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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 96 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.594 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/28 15:00 2323 fonfun
ノーコード業務アプリ開発SaaS事業の譲受に関するお知らせ その他のIR
9 月 25 日に開示しました新 ( 対象期間 :2023 年 10 月 ~2026 年 3 月 )におい て、テックカンパニーとして再成長するための基盤強化に重点を置いています。ゼロワン社の提供する ノーコード業務アプリ開発 SaaS 事業は顧客のDX(デジタルトランスフォーメーション) 推進において、 システム開発の生産性を大幅に向上させることが期待できるソリューションです。CRM 領域でも多数の運 営実績を持つことから当社のSMS 事業との高いシナジー効果も望めるものであります。SaaS 型のサービス 提供に加え、業務コンサルティング、インテグレーションを組み合わせて顧客の
03/28 15:00 2323 fonfun
ノーコード業務アプリ開発SaaS事業の譲受に関する補足説明資料 その他のIR
松井都 監査役 高森厚太郎 役員構成 取締役 社外取締役 小川真輔 緒方健介 監査役 鎌形尚 社外取締役 小柳肇 社外取締役 古久保武紀 所在地 東京都渋谷区笹塚 2-1-6 JMFビル笹塚 01 6 階 設立 1997 年 03 月 03 日 従業員数 25 名 (2023 年 12 月 31 日現在 ) 事業内容 DXソリューション事業、クラウドソリューション事業 証券コード:2323 Copyright © fonfun corporation 10 最後に( 新 「プロジェクトフェニックス」より) 2026 年 3 月までに 売上高 20 億円 EBITDA 4 億円
02/13 16:00 2323 fonfun
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
リポート 2024 年 1 月号 」(ミック経済研究所 ))、引き続き配信数は大きな 成長を続けていくものと予測されておりますが、さらに顕著となってきた競合企業による配信の低価格化により、売 上高及び営業利益については、その成長に比例しない状況となってきており、速やかにその対策を講じることが課題 であると認識しております。 このような状況のなか、当社は、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の 収益を維持しつつ、2023 年 9 月 25 日に公表したに沿って、規模拡大、エンジニアの確保を目的としたM&A 推進のための新組織を立ち上げております。 【 当
02/13 16:00 2323 fonfun
2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
2024 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 2024 年 2 月 13 日 1目次 • 新の進捗について • 2024 年 3 月期第 3 四半期業績 • について • 参考資料 1. 業績推移 2. 会社情報 Copyright © fonfun corporation 2新の進捗について Copyright © fonfun corporation 3新の進捗の報告 中長期的な企業価値及び株主価値向上の最大化を実現するために2023 年 9 月にを策定しております。 本資料 13ページから概要を説明しております。各戦略の現
02/13 16:00 2323 fonfun
報告セグメントの変更に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名株式会社 fonfun 代表者名代表取締役社長水口翼 (コード:2323、スタンダード市場 ) 問合せ先取締役兼コーポレートソリューショングループ長 (TEL.03-5365-1511) 2024 年 2 月 13 日 八田修三 報告セグメントの変更に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期第 1 四半期の決算発表より、報告セグメントの名称および報告内容について、変更す ることを本日付で決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. セグメント変更の理由 当社は、2023 年 9 月に公表した新 「プロジェクトフェニックス」に基づき、既存事業である
01/24 16:00 2323 fonfun
本日の開示に関する補足説明資料 その他のIR
本日の開示に関する補足説明資料 2024 年 01 月 24 日 1目次 • 新株予約権の発行について • M&A 株式会社クロノスからのSMS 送信事業譲受について • 会社情報 Copyright © fonfun corporation 2新株予約権の発行について Copyright © fonfun corporation 3新株予約権の発行について 新株予約権行使条件サマリー 行使可能割合時価総額達成条件業績達成条件行使期間 35% 時価総額 35 億円達成 100% 時価総額 100 億円達成 営業利益 1.2 億円 5 年間 当初 2 年間は行使不可 • 新 「プロジェクトフェニックス
12/20 22:27 2323 fonfun
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
や経営計画の策定・公表 】 当社はこれまでグループが保有する事業の特性に鑑み、、目標とする経営指標を開示することは控えておりました。しかしながら、 資本市場からの要請が高まっていることは認識しており、今後は積極的に開示・説明を行っていくべきものと考えております。 当社は2022 年 3 月期より事業構造改革に取り組んでおります。これは、個 々の保有事業において事業プロセス改善を図る他、事業の取捨選択を 進め、事業ポートフォリオ全体の収益力改善を目的とするものです。本構造改革からのアウトプットを織り込んだを2021 年 12 月に開 示いたしました。 【 補充原則 5
12/20 16:00 2323 fonfun
SMS送信事業の譲受に関するお知らせ その他のIR
、1999 年に携帯電話会社によるインタ ーネット接続サービスが開始された直後より、携帯電話向けのメール関連サービスを開始し、これまで 携帯電話・スマートフォン向けのコミュニケーションサービスを事業の中軸としてまいりました。2012 年より、携帯電話・スマートフォン向け―ビスのひとつとしてSMS(ショート・メッセージ・サービス) を利用したサービスを販売しており、この間、多種多様な業種において様 々な用途にご利用いただいて おります。 当社は、2023 年 9 月 25 日に開示しました ( 対象期間 :2023 年 10 月 ~2026 年 3 月 )において、 テックカンパニーとし
11/13 16:40 2323 fonfun
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
に公表したに沿って、規模拡大、エンジニアの確保を目的としたM&A 推進のための新組織を立ち上げて おります。 【 当第 2 四半期累計期間の実績 】 以上の方針のもと、当第 2 四半期累計期間の業績は、以下のとおりとなりました。 なお、当第 1 四半期より、非連結決算に移行したことに伴い、四半期連結財務諸表を作成しておりません。前年同 期数字は、連結財務諸表を作成しておりましたので、参考情報として連結累計期間数字と比較して記載しておりま す。 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 第 2 四半期第 2 四半期前年同期比 売上高 276 百万円 332 百万円 55 百万円
11/13 16:40 2323 fonfun
2024年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
2024 年 3 月期第 2 四半期決算説明資料 2023 年 11 月 13 日 1目次 • 業績予想の修正について 2024 年 3 月期通期業績予想 ( 修正 )とその要因 • 新の進捗について • 2024 年 3 月期第 2 四半期業績 • について • 参考資料 1. 業績推移 2. 会社情報 Copyright © fonfun corporation 2業績予想の修正について Copyright © fonfun corporation 32024 年 3 月期通期業績予想 ( 修正 ) • 2023 年 9 月に策定したに向け、事業構造
09/25 15:00 2323 fonfun
上場維持基準への適合に向けた計画に基づく進捗状況 その他のIR
各 位 会社名株式会社 fonfun 2023 年 9 月 25 日 代表者名代表取締役社長水口翼 (コード番号 :2323 東証スタンダード) 問合せ先取締役経営管理部部長八田修三 (TEL:03-5365-1511) 上場維持基準への適合に向けた計画に基づく進捗状況 当社は、2021 年 12 月 15 日に、「 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 」を提出し、その 内容について開示しております。その後、2023 年 3 月 31 日基準日時点における計画の進捗状況等に ついて、2023 年 6 月 30 日に開示しておりますが、この度、を刷新したため、計画の今後
09/25 15:00 2323 fonfun
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
各 位 会社名株式会社 fonfun 代表者名代表取締役社長 2023 年 9 月 25 日 水口翼 (コード番号 :2323 東証スタンダード) 問合せ先取締役経営管理部部長八田修三 (TEL:03-5365-1511) の策定に関するお知らせ 当社は、「DX」による付加価値最大化を実行可能な企業集団を中長期で目指すため、そのマイルス トーンとして新 「プロジェクトフェニックス」を策定いたしましたので、下記の通りお知ら せいたします。 記 1. 対象期間 2023 年 10 月 ~2026 年 3 月 2. 数値目標 売上高 EBITDA 2026 年 3 月期
08/14 14:12 2323 fonfun
四半期報告書-第28期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
fonfun( 当社 ) 5 その他取引の概要に関する事項 FunFusionは、2009 年の当社からの出資により当社の子会社となり、2011 年に100% 子会社化、2016 年からは 当社からSMS 事業を移管し、以来、SMS 事業の拡販に努めてまいりました。 当社は、2021 年 12 月 15 日開示の (2021/12~2025/3)において、中小企業のDX 化支援に特化し、得 意分野かつ成長分野であるSMS 事業に選択と集中することを基本方針とし、グループ全体でSMS 事業の成長を目 指すために、FunFusionが主体となっていたSMS 事業を再び親会社が運営する体制を
08/10 16:00 2323 fonfun
2024年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
2024 年 3 月期第 1 四半期決算説明資料 2023 年 8 月 10 日 1目次 • 新体制の経営方針 • 2024 年 3 月期第 1 四半期業績 トピックス 業績サマリー セグメント別サマリー 貸借対照表 • 進捗について • 参考資料 1. 当社 SMS 事業のビジネスモデル・外部環境 2. 業績推移 3. 会社情報 Copyright © fonfun corporation 2新体制の経営方針 Copyright © fonfun corporation 3新体制の経営方針 TOBによる経営体制の変更について • TOBが成立し株主総会にて新経営陣が選任されまし
07/11 11:00 住友生命2023基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ 2025」を策定しました。 ア
07/01 14:03 2323 fonfun
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
】 当社はこれまでグループが保有する事業の特性に鑑み、、目標とする経営指標を開示することは控えておりました。しかしながら、 資本市場からの要請が高まっていることは認識しており、今後は積極的に開示・説明を行っていくべきものと考えております。 当社は2022 年 3 月期より事業構造改革に取り組んでおります。これは、個 々の保有事業において事業プロセス改善を図る他、事業の取捨選択を 進め、事業ポートフォリオ全体の収益力改善を目的とするものです。本構造改革からのアウトプットを織り込んだを2021 年 12 月に開 示いたしました。 【 補充原則 5-21】 現在、事業
06/30 15:30 2323 fonfun
上場維持基準への適合に向けた計画に基づく進捗状況 その他のIR
額流通株式比率 ( 人 ) ( 単位 ) ( 億円 ) (%) 1,638 12,239 4.1 36.2 1,677 13,875 7.1 41.0 上場維持基準 400 2,000 10.0 25 計画期間 2025 年 3 月末まで ※ 当社の適合状況は、東証が基準日時点で把握している当社の株券等の分布状況等をもとに算出を 行ったものです。 〇 上場維持基準への適合に向けた取り組みの実施状況及び評価 (2021 年 12 月 ~2023 年 3 月 ) (1) 流通株式時価総額について ・の2023 年 3 月期予算にくらべ、売上高で1 千 8 百万円、営業利益において約 1
06/29 14:35 2323 fonfun
有価証券報告書-第27期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
らSMS 事業を移管し、以来、SMS 事業の拡 販に努めてまいりました。 当社グループは、2021 年 12 月 15 日開示の (2021/12~2025/3)において、中小企業のDX 化支援に特化 し、得意分野かつ成長分野であるSMS 事業に選択と集中することを基本方針としております。グループ全体でSMS 事業の成長を目指すために、FunFusionが主体となっていたSMS 事業を再び親会社が運営する体制をとり、事業効 率の向上・投資意思決定の迅速化を実現してまいります。 2. 合併の要旨 (1) 合併の日程 当社ならびにFunFusionでの取締役会決議日 2023 年 1
05/15 16:30 2323 fonfun
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
FunFusion( 以下 「FunFusion」)を吸収合併することを決議し、2023 年 2 月 13 日付で合併契約を締結し、2023 年 4 月 1 日にFunFusionを吸収合併しております。 1. 合併の目的 FunFusionは、当社グループの主要事業のひとつであるSMS 事業を行っております。2009 年の当社からの出資に より当社の子会社となり、2011 年に100% 子会社化、2016 年からは当社からSMS 事業を移管し、以来、SMS 事業の拡 販に努めてまいりました。 当社グループは、2021 年 12 月 15 日開示の (2021/12~2025/3)において、中小
05/15 16:30 2323 fonfun
サイブリッジ合同会社による当社株式に対する公開買付けに係る意見表明並びに親会社及び主要株主である筆頭株主の異動の見込みに関するお知らせ 株主異動
額の基準に適合していない状況が続いており、流通株式時価総額に関する基 準を充たすことが急務となっているものの、当社においては、2021 年 12 月 15 日付 「 新市場区分 の上場維持基準の適合に向けた計画書 」を公表した時点よりも流通株式時価総額が低迷している 状況です。一方で、2023 年 3 月期第 3 四半期決算においては、営業利益が前年同期比で約 15 倍 (200 万円から 3000 万円 )と大幅に増加したため通期営業利益の業績予想を 3100 万円から 4000 万 円に上方修正するなど、で提示した 2023 年 3 月期の営業利益目標の達成が視野に入 っている