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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 74 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.403 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/20 | 13:02 | 7164 | 全国保証 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| し、その運用をスチュワードシップ・コードを受け入れる資産管理運用機関に委託しております。所管部署が当該 機関より運用状況の報告を定期的に受けるなど、適切なモニタリングを実施するとともに、受益者に対して運用の概況等を開示しております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画当社は、経営理念及び中期経営計画を当社ホームページに開示しております。 なお、中期経営計画においては、株主資本コストを考慮したうえで自己資本利益率 (ROE)の目標値を定めております。 《 経営理念 》 https://www.zenkoku.co.jp | |||
| 06/20 | 11:11 | 7164 | 全国保証 |
| 有価証券報告書-第43期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 市場および住宅ローン市場は底堅く推移することが見込まれるものの、長期的には少子高齢化に伴う人 口・世帯数の減少により新築住宅市場の縮小が見込まれます。 こうした事業環境を踏まえ、当社グループでは2023 年度から2025 年度の3 事業年度を計画期間とする中期経営計 画 「Next Phase~ 成長と価値創造 ~」( 以下、「 本中期経営計画 」という。)を策定しております。本中期経営計 画では、「 更なる成長と価値創造を実現する住宅ローンプラットフォーマーを目指す」をビジョンに掲げ、1 基幹 事業の拡大、2 周辺事業への進出、3 企業価値の向上、の3つの基本方針に基づき各種施策に取り組んで | |||
| 05/09 | 15:00 | 7164 | 全国保証 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| とで、前年同期を下回りました。住宅ローン市場につきましても、住宅価格高騰による消費者の購入意欲の低下な どを背景に住宅市場同様に弱い動きとなりました。 このような事業環境のもと、当社グループは中期経営計画 「Beyond the Border」の最終年度として「 事業規模拡 大 」、「 事業領域拡大 」ならびに「 企業価値向上 」の課題を中心に各種施策に取り組んでまいりました。 事業規模拡大におきましては、金融機関との関係強化や既存住宅ローン市場へのアプローチに取り組みました。 金融機関との関係強化につきましては、提携金融機関の利用率向上のため、当社保証商品の説明会や勉強会を実施 したほか | |||
| 05/09 | 15:00 | 7164 | 全国保証 |
| 2023年3月期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| TCFD 提言に賛同表明、気候変動に 関する情報開示を実施 【 情報開示の充実 】 � 外国人投資家との対話の充実を図るため英文開示 資料 ※ の充実を図った ※ 英文開示資料一覧 決算短信、決算補足説明資料、有価証券報告書、 コーポレートガバナンス報告書、株主総会関連資料、統合報告書2024 年 3 月期の取り組み 中期経営計画基本方針 2024 年 3 月期の取り組み 基幹事業の 拡大 新規住宅ローン市場での 事業規模拡大 既存住宅ローン市場からの 保証残高獲得 � 新規保証実行金額 1.7 兆円 � 他の保証会社のM&Aなどにより保証債務 残高 4,000 億円を獲得 案件獲得チャネル拡大 | |||
| 03/22 | 11:35 | 7164 | 全国保証 |
| 全国保証株式会社 次期中期経営計画について その他のIR | |||
| 2023 年 3 月 22 日 各位 会社名全国保証株式会社 代表者名代表取締役社長石川 英治 問合せ先 (コード番号 :7164 東証プライム市場 ) 常務取締役 管理本部長 青木 裕一 TEL:03-3270-2302 全国保証株式会社次期中期経営計画について 当社は、2023~2025 年度の中期経営計画 「Next Phase~ 成長と価値創造 ~」を策定いたしましたので、 お知らせいたします。 1. 基本方針・戦略 (1) 基幹事業の拡大 1 新規住宅ローン保証事業の拡大 2 既存住宅ローン市場からの保証残高獲得 (2) 周辺事業への進出 1 案件獲得チャネル拡大 2 シナジー効果 | |||
| 02/07 | 11:34 | 7164 | 全国保証 |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 宅ローン市場につきましては、金融機関による金利競争が続くなか、住宅市場 同様に弱い動きとなりました。 このような事業環境のもと、当社は中期経営計画 「Beyond the Border」の最終年度として、基本方針である「 事 業規模拡大 」、「 事業領域拡大 」ならびに「 企業価値向上 」の課題を中心に各種施策に取り組んでまいりました。 事業規模拡大におきましては、金融機関との関係強化や既存住宅ローン市場へのアプローチに取り組みました。 金融機関との関係強化につきましては、提携金融機関の利用率向上のため、当社保証商品の説明会や勉強会を実施 したほか、住宅ローン獲得に向けた営業推進にお役立ていた | |||
| 02/03 | 15:00 | 7164 | 全国保証 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 直しの動きがみられたものの、 世界的な金融引き締め政策による景気の下振れリスクから先行き不透明な状況が続きました。 住宅市場につきましては、政府の住宅取得支援策や住宅ローンの低金利環境が継続したものの、新設住宅着工戸 数が、前年同期を下回りました。住宅ローン市場につきましては、金融機関による金利競争が続くなか、住宅市場 同様に弱い動きとなりました。 このような事業環境のもと、当社は中期経営計画 「Beyond the Border」の最終年度として、基本方針である「 事 業規模拡大 」、「 事業領域拡大 」ならびに「 企業価値向上 」の課題を中心に各種施策に取り組んでまいりました。 事業規模拡 | |||
| 02/03 | 15:00 | 7164 | 全国保証 |
| 2023年3月期第3四半期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 収 入 保 証 料 ・・・ 24 中期経営計画 (Beyond the Border) 基本方針 25 ● 中期経営計画 (2020/4~2023/3)の3つの基本方針 1 事業規模拡大 保証債務残高増加による事業規模拡大 1 提携金融機関との関係強化 2 既存住宅ローン市場へのアプローチ 3 新規チャネル開拓 2 事業領域拡大 事業領域の拡大による収益源の多様化 1 子会社を活用したグループ収益源の拡大 2 新規事業への参入 ( 収益源の多様化 ) 3 信用保証事業の海外展開について検討開始 3 企業価値向上 企業価値の向上 1 非財務情報の充実 (ESG 課題、SDGsへの取り組み) 2 | |||
| 11/08 | 11:53 | 7164 | 全国保証 |
| 四半期報告書-第43期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 継続したものの、新設住宅着工戸 数が、前年同期を下回りました。住宅ローン市場につきましては、金融機関による金利競争が続くなか、住宅市場 同様に弱い動きとなりました。 このような事業環境のもと、当社は中期経営計画 「Beyond the Border」の最終年度として、基本方針である「 事 業規模拡大 」、「 事業領域拡大 」ならびに「 企業価値向上 」の課題を中心に各種施策に取り組んでまいりました。 事業規模拡大におきましては、金融機関との関係強化や既存住宅ローン市場へのアプローチに取り組みました。 金融機関との関係強化につきましては、提携金融機関の利用率向上のため、当社保証商品の説明会や勉強 | |||
| 11/04 | 15:00 | 7164 | 全国保証 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、活動制限の緩和に伴い、個人消費および雇用・所得環境・ 企業収益の一部について持ち直しの動きがみられたものの、急速な円安進行やウクライナ情勢の長期化による物価 高騰懸念から、先行き不透明な状況が続きました。 住宅市場につきましては、政府の住宅取得支援策や住宅ローンの低金利環境が継続したものの、新設住宅着工戸 数が、前年同期を下回りました。住宅ローン市場につきましては、金融機関による金利競争が続くなか、住宅市場 同様に弱い動きとなりました。 このような事業環境のもと、当社は中期経営計画 「Beyond the Border」の最終年度として、基本方針である「 事 業規模拡大 」、「 事業領域拡大 | |||
| 11/04 | 15:00 | 7164 | 全国保証 |
| 2023年3月期第2四半期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 対照表の「 前受収益 」 に貯めて、各年の保証債務 残高に応じて少しずつ収入 保証料に計上 契約時に 一括受領 貸借対照表 前受収益 損益計算書 1 年目 2 年目 3 年目 ・・・ 収 入 保 証 料 保証債務残高の 増加により安定・継続した 収益の拡大が可能 分割受領の場合 損益計算書 各月の保証債務残高に 応じた保証料を、毎月受 領し収入保証料に計上 残高に応じて 毎月受領 1 年目 2 年目 3 年目 収 入 保 証 料 ・・・ 24 中期経営計画 (Beyond the Border) 基本方針 25 ● 中期経営計画 (2020/4~2023/3)の3つの基本方針 1 事業規模拡大 | |||
| 08/09 | 11:56 | 7164 | 全国保証 |
| 四半期報告書-第43期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、企業収益については中国における経済活動抑制の影響などにより持ち直しの動き に足踏みがみられる状況となりました。 住宅市場につきましては、政府の住宅取得支援策や住宅ローンの低金利環境が継続したものの、新設住宅着工戸 数が、前年同期を下回りました。住宅ローン市場につきましては、金融機関による金利競争が続くなか、住宅市場 同様に弱い動きとなりました。 このような事業環境のもと、当社は中期経営計画 「Beyond the Border」の最終年度として、基本方針である「 事 業規模拡大 」、「 事業領域拡大 」ならびに「 企業価値向上 」の課題を中心に各種施策に取り組んでまいりました。 事業規模拡大に | |||
| 08/05 | 15:00 | 7164 | 全国保証 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| により持ち直しの動き に足踏みがみられる状況となりました。 住宅市場につきましては、政府の住宅取得支援策や住宅ローンの低金利環境が継続したものの、新設住宅着工戸 数が、前年同期を下回りました。住宅ローン市場につきましては、金融機関による金利競争が続くなか、住宅市場 同様に弱い動きとなりました。 このような事業環境のもと、当社は中期経営計画 「Beyond the Border」の最終年度として、基本方針である「 事 業規模拡大 」、「 事業領域拡大 」ならびに「 企業価値向上 」の課題を中心に各種施策に取り組んでまいりました。 事業規模拡大におきましては、金融機関との関係強化や既存住宅ローン市 | |||
| 08/05 | 15:00 | 7164 | 全国保証 |
| 2023年3月期第1四半期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 増加により安定・継続した 収益の拡大が可能 分割受領の場合 損益計算書 各月の保証債務残高に 応じた保証料を、毎月受 領し収入保証料に計上 残高に応じて 毎月受領 1 年目 2 年目 3 年目 収 入 保 証 料 ・・・ 26 中期経営計画 (Beyond the Border) 基本方針 27 ● 中期経営計画 (2020/4~2023/3)の3つの基本方針 1 事業規模拡大 保証債務残高増加による事業規模拡大 1 提携金融機関との関係強化 2 既存住宅ローン市場へのアプローチ 3 新規チャネル開拓 2 事業領域拡大 事業領域の拡大による収益源の多様化 1 子会社を活用したグループ収益源の拡 | |||
| 06/21 | 10:59 | 7164 | 全国保証 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 機関より運用状況の報告を定期的に受けるなど、適切なモニタリングを実施するとともに、受益者に対して運用の概況等を開示しております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社は、経営理念及び中期経営計画を当社ホームページに開示しております。 《 経営理念 》 https://www.zenkoku.co.jp/company/policy.html 《 中期経営計画 》 https://www.zenkoku.co.jp/ir/philosophy/policy_mid_term.html (2)コーポレートガバナンスに関する基 | |||
| 06/21 | 10:24 | 7164 | 全国保証 |
| 有価証券報告書-第42期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| るものの、当面は現在の新設住宅着工戸数の水準が続くことが見込まれることに加え、中古・リ フォーム市場の活性化も予想されます。 こうした事業環境を踏まえ、当社では2020 年度から2022 年度の3 事業年度を計画期間とする中期経営計画 「Beyond the Border」を策定しております。この中期経営計画では、「 積み上げた信用と信頼を礎とし、国内トッ プの保証会社として確固たる地位を確立する」をビジョンに掲げ、1 事業規模拡大、2 事業領域拡大、3 企業価値 向上、の3つの基本方針に基づき各種施策を行ってまいります。 目標とする経営指標として、住宅ローン保証事業を持続的に拡大していくこと | |||
| 05/09 | 15:00 | 7164 | 全国保証 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| しの動きがみられたものの、雇用・所得環境ならびに個人消費の動きに弱さがみられ るなど、先行き不透明な状況が続きました。 住宅市場につきましては、政府の住宅取得支援策や住宅ローンの低金利環境が継続するなか、新設住宅着工戸数は、前 年同期を上回りました。また、住宅ローン市場におきましても、住宅市場同様に持ち直しの動きが続きました。 このような事業環境のもと、当社は中期経営計画 「Beyond the Border」の基本方針である「 事業規模拡大 」、 「 事業領域拡大 」ならびに「 企業価値向上 」の課題を中心に各種施策に取り組んでまいりました。 事業規模拡大におきましては、金融機関との関係強化 | |||
| 05/09 | 15:00 | 7164 | 全国保証 |
| 2022年3月期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 16.8 7.9 23 ※1 保証債務残高は子会社を除く ※2 デフォルト率 : 期初保証債務残高に対する代位弁済金額の割合 (2020 年 3 月期以前の15 年平均 ) ※3 毀損率 : 代位弁済となった先のうち、物件売却によって回収が出来なかった金額の割合 (2020 年 3 月期以前の15 年平均 )必要資本を考慮し安定・継続的な配当を実施 ● 安定・継続した配当方針を掲げ上場以降連続増配を実施 中期経営計画 (Beyond the Border)においては段階的に配当性向を35%まで向上させる予定 内部留保の必要性 全国保証 • 自己資本の充実による 強固な財務基盤の構築 金融機関 | |||
| 02/09 | 12:16 | 7164 | 全国保証 |
| 四半期報告書-第42期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、依然として厳しい状 況にあるなか、企業収益の一部に持ち直しの動きがみられたものの、雇用・所得環境ならびに個人消費の動きに弱 さがみられるなど、先行き不透明な状況が続きました。 住宅市場につきましては、政府の住宅取得支援策や住宅ローンの低金利環境が継続するなか、新設住宅着工戸数 は、前年同期を上回りました。また、住宅ローン市場におきましても、住宅市場同様に持ち直しの動きが続きまし た。 このような事業環境のもと、当社は中期経営計画 「Beyond the Border | |||
| 02/07 | 15:00 | 7164 | 全国保証 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| コロナウイルス感染症の影響により、依然として厳しい状 況にあるなか、企業収益の一部に持ち直しの動きがみられたものの、雇用・所得環境ならびに個人消費の動きに弱 さがみられるなど、先行き不透明な状況が続きました。 住宅市場につきましては、政府の住宅取得支援策や住宅ローンの低金利環境が継続するなか、新設住宅着工戸数 は、前年同期を上回りました。また、住宅ローン市場におきましても、住宅市場同様に持ち直しの動きが続きまし た。 このような事業環境のもと、当社は中期経営計画 「Beyond the Border」の基本方針である「 事業規模拡大 」、 「 事業領域拡大 」ならびに「 企業価値向上 」の課題を中心に | |||