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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 65 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.952 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/27 17:28 2488 JTP
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
間と場所を柔軟に設定できる環境を実現することで、「ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン」を推進し、従 業員エンゲージメントを向上しております。多様な人財一人ひとりが自分自身を表現し、活躍できる組織機能・カルチャーをもった、働く人にとってよ り魅力的な企業へと変革し、第 2 次の各戦略の実行を支える人財・組織力を最大化するとともに、将来にわたっての企業価値を高め ていきます。多様性の確保の考え方及び人財育成方針・社内環境整備方針について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実 績は、次のとおりであります。 指標 1 男性労働者の育児休業取得率 : 目標 2027
06/07 21:45 2488 JTP
2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
昇や、国際情勢不安、世界的な金融引締めにともなう景気の下振れリスク等の影 響が懸念され、先行きは依然不透明な状況です。情報サービス産業においては、 新たなビジネスモデルの創出や変革に向けたデジタルトランスフォーメーション (DX) 関連のIT 投資ニーズが底堅く、引き続き堅調に推移致しました。当社に おいては、2023 年 6 月 8 日に下記パーパス( 存在意義 )を再定義し、このパー パスに基づき2024 年 3 月期から2027 年 3 月期を対象期間とした第 2 次 を発表致しました。 開かれた市場の形成と世界の格差是正を実現する 私たちは、世界で産み出された技術革新の果
06/05 11:00 2488 JTP
2024年3月期決算説明資料 その他のIR
PBR 高水準を 維持 ROEの 向上施策 • の各施策を着実に実行することによる 利益率の向上 • エンジニア・コンサルタントの採用及び教育の継続 的な実施 • 適切な財務バランスの構築と株主還元の強化 PERの 向上施策 • 積極的なIR・SR 活動による資本市場との対話の 推進・強化 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 44 事業セグメント変更 知恵を集約化し顧客ニーズに対応するため、4つの事業セグメントへ変更 旧セグメント 教育ソリューション事業 デジタルイノベーション 新セグメント デジタルイノベーション 人財育成ソリューション
05/13 15:00 2488 JTP
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、引き続き堅調に推移致しました。当社においては、2023 年 6 月 8 日に下記パーパス( 存在意義 ) を再定義し、このパーパスに基づき2024 年 3 月期から2027 年 3 月期を対象期間とした第 2 次を発表致 しました。 開かれた市場の形成と世界の格差是正を実現する 私たちは、世界で産み出された技術革新の果実は、広く、等しく享受されるべきだと考えます。 しかし、日本国内だけでなく、世界においても、経済格差、地域格差、保護主義 などの台頭によりその摂理に反して不均衡が起こっています。 こうした不均衡を修正し、競争力ある市場形成することによって、国際社会に貢献します。 第
02/13 09:22 2488 JTP
四半期報告書-第37期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあり、国内経 済は緩やかに回復しております。一方で、世界的な金融引き締め等、海外景気の下振れによる我が国の景気の下押 しリスク、物価上昇、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があります。その状況下で国内企業のIT 投 資については、引き続き中長期的視点の投資が堅調に推移しております。当社においては、2023 年 6 月 8 日に下記 パーパス( 存在意義 )を再定義し、このパーパスに基づき2024 年 3 月期から2027 年 3 月期を対象期間とした第 2 次 を発表致しました。 開かれた市場の形成と世界の格差是正を実現する
02/09 15:00 2488 JTP
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
企業のIT 投 資については、引き続き中長期的視点の投資が堅調に推移しております。当社においては、2023 年 6 月 8 日に下記 パーパス( 存在意義 )を再定義し、このパーパスに基づき2024 年 3 月期から2027 年 3 月期を対象期間とした第 2 次 を発表致しました。 開かれた市場の形成と世界の格差是正を実現する 私たちは、世界で産み出された技術革新の果実は、広く、等しく享受されるべきだと考えます。 しかし、日本国内だけでなく、世界においても、経済格差、地域格差、保護主義 などの台頭によりその摂理に反して不均衡が起こっています。 こうした不均衡を修正し、競争力ある市
12/01 10:00 2488 JTP
2024年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
+404 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 20Ⅲ. 財務戦略 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 21財務戦略 ( 再掲 ) 株主還元 高配当を継続 手元資金 有事の際に3か月 維持できる 社員還元 給与・賞与 へ還元 事業投資 新事業領域 への投資 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 22Ⅳ. 参考資料 ( 関連 ) © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 23JTPの存在意義 (パーパス)( 再掲 ) 開かれた市場の形成と 世界の
11/14 15:22 2488 JTP
四半期報告書-第37期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
経済においては、経済活動の正常化が進むことにより緩やかに持ち直しており、物価 上昇による下押しはあるものの、企業収益の改善や賃金上昇等を追い風に回復が続くとみられます。IT 投資につい ても中長期的視点の投資が堅調に推移しております。このような状況下、当社は2023 年 6 月 8 日に下記パーパス ( 存在意義 )を再定義し、このパーパスに基づき2024 年 3 月期から2027 年 3 月期を対象期間とした第 2 次 を発表致しました。 開かれた市場の形成と世界の格差是正を実現する 私たちは、世界で産み出された技術革新の果実は、広く、等しく享受されるべきだと考えます。 しかし
11/14 15:00 2488 JTP
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
が続いています。日本経済においては、経済活動の正常化が進むことにより緩やかに持ち直しており、物価 上昇による下押しはあるものの、企業収益の改善や賃金上昇等を追い風に回復が続くとみられます。IT 投資につい ても中長期的視点の投資が堅調に推移しております。このような状況下、当社は2023 年 6 月 8 日に下記パーパス ( 存在意義 )を再定義し、このパーパスに基づき2024 年 3 月期から2027 年 3 月期を対象期間とした第 2 次 を発表致しました。 開かれた市場の形成と世界の格差是正を実現する 私たちは、世界で産み出された技術革新の果実は、広く、等しく享受されるべきだと
08/14 15:12 2488 JTP
四半期報告書-第37期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
パーパスに基づき2024 年 3 月期から2027 年 3 月期を対象期間とした第 2 次 を発表致しました。 開かれた市場の形成と世界の格差是正を実現する 私たちは、世界で産み出された技術革新の果実は、広く、等しく享受されるべきだと考えます。 しかし、日本国内だけでなく、世界においても、経済格差、地域格差、保護主義 などの台頭によりその摂理に反して不均衡が起こっています。 こうした不均衡を修正し、競争力ある市場形成することによって、国際社会に貢献します。 第 2 次において、2030 年に目指す姿を「これまでの技術集団から顧客の事業変革の自走を促す業界随 一の
08/14 15:00 2488 JTP
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
賃金上昇等を追い風に回復が続くとみられます。IT 投資につい ても中長期的視点の投資が堅調に推移しております。このような状況下、当社は2023 年 6 月 8 日に下記パーパス ( 存在意義 )を再定義し、このパーパスに基づき2024 年 3 月期から2027 年 3 月期を対象期間とした第 2 次 を発表致しました。 開かれた市場の形成と世界の格差是正を実現する 私たちは、世界で産み出された技術革新の果実は、広く、等しく享受されるべきだと考えます。 しかし、日本国内だけでなく、世界においても、経済格差、地域格差、保護主義 などの台頭によりその摂理に反して不均衡が起こっています
06/30 10:57 2488 JTP
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
間と場所を柔軟に設定できる環境を実現することで、「ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン」を推進し、従 業員エンゲージメントを向上しております。多様な人財一人ひとりが自分自身を表現し、活躍できる組織機能・カルチャーをもった、働く人にとってよ り魅力的な企業へと変革し、第 2 次の各戦略の実行を支える人財・組織力を最大化するとともに、将来にわたっての企業価値を高め ていきます。多様性の確保の考え方及び人財育成方針・社内環境整備方針について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実 績は、次のとおりであります。 指標 1 男性労働者の育児休業取得率 : 目標 2027
06/30 10:51 2488 JTP
有価証券報告書-第36期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
「レコメンドアイ」の提 供を開始 2019 年 8 月クラウド運用サービス「Kyrios(キリオス)」の提供を開始 愛知県名古屋市に中部サービスセンターを、京都府京都市に京都サービスセンターをそれぞれ開設 2019 年 11 月 2021 年 ~2023 年第 1 次を策定 2019 年 12 月有料職業紹介事業許可を取得 2020 年 5 月日商エレクトロニクス株式会社と資本業務提携 2020 年 12 月アースアイズ株式会社と資本業務提携 2021 年 4 月 JTP 株式会社に商号変更 2022 年 4 月東京証券取引所スタンダード市場へ移行 2022 年 9 月東京
06/08 11:00 2488 JTP
2024年3月期~2027年3月期 第2次中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
公益財団法人財務会計基準機構会員 2023 年 6 月 8 日 各位 会社名 J T P 株式会社 代表者名代表取締役社長森豊 ( 証券コード : 2 4 8 8 ) 問合せ先常務取締役コーポレート本部長伊達仁 ( 電話 0 3 - 6 4 0 8 - 2 4 8 8 ) 2024 年 3 月期 ~2027 年 3 月期第 2 次策定に関するお知らせ 当社はこのたび、今後の成長に向けて 2027 年 3 月期を最終 年 度 とする第 2 次を策定致しましたので、 お知らせいたします。詳細については添付資 料 をご参照ください。 以上2024 年 3 月期 -2027
06/08 11:00 2488 JTP
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
21.0 円 31.0 円 25.0 円 社員還元 給与・賞与 へ還元 手元資金 有事の際に 3か月 維持できる 人的投資 イネイブラー 人財育成 ( 期末配当 ) 21.0 円 21.0 円 20.0 円 ( 記念配当 ) - 10.0 円 - ( 中間配当 ) - - 5 円 事業投資 新事業領域 への投資 配当性向 46.3% 55.1% 42.5% © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 18Ⅲ. 第 1 次 の振り返り © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 19第 1 次の振り返り 第 1 次 (2021
05/15 13:00 2488 JTP
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
千円 ( 同 1.2% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は、315,015 千円 ( 同 24.4% 増 )となりました。 当連結会計年度の経済環境は、不安定な世界情勢、インフレーション及び急速な円安進行など、依然として先行 き不透明な状況となっております。このような状況ではあるものの、企業の競争力強化に向けたビジネス変革 (DX:デジタルトランスフォーメーション)への取り組みは旺盛であり、この為のIT 投資も堅調に増加しておりま す。また企業のセキュリティインシデントの増加に伴い、セキュリティリスク対策の予算も増加傾向にあります。 こうした市場環境のもと、当社グループでは、第 1 次
02/13 09:49 2488 JTP
四半期報告書-第36期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
:デジタルトランスフォーメーション)への取り組みは引き続き拡大し続 けており、この為のIT 投資も堅調に増加しております。また企業のセキュリティインシデントの増加に伴い、セ キュリティリスク対策の予算も増加しております。 こうした市場環境のもと、当社グループは、第 1 次の最終年度にあたる本年、次の2 点を推進する ことで計画の達成を図ります。 「 既存の国内外企業からのアウトソーシング事業の拡大強化 」 「 将来の成長に向けた自社ソリューション開発への投資 」 具体的には以下のニュースリリースを実施致しました。 「 既存の国内外企業からのアウトソーシング事業の拡大強化 」の事例として、 ・2022 年 5
02/10 15:00 2488 JTP
2023年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR
証券口座に任意に引出すことができます 26 野 村 證 券Ⅳ. 第一次の 進捗 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 27第 1 次の位置づけ( 再掲 ) 長期目標 営業利益 10 億円 その他 ( 海外事業 ) デジタルイノベーション 西日本ソリューション 140 120 2021 年 3 月期 -2023 年 3 月期 ライフサイエンス 100 ICTソリューション 教育ソリューション 80 60 40 20 新型コロナウイルスによる 社会のDXの急激な進行と 事業への影響が発生 0 2019 年 3 月期 2020
02/10 15:00 2488 JTP
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
資源価格・ 原材料価格の高騰により、サプライチェーンの混乱が継続しました。為替相場は継続的な円安の後に急速に円高が 進行するなど、依然として先行きは極めて不透明な状況となっております。このような状況ではあるものの、企業 の競争力強化に向けたビジネス変革 (DX:デジタルトランスフォーメーション)への取り組みは引き続き拡大し続 けており、この為のIT 投資も堅調に増加しております。また企業のセキュリティインシデントの増加に伴い、セキ ュリティリスク対策の予算も増加しております。 こうした市場環境のもと、当社グループは、第 1 次の最終年度にあたる本年、次の2 点を推進する ことで計画
12/06 15:30 2488 JTP
2023年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
配分・管理 ※ 会員は割当てられた当社株式を個人名義の証券口座に任意に引出すことができます 21 野 村 證 券Ⅳ. 第一次の 進捗 © JTP Co., Ltd. All Rights Reserved. 22第 1 次の位置づけ( 再掲 ) 長期目標 営業利益 10 億円 その他 ( 海外事業 ) デジタルイノベーション 西日本ソリューション 140 120 2021 年 3 月期 -2023 年 3 月期 ライフサイエンス 100 ICTソリューション 教育ソリューション 80 60 40 20 新型コロナウイルスによる 社会のDXの急激な進行と 事