開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 113 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.071 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/21 | 16:48 | 6632 | JVCケンウッド |
| 有価証券報告書-第16期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 2018 年 6 月第三者割当による行使価額修正条項付第 2 回新株予約権 ( 行使指定・停止指定条項付 )を発行。 2018 年 12 月ニュージーランドの業務用無線通信システム事業会社 「Tait International Limited」の株式取得及び資 本業務提携を締結。 2019 年 4 月通信型ドライブレコーダーを活用したテレマティクスソリューション等、当社が手掛ける事業分野の枠に とらわれないソリューション提供を手掛けているソリューション開発部を「DXビジネス事業部 」に改称。 2021 年 5 月 2021 年度を開始年度とする新たな中期経営計画 「VISION2023」を策定 | |||
| 06/21 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 内部統制システム構築の基本方針の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 議を定期的に開催し、業務執行方針およびその実施に 関して協議、対策の検討を行っている。 (3) 当社は、グループ中期経営計画を策定し、当該計画を具体化するため、毎事業年度ごとのグ ループ全体の重点目標および予算配分等を定める。 (4) 各部門および子会社の収支計画その他重要な事業計画の進捗については、取締役会等で月次又 は適宜レビューし、課題を抽出して、対策の実行に繋げる。 5. 子会社の取締役の職務の執行に係る事項の当社への報告に関する体制その他当社グループにおけ る業務の適正を確保するための体制 (1) 当社グループは、関係会社管理規程を子会社に適用し、各子会社の経営上の重要事項について | |||
| 05/31 | 12:00 | 8898 | センチュリー21・ジャパン |
| 第41期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 急体制を整備します。 ― 21 ― 4 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 1. 次の経営管理システムを使うことにより、取締役の職務執行の効率化を図り ます。 1 執行役員制度をとることにより、業務執行権限を執行役員に委譲し迅速な 意思決定を図ります。 2 当社役職員が共有する全社的な目標を定め、その浸透を図ると共に、目標 達成に向け3 事業年度を期間とする中期経営計画を策定します。 3 取締役会は、中期経営計画を具体化するため、毎期、事業部署毎の業績目 標と予算を設定します。設備投資、新規事業については、原則として中期 経営計画の目標達成への貢献を基準にし、その優先 | |||
| 05/22 | 09:45 | 6632 | JVCケンウッド |
| 第16回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 第 16 回 定時株主総会 招集ご通知 証券コード:6632 株主の皆様へ 代表取締役社長執行役員 最高経営責任者 (CEO) 江口祥一郎 株主の皆様には、平素より格別のご支援を賜り、厚く御礼申しあげます。 当社は、2023 年 4 月に中期経営計画 「VISION2025」を策定、「 変革と成長 」を基本 戦略として、企業価値の最大化に向けて経営基盤の強化を進めています。初年度であ る2023 年度は、利益創出ドライバーである無線システム事業の強化や課題事業であ る新医療事業の譲渡などの事業ポートフォリオの見直しを行い、資本コストや株価 を意識した経営に取り組みました。また、成長投資ととも | |||
| 05/22 | 09:45 | 6632 | JVCケンウッド |
| 第16回定時株主総会議案・事業報告等 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| Information Security Officer - 2 - (ご参考 )スキル・マトリックスについて 当社は、2023 年 4 月に中期経営計画 「VISION2025」を策定しました。当社が抱える経営課題を解決し中長期的な 企業価値向上を達成するため、また、取締役会における多様性・バランスを確保するために経営陣に期待される専門分 野とスキルを以下のとおりまとめています。 スキルの選定理由および目安は以下のとおりです。 スキルスキル項目の選定理由スキルの目安 企業経営 財務・会計 ICT ※2 /DX ※3 製造・技術 研究開発 変化する環境に適応し、持続的な企業価値向上 を図るためのスキルとし | |||
| 04/26 | 15:15 | 6632 | JVCケンウッド |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 発表した中期経営計画 「VISION2025」において、無線システム事業を全社を牽引する利益 創出ドライバーとして位置付けましたが、今後はさらなる無線システム事業の拡大を見据えて経営資源をシフトする とともに、より積極的に戦略・開発投資を実施することで事業を拡大し、持続的な成長を目指します。 2024 年 3 月期 連結業績 2025 年 3 月期 連結業績予想 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 売上収益 359,459 362,000 +2,541 ※ 事業利益 19,710 19,000 △710 営業利益 18,226 18,200 △26 税引前利益 18,245 18,000 | |||
| 04/26 | 15:15 | 6632 | JVCケンウッド |
| JVCケンウッド 決算説明資料 2024年3月期(IFRS) その他のIR | |||
| :エンタテインメントソリューションズ分野 ✓ S&S 無線システムの販売好調継続、M&T 海外 OEMの堅調な推移などから、 前期比で増収。本業のもうけを示す事業利益 ※ も大幅増益となり統合後最高益。 中期経営計画 「VISION2025」 初年度としての目標を大幅に上回る実績 ✓ 営業利益以下の段階損益は減益も、前期 3Qに計上した固定資産譲渡益 ( 約 97 億円 )の影響を除けば、前期比で大幅増益 • 2025 年 3 月期通期業績予想について ✓ 2025 年 3 月期は、利益創出ドライバーと位置付けた無線システムへの戦略的投 資の更なる強化および為替ヘッジによるマイナス影響 ( 約 9 億円 )などから事業 利 | |||
| 04/01 | 17:17 | 8898 | センチュリー21・ジャパン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| します。 4 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 1. 次の経営管理システムを使うことにより、取締役の職務執行の効率化を図ります。 1 執行役員制度をとることにより、業務執行権限を執行役員に委譲し迅速な意思決定を図ります。 2 当社役職員が共有する全社的な目標を定め、その浸透を図ると共に、目標達成に向け3 事業年度を期間とする中期経営計画を策定します。 3 取締役会は、中期経営計画を具体化するため、毎期、事業部署毎の業績目標と予算を設定します。設備投資、新規事業については、原則と して中期経営計画の目標達成への貢献を基準にし、その優先順位を決定します。同時に各部署への | |||
| 02/26 | 16:15 | 6632 | JVCケンウッド |
| (訂正)「JVCケンウッド 決算説明資料 2024年3月期第3四半期」の一部訂正について その他のIR | |||
| -AC100」 無線機イメージ 21M&T 海外 OEM 北米自動車メーカー向け初のTier1 ※ 純正受注 • ダイムラー・トラック・ノース・アメリカ社の2 車種へ、KENWOODブランドの ディスプレイオーディオをTier1 純正として供給開始 (2/1 広報発表 ) ✓ ✓ ✓ 当社製品 :6.95インチモニターのトラック用ディスプレイオーディオ 対象車種 :「フレイトライナー」および「ウエスタンスター」 供給開始時期 :2024 年 2 月 中期経営計画 「VISION2025」 高 < 事業ポートフォリオの再定義 > < 採用されたディスプレイオーディオ> 事 業 の 成 長 性 新規事 | |||
| 02/02 | 16:53 | 2373 | ケア21 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 自身に よる説 明の有 無 IR 資料のホームページ掲載 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 中期経営計画、決算情報及びその他適時開示資料、有価証券報告書、四半 期報告書他 大阪本社広報 IR 課が担当しており、担当者も設置しております。 3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 環境保全活動、CSR 活動等の実施 ステークホルダーに対する情報提供に 係る方針等の策定 ケア21グループ企業倫理憲章において、すべてのステークホルダーの尊重する旨を規定 しております。 雇用の更なる創出のため、定年制を撤廃しておりま | |||
| 02/01 | 15:15 | 6632 | JVCケンウッド |
| JVCケンウッド 決算説明資料 2024年3月期第3四半期 その他のIR | |||
| :「フレイトライナー」および「ウエスタンスター」 供給開始時期 :2024 年 2 月 中期経営計画 「VISION2025」 高 < 事業ポートフォリオの再定義 > < 採用されたディスプレイオーディオ> 事 業 の 成 長 性 新規事業 再構築事業 成長牽引事業 • 無線システム事業 • 海外 OEM 事業 収益基盤事業 低 低 当社の資本効率性 高 <フレイトライナー車両内取付イメージ> <ウエスタンスター車両 > ※: 完成車メーカーに直接部品などを納品するメーカー 22S&S 無線システム EFJT ※1 の成長 • 高収益な事業体に成長し、北米公共安全市場でのポジションを確立 ( 億円 | |||
| 12/27 | 11:30 | 6632 | JVCケンウッド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示あり】 当社は、「ROE( 親会社所有者帰属持分当期利益率 )およびEPS( 基本的 1 株当たり当期利益 )の向上を図り、2023 年 4 月 27 日に公表した中期経 営計画 「VISION2025」において、経営基本方針としてPBR( 株価純資産倍率 )1.0 倍超の早期実現を果たすことを掲げています。「VISION2025」の 詳細は、当社ウェブサイトをご参照ください。 〔 中期経営計画 「VISION2025」 掲載ウェブサイト〕 https://www.jvckenwood.com/jp/ir/library/medium | |||
| 11/09 | 09:42 | 6632 | JVCケンウッド |
| 四半期報告書-第16期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 事項 ) 2023 年 10 月 31 日開催の取締役会において、自己株式取得に係る事項を決議しました。 (1) 自己株式の取得を行う理由 当社は、株主還元方針に基づき引き続き安定的な配当を重視するとともに、機動的な自己株式取得を含めた資 本活用の柔軟性を高めることとし、2023 年 4 月 27 日に公表しました中期経営計画 「VISION2025」において、総還 元性向を30~40% 目安と定めました。この方針に沿って2023 年度の株主還元と資本効率の向上を図るため、自己 株式を取得することとします。 当社は引き続き、このような自己株式の取得も実施しながらROE( 親会社所有者帰属持分当 | |||
| 10/31 | 15:15 | 6632 | JVCケンウッド |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、必要な手続きを進めてまいりますが、持分譲渡の実行時期は未定です。 (4) 当該事象の連結損益に与える影響額 本持分譲渡による当社連結業績への影響は現時点で確定していません。今後開示すべき事象が発生した場合に は速やかにお知らせします。 ( 自己株式取得に係る事項 ) 2023 年 10 月 31 日付で、当社定款第 37 条の定めに基づき、自己株式取得に係る事項を決議しました。 (1) 自己株式の取得を行う理由 当社は、株主還元方針に基づき引き続き安定的な配当を重視するとともに、機動的な自己株式取得を含めた資 本活用の柔軟性を高めることとし、2023 年 4 月 27 日に公表しました中期経営計画 「VISION2025 | |||
| 10/31 | 15:15 | 6632 | JVCケンウッド |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| す。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、株主還元方針に基づき引き続き安定的な配当を重視するとともに、機動的な自己株式取得を含めた 資本活用の柔軟性を高めることとし、2023 年 4 月 27 日に公表しました中期経営計画 「VISION2025」におい て、総還元性向を 30~40% 目安と定めました。この方針に沿って 2023 年度の株主還元と資本効率の向上を図 るため、自己株式を取得することといたします。 当社は引き続き、このような自己株式の取得も実施しながら ROE( 親会社所有者帰属持分当期利益率 )およ び EPS( 基本的 1 株当たり当期利益 )の向上を図り、中期経営計画 「VISION2025 | |||
| 10/20 | 15:15 | 6632 | JVCケンウッド |
| 子会社の持分譲渡による特定子会社の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 野の自動車メーカー向けナビゲーションシステムやオーディオ製品は、当社グループ内の他の生産拠点 に移管し生産を継続します。 当社グループは、今後も中期経営計画 「VISION 2025」に基づき、生産拠点における自動化推進、地政学リ スクや為替リスクを回避する消費地生産、サプライヤエコシステム構築などを軸に、総生産量・総工数に見合 った生産拠点規模への統合を図り、事業体質を強化していきます。 2. 異動する子会社の概要 (2023 年 3 月 31 日現在 ) (1) 名称 Shanghai Kenwood Electronics Co., Ltd. (2) 所在地 No.2160 Rongle | |||
| 10/02 | 14:58 | 8848 | レオパレス21 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| システムの整備に努めております。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社の取締役報酬は、経営計画の達成、中長期の企業価値向上を果たすために、取締役が最大限に職務遂行する動機となることを目的としてお ります。そのため、基本報酬およびストックオプション、単年度賞与、中期経営計画期間賞与の4 種類で構成し、それぞれ目的に合わせた報酬を支 給しております。 上記の目的を果たすために、個 々の取締役の報酬が適正となるよう、指名報酬委員会の審議を経て決定する手順としております。取締役の報酬 を決定するに当たっての方針と手続は、本報告書の「 報酬の額又はその算定方法 | |||
| 09/29 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 内部統制システム構築の基本方針の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| を定期的に開催し、業務執行方針およびその実施に 関して協議、対策の検討を行っている。 (3) 当社は、グループ中期経営計画を策定し、当該計画を具体化するため、毎事業年度ごとのグ ループ全体の重点目標および予算配分等を定める。 (4) 各部門および子会社の収支計画その他重要な事業計画の進捗については、取締役会等で月次又 は適宜レビューし、課題を抽出して、対策の実行に繋げる。 5. 子会社の取締役の職務の執行に係る事項の当社への報告に関する体制その他当社グループにおけ る業務の適正を確保するための体制 (1) 当社グループは、関係会社管理規程を子会社に適用し、各子会社の経営上の重要事項につい て | |||
| 08/01 | 15:30 | 6632 | JVCケンウッド |
| 関連会社の株式譲渡に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、シスメックスとの間で譲渡契約を締結し、同 社への譲渡が完了しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 譲渡の背景 当社が新たに策定した中期経営計画 「VISION2025」では、成長性と資本効率性による事業ポートフォリ オの再定義を掲げ、業務用システム事業のヘルスケアを再構築事業の一つとして位置づけて事業改革を進めて います。 この改革において、当社がシスメックスと共同設立した CNS について、当社全保有株式をシスメックスに 譲渡することを決定し、株式譲渡が完了しました。 2. 株式譲渡する関連会社の概要 (2023 年 3 月 31 日現在 ) (1) 名称 | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||