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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 65 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.896 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/16 | 09:28 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 四半期報告書-第16期第2四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| 」の3つの柱が掲げられ、比較的潤沢な公共事業関係予算が組まれてお り、引き続き堅調な経営環境が続いております。 この様な状況の中、当連結グループは、第 5 次中期経営計画 2 年目にあたる当期におきましては、1) 既存事業 強化とサービス領域の拡充、2) 多様化するニーズへの対応力の強化、3) 環境変化に柔軟に対応できる経営基盤 の構築、という3つの基本方針のもと、事業拡大に努めております。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績につきまして、受注高は前年同期比 112.1%の180 億 13 百万 円と概ね順調に推移し、売上高は前年同期比 99.7%の84 億 70 百万円とほ | |||
| 01/13 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2023年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| よる原材料・エネルギー価格の高騰や急激な円安進行に伴う物価上昇圧力の高まりなど、景気の先行 きについては依然として不透明な状況が続きました。 一方、当連結グループの属する建設コンサルタント業界の経営環境は、2022 年度の国土交通省の予算において も、基本方針として「 国民の安全・安心の確保 」「 社会経済活動の確実な回復と経済好循環の加速・拡大 」「 豊か で活力ある地方創りと分散型の国づくり」の3つの柱が掲げられ、比較的潤沢な公共事業関係予算が組まれてお り、引き続き堅調な経営環境が続いております。 この様な状況の中、当連結グループは、第 5 次中期経営計画 2 年目にあたる当期におきまし | |||
| 11/22 | 09:50 | 2153 | E・Jホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に直接関与しないため、議決権の行使に関連して利益相反が生じ ることはありません。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 当社は、以下の事項について、積極的な情報発信を行います。 (ⅰ) 経営理念・経営戦略・経営計画 グループ経営理念を定め、経営戦略、E・Jグループ長期ビジョン「E・J-Vision2030」 及び第 5 次中期経営計画 (4カ年計画 )を策定し、当社ウェブ サイト等に掲載するとともに、投資家等へのIR 活動において説明しています。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方等当社は、E・Jグループ各社の持株会社として、「 地球環境にやさしい優れた技術と判断で真に豊かな | |||
| 11/10 | 11:20 | 2153 | E・Jホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 直接関与しないため、議決権の行使に関連して利益相反が生じ ることはありません。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 当社は、以下の事項について、積極的な情報発信を行います。 (ⅰ) 経営理念・経営戦略・経営計画 グループ経営理念を定め、経営戦略、E・Jグループ長期ビジョン「E・J-Vision2030」 及び第 5 次中期経営計画 (4カ年計画 )を策定し、当社ウェブ サイト等に掲載するとともに、投資家等へのIR 活動において説明しています。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方等当社は、E・Jグループ各社の持株会社として、「 地球環境にやさしい優れた技術と判断で真に豊かな社 | |||
| 10/14 | 10:08 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 四半期報告書-第16期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| う物価 上昇圧力の高まりなど、依然として景気の先行きについては不透明な状況が続きました。 一方、当連結グループの属する建設コンサルタント業界の経営環境は、令和 4 年度の国土交通省の予算において も、基本方針として「 国民の安全・安心の確保 」「 社会経済活動の確実な回復と経済好循環の加速・拡大 」「 豊か で活力ある地方創りと分散型の国づくり」の3つの柱が掲げられ、比較的潤沢な公共事業関係予算が組まれてお り、堅調な経営環境が続いております。 この様な状況の中、当連結グループは、第 5 次中期経営計画 2 年目にあたる当期におきましては、1) 既存事業 強化とサービス領域の拡充、2) 多様化 | |||
| 10/13 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2023年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。 この様な状況の中、当連結グループは、第 5 次中期経営計画 2 年目にあたる当期におきましては、1) 既存事業 強化とサービス領域の拡充、2) 多様化するニーズへの対応力の強化、3) 環境変化に柔軟に対応できる経営基盤 の構築、という3つの基本方針のもと、事業拡大に努めております。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、受注高 95 億 18 百万円 ( 前年同期比 94.1%)と概ね計画 に近い水準を確保し、売上高は工期の延伸等により36 億 48 百万円 ( 同 97.4%)となりました。 損益面においては、営業損失 8 億 25 百万円 ( 前年同期は営業損失 | |||
| 08/29 | 13:04 | 2153 | E・Jホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 直接関与しないため、議決権の行使に関連して利益相反が生じ ることはありません。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 当社は、以下の事項について、積極的な情報発信を行います。 (ⅰ) 経営理念・経営戦略・経営計画 グループ経営理念を定め、経営戦略、E・Jグループ長期ビジョン「E・J-Vision2030」 及び第 5 次中期経営計画 (4カ年計画 )を策定し、当社ウェブ サイト等に掲載するとともに、投資家等へのIR 活動において説明しています。(ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方等 当社は、E・Jグループ各社の持株会社として、「 地球環境にやさしい優れた技術と判断で真に豊かな社 | |||
| 08/29 | 09:56 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 有価証券報告書-第15期(令和3年6月1日-令和4年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| ビジョン「E・J— Vision2030」を作成し、併せて、直面している課題への対応とビジョン達成に向けた最初のステップとして、2021 年度をスタート年とする第 5 次中期経営計画 (2021 年度 ~2024 年度 )を、2021 年 7 月に策定いたしました。 1. 長期ビジョン「E・J—Vision2030」の概要 (1)E・Jグループの果たすべき役割 コンセプトを「 安心・夢のあるサステナブルな社会の実現に貢献する」といたしました。 国内外における今後の社会課題の変化や社会資本の方向性、E・Jグループのコア・コンピタンス等の特色 を踏まえて、グループの果たすべき役割を以下の3つとし、これら | |||
| 07/12 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2022年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| とする「 第 5 次中期経営計画 (2021 年度 ~2024 年度 )」を策定し、「 環境 」 「 防災・保全 」「 行政支援 」という当連結グループにおけるマネジメント力・技術力の3つのコア・コンピタンス をベースに、ESG 経営の概念を根底に取り入れながら、「1 既存事業強化とサービス領域の拡充、2 多様化する ニーズへの対応力強化、3 環境変化に柔軟に対応できる経営基盤の構築 」という3つの基本方針を掲げ、従前と同 様に新型コロナウイルス感染症拡大防止に意を払いつつ、基本方針に基づく下記の課題へ取り組みながら、事業拡 大に努めております。 1 新たな6つの重点分野 ( 自然災害・リスク | |||
| 07/12 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2022年5月期通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 越受注残高が 29 億 97 百万円増加したことから、業務消化を優先と した業務対応により、前連結会計年度と比べて生産高が 10 億 57 百万円増加し、売上高は 366 億 68 百万円と当初予想を 16 億 68 百万円上回りました。利益面につきましては、継続した業務プロセス改 革等による生産効率の向上等により、営業利益 44 億 91 百万円、経常利益 47 億 6 百万円、当期純利益 31 億 21 百万円となり、第 5 次中期経営計画最終年度の当期純利益数値目標を初年度で達成しました。 なお、当連結会計年度の期首より「 収益認識に関する会計基準 」 等を適用した影響から、当連結会 計年度の売上高は3 億 37 百万円、売上原価は2 億 77 百万円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及 び税金等調整前純利益はそれぞれ 60 百万円増加しております。 ※ 詳細につきましては、本日公表の「2022 年 5 月期決算短信 」を参照ください。 以上 | |||
| 07/12 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 第5次中期経営計画の計画数値の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 7 月 12 日 会社名 E・Jホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長小谷裕司 (コード番号 2153 東証プライム) 問合せ先取締役管理本部長浜野正則 (TEL.086-252-7520) 第 5 次中期経営計画の計画数値の修正に関するお知らせ 2021 年 7 月 13 日に公表しました、第 5 次中期経営計画 「E・J‐Plan2024」の数値目標を下記のとお り修正しましたのでお知らせいたします。 記 1. 第 5 次中期経営計画数値目標の修正 (2025 年 5 月期最終年度 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 百万円百万円 | |||
| 04/14 | 10:20 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| ては引続き好調な市場機会が見込まれる状況が続いております。 このような状況の中、当連結グループは、2021 年度をスタート年とする「 第 5 次中期経営計画 (2021 年度 ~2024 年度 )」を策定し、「 環境 」「 防災・保全 」「 行政支援 」という当連結グループにおけるマネジメント力・技術力 の3つのコア・コンピタンスをベースに、ESG 経営の概念を根底に取り入れながら、「1 既存事業強化とサービ ス領域の拡充、2 多様化するニーズへの対応力強化、3 環境変化に柔軟に対応できる経営基盤の構築 」という3つ の基本方針を掲げ、従前と同様に新型コロナウイルス感染症拡大防止に意を払いつつ | |||
| 04/13 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2022年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| たが、変異株の発生による感染再拡大に伴うまん延防止等 重点措置の再発令や資源価格の高騰などもあり、依然として先行きには不透明感が残る状況が続いております。 当連結グループの属する建設コンサルタント業界においては、新型コロナウイルス感染症の影響も限定的であ り、また、公共事業関係費が今後も数年に亘って比較的堅調に推移する見通しであること等から、グループにとっ ては引続き好調な市場機会が見込まれる状況が続いております。 このような状況の中、当連結グループは、2021 年度をスタート年とする「 第 5 次中期経営計画 (2021 年度 ~2024 年度 )」を策定し、「 環境 」「 防災・保全 | |||
| 01/14 | 09:38 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| グループは、2021 年度をスタート年とする「 第 5 次中期経営計画 (2021 年度 ~2024 年度 )」を策定し、「 環境 」「 防災・保全 」「 行政支援 」という当連結グループにおけるマネジメント力・技術力 の3つのコア・コンピタンスをベースに、ESG 経営の概念を根底に取り入れながら、「1 既存事業強化とサービ ス領域の拡充、2 多様化するニーズへの対応力強化、3 環境変化に柔軟に対応できる経営基盤の構築 」という3つ の基本方針を掲げ、従前と同様に新型コロナウイルス感染症拡大防止に意を払いつつ、基本方針に基づく下記の課 題へ取り組みながら、事業拡大に努めております。 1 新たな6つ | |||
| 01/12 | 16:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2022年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| も数年に亘って比較的堅調に推移する見通しであること等から、グループにとっ ては引続き好調な市場機会が見込まれる状況が続いております。 このような状況の中、当連結グループは、2021 年度をスタート年とする「 第 5 次中期経営計画 (2021 年度 ~2024 年度 )」を策定し、「 環境 」「 防災・保全 」「 行政支援 」という当連結グループにおけるマネジメント力・技術力 の3つのコア・コンピタンスをベースに、ESG 経営の概念を根底に取り入れながら、「1 既存事業強化とサービ ス領域の拡充、2 多様化するニーズへの対応力強化、3 環境変化に柔軟に対応できる経営基盤の構築 」という3つ の | |||
| 12/20 | 17:14 | 2153 | E・Jホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 行います。 (ⅰ) 経営理念・経営戦略・経営計画 グループ経営理念を定め、経営戦略、E・Jグループ長期ビジョン(10 年 ) 及び第 5 次中期経営計画 (4カ年計画 )を策定し、当社ウェブサイト等に掲 載するとともに、投資家等へのIR 活動等において説明しています。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方等 当社は、E・Jグループ各社の持株会社として、「 地球環境にやさしい優れた技術と判断で真に豊かな社会創りに貢献 」というグループ理念のもとで 、グループ全体の企業価値の向上並びに株主に対する経営の透明性を高めるために必要なコーポレート・ガバナンスの実践を経営の最重要課題 の一つ | |||
| 10/15 | 09:53 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第1四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 、 「わが国第一級のインフラ・ソリューション・コンサルタントグループ」として、活躍し続ける企業集団となれる よう2030 年度を見据えた「 長期ビジョン」を作成し、併せて、直面している課題への対応とビジョン達成に向けた 最初のステップとして、2021 年度をスタート年とする「 第 5 次中期経営計画 (2021 年度 ~2024 年度 )」を新たに策 定いたしました。 第 5 次中期経営計画における4 年間は、2030 年度をゴールとする長期ビジョン達成のための「 基盤整備・強化 」 の期間と位置づけ、「 環境 」「 防災・保全 」「 行政支援 」という当連結グループにおけるマネジメント力・技術力 | |||
| 10/13 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2022年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・コンサルタントグループ」として、活躍し続ける企業集団となれる よう2030 年度を見据えた「 長期ビジョン」を作成し、併せて、直面している課題への対応とビジョン達成に向けた 最初のステップとして、2021 年度をスタート年とする「 第 5 次中期経営計画 (2021 年度 ~2024 年度 )」を新たに策 定いたしました。 第 5 次中期経営計画における4 年間は、2030 年度をゴールとする長期ビジョン達成のための「 基盤整備・強化 」 の期間と位置づけ、「 環境 」「 防災・保全 」「 行政支援 」という当連結グループにおけるマネジメント力・技術力 の3つのコア・コンピタンスをベースに、ESG 経営の概 | |||
| 08/30 | 10:19 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 有価証券報告書-第14期(令和2年6月1日-令和3年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| ます。一方 で、カーボンニュートラル施策やDX 推進施策など社会課題解決につながる需要は世界的に拡大していくものと考 えております。 当連結グループは、今後の経営・事業環境の変化を予想し、10 年後の2030 年度においても、「わが国第一級のイ ンフラ・ソリューション・コンサルタントグループ」として活躍できる企業集団であるべく、2030 年度を見据えた 「 長期ビジョン」を作成し、併せて、直面している課題への対応とビジョン達成に向けた最初のステップとして、 2021 年度をスタート年とする第 5 次中期経営計画 (2021 年度 ~2024 年度 )を新たに策定いたしました。 1. 長期 | |||
| 08/30 | 09:50 | 2153 | E・Jホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| して利益相反が生じ ることはありません。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 当社は、以下の事項について、積極的な情報発信を行います。 (ⅰ) 経営理念・経営戦略・経営計画 グループ経営理念を定め、経営戦略、E・Jグループ長期ビジョン(10ヵ年計画 ) 及び第 5 次中期経営計画 (4ヵ年計画 )を策定し、当社ウェブサイト等 に掲載するとともに、投資家等へのIR 活動等において説明しています。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方等 当社は、E・Jグループの持株会社として、「 地球環境にやさしい優れた技術と判断で真に豊かな社会創りに貢献 」というグループ理念のもとで、グ | |||