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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 125 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.071 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/11 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 芙蓉総合リースとみずほ銀行との「Mizuho Eco Finance」契約の締結について PR情報 | |||
| (※4)」という SBT に準ずる温室効果ガス排 出削減目標を策定していること、サプライチェーン全体で年度毎の CO 2 排出量を開示している ことなど、MHRT の環境評価モデルにおいて高い水準で基準を満たしていることを<みずほ>が 評価し、契約締結に至りました。 芙蓉リースグループは、2022 年度よりスタートした中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」 において、CSV(Creating Shared Value: 共有価値の創造 )の実践を通じた社会課題の解決と 経済価値の同時実現により、企業グループとしての持続的な成長を目指しています。また、資 金調達の面では | |||
| 09/02 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 住宅型有料老人ホーム(ホスピス住宅)の竣工・開業に関するお知らせ PR情報 | |||
| 会社 ( 東京都 千代田区、代表取締役社長古川喜久 )が運営する住宅型有料老人ホームブランド『CLASWELL』 の第 1 号として、2024 年 11 月 1 日に開業を予定しています。 『CLASSWELL 小竹向原 』は、従来のホスピス住宅のあり方を一新する「 開かれたホスピス」 であり、広 々としたデザインにこだわった居室空間、リラックスして家族・友人と過ごせる共用 空間、食べるよろこびをあきらめないための現地調理の美味しいお食事の提供を実現する施設です。 芙蓉リースグループは、2022 年度からスタートした中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」 において | |||
| 08/31 | 15:45 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 2024年3月期 統合報告書 ESGに関する報告書 | |||
| 状況 Strategy & Action 中期経営計画 Fuyo Shared Value 2026 事業分野別価値創造 エネルギー環境 サーキュラーエコノミー BPO/ICT モビリティ物流 ヘルスケア 不動産 航空機 新たな領域への取り組み ネットワーク & パートナーシップ パートナーシップ Global & Diversity 芙蓉リースグループのネットワーク 01 03 04 05 07 財務担当役員メッセージ 人的資本 DX 戦略 気候変動への対応 循環型社会実現への取り組み 人権尊重の取り組み 生物多様性に関する取り組み コミュニティへの貢献 37 39 43 45 49 51 | |||
| 08/19 | 14:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| ハイブリッドファイナンスに関するお知らせ その他のIR | |||
| 提出しましたので、お知らせいたします。 記 1. 本調達の目的と背景 当社は、2022~2026 年度の中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」において、CSV(Creating Shared Value: 共有価値の創造 )の実践を通じた社会課題の解決と経済価値の同時実現による企業 としての持続的な成長を目指し、マーケットの拡大・創出が見込まれる事業領域への集中的な資源 投下を進めております。 このような状況下、本調達を財務健全性及び資本効率向上の両立と CSV の実践に資する資金調達 手段と捉え、財務戦略の柔軟性を高め、長期的な視野での成長戦略を補完するものとして、本 | |||
| 08/08 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 施設総合管理システム AIR-Plate 事業における業務協定の締結について PR情報 | |||
| スタートした中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」において、CSV (Creating Shared Value: 共有価値の創造 )の実践を通じた社会課題の解決と経済価値の同時実現に より、企業グループとしての持続的な成長を目指しております。また、「BPO/ICT」を経営資源を集中投下する成長 ドライバーに位置づけ、BPO サービスの提供による業務の効率化等を通じた新たな価値創造時間の創出により、豊 かな社会の実現と持続的な成長に貢献してまいります。 < 梓総研の AIR-Plate 事業への取組 > 梓総研は、2021 年 10 月に設立され | |||
| 07/26 | 14:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 なお、中期経営計画の経営目標に設定している経常利益は、第 1 四半期としては2018 年 3 月期から8 期連続で最 高実績を更新しております。 セグメントの業績は、次のとおりであります。各セグメントにおける売上高については「 外部顧客への売上高 」 の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。 〔リース及び割賦 〕 リース及び割賦の契約実行高は1,324 億 1 千 4 百万円と前年同期比 26.2% 増加し、営業資産残高は前連結会 計年度末比 1.5% 増加して1 兆 8,721 億 9 千 1 百万円となりました。リース及び割賦の売上高は前年同期比 1.7 | |||
| 07/05 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| ロサンゼルス郊外で木造集合住宅を開発 ~米3位デベロッパーと日本企業3社が共同開発~ PR情報 | |||
| からスタートした中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」で、CSV(Creating Shared Value: 共有価値の創造 )の実践を通じた社会課題の解決と経済価値の同時実現により、企業グループとして持続 的な成長を目指しています。本プロジェクトへの参画を通じ、社会生活に豊かさ・利便性を創出することで、豊かな社会の 実現と持続的な成長に貢献します。 小田急グループは経営ビジョン「UPDATE 小田急 ~ 地域価値創造型企業にむけて~」の下、環境や社会の 持続性に配慮しながら、小田急沿線や事業を展開する地域で価値を創造することに取り組んでいます。小田 急電鉄は不動産事 | |||
| 06/28 | 09:30 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の関係を重視し、当社グループのミッション/ビジョン/バリューのも と、2022 年度 ~2026 年度の中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」に掲げる経営目標を実現するために、誠実かつ公正な企業活動を遂行する ことがコーポレート・ガバナンスの基本であり、最も重要な課題であると考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 当社は、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方、枠組み及び運営方針等について | |||
| 06/26 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| アズビル、タイの生産子会社に再生可能エネルギー設備を導入、事業活動に伴う温室効果ガスを削減 PR情報 | |||
| 工場屋根に 約 624kW の太陽光発電設備を設置、太陽光により発電したグリーン電力をアズビルプロダクシ ョンタイランドが製造工程で活用し、電力使用量に応じた料金を SSGT に支払うというものです。 これにより、該当する工場棟で使用される電力の 10%が再生可能エネルギーで賄われることに なります。 (サービスイメージ) 1 / 2 azbil グループでは、オートメーション事業を通じてお客さまや社会におけるエネルギー課題の 解決に貢献するとともに、「2050 年温室効果ガス排出削減長期ビジョン」に基づき、脱炭素化 に向けた方針・計画を策定し取り組んでいます。 中期経営計画 (2021 | |||
| 06/25 | 10:20 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 有価証券報告書-第55期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 期経営計画の3 年目となる2024 年度も、経営目標の達成に向けて、中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」で 掲げているビジネス戦略及びマネジメント戦略を着実に推進してまいります。 <ビジネス戦略 > ビジネスごとの成長性や収益性、当社グループの強みなどを総合的に判断し、当社グループが有する複数の事業 領域の中から7つを選び、3つの成長ドライバーに区分しております。マーケットの拡大・創出が見込まれる事業 領域には経営資源を集中的に投下し、持続的な利益成長を目指すとともに、成熟しつつあるマーケットにおける事 業領域では徹底した差別化を進めることで、安定的な成長の実現を図っ | |||
| 05/31 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 持分法適用関連会社であるタイの物流ソリューション会社 PLIC Corp., Ltd.の株式取得(連結子会社化)に関するお知らせ PR情報 | |||
| し、連結子会社といたしましたので、お知らせいたします。 1. 株式取得の理由 当社は、2022 年度からスタートした中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」において、CSV (Creating Shared Value: 共有価値の創造 )の実践を通じた社会課題の解決と経済価値の同時実現により、 企業グループとしての持続的な成長を目指しております。 また、経営資源を集中投下する成長ドライバーのひとつに「モビリティ物流 」を位置付け、車両領域と物流 領域を中心に、パートナー連携を軸としたワンストップ型サービスを国内外で展開することにより新たなビジ ネス領域の拡大を進めており | |||
| 05/23 | 05:45 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 第55期定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 務権限規程 」に基づく職務権限 の委譲、中期経営計画に基づく計画管理及び予算統制を実施することにより、取締役 の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制を構築しており、今後も 予算統制等によるPDCAサイクルの充実を図り、効率的な体制を維持し、向上させ る。 5. 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 当社及び子会社から成る企業集団は、「 芙蓉総合リースグループの企業行動規範 」 を共有し、各社の事業特性を踏まえてグループ一体となった経営を行う。 当社は、すべての子会社に取締役を派遣しており、「 関係会社管理規程 」に基づい て子会社の経営状況、業務 | |||
| 05/23 | 05:45 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 第55期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 議案 剰余金処分の件 取締役 9 名選任の件 監査役 1 名選任の件 本招集通知は、PC・スマート フォンでも主要なコンテンツ をご覧いただけます。 https://p.sokai.jp/8424/?qr2 株主の皆様へ 社会課題の解決と同時に、 将来にわたっての利益の実現と 持続的な成長を目指す 代表取締役社長 織田寛明 株主の皆様におかれましては、平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 この度の令和 6 年能登半島地震により、被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げますととも に、被災地の一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。 2022 年度からスタートした5か年の中期経営計画 「Fuyo | |||
| 05/08 | 14:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )の中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおりま す。中期経営計画の2 年目となる2023 年度も外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グルー プを目指して、計画に掲げたビジネス戦略・マネジメント戦略を着実に遂行しました。 この結果、当連結会計年度の契約実行高は前年度比 13.8% 増加の1 兆 7,428 億 4 千 1 百万円となり、当連結会計年 度末の営業資産残高 ( 割賦未実現利益控除後 )は前連結会計年度末比 1,729 億 2 千 2 百万円 (6.4%) 増加して2 兆 8,774 億 4 千 9 百万円となりました。 損益 | |||
| 05/08 | 14:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 2024年3月期 決算概要資料 その他のIR | |||
| ( 経常利益 ) 備考 現中期経営計画で設定した 経常利益の中間目途値 640 億円 ~660 億円 (2025/3 期 ) 大口売却関連益 +44 不動産 2 案件 ( 持分法投資利益を含む) 退職給付費用減少 +20 退職給付会計における数理計算上の差異 減損損失・追加引当 ▲24 航空機事業における費用 経常利益 合計 +40 700 ( 単位 : 億円 ) 684 650 684 +47 40 644 +40 25/3 期 業績予想 24 660 年度後半での国内金利上昇を 主要因とした資金調達コスト の増加 600 597 550 特殊要因控除 中期的には、営業資産の新 規実行 ( 運用 | |||
| 04/19 | 11:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 第41回無担保普通社債(社債間限定同順位特約付)(サステナビリティ・リンク・ボンド)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 4 月 19 日 住所東京都千代田区麹町五丁目 1 番地 1 会社名芙蓉総合リース株式会社 代表者の 代表取締役社長織田寛明 役職氏名 (コード番号 :8424 東証プライム) 問合せ先コーポレートコミュニケーション室長山 﨑 竜也 電話番号 0 3 - 5 2 7 5 - 8 8 9 1 第 41 回無担保普通社債 ( 社債間限定同順位特約付 )(サステナビリティ・リンク・ボンド) の発行に関するお知らせ 当社は、サステナビリティ・リンク・ボンド( 以下、本社債 )について、本日下記の通り 発行条件を決定しましたので、お知らせいたします。 当社は、中期経営計画 「Fuyo | |||
| 03/21 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| スポーツ・エンターテイメントを活用した新たなまちづくり 芙蓉総合リースが「神戸アリーナプロジェクト」へ参画 PR情報 | |||
| なる活性化の実現を目指す枠組み。 ◆ 芙蓉総合リース株式会社について 芙蓉リースグループは、2022 年度からスタートした中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」に おいて、CSV(Creating Shared Value: 共有価値の創造 )の実践を通じた社会課題の解決と経済価 値の同時実現により、企業グループとして持続的な成長を目指します。「 神戸アリーナプロジェクト」 の取り組みで得られた知見を活用し、今後も「 地域活性化の中核となる開発プロジェクト」 等への 事業参画を進めることで、豊かな社会の実現と持続的な成長に貢献してまいります。 2 / 3◆ 株式会社 | |||
| 03/15 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 持続的な食糧システムの実現に貢献するアグリ・フードテック分野に投資するAgFunder SIJ Impactファンドに出資 PR情報 | |||
| の日本における事業展開等の支援を 行う SIJ が運営し、CO2 排出やフードロスの削減、土壌や作物のモニタリングの改善、バイオ、デ ジタルを通じた効率化など、持続可能な食糧システムを実現する可能性を持つ優れたスタートアッ プを対象に投資しています。 なお、本ファンドは、現時点でアサヒグループホールディングス株式会社と明治ホールディング ス株式会社、キユーピー株式会社と株式会社中島董商店から出資を受け入れており、金融・サービ ス会社による出資は芙蓉リースが初めてとなります。(2024 年 3 月 15 日現在 )。 芙蓉リースグループは 2022 年度からスタートした中期経営計画 「Fuyo | |||
| 02/20 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 第40回無担保普通社債(社債間限定同順位特約付)(サステナビリティ・リンク・ボンド)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 2 月 20 日 住所東京都千代田区麹町五丁目 1 番地 1 会社名芙蓉総合リース株式会社 代表者の 代表取締役社長織田寛明 役職氏名 (コード番号 :8424 東証プライム) 問合せ先コーポレートコミュニケーション室長山 﨑 竜也 電話番号 0 3 - 5 2 7 5 - 8 8 9 1 第 40 回無担保普通社債 ( 社債間限定同順位特約付 )(サステナビリティ・リンク・ボンド) の発行に関するお知らせ 当社は、サステナビリティ・リンク・ボンド( 以下、本社債 )について、本日下記の通り 発行条件を決定しましたので、お知らせいたします。 当社は、中期経営計画 「Fuyo | |||
| 02/13 | 10:02 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| て判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当第 3 四半期連結累計期間における我が国経済は、社会経済活動の正常化やインバウンド需要の増加等を背景に 緩やかに回復している一方、世界的な金融引き締めや不安定な国際情勢など景気を下押しするリスクもあり、依然 として先行きは不透明な状況が続いております。 このような状況の下、当社グループは、2022 年度 ~2026 年度を対象期間とする中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおります。中期経営計画の2 年目となる2023 年度も事業活動を通じて社会と企業の共有 価値を創造するCSV | |||