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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 81 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.696 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/13 | 12:49 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 品質向上、標準化及び生産性向上を図りながら、お客様のニーズに適したコンサルティング サービスの提供を目指しています。この戦略において、知的財産の投資が重要な役割を果たしており、コンサルティングノウハウ、顧客情報等の 営業機密、業界の知見などを活用して競争力を高めております。また、当社は中期経営計画を策定し、経営戦略と知的財産投資が連動して持続 的な成長を実現することを目指しております。 【 補充原則 4-11】 当社の取締役会に委任すべき事項は、法令で定める事項のほか、取締役会規程及び職務権限規程において明確に定めております。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当 | |||
| 06/29 | 10:01 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 進し、コンサルティング業務の品質向上、標準化及び生産性向上を図りながら、お客様のニーズに適したコンサルティング サービスの提供を目指しています。この戦略において、知的財産の投資が重要な役割を果たしており、コンサルティングノウハウ、顧客情報等の 営業機密、業界の知見などを活用して競争力を高めております。また、当社は中期経営計画を策定し、経営戦略と知的財産投資が連動して持続 的な成長を実現することを目指しております。 【 補充原則 4-11】 当社の取締役会に委任すべき事項は、法令で定める事項のほか、取締役会規程及び職務権限規程において明確に定めております。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の独 | |||
| 06/28 | 15:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 販売用不動産の売却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 性の高さから 、募集口数を大幅に上回るお申し込みをいただきました。当該物件の組成により、年間累計組成金額 は 110.3 億円になります。 「ADVANTAGE CLUB」は、2022 年度から開始した第三次中期経営計画の戦略的個別サービスに おいても極めて重要なサービスの一つに位置づけ、今年度は昨年度を大きく上回る 325 億円の組成 を目標に掲げております。地方銀行・証券会社等の提携金融機関は 42 先まで拡大しておりますので、 連携を強化し更なる販売力向上を図っていきます。 年度目標達成に向け、第 3 四半期には大型物件の組成を見込んでおります。引き続き旺盛なお客様の ニーズにもしっかり | |||
| 05/30 | 15:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 販売用不動産の売却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2 倍のお申 込みをいただきました。当該物件の組成により、第 1 四半期に組成いたしました物件をあわせた年間 累計組成金額は 76.5 億円になります。 「ADVANTAGE CLUB」は、2022 年度から開始した第三次中期経営計画の戦略的個別サービスに おいても極めて重要なサービスの一つに位置づけ、今年度は昨年度を大きく上回る 325 億円の組成 を目標に掲げております。本物件の後に募集開始のお知らせをさせていただいた「ADVANTAGE CLUB」においても募集口数を大幅に上回るお申込みをいただいており、現在キャンセル待ちと なっております。 年度目標達成に向け、第 2 四半期以降の組成 | |||
| 05/11 | 15:06 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 四半期報告書-第33期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 。 これらにより自己資本比率は36.9%( 前連結会計年度末は38.0%)となりました。 (2) 経営成績に関する説明 当社グループは2022 年からの3ヵ年を「 拡大成長期 」と位置付けた第三次中期経営計画を策定し、8つの「 戦 略的個別サービス」と「 総合財産コンサルティングサービス」の両輪によるお客様サービスの品質向上と、量的 拡大を実現する施策に取り組んでおります。 当第 1 四半期連結累計期間においては、昨年度から続く世界的なインフレや金利の高止まり、日米金利差拡大 による円安に加え、米国を発端として欧州に波及している金融機関の信用不安など、当社グループのお客様であ る個人資産家や企業 | |||
| 05/11 | 15:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 10 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 -株式会社青山財産ネットワークス(8929) 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは2022 年からの3ヵ年を「 拡大成長期 」と位置付けた第三次中期経営計画を策定し、8つの「 戦 略的個別サービス」と「 総合財産コンサルティングサービス」の両輪によるお客様サービスの品質向上と、量的 拡大を実現する施策に取り組んでおります。 当第 1 四半期連結累計期 | |||
| 05/11 | 15:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 2023年12月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 80.3% 45.7% 50.1% 58.7% DOE 10.2% 10.1% 11.0% 10.4% 目標 50% 水準 10% 水準 © 2023 Aoyama Zaisan Networks Group 16配当の推移 12 期連続増配を実現済、今年度は「13 期 」 連続増配へ 38.0 円 ( 単位 : 円 ) 第三次中期経営計画期間では14 期連続増配を目指す方針 35.0 円 25.0 円 2.5 26.5 円 28.0 円 22.0 23.0 19.5 円 16.5 17.0 15.0 円 14.0 11.5 円 12.5 期末配当 中間配当 記念配当 2.5 3.25 3.75 | |||
| 04/13 | 11:50 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。 ・当社は、経営と執行の分離の観点から執行役員制度を導入し、執行役員は、取締役会が定める組織規程及び業務分掌規程に基づき、所管する 各事業本部及び部門の業務を執行します。 ・取締役会は、中期経営計画及び年度計画を定め、当社として達成すべき目標を明確化するとともに、各執行役員の所管する事業本部ごとに 業績目標を明確化し、その進捗を経営執行会議で定期的に報告させ、執行役員の業務執行を監督します。 ・社長及び常勤取締役、執行役員で構成する経営執行会議を毎週 1 回開催して、経営方針の確認、経営戦略の協議、業務遂行に関する討論を 行い、問題意識を共有するとともに全員の意思疎通を図っております | |||
| 03/30 | 15:01 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 有価証券報告書-第32期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 的なインフレや景気後退懸念に伴う 株式市場の乱高下など、当該厳しい経済情勢下において、円滑な経営承継、円滑な財産承継、納税資金の確保、 財産の運用と保全、まさかへの備えなどについてのコンサルティングニーズはますます高まっていくと考えられ ます。 このような状況のもと、当社グループは「 財産のことなら青山財産ネットワークス」をビジョンとして掲げ、 多くのお客様からご支持いただける日本一の財産コンサルティングファームを目指しております。また、2022 年 からの3ヵ年を「 拡大成長期 」と位置付けた第三次中期経営計画を策定しております。 (2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社 | |||
| 02/10 | 15:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 症の再拡大や ウクライナ情勢の長期化による資源価格の高騰等、依然として先行きは不透明な状況が続いております。さらに は米国の金利上昇に伴う日米金利格差の拡大による急速な円安の進展、世界的なインフレや景気後退懸念に伴う 株式市場の乱高下など、当社グループのお客様である個人資産家や企業オーナーを取り巻く環境は大きな影響を 受けております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年からの3ヵ年を「 拡大成長期 」と位置付けた第三次中期経営計 画を策定し、8つの「 戦略的個別サービス」と「 総合財産コンサルティングサービス」の両輪によるお客様サー ビスの品質向上と、量的拡大を実現する施策に取り | |||
| 02/10 | 15:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 2022年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 10.2% 10.1% 11.0% 10.4% 目標 50% 水準 10% 水準 © 2023 Aoyama Zaisan Networks Group 18配当の推移 12 期連続増配を実現済、今年度は「13 期 」 連続増配へ 38.0 円 ( 単位 : 円 ) 第三次中期経営計画期間では14 期連続増配を目指す方針 35.0 円 25.0 円 2.5 26.5 円 28.0 円 22.0 23.0 19.5 円 16.5 17.0 15.0 円 14.0 11.5 円 12.5 期末配当 中間配当 記念配当 2.5 3.25 3.75 5.0 9.0 円 7.5 円 6.5 5.0 | |||
| 01/27 | 18:38 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 及び業務分掌規程に基づき、所管する 各事業本部及び部門の業務を執行します。 ・取締役会は、中期経営計画及び年度計画を定め、当社として達成すべき目標を明確化するとともに、各執行役員の所管する事業本部ごとに 業績目標を明確化し、その進捗を経営執行会議で定期的に報告させ、執行役員の業務執行を監督します。 ・社長及び常勤取締役、執行役員で構成する経営執行会議を毎週 1 回開催して、経営方針の確認、経営戦略の協議、業務遂行に関する討論を 行い、問題意識を共有するとともに全員の意思疎通を図っております。 3. 現状のコーポレート・ガバナンス体制を選択している理由 当社は、顧客の財産保全を図るべく、常に公正 | |||
| 11/11 | 15:01 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 四半期報告書-第32期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 気の持ち直しの動きがみられました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症 の再拡大やウクライナ情勢の長期化による資源価格の高騰等、依然として先行きは不透明な状況が続いておりま す。さらには米国の金利上昇に伴う日米金利格差の拡大による急速な円安の進展、世界的なインフレや景気後退 懸念に伴う株式市場の乱高下など、当社グループのお客様である個人資産家や企業オーナーを取り巻く環境は大 きな影響を受けております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年からの3ヵ年を「 拡大成長期 」と位置付けた第三次中期経営計 画を策定し、新たな施策に取り組んでまいりました。 8つの「 戦略的個別サービス」と | |||
| 11/11 | 15:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 39.00 円を記載しております。なお、参考 として株式分割後換算の1 株当たり配当金の前期実績を表中のカッコ内に記載しております。当該株 式分割が2021 年 12 月期の期首に行われたと仮定した場合の2021 年 12 月期第 2 四半期末の配当金は 11.00 円、期末配当金とあわせて年間配当金は28.00 円となりますので、2022 年 12 月期は実質 7 円の増 配となります。 2. 修正の理由 当社は継続的に企業価値を向上させ増配をしていくことが株主の皆様の期待に応えることであ ると認識しております。配当政策につきましては、中期経営計画にて発表させていただきました 通り、安定的・継続的 | |||
| 11/11 | 15:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 米国の金利上昇に伴う日米金利格差の拡大による急速な円安の進展、世界的なインフレや景気後退 懸念に伴う株式市場の乱高下など、当社グループのお客様である個人資産家や企業オーナーを取り巻く環境は大 きな影響を受けております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年からの3ヵ年を「 拡大成長期 」と位置付けた第三次中期経営計 画を策定し、新たな施策に取り組んでまいりました。 8つの「 戦略的個別サービス」と「 総合財産コンサルティングサービス」の両輪によるお客様サービスの品質 向上と、量的拡大を実現する施策に取り組んでおります。特にADVANTAGE CLUBの拡大について は | |||
| 11/11 | 15:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 2022年12月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 元方針に示した通り、中期経営計画期間においては株主の皆様に対して 配当性向 50% 水準をお示ししております。2022 年の開示した利益の達成の 蓋然性が高まったことから 4 円の増配 を決定しました。 これにより年間配当予想を31 円から 35 円に修正しました。 第 4 四半期については顧客の増加に伴う新規顧客のリードタイムを短縮 することにより、開示数値にとらわれないさらなる利益水準の向上を 目指してまいります。 第三次中期経営計画期間では14 期連続増配を 目指す方針に変更はございません。 期末配当 9.0 円 中間配当 7.5 円 記念配当 5.0 6.5 15.0 円 11.5 円 | |||
| 08/04 | 15:01 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 四半期報告書-第32期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| う日米金利格差の拡大による急速な円安の進展、世界的なインフレや景気後退 懸念に伴う株式市場の乱高下など、当社グループのお客様である個人資産家や企業オーナーを取り巻く環境は大 きな影響を受けております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年からの3ヵ年を「 拡大成長期 」と位置付けた第三次中期経営計 画を策定し、新たな施策に取り組んでまいりました。 8つの「 戦略的個別サービス」と「 総合財産コンサルティングサービス」の両輪によるお客様サービスの品質 向上と、量的拡大を実現する施策に取り組んでおります。特にADVANTAGE CLUBの拡大について は、ADVANTAGE CLUBを | |||
| 08/04 | 15:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 2022年12月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2022 Aoyama Zaisan Networks Group 13配当の推移 「11 期 」 連続増配を実現。 継続的な増配を最優先課題として取り組んでまいります。 第三次中期経営計画期間では14 期連続増配を目指します。 期末 中間 2.5 3.25 3.75 5.0 7.5 円 5.0 9.0 円 6.5 2.5 2.5 11.5 円 7.5 4.0 15.0 円 9.5 5.5 19.5 円 12.5 7.0 25.0 円 2.5 14.0 8.5 26.5 円 16.5 10.0 28.0 円 17.0 11.0 18.0 13.0 0.0 0.0 2010 年度 2011 年度 | |||
| 08/04 | 15:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| インフレや景気後退 懸念に伴う株式市場の乱高下など、当社グループのお客様である個人資産家や企業オーナーを取り巻く環境は大 きな影響を受けております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年からの3ヵ年を「 拡大成長期 」と位置付けた第三次中期経営計 画を策定し、新たな施策に取り組んでまいりました。 8つの「 戦略的個別サービス」と「 総合財産コンサルティングサービス」の両輪によるお客様サービスの品質 向上と、量的拡大を実現する施策に取り組んでおります。特にADVANTAGE CLUBの拡大について は、ADVANTAGE CLUBを購入いただいた金融機関のお客様に対して、総合財産 | |||
| 07/26 | 15:04 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、執行役員は、取締役会が定める組織規程及び業務分掌規程に基づき、所管する 各事業本部及び部門の業務を執行します。 ・取締役会は、中期経営計画及び年度計画を定め、当社として達成すべき目標を明確化するとともに、各執行役員の所管する事業本部ごとに 業績目標を明確化し、その進捗を経営執行会議で定期的に報告させ、執行役員の業務執行を監督します。 ・社長及び常勤取締役、執行役員で構成する経営執行会議を毎週 1 回開催して、経営方針の確認、経営戦略の協議、業務遂行に関する討論を 行い、問題意識を共有するとともに全員の意思疎通を図っております。 3. 現状のコーポレート・ガバナンス体制を選択している理由 当社 | |||