンとビジョン実現に向けた基本方針を設定しております。 (2) 経営戦略等 当社グループは2020 年 4 月に第 6 次中期経営計画 「Overtake | |||
| 06/15 | 18:22 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第67期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・ 33 監査報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 43 1ごあいさつ 『 生活文化創造企業 』の 経営理念のもと、 更なる成長を目指します。 代表取締役社長田中秀明 株主のみなさまには、日頃より当社グループの事業活動に格段のご理解・ご支援 を賜り、厚く御礼申しあげます。 当事業年度は当社の第 6 次中期経営計画 『Overtake!!』スタートの年 でありましたが、予期せぬ新型コロナウイルス感染症の流行拡大によって国内外の 社会生活や経済活動全般に大きな影響を受けた一年となりました。当社グループ の事業運営におきましても、一部の事業においては政府による | |||