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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 83 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.441 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/16 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 中期経営計画における財務方針の変更および2026年3月期 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 4 月 16 日 会社名株式会社データ・アプリケーション 代表者名代表取締役社長執行役員安原武志 (コード番号 :3848) 問合せ先執行役員経営企画管理本部長矢下秀行 ( 電話 :03-6370-0909) 中期経営計画における財務方針の変更および 2026 年 3 月期剰余金の配当に関するお知らせ 当社は、2026 年 4 月 16 日開催の取締役会において、中期経営計画における財務方針の変更お よび 2026 年 3 月 31 日を基準日とする剰余金の配当を行うことを決議いたしましたので、下記の とおりお知らせいたします。 記 1. 中期経営計画における財務方針の変更につ | |||
| 03/26 | 12:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 「ワンキャリア 就活クチコミアワード2026」特別部門 理系学生が選んだランキングGOLDランクに選出 PR情報 | |||
| 2026 年 3 月 26 日 株式会社データ・アプリケーション Press Release 「ワンキャリア就活クチコミアワード 2026」 特別部門 理系学生が選んだランキング GOLD ランクに選出 株式会社データ・アプリケーション( 本社 : 東京都中央区、代表取締役社長執行役員 : 安原武志、 略称 :DAL、スタンダード市場 :3848)は、中期経営計画における人的資本経営の推進に基づき、 採用活動の強化を通じた優秀な人財の獲得に向けた取り組みを進めています。 このたび、株式会社ワンキャリアが発表した「ワンキャリア就活クチコミアワード 2026」の特別 部門において、理系学生が選ん | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 02/10 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算 補足資料 その他のIR | |||
| 推移 ■ 自己資本比率 64.64% 中期経営計画の目標値 ※ROAは非開示 16.0% 14.0% 15% 12.0% 10.0% 8.0% 6.0% 4.0% 2.0% 0.0% 11.5% 10.0% 10.2% 9.6% 8.8% 8.6% 7.7% 5.9% 4.9% 5.5% 5.7% 4.6% -0.23% ROE ROA 2.47% 1.50% 1.81% 1.12% -0.24% 20/3 期 21/3 期 22/3 期 23/3 期 24/3 期 25/3 月期 26/3 期 1Q 26/3 期 2Q 26/3 期 3Q 28/3 期 -2.0% Copyright © | |||
| 02/10 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社は3 社となりました。WEEL 社は生成 AIを活 用した受託開発・コンサルティングやAIエージェント開発に特化し、メロン社は時系列解析技術や大規模言語モデ ルを活用したAI・ソフトウエア開発を展開、DTC 社はEDI/EAIを基軸とした業務インフラソリューションを提供して います。これにより、データ連携・AI・業務インフラ領域における事業基盤が強化され、グループ全体でのシナジ ー創出と成長戦略の加速を図っています。 これらの事業環境の変化と体制強化を受け、当社グループは2025 年 3 月期より推進していた中期経営計画を見直 し、2026 年 3 月期から2028 年 3 月期を対象とした | |||
| 12/24 | 11:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2026年3月期中間期決算 質疑応答集 その他のIR | |||
| シナジーはどのようなものがありますか? A. 現在、次の 2 つの分野でシナジーが進展しています。 1 ACMS Cloud の構築・強化 当社が現在開発を進めているクラウド型データ連携プラットフォーム「ACMS Cloud」の構 築・サービス化に密接に関わっており、グループ全体での価値創出を目指した取り組みとな っています。 2 顧客ネットワークの活用 グループ各社の多様な顧客基盤を相互に活用し、ビジネスチャンスを拡大することで、グループ全体の売上成長や案件創出につなげています。 Q. 現金を保有されていますが今後の使用方法を教えてください。 A. 中期経営計画のキャッシュアロケーションでも明 | |||
| 11/13 | 11:05 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 半期報告書-第41期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 提供して います。これにより、データ連携・AI・業務インフラ領域における事業基盤が強化され、グループ全体でのシナ ジー創出と成長戦略の加速を図っています。 これらの事業環境の変化と体制強化を受け、当社グループは2025 年 3 月期より推進していた中期経営計画を見直 し、2026 年 3 月期から2028 年 3 月期を対象とした新たな中期経営計画を、2025 年 5 月 12 日に策定・公表いたしまし た。 新中期経営計画では、DX 化された新しい働き方 「DIGITAL WORK」の実現を中核ビジョンに掲げ、「 個人と組織が ともに成長し続けるDIGITAL WORKの実現 」を目指してお | |||
| 11/11 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。 これらの事業環境の変化と体制強化を受け、当社グループは2025 年 3 月期より推進していた中期経営計画を見直 し、2026 年 3 月期から2028 年 3 月期を対象とした新たな中期経営計画を、2025 年 5 月 12 日に策定・公表いたしまし た。 新中期経営計画では、DX 化された新しい働き方 「DIGITAL WORK」の実現を中核ビジョンに掲げ、「 個人と組織が ともに成長し続けるDIGITAL WORKの実現 」を目指しております。これを達成するため、当社グループは以下の3つ の事業戦略を推進しております。 • 事業領域の拡大・開拓 • 収益安定性の向上 • 人的資本経 | |||
| 11/11 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2026年3月期中間期決算補足資料 その他のIR | |||
| 産 4,775 その他流動資産 536 純資産 4,993 固定資産 1,954 固定資産 2,257 ( 単位 : 百万円 ) Copyright ©2025 Data Applications Company, Limited All rights reserved. 6 各指標 (ROE・ROA)の推移 ■ 自己資本比率 69.69% 16.0% 中期経営計画の目標値 ※ROAは非開示 14.0% 15% 12.0% 11.5% 10.0% 9.6% 10.0% 10.2% 8.8% 8.0% 6.0% 7.7% 8.6% 5.7% 5.9% ROE ROA 4.0% 4.9% 4.6 | |||
| 09/08 | 11:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2026年3月期第1四半期決算 質疑応答集 その他のIR | |||
| 期に費用が 10 億円程となっていますが、今後の四半期も同程度となるのでしょ うか? 効率化していくのでしょうか? A. 中期経営計画でも示している通り、今後グループ全体で業務の効率化を推進していく方 針です。現時点では、まだ本格的な効率化施策には着手していない段階ではありますが、今 後順次取り組みを進めることで、費用構造の見直しと最適化を図ってまいります。 【 製品・事例について】 Q. 売り切り型からサブスクリプション型への移行の進捗について教えてください。 A. 全体としてはおおむね順調に進捗していると捉えており、今後はすべての売上をサブス クリプション型へ移行していく方針です。一方で | |||
| 08/12 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2026年3月期第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 1,954 固定資産 2,516 ( 単位 : 百万円 ) Copyright ©2025 Data Applications Company, Limited All rights reserved. 6 各指標 (ROE・ROA)の推移 ■ 自己資本比率 67.83% 中期経営計画の目標値 ※ROAは非開示 16.0% 14.0% 15% 12.0% 10.0% 10.2% 11.5% 10.0% 8.0% 6.0% 4.0% 8.8% 7.7% 4.9% 4.6% 9.6% 8.6% 5.5% 5.9% 5.7% ROE ROA 2.0% 0.0% -2.0% -0.24% -0.23 | |||
| 08/12 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、データ連携・AI・業務インフラ領域における事業基盤が強化され、グループ全体で のシナジー創出と成長戦略の加速を図っております。 これらの事業環境の変化と体制強化を受け、当社グループは2025 年 3 月期より推進していた中期経営計画を見直 し、2026 年 3 月期から2028 年 3 月期を対象とした新たな中期経営計画を、2025 年 5 月 12 日に策定・公表いたしまし た。 新中期経営計画では、DX 化された新しい働き方 「DIGITAL WORK」の実現を中核ビジョンに掲げ、「 個人と組織が ともに成長し続けるDIGITAL WORKの実現 」を目指しております。これを達成するため、当 | |||
| 05/27 | 05:47 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 第40回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 受けて、当社は 2025 年 3 月期より推進していた中期経営計画を見直し、新たな中期経営計画 (2026 年 3 月 期 ~2028 年 3 月期 )を2025 年 5 月 12 日に策定・公表いたしました。 当社は、DX 化された新しい働き方を「DIGITAL WORK」と定義し、中期ビジョン「 個人 と組織がともに成長し続けるDIGITAL WORKを実現する」ことを掲げ、DIGITAL WORKの 実現と企業成長を両立するために、以下、3つの事業戦略を設定しております。 『 事業領域の拡大・開拓 』『 収益安定性の向上 』『 人的資本経営の推進 』 - 15 - DOE 配当下限額 毎 | |||
| 05/12 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)策定のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 5 月 12 日 会社名 代表者名 問合せ先 株式会社データ・アプリケーション 代表取締役社長執行役員安原武志 (コード番号 :3848) 経営企画管理本部長矢下秀行 ( 電話 :03-6370-0909) 中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 ) 策定のお知らせ ~ 連結体制への移行およびグループ体制の強化を踏まえた中期経営計画を策定 ~ 株式会社データ・アプリケーション( 本社 : 東京都中央区、代表取締役社長 : 安原武志、略称 : DAL、スタンダード市場 :3848)は、2026 年 3 月期から 2028 年 3 月期までの3ヶ年を | |||
| 05/12 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2025年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 月期 ( 非連結 ) 2025 年 3 月期 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 ) 流動負債 1,133 ( 単位 : 百万円 ) 流動負債 1,137 固定負債 304 固定負債 265 現預金 4,149 現預金 3,828 その他流動 資産 189 純資産 4,569 その他流動 資産 397 純資産 4,775 固定資産 1,667 固定資産 1,954 Copyright ©2025 Data Applications Company, Limited All rights reserved. 9 各指標 (ROE・ROA)の推移 ■ 自己資本比率 77.3% 16.0% 中期経営計画の | |||
| 05/12 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| + 株式報酬費用 ( 注 ) 当社は、本日 (2025 年 5 月 12 日 ) 公表した新たな中期経営計画において、経営指標として「 売上高 」「 営業利益 」 「EBITDA」を重視する方針を掲げております。これに伴い、2026 年 3 月期より業績予想の開示項目を「 売上高 」 「 営業利益 」「EBITDA」に変更いたしました。 当社は2025 年 3 月期に連結決算へ移行し、2025 年 4 月には更に2 社をグループに迎え入れました。子会社取得か ら日が浅く各社の財務状況の精査を進めている段階であること、また、米国の通商政策変化や市場環境の変動によ る保有投資有価証券への影響、今後の | |||
| 05/12 | 12:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)資料・動画公開及び2025年3月期決算資料・動画公開のお知らせ PR情報 | |||
| 各位 2025 年 5 月 12 日 会社名 代表者名 問合せ先 株式会社データ・アプリケーション 代表取締役社長執行役員安原武志 (コード番号 :3848) 経営企画管理本部長矢下秀行 ( 電話 :03-6370-0909) 中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 ) 資料・動画公開 及び 2025 年 3 月期決算資料・動画公開のお知らせ 当社は、投資家・株主の皆様に対して適切な情報を開示し、積極的な対話の推進に努めておりま す。この度は、中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 ) 資料・動画及び 2025 年 3 月 期決算資料・動画 | |||
| 02/03 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の上昇やサイバーセキュリティ投資の増加が課題と なっています。 この経営環境下、当社は5 月に発表した中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )として、中期ビジョン 「 個人と組織がともに成長し続けるDIGITAL WORKを実現する」ことを掲げ、事業戦略・計数計画・財務方針を策定 しました。当社は、DX 化された新しい働き方を「DIGITAL WORK」と定義し、DIGITAL WORKの実現と企業成長を両立 するために、以下、3つの事業戦略を設定しております。 『 事業領域の拡大・開拓 』『 収益安定性の向上 』『 人的資本経営の推進 』 当社はWEEL 社を完全 | |||
| 02/03 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 株式取得及び簡易株式交付によるデジタルトランスコミュニケーションズ株式会社の子会社化に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、デジタルトランスコミュニケーションズ株式会社 ( 本社 : 東京都中央区、代表 取締役 : 元起一、以下 「DTC 社 」)の発行済株式の一部を取得 ( 以下、「 本株式取得 」)するとと もに、当社を株式交付親会社、DTC 社を株式交付子会社とする簡易株式交付 ( 以下、「 本株式交 付 」) を行うことを決議しましたので、下記の通りお知らせいたします。 なお、本株式取得及び本株式交付に伴い、DTC 社は当社の連結子会社となる予定です。 当社は「 個人と組織がともに成長し続ける DIGITAL WORK を実現する」をビジョンとした 2025 年 3 月期から 2027 年 3 月期までの3カ年の中期経営計画を策定し | |||
| 02/03 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 株式会社メロンの第三者割当増資の引受、株式取得及び簡易株式交付による子会社化のお知らせ その他のIR | |||
| 月期までの3カ年の中期経営計画を策定し、事業戦略として「 事業領域 の拡大・開拓 」「 収益安定性の向上 」「 人的資本経営の推進 」の3つを掲げております。今回のメ ロン社の子会社化は、主にそのなかの「 事業領域の拡大・開拓 」における「データ連携市場の拡 大 」に貢献するものです。 記 1. 本第三者割当増資の引受、本株式取得の理由及び本株式交付の目的 当社は、1992 年に UNIX 向けの製品をリリースして以来、EDI( 電子データ交換 )を中心 にデータ連携分野において信頼性の高いパッケージソフトウェア「 ACMS(Advanced CommunicationManagement | |||