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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 96 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:2.78 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/30 | 15:30 | 2323 | fonfun |
| SaaS事業「セールスパフォーマー」の事業譲受に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| )を設立 2018 年 2019 年 株式会社ミスターフュージョンよりメディア事業を譲受 株式会社 e-エントリーの全株式売却 株式会社武蔵野よりISP 事業、ボイスメール事業を譲受 株式会社アドバンティブの全株式売却 2020 年資本金を1 億円に減資 2022 年 株式会社ソリッド・ネットに資本参加 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東証スタンダード市場に移行 ケイビーカンパニー株式会社よりSMS 事業を譲受 株式会社 FunFusionを吸収合併 経営体制変更 TOBによりサイブリッジ合同会社の子会社となる 代表取締役社長に水口翼が就任 2023 年新中期経営計画 「プロジェクトフェニックス | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 03/02 | 15:30 | 2323 | fonfun |
| 株式会社YNPの株式の取得(完全子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| は、「テクノロジーで社会をもっとスマートに。」というミッションを掲げ、持続的な企業価値の最大化 を経営方針としております。また、2023 年 9 月 25 日に公表した新中期経営計画 「プロジェクトフェニック ス」を中期経営ビジョンとし、売上高 20 億円、EBITDA 4 億円、エンジニア100 人体制を2026 年 3 月末ま でに達成するために、成長戦略の重要な柱としてM&A 戦略を掲げております。第一次新中期経営計画に ついては全ての項目で達成できると見込んでおり、今後、第二次フェーズのために、さらなる企業価値の向 上には、企業群としての組織拡大が必要と認識しております。 YNP 社は | |||
| 03/02 | 15:30 | 2323 | fonfun |
| 株式会社YNPの完全子会社化に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 】 買収の狙い 備考 DXセグメントの事業規模拡大に寄与するなど、直接的なシナジー効果を期待してお ります。 女性社員比率 90% 以上。 無料の社内託児所を完備し、働く女性のキャリアを支援 前期売上高 975 百万円 前期 EBITDA 93 百万円 エンジニア 女性比率 90% 以上 141 人 東証スタンダード証券コード:2323 Since1997 © fonfun corporation 2 新規 M&Aの狙いについて 中期経営計画の第 2フェーズを見据えた、成長基盤強化 収益力向上 売上・利益が拡大しているSES 企業の獲得により、収益力を向上させ、 相乗効果により成長を加速させる | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した中期経営計画 (VISION 2030)( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し | |||
| 02/13 | 16:00 | 2323 | fonfun |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 会社であります。 人的関係 当社の代表取締役 1 名及び取締役 2 名が、株式会社マイクロウェーブデジタルの取締役を兼務 しております。 取引関係当社が経営指導を行うとともに、システム開発業務を委託しております。 (2) 当該吸収合併の目的 マイクロウェーブデジタル社は、2025 年 9 月にM&Aを通じて当社の持分法適用会社となり、同年 12 月に当社の完全 子会社となっております。当社グループは、2023 年 9 月 25 日開示の新中期経営計画において、「DX」による付加価 値最大化を実行可能な企業集団を目指すことを基本方針としており、クラウドソリューション事業とDXソリュー ション事業 | |||
| 02/13 | 15:30 | 2323 | fonfun |
| 連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、下記の通りお知らせいたします。なお、本合併は、100% 子会社を対象とする簡易吸収 合併であるため、開示事項・内容を一部省略して開示しております。 記 1. 合併の目的 マイクロウェーブデジタル社は、2025 年 9 月にM&Aを通じて当社の持分法適用会社となり、同年 12 月に当社の完全子会社となっております。当社グループは、2023 年 9 月 25 日開示の新中期経営計 画において、「DX」による付加価値最大化を実行可能な企業集団を目指すことを基本方針として おり、クラウドソリューション事業とDXソリューション事業を運営する親会社である当社による 直接的な事業運営体制をとることで、事業 | |||
| 02/13 | 15:30 | 2323 | fonfun |
| 2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期第 3 四半期 決算説明資料 株式会社 fonfun ( 東証スタンダード:2323) 2026 年 2 月 13 日目次 1 2 26 年 3 月期第 3 四半期業績 M&A 戦略 DXロールアップの進捗 新中期経営計画 プロジェクトフェニックス 2026 年 3 月期 目標 3 新中期経営計画の進捗 4 会社情報 M&A 実行により 100 名達成 2026 年 1 月 30 日 100 億円到達 連結業績予想 達成見込 東証スタンダード証券コード:2323 Since1997 © fonfun corporation 2 2026 年 3 月期第 3 四半期業績 | |||
| 02/13 | 15:30 | 2323 | fonfun |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 一体体制を確立することで、経営資源の最適配分、グループ横断での技術力強 化、ならびに財務・ガバナンス体制の強化を図ってまいります。本完全子会社化は、当社が2023 年 9 月 25 日に 公表した新中期経営計画 「プロジェクトフェニックス」の実現に向け、持続的な企業価値向上と事業成長基盤 をより確固たるものとするための取り組みの一環であります。 (3) 企業結合日 2025 年 12 月 1 日 (4) 企業結合の法的形式 現金を対価とする株式取得 (5) 結合後企業の名称 株式会社 fonfun (6) 取得する議決権比率 企業結合直前に所有していた議決権比率 20% 現金対価により取得した | |||
| 12/10 | 14:00 | 2323 | fonfun |
| 連結決算開始に伴う連結業績予想並びに新中期経営計画の業績目標の達成状況に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2025 年 12 月 10 日 会社名株式会社 fonfun 代表者名代表取締役社長水口翼 (コード:2323、スタンダード市場 ) 問合せ先取締役兼コーポレートソリューション本部長八田修三 (TEL:03-5365-1511 https://fonfun.co.jp/contact/) 連結決算開始に伴う連結業績予想並びに 新中期経営計画の業績目標の達成状況に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月期第 3 四半期より連結決算を開始しますので、2026 年 3 月期の連結業績予想につ きまして、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 連結決算開始について 当社は、2025 年 | |||
| 12/01 | 15:00 | 2323 | fonfun |
| M&A補足説明資料 その他のIR | |||
| fonfun corporation 3 会社情報ミッション テクノロジーで社会をもっとスマートに。 わたしたちは技術の力でより効率的で合理的な社会の実現を目指します。 東証スタンダード証券コード:2323 Since1997 © fonfun corporation 5 ビジョン 新中期経営計画 「プロジェクトフェニックス」 2026 年 3 月期目標 DXを中核とするテックカンパニーへ 組織財務事業・投資 エンジニア数時価総額新規の中核事業の創出 100 人 100 億円 連結売上 20 億円 EBITDA 4 億円 東証スタンダード証券コード:2323 Since1997 © fonfun | |||
| 12/01 | 15:00 | 2323 | fonfun |
| 株式会社マイクロウェーブデジタルの株式の取得(完全子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| はMWD 社を完全子会社化し、グループ一体体制を確立することで、経営資源の最適 配分、グループ横断での技術力強化、ならびに財務・ガバナンス体制の強化を図ってまいります。 本完全子会社化は、当社が2023 年 9 月 25 日に公表した新中期経営計画 「プロジェクトフェニックス」の実 現に向け、持続的な企業価値向上と事業成長基盤をより確固たるものとするための取り組みの一環です。 -1- 2. 株式の取得について (1) 異動する子会社 (MWD 社 )の概要 (1) 名称株式会社マイクロウェーブデジタル (2) 所在地東京都渋谷区神南 1 丁目 6-5 SHIBUYA WayP 10 階 (3 | |||
| 11/21 | 13:00 | 2323 | fonfun |
| 決算説明会Q&A書き起こし公開およびアーカイブ動画公開のお知らせ その他のIR | |||
| 適用会社であ る M&A DX 社の大型受注は当社単体の売上高・利益額には影響はなく、上方修正は行われていないと いうことになります。 Q4. 1Q と 2Q で比較すると売上額が+200 万円となっています。年間予想売上からすると 3、4Q で売 上高増加が必要なように見えます。売上高増加の見込みや目標達成のために特に注力すべきと考 えるサービスはどの領域でしょうか。 中期経営計画で掲げている連結売上高 20 億円に対して、8 月に公表した業績予想では売上高 19 億 円と、足りていません。中期経営計画を達成するためには、下半期に M&A を実施する必要があると考え ています。売上高と同時に | |||
| 11/14 | 12:56 | 2323 | fonfun |
| 半期報告書-第30期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| す。また、2023 年 9 月 25 日に公表した新中期経営計画 「プロジェクトフェニック ス」を中期経営ビジョンとし、売上高 20 億円、EBITDA 4 億円、エンジニア100 人体制を2026 年 3 月末までに達成 するために、成長戦略の重要な柱としてM&A 戦略を掲げております。今後の当社のDXソリューションにおい て、優秀なエンジニア人材の採用や教育体制の強化は、競争力向上のための重要事項と認識しております。こ のような中、人材紹介業を中心に操業され、昨今の高まる企業のDX 推進の需要に対応し、ITエンジニアの技術 力をリソース提供するSES 事業を展開していたIBT 社より、本事 | |||
| 11/13 | 13:30 | 2323 | fonfun |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 9 月 25 日に公表した中期経営計画 「プロジェクトフェニックス」では、 2026 年 3 月期末までに売上高 20 億円、EBITDA4 億円、エンジニア100 人体制の実現を目標に掲げており、その達 成に向けた成長戦略の重要な柱としてM&Aの推進を位置づけております。 当社は、法人向けのBtoBサービスを主力事業とし、現在では4,000 社を超える企業様に各サービスをご導入い ただいております。近年、業種や規模を問わず、従業員のウェルビーイングや福利厚生の充実が経営課題とし て注目されている中、既存顧客基盤を活かしたクロスセルが可能な新規事業の検討・準備を進めてまいりまし た。 こうした | |||
| 11/13 | 13:30 | 2323 | fonfun |
| 2026年3月期第2四半期説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期第 2 四半期 決算説明資料 株式会社 fonfun ( 東証スタンダード:2323) 2025 年 11 月 13 日目次 1 26 年 3 月期第 2 四半期業績 新中期経営計画 プロジェクトフェニックス 2 M&A 戦略 DXロールアップの進捗 2026 年 3 月期 目標 3 新中期経営計画の進捗 4 会社情報 東証スタンダード証券コード:2323 Since1997 © fonfun corporation 2 2026 年 3 月期第 2 四半期業績 1 2 3 4 26 年 3 月期第 2 四半期業績 M&A 戦略 DXロールアップの進捗 新中期経営計画の | |||
| 08/28 | 12:00 | 2323 | fonfun |
| 取引先持株会及び役員持株会の運用開始に関するお知らせ PR情報 | |||
| して、2025 年 8 月 17 日より運用を開始いたしましたので、下記のとおりお知らせいた します。また、法令改正 ※ により持株会拠出金の上限金額が従前の100 万円から200 万円に引き上げられ たことを踏まえ、当社の持株会制度における拠出金の上限口数を従来の999 口から1,999 口に変更するこ とといたしました。 今回設立された「fonfun 取引先持株会 」は、当社の中期経営計画 「プロジェクトフェニックス」の趣 旨にご賛同いただいた取引先企業 ( 東証スタンダード市場上場企業を含む複数社 )の発起により設立さ れたものです。本持株会は、インサイダー取引規制に抵触することなく当社 | |||
| 08/22 | 13:00 | 2323 | fonfun |
| 決算説明会Q&A書き起こし公開およびアーカイブ動画公開のお知らせ その他のIR | |||
| なくなったのでしょうか? Yahoo!ファイナンス掲示板への投稿について、以前 URL を複数載せた投稿をしたことが原因かもし れませんが、現在、当社のアカウントで投稿しても数分で削除されるケースが発生しております。しばらく 時間を置き、投稿できるようになるか、試したいと考えています。当社公式 SNS(X)アカウントでは継続 して公式発信を行っておりますので、ぜひそちらも併せてご確認いただけますと幸いです。 Q8. 中期経営計画の目標のうち、エンジニア数と利益は達成見込みとのことですが、時価総額 100 億円 達成の道筋は見えているのでしょうか? 当社のベンチマーク先となるクラウド・SaaS | |||
| 08/13 | 13:00 | 2323 | fonfun |
| 2026年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期第 1 四半期 決算説明資料 株式会社 fonfun ( 東証スタンダード:2323) 2025 年 08 月 13 日目次 1 2 3 26 年 3 月期第 1 四半期業績実績 26 年 3 月期業績予想 ( 上方修正 ) M&A 戦略 :DXロールアップ・新規 M&A 新中期経営計画 プロジェクトフェニックス 2026 年 3 月期 目標 4 新中期経営計画の進捗 5 会社情報 東証スタンダード証券コード:2323 Since1997 © fonfun corporation 2 2026 年 3 月期第 1 四半期業績実績 1 2 3 4 5 26 年 3 月期第 | |||
| 08/13 | 13:00 | 2323 | fonfun |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、2025 年 6 月 1 日に実施 いたしました。 1. 事業譲受の概要 1 事業譲受の相手先の名称および取得した事業の内容 相手先の名称インバウンドテクノロジー株式会社 事業の内容 SES 事業 (ITフリーランス) 2 事業譲受の理由 当社は、「テクノロジーで社会をもっとスマートに。」というミッションを掲げ、持続的な企業価値の最大 化を経営方針としております。また、2023 年 9 月 25 日に公表した新中期経営計画 「プロジェクトフェニック ス」を中期経営ビジョンとし、売上高 20 億円、EBITDA 4 億円、エンジニア100 人体制を2026 年 3 月末までに達成 するために、成長戦略 | |||