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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 61 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.14 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/31 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 官民連携した投資拡充やDXへの投資を重点分野として いることを背景に、IT 投資は堅調に推移しております。〔 経済産業省特定サービス産業動態統計 (2022 年 11 月分 確報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグル ープ拡大 」を掲げ、「 新事業ポートフォリオの推進 」「グループシナジーの創出 」「 株式市場での認知度向上 」を 本年度の重点課題として様 々な施策に取組んでおります。 当社単体としては、中期経営計画の基本方針に「データビジネスによる新たな価値の創造 」を掲げ、「アライア ンス | |||
| 11/04 | 15:39 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 四半期報告書-第60期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 供給不足に加えて、グロー バルでの金利調整等を背景とした円安進行や物価上昇による家計や企業への影響等もあり、経済活動に大きな 影響を及ぼしております。 情報サービス産業におきましては、政府がデジタル化への集中投資・実装とその環境整備を掲げ、民間企業 によるIT 投資を後押しする姿勢を強めており、多くの産業にてDXニーズが高まり、主にデータ分析やAI といった領域を中心に、IT 投資は堅調に推移しております。〔 経済産業省特定サービス産業動態統計 (2022 年 8 月分確報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )の基本方 | |||
| 10/26 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、民間企業によ るIT 投資を後押しする姿勢を強めており、多くの産業にてDXニーズが高まり、主にデータ分析やAIといった 領域を中心に、IT 投資は堅調に推移しております。〔 経済産業省特定サービス産業動態統計 (2022 年 8 月分確 報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグル ープ拡大 」を掲げ、「 新事業ポートフォリオの推進 」「グループシナジーの創出 」「 株式市場での認知度向上 」を 本年度の重点課題として様 々な施策に取組んでおります。 その実践として、カスタマーサクセス事業の競争力 | |||
| 08/05 | 15:39 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 四半期報告書-第60期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 関連の需要及び電子決済やリモー トワーク環境整備など感染症対策を目的とした「 新しい生活様式 」 関連の需要を背景として、IT 投資は堅調 に推移しております。〔 経済産業省特定サービス産業動態統計 (2022 年 5 月分確報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )の基本方針に「ODK グループ拡大 」を掲げ、「 新事業ポートフォリオの推進 」「グループシナジーの創出 」「 株式市場での認知度 向上 」を本年度の重点課題として様 々な施策に取組んでおります。 その方策として、カスタマーサクセス事業では | |||
| 07/27 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| もなうエネルギー価格高 騰などから物価上昇圧力が高まり、経済活動に大きな影響を及ぼしております。 情報サービス産業におきましては、ビッグデータやAI 等を活用したDX 関連の需要及び電子決済やリモートワ ーク環境整備など感染症対策を目的とした「 新しい生活様式 」 関連の需要を背景として、IT 投資は堅調に推移し ております。〔 経済産業省特定サービス産業動態統計 (2022 年 5 月分確報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグル ープ拡大 」を掲げ、「 新事業ポートフォリオの推進 | |||
| 06/28 | 16:27 | 3839 | ODKソリューションズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| Social Responsibility, Corporate Governance,Complian ce )を中期経営計画の基本姿勢とし、現場と経営が表裏一体となった取組みをすすめております。特に、顧客の様 々な情報をお預りする当社とし ては、現場の職務執行を適宜的確に把握し、迅速に経営の意思決定に反映していくことは、効率的な経営の実践のためにも不可欠であり、今後も この方針は不変だと考えております。 また、私企業の存在意義は社会の公器としてふさわしい公正かつ健全な利益の追求であることから、法令・定款の遵守はもちろんのこと、不正 や反社会的な行動をとらないことが前提となって、コーポレート | |||
| 06/28 | 15:39 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 有価証券報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| は、経営環境の変化等に適切に対応するため、毎 年度改定するローリング方式により中期経営計画を策定しております。「2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期中期経営計 画 」は、ODKグループ経営の推進を主眼に置き、次のとおりとなっています。 業績目標 ( 連結、2025 年 3 月期目標 ) 営業収益 :9,000 百万円 経常利益 :800 百万円 配当 : 年 10 円の安定配当を堅持 基本方針 ODKグループ拡大 基本戦略 グループ全体での成長戦略推進 業績目標は、将来の業績の実現を保証するものではなく、不確実性やリスク要因が含まれているため、実際の業 績は今後様 々な要因によって | |||
| 05/25 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 事業譲受に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「SLAP」 システム) 及びEラーニング事業 ( 以下、人材育成サポート事業という)を当社が譲り受けること について、事業譲渡契約を締結することを決議いたしましたので、お知らせいたします。 1. 事業譲受の理由 当社は、教育事業者や一般事業法人向けに様 々なシステムソリューションを提供しておりま す。また、直近では、データビジネスによる新たな価値の創造を目指して積極的な事業変革を すすめております。中期経営計画 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )においては、「 保有するデ ータ量・種類の拡大 」を基本戦略として掲げ、「 大規模アライアンス・M&Aの推進 」を重点 課題として | |||
| 04/28 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 特別損失(ソフトウェア資産に係る減損損失)の計上及び通期連結業績予想値と決算値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 また、2022 年 2 月 24 日に公表いたしました 2022 年 3 月期通期連結業績予想数値と本日公表の決 算値に差異が生じましたので、あわせてお知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上について 当社グループでは、中期経営計画 (2022 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグ ループ経営元年 」を掲げ、「グループ全体での事業ポートフォリオ設計 」を重点課題と設定し、 その方策としてカスタマーサクセス関連サービスの立上げを推進しております。 カスタマーサクセス関連サービスにおいては、新製品導入や機能拡張等による事業成長性は 見込まれているものの、外部環境と | |||
| 04/28 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 情報サービス産業におきましては、事業の強化や変革を推進するDX 関連の需要が増加しており、IT 投資が底 堅く推移しております。〔 経済産業省特定サービス産業動態統計 (2022 年 2 月分確報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2022 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグル ープ経営元年 」を掲げ、「グループ内各事業の収益力最大化 」「グループ全体での事業ポートフォリオ設計 」「グ ループガバナンス構築 」を本年度の重点課題として様 々な施策に取組んでまいりました。 その方策として、カスタマーサクセスオートメーションツールである | |||
| 04/28 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2023年3月期~2025年3月期 中期経営計画について その他のIR | |||
| 2022 年 4 月 28 日 各位 大阪市中央区道修町 1 丁目 6 番 7 号 株式会社 O D K ソリューションズ 代表取締役社長勝根秀和 (コード番号 :3839 東証プライム市場 ) 問い合わせ先 : 常務取締役作本宜之 電話番号 : ( 0 6 ) 6 2 0 2 - 0 4 1 3 U R L:https://www.odk.co.jp 2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期中期経営計画について 当社は、本日開催の取締役会において、2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期における経営目標、数値目標を盛り 込んだ中期経営計画について決議いたしましたので、お知ら | |||
| 02/10 | 15:39 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 四半期報告書-第59期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 事項 ( 会計方針の変更 )」に記載のとおりであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染状況が大きく改善し、緩やか な回復傾向となりましたが、新たな変異株による感染拡大、原油高による原材料価格の高騰や半導体・部品供 給不足などの影響が懸念されております。 情報サービス産業におきましては、事業の強化や変革を推進するDX 関連の需要が増加しており、IT 投資 が底堅く推移しております。〔 経済産業省特定サービス産業動態統計 (2021 年 11 月分確報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2022 | |||
| 01/31 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2022 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグル ープ経営元年 」を掲げ、「グループ内各事業の収益力最大化 」「グループ全体での事業ポートフォリオ設計 」「グ ループガバナンス構築 」を本年度の重点課題として様 々な施策に取組んでおります。 その方策として、カスタマーサクセスオートメーションツールである『pottos®(ポトス)』 事業のさらなる競 争力確保を目的として、2021 年 8 月 2 日に新会社 「 株式会社ポトス」を設立したほか、同年 9 月 17 日には、広島地 区での事業基盤及び幅広い | |||
| 12/29 | 16:11 | 3839 | ODKソリューションズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| Social Responsibility,Corporate Governance, Compliance)を中期経営計画の基本姿勢とし、現場と経営が表裏一体となった取組みをすすめております。特に、顧客の様 々な情報をお預りする 当社としては、現場の職務執行を適宜的確に把握し、迅速に経営の意思決定に反映していくことは、効率的な経営の実践のためにも不可欠であ り、今後もこの方針は不変だと考えております。 また、私企業の存在意義は社会の公器としてふさわしい公正かつ健全な利益の追求であることから、法令・定款の遵守はもちろんのこと、不正 や反社会的な行動をとらないことが前提となって、コーポレート | |||
| 12/29 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR | |||
| Appendix1( 中期経営計画抜粋 ) Appendix2( 会社概要 ) 21.プライム市場上場維持基準の適合状況1.プライム市場上場維持基準の適合状況 当社の移 ⾏ 基準 ⽇(2021 年 6⽉30⽇)における適合状況は、 「 流通株式時価総額 」について基準を充たしておりません。 基準 プライム市場 上場維持基準 当社の数値 ※ 適合状況 流通株式数 20,000 単位以上 30,318 単位 〇 流通株式時価総額 100 億円以上 25.0 億円 × 流通株式 ⽐ 率 35 % 以上 36.9 % 〇 1⽇ 平均売買代 ⾦ 0.2 億円以上ーー ※ 「 新市場区分における上場維持基準への適合状 | |||
| 11/05 | 15:37 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 四半期報告書-第59期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| )」に記載のとおりであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、先行き不透明 な状況が続いておりましたが、9 月に全ての都道府県で緊急事態宣言が解除となり、景気は緩やかに回復に向 かうと期待されます。 情報サービス産業におきましては、事業の強化や変革を推進するDX 関連の需要が増加しており、IT 投資 が底堅く推移しております。〔 経済産業省特定サービス産業動態統計 (2021 年 8 月分確報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2022 年 3 月期 ~2024 年 | |||
| 10/27 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 分確報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2022 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグル ープ経営元年 」を掲げ、「グループ内各事業の収益力最大化 」「グループ全体での事業ポートフォリオ設計 」「グ ループガバナンス構築 」を本年度の重点課題として様 々な施策に取組んでおります。 その方策として、2021 年 9 月 17 日には、株式会社 ECSが新たに当社グループに加わりました。同社が有する広 島地区での事業基盤及び幅広いネットワークを活用し、中四国地方への学校法人向け事業展開を加速させるととも に、双方の技術及びノウハウを融合させる | |||
| 08/06 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 四半期報告書-第59期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の需要が増加しております。〔 経済産業省特定サービス産業動態統計 (2021 年 5 月分確報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2022 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )の基本方針に「ODK グループ経営元年 」を掲げ、「グループ内各事業の収益力最大化 」「グループ全体での事業ポートフォリオ設 計 」「グループガバナンス構築 」を本年度の重点課題として様 々な施策に取組んでおります。 その方策として、カスタマーサクセスオートメーションツールである『pottos®(ポトス)』 事業のさらな る競争力確保を目的として、新会社 「 株式会社ポトス」の設立を予定 | |||
| 07/28 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| テレワーク環境の整備・強化に向けた需要が一巡した一方、業績 悪化を理由に抑制が続いていた企業のICT 投資が再開され、特に事業の強化や変革を推進するDX 関連の需要が 増加しております。〔 経済産業省特定サービス産業動態統計 (2021 年 5 月分確報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画 (2022 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )の基本方針に「ODKグル ープ経営元年 」を掲げ、「グループ内各事業の収益力最大化 」「グループ全体での事業ポートフォリオ設計 」「グ ループガバナンス構築 」を本年度の重点課題として様 々な施策に取組んでおります。 その方策として | |||
| 06/23 | 16:16 | 3839 | ODKソリューションズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| Social Responsibility,Corporate Governance, Compliance)を中期経営計画の基本姿勢とし、現場と経営が表裏一体となった取組みをすすめております。特に、顧客の様 々な情報をお預りする 当社としては、現場の職務執行を適宜的確に把握し、迅速に経営の意思決定に反映していくことは、効率的な経営の実践のためにも不可欠であ り、今後もこの方針は不変だと考えております。 また、私企業の存在意義は社会の公器としてふさわしい公正かつ健全な利益の追求であることから、法令・定款の遵守はもちろんのこと、不正 や反社会的な行動をとらないことが前提となって、コーポレート・ガバナンス | |||