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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 65 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.754 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/17 | 15:58 | 2488 | JTP |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 示す課題解決力を 持った人財の育成に注力しており、社員の多様な専門性・志向に応じた育成体系及び幅広いコンテンツの整備、コミュニティ学習を通じた共創促 進と学びあう風土の醸成を推進しております。また、高い技術専門性に応じた処遇の実現等、社員の自律的な成長を促す制度を整備するととも に、業務の特性等に応じて働く時間と場所を柔軟に設定できる環境を実現することで、「ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン」を推進し、従 業員エンゲージメントを向上しております。多様な人財一人ひとりが自分自身を表現し、活躍できる組織機能・カルチャーをもった、働く人にとってよ り魅力的な企業へと変革し、第 2 次中期経営計画の | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 02/12 | 10:00 | 2488 | JTP |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| : 第 1 弾 :Cognizant 社との提携を実施 (5/13 発表 ) © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 31 2026 年 3 月期全社施策の概要 再掲 AI、データ、セキュリティ分野の 自社ソリューションサービスのリリースを加速 グローバル人材の採用・コンサルタントの育成強化 マーケティング強化 第 3 次中期経営計画の策定に着手 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 32 2026 年 3 月期決算予想サマリー 前期水準を維持し、自社ソリューションサービス拡販を目指す 営業・マーケティング組織と基盤強化への | |||
| 02/10 | 15:30 | 2488 | JTP |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 8 - 1 - JTP㈱(2488)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国経済は、アメリカの通商政策や、継続する物価上昇が個人消費に与える影 響など、日本経済を下押しするリスクの中、先行きには不透明感がありますが、ICTサービス市場におきまして は、DX(デジタルトランスフォーメーション) 関連の投資が活況を呈しており、幅広い業種にわたって、顧客企業に おける投資は拡大基調が続いております。当社においては第 2 次中期経営計画の3 年 | |||
| 12/02 | 12:00 | 2488 | JTP |
| 2026年3月期 第2四半期(中間)決算説明資料 その他のIR | |||
| Reserved. 34 2026 年 3 月期全社施策の概要 再掲 AI、データ、セキュリティ分野の 自社ソリューションサービスのリリースを加速 グローバル人材の採用・コンサルタントの育成強化 マーケティング強化 第 3 次中期経営計画の策定に着手 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 35 2026 年 3 月期決算予想サマリー 前期水準を維持し、自社ソリューションサービス拡販を目指す 営業・マーケティング組織と基盤強化への投資 再掲 ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 3 月期 通期 2026 年 3 月期 通期 実績予想前期比 (%) 売上高 | |||
| 11/14 | 15:48 | 2488 | JTP |
| 半期報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| ては第 2 次中期経営計画の3 年目にあたり、知恵集約型のビジネス形態への完 全な転換を目指し、以下の点について取り組んでおります。 ・注力技術領域は、AI、データ、セキュリティです。 AIを効果的に利活用するには、セキュアでかつAIが効果的に学習しやすいデータシステムを構築する必要がありま す。それらデータシステムを最も効率的に構築できるのがクラウド基盤であります。当社はAI、データ、セキュリ ティの各分野において、顧客の課題解決に向けた技術サービスを提供致します。具体的には、以下の点に注力致しま す。 1 注力技術領域における自社ソリューションサービスのリリースを加速します。 2 自社 | |||
| 11/14 | 15:30 | 2488 | JTP |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 9 - 1 - JTP㈱(2488)2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間会計期間におけるわが国経済は、アメリカの通商政策や、継続する物価上昇が個人消費に与える影響な ど、日本経済を下押しするリスクの中、先行きには不透明感がありますが、ICTサービス市場におきましては、 DX(デジタルトランスフォーメーション) 関連の投資が活況を呈しており、幅広い業種にわたって、顧客企業におけ る投資は拡大基調が続いております。当社においては第 2 次中期経営計画の3 年 | |||
| 08/06 | 15:30 | 2488 | JTP |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ビジネスモデルそのものを変革する段階へと急速に進展しています。当社においては第 2 次中期経営計画の3 年目にあたり、知恵集約型のビジネス形態への完全な転換を目指し、以下の点について取り組 んでおります。 ・注力技術領域は、AI、データ、セキュリティです。 AIを効果的に利活用するには、セキュアでかつAIが効果的に学習しやすいデータシステムを構築するする必要が あります。それらデータシステムを最も効率的に構築できるのがクラウド基盤であります。当社はAI、データ、セ キュリティの各分野において、専門家として、顧客の課題解決に向けた技術サービスを提供致します。具体的に は、以下の点に注力致します。 1 注力技 | |||
| 08/06 | 15:30 | 2488 | JTP |
| 2026年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2022 2023 2024 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. ( 年度 ) 35.4 67.4 28.1 29.1 16.1 14.6 23.3 12.1 12.1 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 ( 年度 ) 28 PBR1.0 倍超の水準を維持 PBR 高水準を 維持 ROEの 向上施策 • 中期経営計画の各施策を着実に実行することに よる利益率の向上 • エンジニア・コンサルタントの採用及び教育の 継続的な実施 • 適切な財務バランスの構築と株主還元の強化 PERの | |||
| 07/15 | 16:29 | 2488 | JTP |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| す課題解決力を 持った人財の育成に注力しており、社員の多様な専門性・志向に応じた育成体系及び幅広いコンテンツの整備、コミュニティ学習を通じた共創促 進と学びあう風土の醸成を推進しております。また、高い技術専門性に応じた処遇の実現等、社員の自律的な成長を促す制度を整備するととも に、業務の特性等に応じて働く時間と場所を柔軟に設定できる環境を実現することで、「ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン」を推進し、従 業員エンゲージメントを向上しております。多様な人財一人ひとりが自分自身を表現し、活躍できる組織機能・カルチャーをもった、働く人にとってよ り魅力的な企業へと変革し、第 2 次中期経営計画の | |||
| 05/15 | 15:40 | 2488 | JTP |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ましては、顧客企業におけるICT 投資は幅広い業種で拡大基調が続い ており、事業拡大や競争力強化を目的としたICT 投資は引き続き力強いものがあります。 当社においては、当期は第 2 次中期経営計画の2 年目にあたります。2030 年に目指す姿として「 業界随一のイネ イブラー」になることを目指し、以下の点に注力致しました。 1 顧客企業のDX 推進を支援する自社ソリューションの開発を強化します。 当期においては、以下の点をリリースいたしました。 ・AIインテグレーションサービス「Third AI(サードアイ) 生成 AIソリューション」において、最新の生成 AIモデ ル「GPT-4o」への対 | |||
| 02/14 | 15:30 | 2488 | JTP |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 先行き懸念など 海外景気の下振れによるリスクや、金融資本市場の変動等の影響には十分注意する必要があります。なお当社が属 するICTサービス市場においては、企業のAI/クラウド/セキュリティを中心としたDX 関連のIT 投資ニーズが継続し ており、課題解決に貢献する付加価値の高いサービスへの期待は依然として高い状況にあると認識しております。 2025 年 3 月期は当社の第 2 次中期経営計画の2 年目にあたります。2030 年に目指す姿として「 業界随一のイネイブ ラー」になることを目指し、当期は、以下の点に注力しております。 1 顧客企業のDX 推進を支援する自社ソリューションの開発を強化し | |||
| 02/14 | 15:30 | 2488 | JTP |
| 2025年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 680 +48 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 49 第 2 次中期経営計画 【 再掲 】 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 50 JTPの存在意義 (パーパス)( 再掲 ) 開かれた市場の形成と 世界の格差是正を実現する 私たちJTPは、” 世界で産み出された技術革新の果実は、広く、等しく享受されるべきだと考えます。 しかし、日本国内だけでなく、世界においても、経済格差、地域格差、保護主義 などの台頭によりその摂理に反して不均衡が起こっています。 こうした不均衡を修正し、競争力ある市場形成することによって、国際社会 | |||
| 02/14 | 12:00 | 2488 | JTP |
| 組織改編及び、人事異動のお知らせ PR情報 | |||
| 公益財団法人財務会計基準機構会員 2025 年 2 月 14 日 各位 会社名 J T P 株式会社 代表者名代表取締役社長森豊 ( 証券コード : 2488) 問合せ先常務取締役コーポレート本部長伊達仁 ( 電話 03- 6408- 2488) 組織改編及び、人事異動のお知らせ 当社は、2025 年 2 月 14 日開催の取締役会において、下記のとおり本年 4 月 1 日付の組織改編及び人事異動決 議しましたのでお知らせいたします。 1. 組織改編 ( 本年 4 月 1 日付 ) 記 1.1 目的 2024 年 3 月期 ~2027 年 3 月期を対象とした第 2 次中期経営計画で掲げた | |||
| 02/05 | 12:00 | 2488 | JTP |
| 経済産業省の「DX認定事業者」に認定 PR情報 | |||
| 経営者に求められる事項を取りまとめた「デジタル ガバナンス・コード」に対応し、DX(デジタルトランスフォーメーション) 推進の準備が整っていると認 められた企業を国が認定する制度です*1。 ■JTP の DX に対する取り組み JTP は、中期経営計画として 2030 年までに「 技術集団から事業変革とユーザ企業の自走を促す『 業界 随一のイネイブラー』となる」ことを目指し、DX 推進に取り組んでいます。「イネイブラー」とは、豊 かな対話力と思考力を持ち、お客様の実現したいことを技術で解決する人財や組織を指します。 人財育成、セキュリティ、DX 開発、システム構築、システム運用 | |||
| 12/03 | 13:00 | 2488 | JTP |
| 2025年3月期 第2四半期(中間)決算説明資料 その他のIR | |||
| 運用 630 632 +1 ライフサイエンス 267 250 △16 その他 ( 海外 ) △10 30 +41 全社 △688 △861 △173 合計 631 680 +48 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 46 第 2 次中期経営計画 【 再掲 】 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 47 JTPの存在意義 (パーパス)( 再掲 ) 開かれた市場の形成と 世界の格差是正を実現する 私たちJTPは、” 世界で産み出された技術革新の果実は、広く、等しく享受されるべきだと考えます。 しかし、日本国内だけでなく、世界 | |||
| 11/14 | 15:43 | 2488 | JTP |
| 半期報告書-第38期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| /セキュリティを中心としたDX 関連のIT 投資ニーズが継続しており、課 題解決に貢献する付加価値の高いサービスへの期待は依然として高い状況にあると認識しております。2025 年 3 月期 は当社の第 2 次中期経営計画の2 年目にあたります。2030 年に目指す姿として「 業界随一のイネイブラー」になるこ とを目指し、当期は、以下の点に注力しております。 1 顧客企業のDX 推進を支援する自社ソリューションの開発を強化します。 当中間会計期間においては、以下の点をリリースいたしました。 ・AIインテグレーションサービス「Third AI(サードアイ) 生成 AIソリューション」において、最新の | |||
| 11/14 | 15:30 | 2488 | JTP |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 外景 気の下振れによるリスクや、金融資本市場の変動等の影響には十分注意する必要があります。なお当社が属する ICTサービス市場においては、企業のAI/クラウド/セキュリティを中心としたDX 関連のIT 投資ニーズが継続してお り、課題解決に貢献する付加価値の高いサービスへの期待は依然として高い状況にあると認識しております。2025 年 3 月期は当社の第 2 次中期経営計画の2 年目にあたります。2030 年に目指す姿として「 業界随一のイネイブラ ー」になることを目指し、当期は、以下の点に注力しております。 1 顧客企業のDX 推進を支援する自社ソリューションの開発を強化します。 当中間会計 | |||
| 08/13 | 15:00 | 2488 | JTP |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 済は、設備投資には持ち直しの動きがみられ、企業収益も総じて改善さ れるなど、景気は緩やかな回復基調が見受けられました。一方で円安を背景とした原材料やエネルギー価格をはじ めとした諸物価の上昇、地政学リスクへの警戒など、景気の先行きは不透明な状況で推移いたしました。なお当社 が属するICTサービス市場においては、企業のAI/クラウド/セキュリティを中心としたDX 関連のIT 投資ニーズが継 続しており、課題解決に貢献する付加価値の高いサービスへの期待は依然として高い状況にあると認識しておりま す。2025 年 3 月期は当社の第 2 次中期経営計画の2 年目にあたります。2030 年に目指す姿と | |||
| 06/28 | 11:39 | 2488 | JTP |
| 有価証券報告書-第37期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 愛知県名古屋市に中部サービスセンターを、京都府京都市に京都サービスセンターをそれぞれ開設 2019 年 11 月 2021 年 3 月期 ~2023 年 3 月期第 1 次中期経営計画を策定 2019 年 12 月有料職業紹介事業許可を取得 2020 年 5 月日商エレクトロニクス株式会社と資本業務提携 2020 年 12 月アースアイズ株式会社と資本業務提携 2021 年 4 月 JTP 株式会社に商号変更 2022 年 4 月東京証券取引所スタンダード市場へ移行 2022 年 9 月東京テクニカルラボセンターを東京都港区三田三丁目 13 番 12 号へ移転 2023 年 4 月 IT 技 | |||