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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 83 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.289 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 12:18 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 四半期報告書-第39期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 この経営環境下、当社は中期経営計画において、「 変革への挑戦 」を掲げ、「DX(デジタルトランスフォーメー ション)をはじめとした新たな市場の開拓 」「 既存事業の周辺市場への展開 」「リカーリングビジネスの推進 」 「 優秀な人材の採用・育成 」の4つの基本方針を推進することで、データ・インテグレーション(データ連携 )の 領域においてリーダーとなり、企業のDXに大きな貢献を果たすことを目標としております。 中期経営計画の最終年度となる当会計年度は、持続的な成長の実現に向け、新しいサービス・価値を提供し続け るため、「 新規ビジネス:DX 実現への挑戦 」「 既存ビジネス: 収益の最大化 | |||
| 02/05 | 15:30 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 安定かつ不透明な状況が続いておりま す。 この経営環境下、当社は中期経営計画において、「 変革への挑戦 」を掲げ、「DX(デジタルトランスフォーメー ション)をはじめとした新たな市場の開拓 」「 既存事業の周辺市場への展開 」「リカーリングビジネスの推進 」 「 優秀な人材の採用・育成 」の4つの基本方針を推進することで、データ・インテグレーション(データ連携 )の 領域においてリーダーとなり、企業のDXに大きな貢献を果たすことを目標としております。 中期経営計画の最終年度となる当会計年度は、持続的な成長の実現に向け、新しいサービス・価値を提供し続け るため、「 新規ビジネス:DX 実現への挑 | |||
| 12/25 | 11:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| (開示事項の経過)本社移転に関するお知らせ その他のIR | |||
| 5 日より営業を開始しますのでお知らせいたします。 記 1. 新本社住所 〒104‐0028 東京都中央区八重洲 2-2-1 東京ミッドタウン八重洲八重洲セントラルタワー27 階 2. 本社移転日 2023 年 12 月 25 日 3. 営業開始日 2024 年 1 月 5 日 4. 移転の目的 中期経営計画の 4 つの基本方針 「DX(デジタルトランスフォーメーション)をはじめとした 新たな市場の開拓 」「 既存事業の周辺市場への展開 」「リカーリングビジネスの推進 」「 優秀 な人材の採用・育成 」をもとにした 4 つの重点施策である「 企業力強化の取り組み」「コス トの最適化 ( 戦略 | |||
| 12/14 | 11:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2024年3月期第2四半期決算 質疑応答集 その他のIR | |||
| 、ハイブリッドワークの更なる定着を目的としたシステム強化など、未来へ向けた投資 を積極的に行う予定です。 Q. 利益について、2024 年 3 月期第 2 四半期で当初の通期計画を超過しているにもかかわら ず、2024 年 3 月期第 2 四半期実績と 2024 年 3 月期の見通しがほぼ同じなのはなぜでしょ うか。 A. 次年度から開始する次期中期経営計画や、その後の成長を見据えた場合、今、投資すべき と判断した 3 つの目的 ( 広告宣伝による知名度向上、人材増強、IT システム強化 )に重点 投資し、中長期的な企業価値向上を推進してまいります。 Q.パッケージの大型受注は、来期も同様に発生するのでしょう | |||
| 11/22 | 10:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2024年3月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 因に加えて、事務所移転コストの発生、積極的な投資 ( 百万円 ) 前期 (22/3 期 ) 実績 当期 (23/3 期 ) 見通し 金額 対前期比 増減率 売上高 2,496 2,900 + 403 + 16.7% 営業利益 485 520 + 34 + 7.0% 経常利益 497 540 + 42 + 8.4% 当期純利益 208 426 + 217 + 104.7% 一株当たり配当金 22.5 円 ( 予想 )24.0 円 Copyright ©2023 Data Applications Company, Limited All rights reserved. 21中期経営計画 数値目 | |||
| 11/10 | 10:37 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 ( 経営成績の状況 ) 当第 2 四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5 類移行に伴う経済活動の正常化が 進む中で、個人消費や設備投資の回復など、緩やかに改善してまいりましたが、海外景気の減速に伴う輸出の停滞 や物価上昇による需要の減少、コストの増加などによる悪影響が懸念され、経済全体での先行きは引き続き不安定 かつ不透明な状況が続いております。 この経営環境下、当社は中期経営計画において | |||
| 11/06 | 15:30 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 需 具体的には、総額 2 億円程度となる、大型案件のパッケージ( 売り切り型 )での受注及び想定を超 える複数のバージョンアップ案件の受注です。 次に、利益につきましては、下期にて次期中期経営計画を見据えた戦略的投資 ( 広告宣伝の実施、 人材関連・IT システム関連の投資など)を実施する反面、売上高の大幅な伸長、各種経費の見直し・ 最適化を実施したことから、営業利益は 520 百万円、経常利益は 540 百万円、当期純利益は 426 百万 円となる見込みです。 なお、現時点では、配当予想の修正はありません。 ( 注 ) 上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実 際の業績は今後様 々な要因により予想数値と異なる場合があります。 以上 | |||
| 11/06 | 15:30 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 説明 当第 2 四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5 類移行に伴う経済活動の正常化が 進む中で、個人消費や設備投資の回復など、緩やかに改善してまいりましたが、海外景気の減速に伴う輸出の停滞 や物価上昇による需要の減少、コストの増加などによる悪影響が懸念され、経済全体での先行きは引き続き不安定 かつ不透明な状況が続いております。 この経営環境下、当社は中期経営計画において、「 変革への挑戦 」を掲げ、「DX(デジタルトランスフォーメー ション)をはじめとした新たな市場の開拓 」「 既存事業の周辺市場への展開 」「リカーリングビジネスの推進 」 「 優秀な人材の採用・育 | |||
| 08/10 | 12:30 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 四半期報告書-第39期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 会・経済活動の正常化やインバウンドの回復などを背景に緩や かに持ち直しておりますが、世界的な物価高や金融引き締めの影響、円安の進行などリスクは大きく、経済全体で は依然として先行き不透明な状況が続いております。 この経営環境下、当社は中期経営計画において、「 変革への挑戦 」を掲げ、「DX(デジタルトランスフォーメー ション)をはじめとした新たな市場の開拓 」「 既存事業の周辺市場への展開 」「リカーリングビジネスの推進 」 「 優秀な人材の採用・育成 」の4つの基本方針を推進することで、データ・インテグレーション(データ連携 )の 領域においてリーダーとなり、企業のDXに大きな貢献を果たすこ | |||
| 08/07 | 15:30 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 下、当社は中期経営計画において、「 変革への挑戦 」を掲げ、「DX(デジタルトランスフォーメー ション)をはじめとした新たな市場の開拓 」「 既存事業の周辺市場への展開 」「リカーリングビジネスの推進 」 「 優秀な人材の採用・育成 」の4つの基本方針を推進することで、データ・インテグレーション(データ連携 )の 領域においてリーダーとなり、企業のDXに大きな貢献を果たすことを目標としております。 中期経営計画の最終年度となる当会計年度は、持続的な成長の実現に向け、新しいサービス・価値を提供し続け るため、「 新規ビジネス:DX 実現への挑戦 」「 既存ビジネス: 収益の最大化 」「 人材の獲 | |||
| 07/06 | 11:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2023年3月期決算並びに第38回定時株主総会 質疑応答集 その他のIR | |||
| て一部内容・表現の加筆・修正を行っております。 【 業績について】 Q. 営業利益率の改善はいつになるのでしょうか? A. 現在の利益率は約 20%であり、過去に比べて利益率が落ちているようにみえますが、サ ブスクリプションモデルでの販売推進に伴い、売上の伸びが減少しているようにみえるの が要因です。 Q. 今期における中期経営計画の目標について、達成可能でしょうか? A. 当期を最終年度とした中期経営計画に対して、数値目標の部分については前期の時点で 売上高以外の項目は既に達成済み、売上高についても達成に迫る数値でした。しかし、数値 以外の実行計画等については概ね順調に推移しているものの、い | |||
| 06/27 | 11:32 | 3848 | データ・アプリケーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 補充原則 2-41】( 社内の多様性の確保 ) コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由に記載しております。 【 原則 2-6】( 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 ) 当社は企業年金制度を採用しておりません。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (ⅰ) 経営理念は次のとおり開示しております。 https://www.dal.co.jp/company/principles.html 中期経営計画は次のとおり開示しております。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3848/tdnet/1968133/00.pdf 経営方針は決算説明会資 | |||
| 06/21 | 13:03 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 有価証券報告書-第38期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| として「 変革への挑戦 」を掲げております。 (2) 経営戦略等 当社グループは、経営方針に基づく中期経営計画における経営戦略として、以下の4つを基本方針として定めて おります。 ・研究開発や技術探求に加えて、他社との協業等を実行しつつ、DXをはじめとした新たな市場開拓を行い、企業 成長の方向性を広げること ・継続的な製品機能のエンハンスや提供サービスの拡充等により、既存事業の周辺市場への展開を含め、事業領 域の拡大深耕を目指すこと ・サポートサービス品質を上げ、解約率の低減と顧客満足度の向上を図りつつ、リカーリングビジネスを推進 し、収益安定性の向上を目指すこと ・教育・労働環境を整備し、優 | |||
| 05/15 | 15:30 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る行動規制の緩和などに伴い、緩やかな持 ち直しの動きがみられたものの、長引くウクライナ情勢を受けエネルギーや原材料高、金融不安など世界景気の大幅 減速を背景に、不透明感は強く経済全体での先行きは依然として厳しい状況にあります。 この環境下、当社グループは中期経営計画において、「 変革への挑戦 」を掲げ、「DX(デジタルトランスフォーメ ーション)をはじめとした新たな市場の開拓 」「 既存事業の周辺市場への展開 」「リカーリングビジネスの推進 」 「 優秀な人材の採用・育成 」の4つの基本方針を推進することで、データ・インテグレーション(データ連携 )の領 域においてリーダーとなり、企業のDXに | |||
| 04/18 | 16:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 当社株式の大規模買付行為等への対応策(買収防衛策)の導入について その他のIR | |||
| 向上の実現を目指してまいります。この目的を達成するべく、中期ビジョンとし て「 変革への挑戦 」を掲げ、経営方針として取り組んでおります。 (2) 中期経営計画に基づく企業価値向上への取組み 2021 年 5 月 13 日公表の中期経営計画 (2021 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )では、経 営方針に基づく経営戦略として、「 新市場開拓 」「 事業領域拡大深耕 」「リカーリングビ ジネス推進 」「 優秀な人材採用・育成 」の 4 つを基本方針として定めています。 新市場開拓 : 研究開発や技術探求に加え、他社との協業等を実行しつつ、DX をはじめと した新たな市場開拓を行い、企業成 | |||
| 03/28 | 16:41 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 条第 2 項第 12 号及び第 19 号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 2【 報告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2023 年 3 月 27 日 ( 取締役会決議日 ) (2) 当該事象の内容 ・特別損失の計上 1 移転の目的 中期経営計画の4つの基本方針 「DX(デジタルトランスフォーメーション)をはじめとした新たな市場の開 拓 」「 既存事業の周辺市場への展開 」「リカーリングビジネスの推進 」「 優秀な人材の採用・育成 」をもとにし た4つの重点施策である「 企業力強化の取り組み」「コストの最適化 ( 戦略的投資 )」として、実施するもので す。 コロナ | |||
| 03/27 | 15:30 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 本社移転に伴う特別損失の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| につきまして、下記の とおり、修正いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 本社移転に伴う特別損失の計上について (1) 本社移転の目的 中期経営計画の 4 つの基本方針 「DX(デジタルトランスフォーメーション)をはじめとした 新たな市場の開拓 」「 既存事業の周辺市場への展開 」「リカーリングビジネスの推進 」「 優秀な 人材の採用・育成 」をもとにした 4 つの重点施策である「 企業力強化の取り組み」「コストの 最適化 ( 戦略的投資 )」の一貫として実施するものであり、コロナ禍を経て、テレワークをは じめ働き方に変化が求められる中、オフィスの規模と機能を検討した結果 | |||
| 02/28 | 11:00 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2023年3月期第3四半期決算 質疑応答集 その他のIR | |||
| 。 A. 中期経営計画の 4 つの柱の1つである「 企業力強化 」として、弊社株式の投資単位あた りの金額を引き下げ、投資家層の拡大と弊社株式の流動性の向上を図ることを目的として います。 Q. 株主優待制度について、昨今上場企業での優待廃止が広がっている事例もありますが、この タイミングで開始した理由は何でしょうか。 A. 株主の皆様からの日頃のご支援に対する感謝とともに、長期保有に対する優遇設定もできる という点も大きいことから、より多くの方により長く弊社を応援して頂きたいという思いや、個 人株主様の減少や流動性、出来高の低下といった課題に対する対応策のひとつとして行いまし た。 【 株式会 | |||
| 02/13 | 11:10 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 復を 背景に緩やかな持ち直しの動きがみられたものの、原材料価格高騰の長期化、世界的インフレによる世界経済の減 速、円安など、不透明感は強く経済全体での先行きは依然として厳しい状況にあります。 この経営環境下、当社グループは中期経営計画において、「 変革への挑戦 」を掲げ、「DX(デジタルトランス フォーメーション)をはじめとした新たな市場の開拓 」「 既存事業の周辺市場への展開 」「リカーリングビジネス の推進 」「 優秀な人材の採用・育成 」の4つの基本方針を推進することで、データ・インテグレーション(データ 連携 )の領域においてリーダーとなり、企業のDXに大きな貢献を果たすことを目標とし | |||
| 02/06 | 15:30 | 3848 | データ・アプリケーション |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 回復を 背景に緩やかな持ち直しの動きがみられたものの、原材料価格高騰の長期化、世界的インフレによる世界経済の減 速、円安など、不透明感は強く経済全体での先行きは依然として厳しい状況にあります。 この経営環境下、当社グループは中期経営計画において、「 変革への挑戦 」を掲げ、「DX(デジタルトランスフ ォーメーション)をはじめとした新たな市場の開拓 」「 既存事業の周辺市場への展開 」「リカーリングビジネスの 推進 」「 優秀な人材の採用・育成 」の4つの基本方針を推進することで、データ・インテグレーション(データ連 携 )の領域においてリーダーとなり、企業のDXに大きな貢献を果たすことを目標と | |||