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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 96 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.673 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/05 13:00 2323 fonfun
新たな事業の開始、事業譲受及び業務提携に関するお知らせ【オンライン診療プラットフォームサービス事業】 その他のIR
運営する「らく診 」 事業を 事業譲受 ( 以下 「 本事業譲受 」といいます。)を実施し、あわせて従業員サービスを展開する株式会社フ ェアワークと業務提携契約 ( 以下 「 本業務提携 」といいます。)を締結することを決議いたしましたので、 下記のとおりお知らせいたします。 1. 事業開始の趣旨 当社は「テクノロジーで社会をもっとスマートに。」をミッションに掲げ、持続的な企業価値の最大 化を経営方針としております。また、2023 年 9 月 25 日に公表した 「プロジェクトフェニッ クス」では、2026 年 3 月期末までに売上高 20 億円、EBITDA4 億円、エンジニア
07/08 15:30 2323 fonfun
株式会社M&A DXの株式の取得(持分法適用会社化)に関するお知らせ その他のIR
社とする ことについて決議しましたので、お知らせいたします。 1. 取得の目的 当社は、「テクノロジーで社会をもっとスマートに。」というミッションを掲げ、持続的な企業価 値の最大化を経営方針としております。また、2023 年 9 月 25 日に公表した 「プロジェク トフェニックス」を中期経営ビジョンとし、売上高 20 億円、EBITDA4 億円、エンジニア100 人体制を 2026 年 3 月末までに達成するために、成長戦略の重要な柱としてM&A 戦略を掲げております。 DX 社は、2018 年 1 月の創業以来、「M&Aやファイナンスの専門力で、経営者と企業の未来を豊か にする
07/07 14:53 2323 fonfun
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
き全うするために、法律・会計や、業界の新規分野などに関するトレー ニングについて、その方針を検討し定めてまいります。ただし、社外取締役・社外監査役に対しては、就任時においてビジョン、経営戦略や事業内 容についての詳細な説明を行い、必要に応じて事業所の見学等の機会を設けています。取締役会では、決議事項、報告事項に直接かかわる情 報だけでなく、意思決定する上で必要と思われる情報提供を行っています 【 原則 5-2. 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社は2023 年 6 月に経営陣が変わり、従来の事業の伸長だけではなく、M&Aによる成長戦略も加えた新を2023 年 9 月に公表して
07/04 15:30 2323 fonfun
株主総会のアーカイブ動画および質疑応答の書き起こし公開のお知らせ その他のIR
た結果、減損をいたし ました。私の体制になってからの M&A に関しては、減損を出さないように事業を伸ばし全社の利益や業 績向上に貢献できる M&A を実施していきたいと考えております。 Q4. 2023 年 9 月 25 日に発表したプロジェクトフェニックスの次のの発表はいつ頃を予 定していますか? 当社は 2023 年にプロジェクトフェニックス第一フェーズとして、連結売上高で 20 億円、EBITDA で 4 億円、エンジニア 100 名、時価総額 100 億円という定量的な目標を掲げました。連結売上高で 20 億 円、EBITDA4 億円、エンジニア 100 名に関しては現時
05/22 17:00 2323 fonfun
決算説明会Q&A書き起こし公開およびアーカイブ動画公開のお知らせ その他のIR
るものではないという前提もあり、 来期の業績予想は保守的に見込んでおります。一方で事業そのものの業績が向上してきておりますの で、3Q、4Q の数字を見ていただいた上で、それに近い数字を達成していけるように、事業の展開はして いきたいと考えております。 2 Q6. に定める 2026 年 3 月期の EBITDA 目標が 400 百万円に対して、同年の業績予 想が 346 百万円である理由を教えてください。 業績予想に関しては、新中期計画の連結売上目標 20 億円、EBITDA 4 億円を前提とした数字で開 示しておりません。今回発表の業績予想は事業の確実性の高い数字として公開をし
05/16 17:00 2323 fonfun
(訂正)「2025年3月期通期決算説明資料」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR
( 訂正後 ) -2- P.5( 訂正前 ) P.5( 訂正後 ) -3- P.7( 訂正前 ) P.7( 訂正後 ) -4- P.9( 訂正前 ) P.9( 訂正後 ) -5- P.10( 訂正前 ) P.10( 訂正後 ) -6- P.16( 訂正前 ) P.16( 訂正後 ) ( 次ページより訂正後の「2025 年 3 月期通期決算説明資料 」の全文を掲載いたします。) -7- 2025 年 3 月期 通期決算説明資料 株式会社 fonfun ( 東証スタンダード:2323) 2025 年 5 月 15 日目次 1 2025 年 3 月期業績実績 新 プロジェクトフェニックス
05/15 18:06 2323 fonfun
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
. 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社は2023 年 6 月に経営陣が変わり、従来の事業の伸長だけではなく、M&Aによる成長政略も加えた新を2023 年 9 月に公表してお ります。内部的に資本コストを算出し、事業計画・資本政策の参考としていますが、公表資料への記載はしておりません。今後、決算発表資料等に て、開示を検討しております。 【 補充原則 5-21】 現在、事業ポートフォリオに関する基本的な方針は定めていませんが、今後、取締役会において検討・決定の上、決算説明会資料等の開示資料 において示す予定としています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示
05/15 16:00 2323 fonfun
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
年 4 月 1 日に実施いたしま した。 1. 事業譲受の概要 1 事業譲受の相手先の名称および取得した事業の内容 相手先の名称株式会社ゼロワン 事業の内容ノーコード業務アプリ開発 SaaS 事業 2 事業譲受の理由 当社は、2023 年 9 月 25 日に開示しました新 ( 対象期間 :2023 年 10 月 ~2026 年 3 月 )において、テッ クカンパニーとして再成長するための基盤強化に重点を置いています。ゼロワン社の提供するノーコード業務ア プリ開発 SaaS 事業は顧客のDX(デジタルトランスフォーメーション) 推進において、システム開発の生産性を大 幅に向上させるこ
05/15 16:00 2323 fonfun
2025年3月期 通期決算説明資料 その他のIR
2025 年 3 月期 通期決算説明資料 株式会社 fonfun ( 東証スタンダード:2323) 2025 年 5 月 15 日目次 1 2025 年 3 月期業績実績 新 プロジェクトフェニックス 2 2026 年 3 月期業績予想・株主還元 2026 年 3 月期目標 3 新規 M&A(SES 事業譲受 ) 4 新の進捗 5 会社情報 東証スタンダード証券コード:2323 Since1997 © fonfun corporation 2 代表メッセージ 新体制による経営改革スタートから2 年 売上高 20 億円・エンジニア100 名の目標達成へ大きく前進
05/15 16:00 2323 fonfun
SES事業(ITフリーランスマッチング)の事業譲受に関するお知らせ その他のIR
ッチング)( 以下、同事業 )を譲受することについて決議いたしましたので、お知らせします。 1. 事業譲受の目的 当社は、「テクノロジーで社会をもっとスマートに。」というミッションを掲げ、持続的な企業 価値の最大化を経営方針としております。また、2023 年 9 月 25 日に公表した新 「プロ ジェクトフェニックス」を中期経営ビジョンとし、売上高 20 億円、EBITDA 4 億円、エンジニア100 人体制を2026 年 3 月末までに達成するために、成長戦略の重要な柱としてM&A 戦略を掲げており ます。今後の当社の競争力向上において優秀なエンジニア人材の採用や体制強化は最重要事項
03/12 15:30 2323 fonfun
IR関連のQ&Aに関するお知らせ その他のIR
期決算説明資料 」 14 ページより 2 Q3. 新の目標としてエンジニア採用・海外オフショアを掲げていますが、現在の進捗でいく と日本のみでエンジニアの数は賄えてしまいそうですが、今後の M&A でオフショアの方を進めて いきますか? 現在、当社の DX ソリューションセグメントでは国内大手企業などを中心とした技術者派遣の SES 事 業の拡大に注力しております。しかしながら国内だけではなく、アジアを中心としてオフショア開発企業の M&A についても機会を常に模索している状況を継続しております。 ※「M&A 戦略についての概略資料 」 4 ページより 3 Q4. M&A により既
03/10 16:30 2323 fonfun
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
各位 2025 年 3 月 10 日 会社名株式会社 fonfun 代表者名代表取締役社長水口翼 (コード:2323、スタンダード市場 ) 問合せ先取締役兼コーポレートソリューション本部長八田修三 (TEL.03-5365-1511 https://www.fonfun.co.jp/contact/) 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について 当社は、「テクノロジーで社会をもっとスマートに。」というミッションを掲げ、持続的な企業価値の 最大化を経営方針としております。また、2023 年 9 月 25 日に公表した新 「プロジェクトフ ェニックス」を中期経営ビジョン
03/10 16:14 2323 fonfun
訂正有価証券報告書-第28期(2023/04/01-2024/03/31) 訂正有価証券報告書
6 月 10 日逝去により退任 社外取締役賀川正宣 7 6 2023 年 6 月 28 日任期満了により退任 社外取締役緒方健介 19 18 社外取締役小栁肇 12 11 2023 年 6 月 28 日就任 社外取締役古久保武紀 12 12 2023 年 6 月 28 日就任 ( 注 ) サイブリッジ合同会社による当社株式の公開買付に伴う情報管理の観点より、当時社外取締役であった水口 氏は利害関係者に当たるために、2023 年 4 月及び5 月に開催された取締役会 3 回について参加を制限しておりま した。 取締役会における具体的な検討内容として、、予算、投資、資金調達、重要な規程の改廃に関す る事項の決議、決算に関する報告、その他会社法及び当社取締役会規則に定める事項につき、決議・報告しまし た。 2/2
02/13 16:15 2323 fonfun
2025年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
2025 年 3 月期第 3 四半期 決算説明資料 株式会社 fonfun ( 東証スタンダード:2323) 2025 年 2 月 13 日目次 1 2 2025 年 3 月期第 3 四半期業績 決算ハイライト第 3 四半期 損益計算書第 3 四半期 貸借対照表第 3 四半期 四半期別実績第 3 四半期 年度別業績推移 ( 売上・営業利益 ) 年度別業績推移 (EBITDA) 事業別売上高構成の推移 株主還元 ( 配当予想 ) 新 プロジェクトフェニックス 2026 年 3 月期目標 3 新進捗について 4 新 ( 抜粋 ) 5 会社情報 東証スタンダード
02/13 16:00 2323 fonfun
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
上高 外部顧客への売上高 559,162 298,415 857,578 ― 857,578 セグメント間の内部売 上高又は振替高 ― ― ― ― ― 計 559,162 298,415 857,578 ― 857,578 セグメント利益 182,564 49,878 232,443 △143,361 89,081 ( 注 ) 調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2. 報告セグメントの変更等に関する事項 当社は、2023 年 9 月に公表した新 「プロジェクトフェニックス」に基づき、既存事業であるSMS 事 業、リモートソリューション事業並びにDX 事業の事
01/21 16:00 2323 fonfun
配当政策の変更に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 株式会社 fonfun 2025 年 1 月 21 日 代表者名 代表取締役社長水口翼 (コード:2323、スタンダード市場 ) 問合せ先 取締役兼コーポレートソリューショングループ長八田修三 (TEL.03-5365-1511 https://www.fonfun.co.jp/contact/) 配当政策の変更に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、配当政策の変更について決議しましたので、下記のとおりお 知らせいたします。 記 1. 配当政策の変更の理由 当社は2023 年の経営体制変更以来、新 (プロジェクトフェニックス)を掲げ、M&A 戦 略を軸
12/26 17:15 2323 fonfun
本日の開示資料 補足説明資料 その他のIR
本日の開示資料補足説明資料 株式会社 fonfun ( 東証スタンダード:2323) 2024 年 12 月 26 日目次 1 代表メッセージ( 企業価値向上に向けて) 新 プロジェクトフェニックス 2 各種持株会の設立と奨励金拡充について 2026 年 3 月期目標 3 株式分割と定款の一部変更について 4 株式の無償譲渡について 5 会社情報 東証スタンダード証券コード:2323 Since1997 © fonfun corporation 2 代表メッセージ( 企業価値向上に向けて) 1 2 3 4 5 代表メッセージ( 企業価値向上にむけて) 各種持株会の設立と奨励金拡充
11/14 16:22 2323 fonfun
半期報告書-第29期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
期報告書 ( 企業結合等関係 ) ( 取得による企業結合 ) 当社は、2024 年 3 月 28 日開催の取締役会において、以下のとおり、株式会社ゼロワン( 以下 「ゼロワン社 」といい ます)が営むノーコード業務アプリ開発 SaaS 事業の譲受を行うことについて決議し、2024 年 4 月 1 日に実施いたしま した。 1. 事業譲受の概要 1 事業譲受の相手先の名称および取得した事業の内容 相手先の名称株式会社ゼロワン 事業の内容ノーコード業務アプリ開発 SaaS 事業 2 事業譲受の理由 当社は、2023 年 9 月 25 日に開示しました新 ( 対象期間 :2023 年
11/13 17:30 2323 fonfun
2025年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
2025 年 3 月期第 2 四半期 決算説明資料 株式会社 fonfun ( 東証スタンダード:2323) 2024 年 11 月 13 日目次 1 2 2025 年 3 月期第 2 四半期業績 決算ハイライト第 2 四半期 損益計算書第 2 四半期 貸借対照表第 2 四半期 四半期別実績第 2 四半期 新進捗について 新 プロジェクトフェニックス 2026 年 3 月期目標 3 参考資料 (M&A 補足説明資料 ) 4 新 ( 抜粋 ) 5 会社情報 東証スタンダード証券コード:2323 Since1997 © fonfun corporation 2
11/13 17:30 2323 fonfun
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
「プロジェクトフェニックス」に基づき、既存事業であるSMS 事 業、リモートソリューション事業並びにDX 事業の事業拡大を推進し企業価値の向上に努めております。経営資源の 配分、類似性・関連性に基づき、既存プロダクトを中心とした事業を「クラウドソリューション事業 」として集約 し、今後のコア事業となるDX 事業を「DXソリューション事業 」として2つの区分に変更することといたしました。 当該変更に伴い、報告セグメントを前事業年度において「SMS 事業 」「リモートメール事業 」「ボイスメール事 業 」としていたものを「クラウドソリューション事業 」とし、前事業年度において「 受