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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 61 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.109 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/30 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2027年3月期~2029年3月期 中期経営計画について その他のIR | |||
| 2026 年 4 月 30 日 各位 大阪市中央区道修町 1 丁目 6 番 7 号 株式会社 O D K ソリューションズ 代表取締役社長勝根秀和 (コード番号 :3839 東証スタンダード) 問い合わせ先 : 常務取締役作本宜之 電話番号 :(06)6202-0413 U R L:https://www.odk.co.jp 2027 年 3 月期 ~2029 年 3 月期中期経営計画について 当社は、本日開催の取締役会において、2027 年 3 月期 ~2029 年 3 月期における経営目標、数値目標を盛り 込んだ中期経営計画について決議いたしましたので、お知らせいたします。 当社では、経 | |||
| 04/30 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高い水準で推移しており、市場のさらなる拡大が見込まれております。 こうした環境下、当社グループは、日常の様 々な体験や実績をNFT(※) 等としてデジタル化・蓄積する『アプデ ミー®』の活用により、「 学歴・資格 」 等だけではなく多様な体験が個人の価値として、大学入試や留学、就職活 動等に活用できる世界観の実現を目指しております。 ビジョンマップ特設サイト(URL: https://www.odk.co.jp/company/visionmap/) 長期的に目指す世界観を踏まえ、当社グループでは、中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の基本方針 に「ODK | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 01/29 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しており、市場 のさらなる拡大が見込まれております。 こうした環境下、当社グループは、日常の様 々な体験や実績をNFT(※1)としてデジタル化・蓄積する『アプデミ ー®』の活用により、「 学歴・資格 」 等だけではなく多様な体験が個人の価値として、大学入試や留学、就職活動 等に活用できる世界観の実現を目指しております。 ビジョンマップ特設サイト(URL: https://www.odk.co.jp/company/visionmap/) 長期的に目指す世界観を踏まえ、当社グループでは、中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の基本方針 に「ODKグループ拡大 」を掲 | |||
| 11/07 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 半期報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| る『アプ デミー®』の活用により、「 学歴・資格 」 等だけではなく多様な体験が個人の価値として、大学入試や留学、 就職活動等に活用できる世界観の実現を目指しております。以下は、当社グループのビジョンマップでありま す。 長期的に目指す世界観を踏まえ、当社グループでは、中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の基本 方針に「ODKグループ拡大 」を掲げ、「UCARO®を軸としたデータビジネス推進 」「M&A・アライアンスの 推進 」「 研究開発成果のビジネス展開加速 」「 子会社合併効果の最大化及びCABUILD 構想の成功 」「 重点エリ ア・顧客層の拡大 」を本 | |||
| 11/06 | 14:00 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2026年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期 ( 第 63 期 ) 第 2 四半期決算説明資料 証券コード 3839 Appendix24 Ⅱ. 9業績予想 Ⅲ. 11上半期のニュース Ⅳ. 18中期経営計画 Ⅰ. 決算の状況 Ⅰ. 決算の状況 Ⅱ. 業績予想 業績予想 Ⅲ. 上半期のニュース 上半期のニュース Ⅳ. 中期経営計画 中期経営計画 Appendix Copyright © ODK Solutions Company, Ltd. All Rights Reserved. 1 決算の状況 エグゼクティブサマリー 売上高 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 YoY YoY 2,100 百万円 ▲7 | |||
| 10/29 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社グループでは、中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の基本方針 に「ODKグループ拡大 」を掲げ、「UCARO®を軸としたデータビジネス推進 」「M&A・アライアンスの推進 」 「 研究開発成果のビジネス展開加速 」「 子会社合併効果の最大化及びCABUILD 構想の成功 」「 重点エリア・顧客層 の拡大 」を本年度の重点課題として様 々な施策に取組んでおります。 その方策として、大学生向け金融教育メディア『マネラボユー』を2025 年 8 月にリリースいたしました。「 金融 リテラシーへの入口 」として大学生の成長サポートを目指しており、家計管理から資産形成ま | |||
| 07/30 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の収益性向上や人手不足対策等のためのDX(デジタルトランスフォー メーション) 及びAIへの投資は引続き高い水準で推移しております。特に、生成 AIの進展は企業内の業務効率 化に留まらず社会全体に影響を及ぼしており、業界全体の成長余地は大きいと考えられます。 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグル ープ拡大 」を掲げ、「UCARO®を軸としたデータビジネス推進 」「M&A・アライアンスの推進 」「 研究開発成果の ビジネス展開加速 」「 子会社合併効果の最大化及びCABUILD 構想の成功 」「 重点エリア | |||
| 05/13 | 14:00 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2025年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 3⽉ 期 ( 第 62 期 ) 第 4 四半期決算説明資料 証券コード 3839 Ⅰ. 決算の状況 2 Ⅱ. 業績予想 12 Ⅲ. 中期経営計画 17 Ⅳ. 中期経営計画達成に向けた取組み 32 Appendix 40 Copyright © ODK Solutions Company, Ltd. All Rights Reserved. 1 決算の状況 エグゼクティブサマリー 売上 ⾼ 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 YoY YoY 6,472 百万円 百万円 +605 (+10.3%) 576 ▲27 (▲4.6%) 263 ▲3 (▲1.3%) 百万円 YoY | |||
| 05/13 | 14:00 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2025年3月期 会社概要 その他のIR | |||
| 会 / 振替手続 / 辞退手続 / 入学手続 / 入学前準備サポート/アンケート機能 /QRコード連携機 能 『アプデミー®』『キャリポート ® 』『Local Bridge ® 』 『Abuild ® 就活 』『CABUILD』 • 『UCARO 』による学生との接点という強みを活かした成長戦略 • 過去 3 年間に次世代サービス創出関連に約 6 億円の投資を実施済み。中期経営計画 において、今後 3 年間に次世代サービス創出関連に約 9 億円の投資枠を設ける。 • 受験期だけに留まらず長期間の伴走が可能な様 々なサービス群 • 一人ひとりに最適化されたキャリア支援サービスの提供 | |||
| 04/30 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 見られるものの、物価上昇継続やアメリカの関 税措置影響による不透明感等により、景気の下振れが懸念される状況となっております。 情報サービス産業におきましては、企業の収益性向上や人手不足対策等のためのDX(デジタルトランスフォー メーション) 及びAIそれぞれへの投資が増加し続けており、今後市場規模がさらに拡大することが予測されてい ます。 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグル ープ拡大 」を掲げ、「 新事業ポートフォリオの推進 」「グループシナジーの具体化 」「M&A・アライアンスの推 進 」を本年度の重 | |||
| 04/30 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2026年3月期~2028年3月期 中期経営計画について その他のIR | |||
| 2025 年 4 月 30 日 各位 大阪市中央区道修町 1 丁目 6 番 7 号 株式会社 O D K ソリューションズ 代表取締役社長勝根秀和 (コード番号 :3839 東証スタンダード) 問い合わせ先 : 常務取締役作本宜之 電話番号 : ( 0 6 ) 6 2 0 2 - 0 4 1 3 U R L:https://www.odk.co.jp 2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期中期経営計画について 当社は、本日開催の取締役会において、2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期における経営目標、数値目標を盛り 込んだ中期経営計画について決議いたしましたので、お知らせ | |||
| 01/30 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 価上昇やアメリカの今後の政策動向等の影響 に十分な注意を要する状況が続いております。 情報サービス産業におきましては、企業の収益性向上や人手不足対策等のためのDX(デジタルトランスフォー メーション)、海外と比べると活用が遅れており今後のさらなる導入・運用が見込まれるAI 等によりIT 投資は 変わらず旺盛であります。 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグル ープ拡大 」を掲げ、「 新事業ポートフォリオの推進 」「グループシナジーの具体化 」「M&A・アライアンスの推 進 」を本年度の重点課題として様 々な | |||
| 11/08 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 半期報告書-第62期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| す。 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )の基本方針に「ODK グループ拡大 」を掲げ、「 新事業ポートフォリオの推進 」「グループシナジーの具体化 」「M&A・アライア ンスの推進 」を本年度の重点課題として様 々な施策に取組んでおります。 その方策として、2024 年 10 月 2 日に上位層の学生向け就活塾 『Abuild® 就活 』を展開するNINJAPAN 株式会社 ( 以下 「NINJAPAN」という。)の全株式を取得し、当社の子会社といたしました。当社グループは、受験生の 半数以上が利用する大学受験ポータルサイト | |||
| 11/06 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2025年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 3 月期 ( 第 62 期 ) 第 2 四半期決算説明資料 証券コード 3839 Ⅰ. 決算の状況 2 Ⅱ. 業績予想 10 Ⅲ. 上半期のニュース 12 Ⅳ. 中期経営計画 20 Appendix 26 Copyright © ODK Solutions Company, Ltd. All Rights Reserved. 1 決算の状況 エグゼクティブサマリー 売上高 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 損益ハイライト YoY 2,108 百万円 +173 (+9.0%) ▲343 百万円 ▲73 YoY (-) ▲261 百万円 前年比で増収を達成、売上高は計画通 | |||
| 11/06 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2025年3月期 第2四半期 会社概要 その他のIR | |||
| 出願連携 / 親子連携 (UCARO ® family) 2オプション機能・カスタマイズ機能 プレビュー機能 / 受験票・合格通知書・振込依頼書・汎用書類 PDF 機能 / 返金申請機能 / 合格者限定動画再生 / 成績照会 / 振替手続 / 辞退手続 / 入学手続 / 入学前準備サポート/アンケート機能 /QRコード連携機 能 『アプデミー®』『キャリポート ® 』『Abuild ® 就活 』 • 『UCARO 』による学生との接点という強みを活かした成長戦略 • 過去 3 年間に次世代サービス創出関連に約 5.5 億円の投資を実施済み。中期経営計 画において、今後 3 年間に次世代 | |||
| 10/30 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 等のためのDX(デジタルトランスフォー メーション)、社会実装段階に移りつつある生成 AI 活用等によりIT 投資は依然として旺盛であります。 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグル ープ拡大 」を掲げ、「 新事業ポートフォリオの推進 」「グループシナジーの具体化 」「M&A・アライアンスの推 進 」を本年度の重点課題として様 々な施策に取組んでおります。 その方策として、2024 年 10 月 2 日に上位層の学生向け就活塾 『Abuild® 就活 』を展開するNINJAPAN 株式会社 ( 以 下 | |||
| 08/28 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| NINJAPAN株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、当社の 100% 子会社とすることを決議いたしましたので、 お知らせいたします。 1. 株式取得の理由 当社グループは、成長戦略の一環として、受験生の半数以上が利用する大学受験ポータルサイト 『UCARO®』を軸に、将来を担う若年層との接点を強みとした事業創出を目指しております。また、中期経 営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )では、3 年間で 30 億円規模の投資枠を設けるキャピタルアロケ ーション方針を公表し、積極的な新規サービス創出や成長戦略をすすめております。 NINJAPAN の子会社化により、受験生から大学生に留まらず社会人に至るまで伴走する機会を得ること | |||
| 07/31 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 物価高の影響もあり個人消費においては足踏みの 状況が続いているものの、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加などにより、景気は緩やかに回復して おります。一方で、資源価格の高騰や急速な為替変動にともなう物価高、地政学リスクの影響などから、景気の先 行きは依然として不透明な状況が続いております。 情報サービス産業におきましては、企業の生産性向上や業務効率化を目的としたDX(デジタルトランスフォー メーション) 需要は引続き高い状態にあります。また、生成 AIの劇的な進化が継続しており、社会実装に向けた 動きがますます活発化しております。 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2025 | |||
| 07/31 | 12:00 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 連結子会社間の合併に関するお知らせ PR情報 | |||
| まし たので、下記のとおりお知らせいたします。 なお、本合併は当社の連結子会社間の合併であり、適時開示基準には該当しないため、開示事項の一部の 記載を省略しております。 記 1. 本合併の目的 当社グループは、中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )において、「グループシナジーの具体化 」 を重点課題として掲げ、グループ全体での成長戦略を推進しております。 このたび、事業拠点の拡充、多様なIT 技術者ニーズへの対応力強化、重複コストの削減を目的として本 合併を行うことといたしました。 本合併により経営基盤を強化し、さらなる企業価値の向上を図ってまいります。 2. 合 | |||