開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 96 件 ( 81 ~ 96) 応答時間:0.293 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 12:55 | 2323 | fonfun |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 事業を行っております。2009 年の当社からの出資に より当社の子会社となり、2011 年に100% 子会社化、2016 年からは当社からSMS 事業を移管し、以来、SMS 事業の 拡販に努めてまいりました。 当社グループは、2021 年 12 月 15 日開示の中期経営計画 (2021/12~2025/3)において、中小企業のDX 化支援に特 化し、得意分野かつ成長分野であるSMS 事業に選択と集中することを基本方針としております。グループ全体で SMS 事業の成長を目指すために、FunFusionが主体となっていたSMS 事業を再び親会社が運営する体制をとり、事 業効率の向上・投資意思決定 | |||
| 02/13 | 16:00 | 2323 | fonfun |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 子会社となり、2011 年に100% 子会社化、2016 年からは当社からSMS 事業を移管し、以来、SMS 事業の拡 販に努めてまいりました。 当社グループは、2021 年 12 月 15 日開示の中期経営計画 (2021/12~2025/3)において、中小企業のDX 化支援に特化 し、得意分野かつ成長分野であるSMS 事業に選択と集中することを基本方針としております。グループ全体でSMS 事業の成長を目指すために、FunFusionが主体となっていたSMS 事業を再び親会社が運営する体制をとり、事業効 率の向上・投資意思決定の迅速化を実現してまいります。 2. 合併の要旨 (1) 合併の日 | |||
| 02/13 | 16:00 | 2323 | fonfun |
| 2023年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2023 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 2023 年 2 月 13 日 1目次 • 2023 年 3 月期第 3 四半期業績 連結決算ハイライト 連結業績サマリー セグメント別サマリー 連結貸借対照表 • 中期経営計画進捗について • 参考資料 1. 会社情報 2. 当社 SMS 事業のビジネスモデル・外部環境 Copyright © fonfun corporation 22023 年 3 月期第 3 四半期業績 Copyright © fonfun corporation 3連結決算ハイライト 1 中期経営計画で提示した23 年 3 月期の営業利益目標の達成が視野に入る 営業利 | |||
| 01/25 | 16:00 | 2323 | fonfun |
| 連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 なお、本合併は、100% 子会社を対象とする簡易吸収合併であるため、開示事項・内容を一部省略して開示 しております。 記 1. 合併の目的 FunFusionは、当社グループの主要事業のひとつであるSMS 事業を行っております。2009 年に当社から の出資により当社の子会社となり、2011 年に100% 子会社化、2016 年からは当社からSMS 事業を移管し、 以来、SMS 事業の拡販に努め、当社の主要事業と言えるまで着実に成長させてまいりました。 当社グループは、2021 年 12 月 15 日開示の中期経営計画 (2021/12~2025/3)において、中小企業のDX 化 支援に特化し | |||
| 11/11 | 16:00 | 2323 | fonfun |
| 2023年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2023 年 3 月期第 2 四半期決算説明資料 2022 年 11 月 11 日 1目次 • 2023 年 3 月期第 2 四半期業績 連結決算ハイライト 連結業績サマリー セグメント別サマリー 連結貸借対照表 • 中期経営計画進捗について • 参考資料 1. 会社情報 2. 当社 SMS 事業のビジネスモデル・外部環境 2. 業績推移 Copyright © fonfun corporation 22023 年 3 月期第 2 四半期業績 Copyright © fonfun corporation 3連結決算ハイライト 1 営業利益前年同期比 114.4% 増、中期経営計画の23 年 | |||
| 10/19 | 16:00 | 2323 | fonfun |
| SMS送信事業の譲受に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、1999 年に携帯電話会社によ るインターネット接続サービスが開始された直後より、携帯電話向けのメール関連サービスを開始し、 これまで携帯電話・スマートフォン向けのコミュニケーションサービスを事業の中軸としてまいりまし た。2012 年より、携帯電話・スマートフォン向け―ビスのひとつとして「いけいけナンバー」 及び「ら くらくナンバー」などSMS(ショート・メッセージ・サービス)を利用したサービスを販売しており、こ の10 年間で多種多様な業種において様 々な用途にご利用いただいてまいりました。 当社グループは、2021 年 12 月 15 日開示の中期経営計画 (2021/12~2025/3)に | |||
| 08/12 | 16:00 | 2323 | fonfun |
| 2023年3月期第1四半期説明資料 その他のIR | |||
| 2023 年 3 月期第 1 四半期決算説明資料 2022 年 8 月 12 日 1目次 • 2023 年 3 月期第 1 四半期業績 連結決算ハイライト 連結業績サマリー セグメント別サマリー 連結貸借対照表 • 中期経営計画進捗について • 参考資料 1. 会社情報 2. 当社 SMS 事業のビジネスモデル・外部環境 2. 業績推移 Copyright © fonfun corporation 22023 年 3 月期第 1 四半期業績 Copyright © fonfun corporation 3連結決算ハイライト 1 対予算売上高進捗率 20.3%、営業利益進捗率 5.6%は期首想 | |||
| 07/15 | 15:36 | 2323 | fonfun |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社はこれまでグループが保有する事業の特性に鑑み、中期経営計画、目標とする経営指標を開示することは控えておりました。しかしながら、 資本市場からの要請が高まっていることは認識しており、今後は積極的に開示・説明を行っていくべきものと考えております。 当社は2022 年 3 月期より事業構造改革に取り組んでおります。これは、個 々の保有事業において事業プロセス改善を図る他、事業の取捨選択を 進め、事業ポートフォリオ全体の収益力改善を目的とするものです。本構造改革からのアウトプットを織り込んだ中期経営計画を2021 年 12 月に開 示いたしました。 【 補充原則 5-21】 現在、事業 | |||
| 05/13 | 17:30 | 2323 | fonfun |
| 2022年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 3 月期決算説明資料 2022 年 5 月 13 日 1目次 • 2022 年 3 月期通期業績 連結決算ハイライト 連結業績サマリー セグメント別サマリー 連結貸借対照表 • 中期経営計画進捗について • 参考資料 1. 会社情報 2. 当社 SMS 事業のビジネスモデル・外部環境 2. 業績推移 Copyright © fonfun corporation 22022 年 3 月期通期業績 Copyright © fonfun corporation 3連結決算ハイライト 1 成長事業の選別を実施したことにより、リモートメール事業で効率的に利益を得ながら、 注力事業である | |||
| 02/22 | 16:00 | 2323 | fonfun |
| 臨時株主総会招集のための基準日設定及び代表取締役の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 発揮していただくため取締役候補とい たしました。 本日の取締役会において、小山氏を代表取締役として内定するとともに、小山氏を取締役 候補として選任する議案を上程するために、基準日を設定する決議をいたしました。同氏か らは代表取締役就任について内諾をいただいております。 林の退任の意向に加え 2021 年 12 月 15 日に開示いたしました「 新市場区分の上場維持基 準の適合に向けた計画書 」に記載の中期経営計画の達成をより堅固なものとするために、6 月開催予定の定時株主総会を待たず臨時株主総会を開催することといたしました。なお、代 表取締役林和之は本臨時株主総会の終結の時をもって当社取締役を | |||
| 02/10 | 16:00 | 2323 | fonfun |
| 2022年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 2022 年 2 月 10 日 1目次 • 2022 年 3 月期第 3 四半期業績 連結決算ハイライト 連結業績サマリー セグメント別サマリー 連結貸借対照表 • 中期経営計画進捗について • 参考資料 1. 会社情報 2. 当社 SMS 事業のビジネスモデル・外部環境 2. 業績推移 Copyright © fonfun corporation 22022 年 3 月期第 3 四半期業績 Copyright © fonfun corporation 3連結決算ハイライト 1 成長事業の選別を実施し、リモートメール事業で効率的に利益を得なが | |||
| 12/15 | 17:00 | 2323 | fonfun |
| 連結通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| る可能性があります。 (2) 今後の取り組みである当社グループの新しい経営戦略について 当社は、本日発表いたしました「 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 」のとおり、既存のお 客様の多くを占める中小企業の DX 化支援に注力し、得意分野かつ成長分野である SMS 事業に選択と 集中、内部的成長だけでなく提携や M&A も活用し、大きな成長を実現していきます。その持続的な成長を 可能としていくための指針として、「 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 」に添付した中期経 営計画を策定いたしました。流通株式時価総額の上場維持基準の適合に向けて、本計画をベースに、選択 と集中を実 | |||
| 12/15 | 17:00 | 2323 | fonfun |
| 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR | |||
| 長分野で あるSMS 事業に選択と集中、内部的成長だけでなく提携やM&Aも活用し、大きな成長を実現してい きます。その持続的な成長を可能としていくための指針として、本年 12 月に中期経営計画を策定しま した。流通株式時価総額の上場維持基準の適合に向けて、本計画をベースに、以下のとおり、選択と 集中を実施、当社の強固な財務基盤を活かした提携及びM&A 等により収益性の高い体質に転換を 図るとともに、持続的な成長性のある会社を目指してまいります。 【2025 年中期経営計画の概要 】 〔VISION〕 • SMS 配信領域における中小企業シェアNo.1( 首都圏 )の獲得 • 中小企業における手 | |||
| 12/15 | 16:34 | 2323 | fonfun |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| いて、その方針を検討し定めてまいります。ただし、社外取締役・社外監査役に対しては、就任時においてビジョン、経営戦略や事業内 容についての詳細な説明を行い、必要に応じて事業所の見学等の機会を設けています。取締役会では、決議事項、報告事項に直接かかわる情 報だけでなく、意思決定する上で必要と思われる情報提供を行っています 【 原則 5-2. 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社はこれまでグループが保有する事業の特性に鑑み、中期経営計画、目標とする経営指標を開示することは控えておりました。しかしながら、 資本市場からの要請が高まっていることは認識しており、今後は積極的に開示・説明を行っていくべき | |||
| 11/12 | 17:00 | 2323 | fonfun |
| 2022年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| % 0.0% -6.0% -6.1% 17/3 18/3 19/3 20/3 21/3 -8.0% Copyright © fonfun corporation 17中期経営計画は2021 年 12 月中旬に発表予定 【 注意事項 】 本資料における、将来の予想については、当社が把握しうるかぎりの情報をもとにしておりますが、今後の環境の変化等により、 予想と異なる結果になることがありえます。 本資料をもとに意思決定を行った結果について、当社は一切の責任を負いません。ご了承ください。 Copyright © fonfun corporation 18 | |||
| 07/09 | 11:00 | 日本生命2021基金流動化/日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| (アセットマネジメント事業 ) ・堅調な経済発展等を背景に今後も成長が期待できるインド資産運用事業における Reliance Nippon Life Asset Management Limited( 現 :Nippon Life India Asset Management Limited)の子会社化 等を行い、グループ会社との協業取組・効率化取組の推進や、日本生命のノウハウ共有等、シ ナジー創出に向けた取組を進めています。 引続き日本生命では、中期経営計画で掲げる、お客様数拡大を通じた“ 生産の早期回復・向 上 ”と“ 収益力・健全性の向上 ”に向け、グループ事業の強化・多角化に取り組んでいきま | |||