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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 72 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.299 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/27 | 16:08 | 2345 | クシム |
| 有価証券報告書-第27期(2021/11/01-2022/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 年始から「オミクロン型 」の猛威による影 響が続いており、今後も予断を許さない状況に加えて上記世界経済の影響もあり、景気は依然として厳しい状況 が続くと見込まれます。 こうしたマクロ経済動向の中ではありますが、当社グループは中期経営計画 (2019 年 10 月期 ~2024 年 10 月期 ) における「 収益力の大幅向上 」に向けて引き続き業態のトランスフォームを推進する方針を掲げております。当 連結会計年度においても中期経営計画を羅針盤に事業を推進してまいりました。 当社グループは、産業のDX(デジタルトランスフォーメーション) 推進を使命とする一企業集団として、あら ゆるサービスの | |||
| 01/27 | 13:38 | 2345 | クシム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 充実 】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 経営ビジョン・中期経営計画等については、有価証券報告書、当社ホームページ等にて開示をしております。 (ⅱ) 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレート・ガバナンスに関する基本方針を本報告書 「1.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 」に記載のとおりであります。 (ⅲ) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 本報告書の「Ⅱ.1.【 取締役報酬関係 】 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 」に記載のとおりであ | |||
| 12/22 | 15:30 | 2345 | クシム |
| 代表取締役の異動および経営体制の内定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役の異動 (2023 年 1 月 26 日付 ) (1) 異動の内容 氏名新役職名現役職名 中川博貴代表取締役会長代表取締役社長 伊藤大介代表取締役社長取締役 CFO (2) 異動の理由 当社は、中期経営計画の達成を目指すにあたり、ブロックチェーン技術領域に立脚するサービ スを中核ビジネスに据えた『ブロックチェーンサービスカンパニー構想 』を中期経営ビジョンと して掲げております。その実現のために、各事業の専門性と競争力を高め企業グループとしての 価値最大化を促進し、かつ、グループ経営の一層の強化と迅速な対応を目的とした執行体制が必 要であると判断したものです。 (3) 新任代表取締役の略 | |||
| 12/14 | 15:30 | 2345 | クシム |
| 2022年10月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 24 日ロシアによるウク ライナ侵攻から政情不安も拡大し、急激な原油高騰や円安進行などの影響により、社会経済活動の回復は先行きが 懸念されます。わが国経済におきましても、新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい状況が徐 々に緩和され る中でこのところ持ち直しの動きがみられましたが、2022 年年始から「オミクロン型 」の猛威による影響が続いて おり、今後も予断を許さない状況に加えて上記世界経済の影響もあり、景気は依然として厳しい状況が続くと見込 まれます。 こうしたマクロ経済動向の中ではありますが、当社グループは中期経営計画 (2019 年 10 月期 ~2024 年 10 月期 )に お | |||
| 12/14 | 15:30 | 2345 | クシム |
| 特別損失及び繰延税金資産の計上並びに業績予想と実績値との差異及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 利益還元を重要な経営課題の一つとして認識しており、財務基盤の強 化及び今後の持続的成長のための内部留保の充実を図りつつ、経営成績及び財務状態を勘案し、 適切な利益還元策を検討し実施する必要があると考えております。 2022 年 10 月期は、中期経営計画の達成を見据え、Eラーニング事業の譲渡、連結子会社の増加等 による大胆な事業ポートフォリオの組み替えに着手して参りました。一方、当社を取り巻く経営 環境を踏まえ、今後の安定的なキャッシュフロー経営のために内部留保の充実を図ることが最重 要課題であると考え、現状の業績数値や今後の業績見通しを総合的に勘案し、誠に遺憾ながら無 配といたします。 ( 注 ) 本資料に記載されている将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であ ると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありませ ん。また、実際の業績等は様 々な要因により大きく異なる可能性があります。 以上 | |||
| 12/14 | 15:30 | 2345 | クシム |
| ライツ・オファリング(ノンコミットメント型/上場型新株予約権の無償割当て)により調達した資金使途の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 通りお知らせいたします。 記 1. 資金使途の変更の経緯 当社グループは、M&A を通じてダイナミックに経営資源を獲得し中期経営計画の達成を引き続き羅針 盤として事業推進をするために、M&A 企業のソーシングに着手しており、現時点でも成約に向け活動し ております。ライツ・オファリングによる調達資金は、M&A 成立時の資金に充当することを主たる資金 使途としております。一方、当社グループは、2022 年 10 月期より「ブロックチェーンサービス事業 」 セグメントを新設し、自らブロックチェーン技術や暗号技術を用いた革新的なサービスを提供する企業 グループに変革をすることを事業戦略の中 | |||
| 09/14 | 15:33 | 2345 | クシム |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日) 四半期報告書 | |||
| たが、2022 年年始から「オミクロン型 」の猛威 による影響が続いており、今後も予断を許さない状況に加えて上記世界経済の影響もあり、景気は依然として厳 しい状況が続くと見込まれます。 こうしたマクロ経済動向のなかではありますが、当社グループは中期経営計画 (2019 年 10 月期 ~2022 年 10 月 期 )における「 収益力の大幅向上 」に向けて引き続き業態のトランスフォームを推進する方針を掲げておりま す。当連結会計年度においても中期経営計画を羅針盤に事業を推進してまいりました。 当社グループは産業のDX(デジタルトランスフォーメーション) 推進を使命とする一企業集団として、あらゆ | |||
| 09/14 | 15:30 | 2345 | クシム |
| 2022年10月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| き不透明な状況が続きました。また、2022 年 2 月 24 日ロシ アによるウクライナ侵攻から政情不安も拡大し、急激な原油高騰や円安進行などの影響により、社会経済活動の 回復は先行きが懸念されます。わが国経済におきましても、新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい状況 が徐 々に緩和される中でこのところ持ち直しの動きがみられましたが、2022 年年始から「オミクロン型 」の猛威 による影響が続いており、今後も予断を許さない状況に加えて上記世界経済の影響もあり、景気は依然として厳 しい状況が続くと見込まれます。 こうしたマクロ経済動向のなかではありますが、当社グループは中期経営計画 (2019 | |||
| 06/16 | 15:30 | 2345 | クシム |
| (訂正)「通期連結業績予想の公表及び中期経営計画の更新に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 6 月 16 日 株式会社クシム 代表取締役社長中川博貴 ( 証券コード:2345 東証スタンダード市場 ) (お問い合わせ先 ) 取締役 CFO 伊藤大介 電話 03-6427-7380 ( 訂正 )「 通期連結業績予想の公表及び中期経営計画の更新に関するお知らせ」 の一部訂正について 2022 年 6 月 14 日に公表いたしました「 通期連結業績予想の公表及び中期経営計画の更新に関す るお知らせ」において、記載内容に一部訂正すべき事項がありましたので、下記のとおりお知ら せいたします。なお、訂正箇所には二重線を付しております。 記 1. 訂正の内容 ( 訂正前 | |||
| 06/14 | 15:31 | 2345 | クシム |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書 | |||
| 侵攻から政情不安も拡大し、急激な原油高騰や円安進行などの影響により、社会経済活動の 回復は先行きが懸念されます。わが国経済におきましても、新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい状況 が徐 々に緩和される中でこのところ持ち直しの動きがみられましたが、2022 年年始から「オミクロン型 」の猛威 による影響が続いており、今後も予断を許さない状況に加えて上記世界経済の影響もあり、景気は依然として厳 しい状況が続くと見込まれます。 こうしたマクロ経済動向のなかではありますが、当社グループは中期経営計画 (2019 年 10 月期 ~2022 年 10 月 期 )における「 収益力の大幅向上 」に向 | |||
| 06/14 | 15:30 | 2345 | クシム |
| 通期連結業績予想の公表及び中期経営計画の更新に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 6 月 14 日 株式会社クシム 代表取締役社長中川博貴 ( 証券コード:2345 東証スタンダード市場 ) (お問い合わせ先 ) 取締役 CFO 伊藤大介 電話 03-6427-7380 通期連結業績予想の公表及び中期経営計画の更新に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2022 年 3 月 11 日付 「2022 年 10 月期第 1 四半期決算短 信 〔 日本基準 〕( 連結 )」にて未定としておりました 2022 年 10 月期の連結業績予想について決議し、 2019 年 5 月 10 日に公表しました中期経営計画 (2019 年 10 月期 | |||
| 06/14 | 15:30 | 2345 | クシム |
| 特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 当社は、2022 年 4 月 12 日付 「 子会社の異動を伴う株式譲渡に関するお知らせ」にて公表いたし ましたとおり、2022 年 5 月 1 日を効力発生日として、株式会社イーフロンティアの当社保有株式 の全部を株式会社ピアズへ譲渡いたしました。これに伴い、2022 年 10 月期第 3 四半期連結決算に おいて、特別利益として関係会社株式売却益 73 百万円を計上する見込みです。 3. 業績に与える影響 上記の段階取得に係る差益は、本日公表の「2022 年 10 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連 結 )」および「 通期連結業績予想の公表及び中期経営計画の更新に関するお知らせ」に反映してお ります。関係会社株式売却益は、「 通期連結業績予想の公表及び中期経営計画の更新に関するお知 らせ」に反映しております。 以上 | |||
| 06/14 | 15:30 | 2345 | クシム |
| 2022年10月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年年始から「オミクロン型 」の猛威による影響が続いており、今後も 予断を許さない状況に加えて上記世界経済の影響もあり、景気は依然として厳しい状況が続くと見込まれます。 こうしたマクロ経済動向のなかではありますが、当社グループは中期経営計画 (2019 年 10 月期 ~2022 年 10 月期 )にお ける「 収益力の大幅向上 」に向けて引き続き業態のトランスフォームを推進する方針を掲げております。当連結会計年 度においても中期経営計画を羅針盤に事業を推進してまいりました。 当社グループは産業のDX(デジタルトランスフォーメーション) 推進を使命とする一企業集団として、あらゆるサー ビスの | |||
| 03/11 | 15:35 | 2345 | クシム |
| 四半期報告書-第27期第1四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書 | |||
| えて上記世界経済の影響もあ り、景気は依然として厳しい状況が続くと見込まれます。 こうしたマクロ経済動向のなかではありますが、当社グループは中期経営計画 (2019 年 10 月期 ~2022 年 10 月期 )にお ける「 収益力の大幅向上 」に向けて引き続き業態のトランスフォームを推進する方針を掲げております。当連結会計年 度においても中期経営計画を羅針盤に事業を推進してまいりました。 当社グループは産業のDX(デジタルトランスフォーメーション) 推進を使命とする一企業集団として、あらゆるサー ビスのデジタル化が進む時代に備え、引き続き、自らのビジネスモデルを変革し続けております。併せて | |||
| 03/11 | 15:30 | 2345 | クシム |
| 2022年10月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 国株が過去最高 値を記録するなど株式市場が活況を帯びた一方、世界的なインフレの進行や新型コロナウイルス「オミクロン型 」の 急速な拡大に伴い感染再拡大の可能性等もあり、景気の先行きが懸念されます。わが国経済におきましても、新型コ ロナウイルス感染症の影響による厳しい状況が徐 々に緩和される中でこのところ持ち直しの動きがみられましたが、 2022 年年始から「オミクロン型 」の猛威による影響が続いており、今後も予断を許さない状況に加えて上記世界経済 の影響もあり、景気は依然として厳しい状況が続くと見込まれます。 こうしたマクロ経済動向のなかではありますが、当社グループは中期経営計画 (2019 | |||
| 01/28 | 11:06 | 2345 | クシム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 経営ビジョン・中期経営計画等は、当社ホームページ及び決算資料等で開示しております。 (ⅱ) 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレート・ガバナンスに関する基本方針をコーポレート・ガバナンスに関する報告書で開示しております。 (ⅲ) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 及び監査等委員である取締役の報酬等については、株主総会の決議により定められる報酬総額の限 度内で、業績・経営内容等を勘案し、取締役会 | |||
| 01/28 | 09:45 | 2345 | クシム |
| 有価証券報告書-第26期(令和2年11月1日-令和3年10月31日) 有価証券報告書 | |||
| コロナウイルス感染症の拡大により国内外の経済が大きく影響を受 け、景気及び先行きは非常に厳しい状況が続く結果となりました。4 月に入り政府による3 度目の緊急事態宣言が発 令され、さらに7 月には4 度目の宣言に至り、経済活動の停滞は著しく、大変厳しい状況となりました。国内におけ る感染拡大は収束の兆しを見せているものの、ヨーロッパ諸国および韓国では第六波による再拡大も報告されてお り、楽観視できない先行きの不透明感が極めて強い状況となっております。 こうしたマクロ経済動向のなかではありますが、当社グループは中期経営計画 (2019 年 10 月期 ~2022 年 10 月期 )に おける「 収益力の大 | |||
| 01/12 | 09:51 | 2345 | クシム |
| 第26回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 六波による再拡大も報告されており、楽 観視できない先行きの不透明感が極めて強い状況となっております。 こうしたマクロ経済動向のなかではありますが、当社グループは中期経営計 画 (2019 年 10 月期 ~2022 年 10 月期 )における「 収益力の大幅向上 」に向けて引 き続き業態のトランスフォームを推進する方針を掲げております。当連結会計 年度においても中期経営計画を羅針盤に事業を推進してまいりました。 当社グループは産業のDX(デジタルトランスフォーメーション) 推進を使命 とする一企業集団として、あらゆるサービスのデジタル化が進む時代に備え、 引き続き、自らのビジネスモデルを変革し | |||
| 12/20 | 17:00 | 2345 | クシム |
| 株式会社クシムによるチューリンガム株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結のお知らせ その他のIR | |||
| ながら SEVENTAGE を支援し、互いの企業価値向上を促していく 方針でございます。 クシムは、2022 年 10 月期を最終年度とする中期経営計画に対して M&A を基本戦略とした企業価値 向上を目指すところ、E ラーニング及び LMS(ラーニング・マネジメント・システム)の開発・販売を 主とする事業体から、2019 年より M&A による事業資産の取得や高度先端技術分野、とりわけブロック チェーン技術領域の「 教育 (E ラーニングコンテンツ開発 )」「システム受託開発 」「 業務提携 」 「FLOC から事業資産取得 」 等のビジネス展開をしながら、ビジネスの軸をシフトさせて参りまし | |||
| 12/20 | 17:00 | 2345 | クシム |
| 報告セグメントの変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| に 取り組んでまいりました。現在は、「HR Tech × Ed Tech の分野にて⽇ 本を代表するソリューショ ンカンパニーを⽬ 指す」と題した中期経営計画 (2019 年度 ~2022 年度 )に取り組んでおります。 また、当社は 2020 年 5 月 1 日、アイスタディ株式会社から「 株式会社クシム」に商号変更を実 施し、当社を取り巻く事業環境の変化が目まぐるしい中でも持続的な自己変革力を有するプロフェ ッショナル集団となり、常に社会に求められるサービスの創造にチャレンジし続ける企業体を目指 すことを組織的に意義づけております。 一方で、社会に目を向ければ、グローバル化 | |||