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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 125 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.33 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/08 | 14:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、各 段階利益については第 2 四半期の過去最高実績を更新しております。なお、中期経営計画の経営目標に設定してい る経常利益は、第 2 四半期としては2018 年 3 月期から6 期連続で最高実績を更新しております。 セグメントの業績は、次のとおりであります。各セグメントにおける売上高については「 外部顧客への売上高 」 の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。 〔リース及び割賦 〕 リース及び割賦の契約実行高は2,052 億 4 千万円と前年同期比 13.9% 減少し、営業資産残高は前連結会計年 度末比 3.0% 減少して1 兆 7,048 億 2 千 6 百 | |||
| 10/13 | 09:45 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| BtoB企業向け動画制作・配信事業において国内トップレベルの実績を有する株式会社ヒューマンセントリックスの株式取得(連結子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 得し連結子会社といたしましたので、下記の通りお知らせいたします。なお、本件は適時開示 基準には該当しませんが、有用な情報と判断し任意開示をおこなうものです。 1. 株式取得の理由 当社は 2022 年度からスタートした中期経営計画 「Fuyo Shared Value2026」において、CSV(Creating Shared value: 共有価値の創造 )の実践を通じた社会課題の解決と経済価値の同時実現により、企業 グループとしての持続的な成長を目指しております。また、デジタルテクノロジーによる競争環境の変化 がもたらす自社への影響を踏まえ「DX 戦略 」を策定し、様 々な環境の変化に適応し | |||
| 08/12 | 09:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 不足や原材料価格の高騰、ウクライナ情勢の長期化等により先行き 不透明な状況が続いております。 リース業界におきましては、2022 年 6 月累計のリース取扱高が、前年同期比 1.9% 減少して9,700 億円 ( 公益社団 法人リース事業協会統計 )となりました。 このような状況の下、当社グループは、2022 年 4 月より新たに5ヵ年 (2022 年度 ~2026 年度 )の中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」をスタートさせました。 事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践により、社会課題 の解決と企業 | |||
| 07/29 | 14:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 2023年3月期 第1四半期決算概要資料 その他のIR | |||
| 第 1 四半期としての過去最高実績を更新。増益基調が続く 中期経営計画の経営目標に設定している経常利益は、第 1 四半期としては2018/3 期から6 期連続で最高実績を更新 • 差引利益の伸長に加え、貸倒関連費用の改善や持分法投資利益の拡大が増益に寄与 • 営業資産残高は大口不動産リースのEXITもあり、前期末並みの水準 ( 単位 : 億円 ) 22/3 期 1Q 実績 23/3 期 1Q 実績 増減額 増減率 差引利益 *1 239 246 +6 +2.7% *1 資金原価控除前売上総利益 売上総利益 215 222 +7 +3.4% 営業利益 110 114 +4 +3.7% 経常利益 | |||
| 07/29 | 14:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 増加の130 億 2 千 7 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年 同期比 2.8% 増加の82 億 1 千 7 百万円となりました。継続的な事業領域の拡大により、営業利益、経常利益、親会 社株主に帰属する四半期純利益は、ともに前年同期を上回る実績となり、第 1 四半期の過去最高実績を更新してお ります。なお、中期経営計画の経営目標に設定している経常利益は、第 1 四半期としては2018 年 3 月期から6 期連 続で最高実績を更新しております。 セグメントの業績は、次のとおりであります。各セグメントにおける売上高については「 外部顧客への売上高 」 の金額、セグメント利益について | |||
| 06/28 | 16:22 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 重視し、当社グループのミッション/ビジョン/バリューのもと、2022 年度 ~2026 年度の中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」に掲げる経営目標を実現するために、誠実かつ公正な企業活動を遂行することがコ ーポレート・ガバナンスの基本であり、最も重要な課題であると考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 当社は、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方、枠組み及び運営方針等について | |||
| 06/27 | 09:02 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 有価証券報告書-第53期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| から不透明感が強い状況が続くと予測しております。 このような状況の下、当社グループは、2022 年 4 月より新たに5か年 (2022 年度 ~2026 年度 )の中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」をスタートさせました。 事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するCSV(Creating Shared Value)の実践を通じて、社会課題 の解決と企業価値の向上を同時に実現することで、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業 グループを目指してまいります。 中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」では、収益性の更なる向上を | |||
| 05/10 | 14:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| ハイブリッド社債の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| は、2022~2026 年度の新中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」において、CSV(Creating Shared Value: 共有価値の創造 )の実践を通じた社会課題の解決と経済価値の同時実現による企業と しての持続的な成長を目指し、マーケットの拡大・創出が見込まれる事業領域への集中的な資源投下 を進めてまいります。 このような状況下、本社債を財務健全性及び資本効率向上の両立に資する資金調達手段と捉え、財 務戦略の柔軟性を高め、長期的な視野での成長戦略を補完するものとして、発行を検討しております。 2. 本社債の特徴 本社債は、資本と負債の中間的性質を持ち、負債 | |||
| 05/10 | 14:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 2022年3月期 決算概要資料 その他のIR | |||
| 新 ( 経常利益は5 期連続、当期純利益は7 期連続 ) • 収益性を意識したアセットコントロールの推進もROA 向上に寄与 • 中期経営計画目標 3 項目 ( 経常利益 500 億円、ROA 2.0%、営業資産残高 2.5 兆円 )をいずれも超過達成 ( 単位 : 億円 ) 21/3 期 22/3 期増減額増減率 差引利益 *1 925 982 +57 +6.2% *1 資金原価控除前売上総利益 売上総利益 827 889 +61 +7.4% 営業利益 446 460 +15 +3.3% 経常利益 480 527 +47 +9.8% 当期純利益 *2 296 339 +43 +14.6 | |||
| 05/10 | 14:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の下、当社グループは、2017 年度 ~2021 年度を対象期間とする中期経営計画 「Frontier Expansion 2021」に取り組んでまいりました。中期経営計画の最終年度となる2021 年度もコーポレートスローガンである『 前例 のない場所へ。』の実践を通じ、新しいビジネス領域を切り拓き、事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し続け る企業グループを目指して、計画に掲げたビジネス戦略・マネジメント戦略を着実に遂行いたしました。 この結果、当連結会計年度の契約実行高は前年度比 3.0% 増加の1 兆 3,844 億 2 千 1 百万円となり、当連結会計年度 末の営業資産残高 ( 割賦 | |||
| 04/22 | 09:33 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| いる中期経営計画 「Frontier Expansion 2021」は2021 年度をもって終了し、新たに「Fuyo Shared Value 2026」 (2022~2026 年度 )を2022 年 3 月 25 日付で策定しました。これらの事項を除き、本発行登録追補書類提出日 (2022 年 4 月 22 日 ) 現在においても変更の必要はないと判断しております。なお、当該将来に関する事項には、リスクや不確定な 要素等の要因が含まれており、その達成及び将来の業績を保証するものではありません。 7/8第 3【 参照書類を縦覧に供している場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋 | |||
| 03/25 | 15:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 新中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」(2022-2026年度)の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 3 月 25 日 住所東京都千代田区麹町五丁目 1 番地 1 会社名芙蓉総合リース株式会社 代表者の 代表取締役社長辻田泰徳 役職氏名 (コード番号 :8424 東証第 1 部 ) 問合せ先コーポレートコミュニケーション室長木村真弓 電話番号 0 3 - 5 2 7 5 - 8 8 9 1 新中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」( 2022-2026 年度 )の策定に関するお知らせ 当社は、新中期経営計画 「Fuyo Shared Value 2026」( 2022-2026 年度 )を策定しましたので、 別紙のとおりお知らせいたします。 以 | |||
| 03/25 | 15:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 組織改編および子会社の再編のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 3 月 25 日 住所東京都千代田区麹町五丁目 1 番地 1 会社名芙蓉総合リース株式会社 代表者の 代表取締役社長辻田泰徳 役職氏名 (コード番号 :8424 東証第 1 部 ) 問合せ先コーポレートコミュニケーション室長木村真弓 電話番号 0 3 - 5 2 7 5 - 8 8 9 1 組織改編および子会社の再編のお知らせ 当社は、下記のとおり組織改編および子会社の再編を行いますので、お知らせいたします。 1. 組織改編 記 新中期経営計画の推進体制を強化するために、組織改編を行います。 (2022 年 4 月 1 日付 ) (1)「 営業企画部 」、「 営業推進 | |||
| 02/18 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 『グランドニッコー・バンコク サトーン』2025年に開業 PR情報 | |||
| 価値の創造 )の考えを実践し、 持続可能な社会づくりに向けた取組を進めております。 芙蓉リースグループは、中期経営計画 「Frontier Expansion 2021」において、「 海外 」と「 不動産 」を 戦略分野に位置づけております。海外におけるホテル事業への参画は本件が初であり、今回の取り組み を切っ掛けに海外におけるビジネス領域の拡大を進めてまいります。今後も社員一丸となって果敢に フロンティアに挑戦し、コーポレートスローガンである「 前例のない場所へ」お客様とともに歩んでいきたい と考えています。 < 株式会社ホテルオークラ / 株式会社オークラニッコーホテルマネジメント会社概要 | |||
| 02/14 | 09:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 月累計のリース取扱高 ( 公益社団法人リース事業協会統計 )は、前年同 期比 9.1% 減少の2 兆 9,678 億円となりました。 このような状況の下、当社グループは、2017 年度 ~2021 年度を対象期間とする中期経営計画 「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の最終年度となる2021 年度も、コーポレートスローガンで ある『 前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業 ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続 的に成長する企 | |||
| 01/31 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 米国Bye Aerospace, Inc.との資本提携に関するお知らせ PR情報 | |||
| 航空機を世界全体で電動化することにより、将来 的には年間 1 億 3,500 万トン相当 (Bye 社による試算 )の CO2 排出量削減 ( 日本における 2019 年度 CO2 排 出量の約 10%に相当 )が見込まれます。 芙蓉リースグループは、中期経営計画 「Frontier Expansion 2021」において、「 航空機 」を戦略分野の一つと しております。今回の Bye 社への出資を通じ、航空分野の環境負荷低減に貢献するビジネスを推進しつつ、 グローバルなイノベーションの動向を把握し、電動航空機に関する知見・ノウハウを獲得することで、航空機 ビジネスの領域拡大に取り組んでまいり | |||
| 01/31 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 建物リースを活用した「宿泊主体型ホテル」が京都の観光・ビジネス拠点として人気が高い烏丸御池エリアに竣工 PR情報 | |||
| 「ザロイヤルパークホテルアイコニック京都 」( 京都府京都 市中京区 /2022 年 4 月 1 日開業予定 )が、2022 年 1 月 31 日竣工いたしましたので、お知らせいたします。 本物件は京都市営地下鉄の烏丸線、東西線の 2 路線が乗り入れる「 烏丸御池 」 駅の至近に位置し、観光に もビジネスにも便利な立地です。 芙蓉リースグループは、中期経営計画 「Frontier Expansion 2021」において「 不動産 」を戦略分野の一つ としており、建物リースを通じて、地域生活の利便性向上と豊かな暮らしづくりに取組んでおります。 芙蓉リースグループは、社会課題の解決に積極的に関与し、同 | |||
| 01/27 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 銀座のシンボル和光本館に、再生可能エネルギーを導入 PR情報 | |||
| 光本館は、⾧ 年 銀座のシンボルとして親しまれています。2009 年には、経済産業省により、日本の産業近代 化に大きく貢献した建造物や機械などの保存、活用を目的とする「 近代化産業遺産 」に認定 されました。完成から 90 周年を迎える 2022 年 6 月、建物の名称を「SEIKO HOUSE GINZA」に改称し、セイコーブランド発信の場として、和光の売場以外のフロアについても 活用を進めていきます。 芙蓉リースグループは、中期経営計画 「Frontier Expansion 2021」において、「エネル ギー・環境 」を戦略分野の一つと定め、脱炭素化の実現に向け、国内外で再生可能エネル | |||
| 01/06 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 北洋銀行グループの株式会社札幌北洋リースとの「芙蓉 ゼロカーボンシティ・サポートプログラム」での業務提携について PR情報 | |||
| える北洋銀行グループである札幌北洋リースとの提携を通じ、北海道の自治体・企業・団体の脱炭素への取組 を支援してまいります。 芙蓉リースグループは、中期経営計画 「Frontier Expansion 2021」において、「エネルギー・環境 」を戦略分 野の1つと定め、省エネ・脱炭素に資するビジネスを推進しています。今後も、地域の銀行グループとの連携を 深めることにより、脱炭素を志向する地域への貢献を進めてまいります。◆ 業務提携調印式の様子 写真右 : 株式会社札幌北洋リース代表取締役社長村田圭二様 写真左 : 芙蓉総合リース株式会社専務取締役細井聡一 ◆ 今回提携したプログラムの概要図 2 | |||
| 12/23 | 12:00 | 8424 | 芙蓉総合リース |
| 千葉興業銀行グループの千葉総合リース株式会社との「芙蓉 ゼロカーボンシティ・サポートプログラム」での業務提携について PR情報 | |||
| 推進、および地域社会への貢献を目指し、地域を 支える千葉興業銀行グループとの提携を通じ、千葉県の自治体・企業・団体の脱炭素への取組を支援してまいり ます。 芙蓉リースグループは、中期経営計画 「Frontier Expansion 2021」において、「エネルギー・環境 」を戦略分 野の1つと定め、省エネ・脱炭素に資するビジネスを推進しています。今後も、地域の銀行グループとの連携を 深めることにより、脱炭素を志向する地域への貢献を進めてまいります。今回提携したプログラムの概要図 ➤ 千葉県が「ゼロカーボンシティ」を宣言しておりますので、 野田市 県内全域がプログラムの対象となります。 ※ 宣言 | |||