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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 113 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:2.036 秒

ページ数: 6 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/30 13:34 8848 レオパレス21
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
立、内部統制システムの充 実・強化およびステークホルダーとの良好な関係の構築など、経営体制や経営組織、経営システムの整備に努めております。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社の取締役報酬は、経営計画の達成、中長期の企業価値向上を果たすために、取締役が最大限に職務遂行する動機となることを目的としてお ります。そのため、基本報酬およびストックオプション、単年度賞与、期間賞与の4 種類で構成し、それぞれ目的に合わせた報酬を支 給しております。 上記の目的を果たすために、個 々の取締役の報酬が適正となるよう、指名報酬委員会の審議を経て決定する手
06/28 12:43 6632 JVCケンウッド
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
)、コーポレートセクレタリー室 ( 株式法務グループ) 1819コーポレートガバナンス体制図 (2023 年 6 月 23 日現在 ) 20 1スキルマトリックスについて 当社は、2023 年 4 月に 「VISION2025」を策定しました。当社が抱える経営課題を 解決し中長期的な企業価値向上を達成するため、また、取締役会における多様性・バランスを確 保するために経営陣に期待される専門分野とスキルを以下のとおりまとめています。 21 1
06/28 09:04 6632 JVCケンウッド
臨時報告書 臨時報告書
条第 2 項第 9 号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するも のであります。 2【 報告内容 】 (1) 当該株主総会が開催された年月日 2023 年 6 月 23 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案定款一部変更の件 当社は、2023 年 4 月に発表した新 「VISION2025」の策定にあわせて、現在の当社グルー プの企業ビジョン「 感動と安心を世界の人 々へ(Creating excitement and peace of mind for the people of the world)」を企業理念として再定義したうえで定款に規定することとして、この企業
06/23 16:50 6632 JVCケンウッド
有価証券報告書-第15期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
株式会社 」を共同設立。 2018 年 12 月ニュージーランドの業務用無線通信システム事業会社 「Tait International Limited」の株式取得及び資 本業務提携を締結。 2019 年 4 月通信型ドライブレコーダーを活用したテレマティクスソリューション等、当社が手掛ける事業分野の枠に とらわれないソリューション提供を手掛けているソリューション開発部を「DXビジネス事業部 」に改称。 2021 年 5 月 2021 年度を開始年度とする新たな 「VISION2023」を策定。 2021 年 5 月米国の当社連結子会社で通信指令・管理システム・機器の開発・生産・販
06/22 15:16 8898 センチュリー21・ジャパン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
め定められた危機管理チームを立上げ、迅速かつ適 切な情報伝達と対応ができるよう、緊急体制を整備します。 4 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 1. 次の経営管理システムを使うことにより、取締役の職務執行の効率化を図ります。 1 執行役員制度をとることにより、業務執行権限を執行役員に委譲し迅速な意思決定を図ります。 2 当社役職員が共有する全社的な目標を定め、その浸透を図ると共に、目標達成に向け3 事業年度を期間とするを策定します。 3 取締役会は、を具体化するため、毎期、事業部署毎の業績目標と予算を設定します。設備投資、新規事業については、原
05/15 15:15 6632 JVCケンウッド
剰余金の処分に関するお知らせ その他のIR
。また、 「VISION2025」においても、総還元性向を30~40% 目安と定め、 自己株式を取得しつつ、配当は安定的な株主還元と投資原資確保とのバランスに留意することとしています。 2023 年 3 月期の配当は、利益実績、上記配当政策を踏まえ、期末配当金を1 株当たり普通配当 7 円、特別配 当 5 円の合計 12 円といたしました。 2024 年 3 月期の配当は、業績および財務状況の向上に努め、上記方針のもとで年間配当予想を1 株当たり8 円 ( 期末配当金 )と1 円増配いたします。 以上
04/27 15:15 6632 JVCケンウッド
2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、2024 年 3 月期より「コア 営業利益 」を「 事業利益 ※ 」に名称変更いたします。 次期 (2024 年 3 月期 )については、モビリティ&テレマティクスサービス分野は、新規用品案件が出荷開始となる ことなどから増収を見込むものの、為替ヘッジによるマイナス影響を大きく受けることから、事業利益は減益となる 見込みです。セーフティ&セキュリティ分野は、無線システム事業で前期に引き続き堅調な市況を背景とした増収を 見込むものの、達成を見据えた戦略投資や生産設備増強を実施する予定であることなどから、前期並み の利益水準となる見込みです。エンタテインメントソリューションズ分野は
04/27 15:15 6632 JVCケンウッド
中国生産拠点Shanghai Kenwood Electronics Co., Ltd.の事業活動の終了に関するお知らせ その他のIR
生産を行う予定です。 今後、SKEの人員や技術を生かす持分譲渡等の検討を進めるとともに、譲渡先による継続生産を委託する 可能性を併せて検討してまいります。 今後も当社グループは、本日発表しました新 「VISION2025」に基づき、生産拠点における 自動化推進や地政学リスクや為替リスクを回避する消費地生産、サプライヤエコシステム構築などを軸に、総 生産量・総工数に見合った生産拠点規模への統合を目指すことで、事業体質の強化を図ってまいります。 2.SKEの概要 (1) 名称 Shanghai Kenwood Electronics Co., Ltd. (2) 所在地 No.2160
04/27 15:15 6632 JVCケンウッド
定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 代表者名 問合せ先 2023 年 4 月 27 日 株式会社 JVCケンウッド 代表取締役 社長執行役員最高経営責任者 (CEO) 江口祥一郎 (コード番号 6632 東証プライム市場 ) 企業コミュニケーション部長 遠藤勇 (TEL 045-444-5232) 定款の一部変更に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2023 年 6 月 23 日開催予定の第 15 回定時株主総会に、下記のとおり、 定款の一部変更を付議することを決議しましたので、お知らせいたします。 記 1. 定款の一部変更 (1) 変更の理由 当社は、本日公表しました新 「VISION2025
04/27 15:15 6632 JVCケンウッド
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
たします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、2023 年 2 月 1 日付で株主還元方針を変更し、引き続き安定的な配当を重視するとともに、機動的な 自己株式取得を含めた資本活用の柔軟性を高めることとし、本日公表しました新 「VISION2025」 において、総還元性向を 30~40% 目安と定めました。この方針に基づき 2023 年度に株主還元と資本効率の向 上を図るため、自己株式を取得することとします。なお、今回の自己株式の取得と 2023 年 3 月期の期末配当 ( 期末配当 7 円、特別配当 5 円の合計 12 円予定。)により、2023 年 3 月期の親会社の所
04/27 15:15 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2023年3月期(IFRS) その他のIR
⽉ 期実績 � M&Tの⽣ 産・販売の正常化による⼤ 幅増収に加え、PSの無線システムが想 定を上回って好調に推移したこと、また3Qに固定資産譲渡益 ( 約 97 億円 ) を計上したことなどから、通期で⼤ 幅な増収増益 � コア営業利益以下の全ての段階損益で、経営統合以降における最 ⾼ 益更新 • 2024 年 3⽉ 期通期業績予想 � 各分野で堅調な販売を予想することから増収を⾒ 込むが、事業利益 ※ は為替 ヘッジによるマイナス影響 ( 約 34 億円 )や、達成を⾒ 据えた戦 略投資、⽣ 産設備増強を実施予定のため減益を⾒ 込む � 営業利益以下の段階損益は、ʼ23/3 期
04/27 15:15 6632 JVCケンウッド
新中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 代表者名 問合せ先 2023 年 4 月 27 日 株式会社 JVCケンウッド 代表取締役 社長執行役員最高経営責任者 (CEO) 江口祥一郎 (コード番号 6632 東証プライム市場 ) 企業コミュニケーション部長 遠藤勇 (TEL 045-444-5232) 新の策定に関するお知らせ ~ 「VISION2025」 企業価値の最大化に向けて ~ 当社は、2023 年度を開始年度とする新たな 「VISION2025」を策定しましたのでお知らせい たします。 1.「VISION2023」の進捗と「VISION2025」の策定について 当社は、2021 年に
04/27 15:15 6632 JVCケンウッド
新中期経営計画「VISION2025」 説明資料 その他のIR
「VISION2025」 ~ 企業価値の最大化に向けて ~ 2023 年 4 月 27 日 株式会社 JVCケンウッド 代表取締役社長執行役員 CEO 江口祥一郎 Copyright © 2023 JVCKENWOOD Corporation. All rights reserved.VISION2023 の進捗とVISION2025の策定について • 2023 年度主要な経営目標を2022 年度に前倒しで達成。一方で当社を取り巻く 事業環境が大きく変化したことから、新 「VISION2025」を策定 VISION2023 主要な経営目標の前倒し達成 2023 年
04/27 15:15 6632 JVCケンウッド
新医療事業の事業譲渡について その他のIR
始しましたので、 下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 事業譲渡の背景 当社は、本日発表しました新 「VISION2025」において、成長性と資本効率性による事業 ポートフォリオの再定義を掲げて、現在、ヘルスケア事業を再構築事業と位置づけて事業改革を進めています。 この改革において、当社がシスメックスと共に、両社の技術のシナジーを最大限に発揮すべく協業に取り組 んできた検体検査用バイオデバイス、エクソソーム ※ 解析システムなどの新医療事業をシスメックスに譲渡す ることが最適であるとの結論に至りました。 本事業譲渡により、当社の開発してきた新医療事業が、診断の価値を高め、医療
03/29 19:01 2373 ケア21
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・ガバナンス体制を選択している理由 上記体制により、経営の健全性、及び経営監視機能の充実が図られていることから、現体制を採用しております。 なお、取締役会の員数は6 名であり、そのうち社外取締役は2 名であります。 Ⅲ 株主その他の利害関係者に関する施策の実施状況 1. 株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況 実施していません。2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 IR 資料のホームページ掲載 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 、決算情報及びその他適時開示資料、有価証券報告書、四半 期報告書他 大阪本社広報宣伝課が担当しており
02/01 15:15 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2023年3月期 第3四半期 その他のIR
合的に考慮して、 総還元性向 ※ を指標とし、業績に応じた株主還元策とした配当に加え、中長 期的な利益成長に向けた資本活用、資本効率性改善効果のバランスを踏ま えつつ、取締役会決議により、機動的に自己株式取得を行う。 ※ 総還元性向の目安については、今年度終了後に発表予定の新 「VISION2025」 において公表予定 211. 2023 年 3 月期 3Q 累計決算概況及び 通期業績予想 2. 配当予想の修正 3. トピックス < 参考資料 >ものづくり改革の進捗 1 生産・開発拠点の最適化 「VISION2023」における「ものづくり改革 」として、自動化推進、国内生産回帰
02/01 15:15 6632 JVCケンウッド
配当予想の修正及び株主還元方針の変更に関するお知らせ その他のIR
12 00 (うち普通配当 :7 00) (うち特別配当 :5 00) ( 参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 円銭 0 00 円銭 6 00 円銭 6 00 2. 株主還元方針の変更 (1) 株主還元方針の変更の理由 今般、2023 年度から3か年の新 「VISION2025」の策定にあたり、株主・投資家の皆様のご期 待や当社の経営環境及び資本状況を踏まえ、業績に応じた株主還元策として、引き続き安定的な配当を重視する とともに、機動的な自己株式取得を含めた資本活用の柔軟性を高めるべく、以下のとおり株主還元方針を変更す るに至りました。 1(2) 株主還元方針の変更の
01/27 19:13 2373 ケア21
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
コーポレート・ガバナンス体制を選択している理由 上記体制により、経営の健全性、及び経営監視機能の充実が図られていることから、現体制を採用しております。 なお、取締役会の員数は6 名であり、そのうち社外取締役は2 名であります。 Ⅲ 株主その他の利害関係者に関する施策の実施状況 1. 株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況 実施していません。2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 IR 資料のホームページ掲載 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 、決算情報及びその他適時開示資料、有価証券報告書、四半 期報告書他 大阪本社広報宣伝
10/31 15:15 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2023年3月期 第2四半期 その他のIR
MS :メディアサービス分野 • 2023 年 3 月期 2Q 累計実績 M&Tの生産回復やPSの好調により前期比で大幅増収増益 • 業績予想の上方修正を実施 下期も引き続き事業が好調に推移する見込みであることに加え、固定資産 譲渡益の計上もあり、期初の業績予想を大幅に上方修正 • 新の策定に着手 現 「VISION2023」の最終年度主要目標の前倒し達成と、 当社を取り巻く環境の急激な変化を受け、今年度終了後をめどに発表予定 31. 2023 年 3 月期通期業績予想 2. 2023 年 3 月期 2Q 累計決算概況 3. トピックス < 参考資料 >2023 年 3
10/31 15:15 6632 JVCケンウッド
価値創造の拠点「Value Creation Square(仮称)」を創設 その他のIR
設します。 1. 背景と目的 当社は、企業ビジョン「 感動と安心を世界の人 々へ」の実現に向けて、「 変革と成長 」をキーワードにコロナ禍の閉塞感を 打破し、企業変革へ向けて新たな歩みを推進する 「VISION2023」に取り組んでいます。 そのベースとなる経営方針は以下のとおりです。 経営方針 ものづくりを通じた新たな価値の創造 変化ある未来に立ち向かう企業風土の構築 イノベーションを実現する人材の育成と組織能力の強化 この方針に基づき、ものづくり改革においては、自動化推進、国内生産回帰、サプライヤエコシステム構築などに取り組み、 技術開発戦略においては、強みである「 映像