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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 53 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.094 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 17:00 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 第4回新株予約権の行使に関するお知らせ その他のIR | |||
| 円 ) なお、T.MAKE 社については当社の経営方針についても、中期経営計画に対しても理解いただいており、 その円滑な実施のために新株予約権の行使につき、積極的に取り組んでいただけることを再確認しております。 また、本新株予約権の発行に関する詳細につきましては、2024 年 3 月 12 日公表の「 第三者割当による新株 式及び第 4 回新株予約権の発行並びに引受契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ」をご参照下さい。 以上 | |||
| 05/01 | 15:00 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 第4回新株予約権の行使に関するお知らせ その他のIR | |||
| 円、資本準備金の額 1,011,383,108 円 ) なお、マイルストーン社については当社の経営方針についても、中期経営計画に対しても理解いただい ており、その円滑な実施のために新株予約権の行使につき、積極的に取り組んでいただけることを再確 認しております。 また、本新株予約権の発行に関する詳細につきましては、2024 年 3 月 12 日公表の「 第三者割当による 新株式及び第 4 回新株予約権の発行並びに引受契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ」をご参 照下さい。 以上 | |||
| 04/30 | 17:25 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 第4回新株予約権の行使に関するお知らせ その他のIR | |||
| 円 ) なお、T.MAKE 社については当社の経営方針についても、中期経営計画に対しても理解いただいており、 その円滑な実施のために新株予約権の行使につき、積極的に取り組んでいただけることを再確認しております。 また、本新株予約権の発行に関する詳細につきましては、2024 年 3 月 12 日公表の「 第三者割当による新株 式及び第 4 回新株予約権の発行並びに引受契約締結及び主要株主の異動に関するお知らせ」をご参照下さい。 以上 | |||
| 03/28 | 15:40 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 第4回新株予約権の行使に関するお知らせ その他のIR | |||
| 総数 3,136,799 株 ( 行使前の資本金の額 904,413,549 円、資本準備金の額 903,215,146 円 ) 行使による発行株式数 82,000 株 ( 増加する資本金の額 19,877,963 円、資本準備金の額 19,877,962 円 ) 行使後の発行済株式総数 3,218,799 株 ( 行使後の資本金の額 924,291,512 円、資本準備金の額 923,093,108 円 ) なお、T.MAKE 社については当社の経営方針についても、中期経営計画に対しても理 解いただいており、その円滑な実施のために新株予約権の行使につき、積極的に取り組んで いただけることを再確認しております。 また、本新株予約権の発行に関する詳細につきましては、2024 年 3 月 12 日公表の「 第三 者割当による新株式及び第 4 回新株予約権の発行並びに引受契約締結及び主要株主の異動 に関するお知らせ」をご参照下さい。 以上 | |||
| 03/17 | 16:00 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 株式会社トルネードジャパンの株式の取得(連結子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| にお知らせした中期経営計画において「 住まい」 関連事業における 建築家ネットワーク事業を強化する目的でビジネスサポート事業の展開を計画しており、 建築コスト軽減を目的とした共同購買システムを2025 年 3 月期下期より立ち上げ、 また、業界のDX 化促進のために2024 年 12 月にMED 株式会社を子会社化し、デジ タルマーケティング・管理業務のDX 化の提案を行うべく準備しております。また、建築 家ネットワーク事業の新たなビジネスモデルとして中期経営計画にてご案内した「プロ ジェクト受注 」 推進のためにこの度、トルネードの子会社化を行うことといたしました。 今回連結子会社化する | |||
| 03/03 | 18:00 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 第4回新株予約権の行使に関するお知らせ その他のIR | |||
| 済株式総数及び資本金の額の推移 行使前の発行済株式総数 3,031,900 株 ( 行使前の資本金の額 880,265,375 円、資本準備金の額 879,066,974 円 ) 行使による発行株式数 100,000 株 ( 増加する資本金の額 24,000,000 円、資本準備金の額 24,000,000 円 ) 行使後の発行済株式総数 3,131,900 株 ( 行使後の資本金の額 904,265,375 円、資本準備金の額 903,066,974 円 ) なお、マイルストーン社については当社の経営方針についても、中期経営計画に対しても 理解いただいており、その円滑な実施のために新株予約権の行使につき、積極的に取り組ん でいただけることを再確認しております。 また、本新株予約権の発行に関する詳細につきましては、2024 年 3 月 12 日公表の「 第三 者割当による新株式及び第 4 回新株予約権の発行並びに引受契約締結及び主要株主の異動 に関するお知らせ」をご参照下さい。以上 | |||
| 02/26 | 19:05 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 株式の売出し、主要株主である筆頭株主、その他の関係会社及び主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 。 尚、当社は本件連絡を受けて、譲渡人及び譲渡人代理人に対して譲受人の本件当社株式 の取得目的と保有方針につき、確認すべく問い合わせを行っておりますが、本日時点で 回答を得ておりません。 当社は新たな中期経営計画により、企業価値向上のために全社一丸となって取り組ん できており、徐 々にではありますが成果を上げているところであり、また時価総額上場 維持基準への適合に向けても取り組みを行っており、こうした敵対的買収に対しては毅 然とした対応を行っていく方針を社内で共有しておりますことを申し添えます。 以上 4 | |||
| 02/26 | 16:00 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 簡易株式交付による株式会社チャミ・コーポレーションの子会社化に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。) との資本業務提携をお知らせいたしましたが、関係をより強固にするため、チャミ社を簡 易株式交付により子会社化することとなりました。 2025 年 2 月 3 日にもお知らせしておりますが、当社は 2024 年 3 月にお知らせした中期 経営計画において「 住まい」 関連事業における建築家ネットワーク事業を強化する目的で ビジネスサポート事業の展開を計画しております。それは当社の建築家ネットワークに 加盟する工務店、建設会社の数は年 々 減少傾向にあり、それは当社の特徴であった登録建 築家の紹介斡旋によるワンストップでのビジネスモデルだけでは対象となる工務店、建 設会社のニーズに対応できないとの判 | |||
| 02/14 | 16:30 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 住宅着工件数が減少という結果となったとの分析です。 この傾向に歯止めが掛かる要素がなく、今後も厳しい状況は続くことが予想されています。 業績全般の状況 このような市場環境の下で、当社グループは中期経営計画に沿った事業展開を中間期より開始し、3つのセグメ ントによる当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、681,258 千円 ( 前年同期比 63.1% 増 )となりました。これは「 住 まい関連事業 」における建設費高騰に伴う単価の増額、「 暮らし関連事業 」の事業開始に伴う売上計上、「 投資関 連事業 」における環境関連売上高が追加計上されたことがその主な要因であります。 事業利益は「 住まい | |||
| 02/03 | 16:00 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 株式会社チャミ・コーポレーションとの資本業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3 月にお知らせした中期経営計画において「 住まい」 関連事業における 建築家ネットワーク事業を強化する目的でビジネスサポート事業の展開を計画しており ます。それは当社の建築家ネットワークに加盟する工務店、建設会社の数は年 々 減少傾向 にあり、それは当社の特徴であった登録建築家の紹介斡旋によるワンストップでのビジ ネスモデルだけでは対象となる工務店、建設会社のニーズに対応できないとの判断から であり、そのためには当社の建築家ネットワークに新たな魅力となる要素を加味する必 要があるとの認識からでありました。 当社はその対策の一環として、すでに共同購買システムの立ち上げを行い、またインス | |||
| 01/20 | 17:55 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 執行役員の就任及び補欠の監査等委員である取締役の辞任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社は 2024 年 3 月にお知らせした中期経営計画にて「 生活そのものを Design する“ 暮 らし提案企業 ”へ」を基本的経営方針とし、新たな事業セグメントとして「 住まい関連事 業 」「 暮らし関連事業 」「 投資関連事業 」を設定し、事業多様化による企業としてのセカン ドステージを実現し、企業価値向上に努めて参りました。その中で「 経営の活性化 」を推 進し、コーポレートガバナンスの強化と経営管理面における合理化施策を行ってきてお ります。 今回は当社のコーポレートマネージメントの強化のために。補欠の監査等委員取締役 である玄葉氏の経営管理業務のこれまでの経験と実務能力を活かしても | |||
| 12/27 | 17:00 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| MED株式会社の株式の取得(連結子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 12 月 27 日 各 位 会社名アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社 代表者名代表取締役社長庵下伸一郎 (コード番号 :6085 東証グロース) 問合せ先執行役員管理本部長生島始郎 (TEL.03-6206-3159) MED 株式会社の株式の取得 ( 連結子会社化 )に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、MED 株式会社 ( 以下、「ME D」という。)の全株式を取得し、同社を連結子会社化することを決議いたしましたの で、お知らせいたします。 記 1. 株式の取得の理由 当社は 2024 年 3 月にお知らせした中期経営計画において「 住ま | |||
| 11/22 | 12:00 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 2025年3月期 第2四半期決説明会資料 その他のIR | |||
| #09-18 APEX@ HENDERSON, Singapore 159545 資本金 400,000シンガポールドル 決算期 12 月末 2 1. エグゼクティブサマリー 使用写真 ( 左から) 設計 : 岸研一撮影 : 小川重雄 / 設計 : 平岡孝啓・平岡美香撮影 : 山田誠良 / 設計 : 山本学撮影 : 上田宏 / 設計 : 河口佳介撮影 :Nacása & Partners Inc. 3 エグゼクティブサマリー 1 当第 2 四半期より従来の単一セグメントから中期経営計画に沿った「 住まい関 連事業 」「 暮らし関連事業 」「 投資関連事業 」の3つのセグメントでの開示。 2 | |||
| 11/13 | 15:30 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 半期報告書-第18期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| り、非常に厳しい状況で 推移しております。 業績全般の状況 このような市場環境の下で、当社グループは中期経営計画に沿った事業展開を当中間期より開始し、新たに設定 した3つのセグメントによって当中間連結会計期間の売上高は、561,995 千円 ( 前年同期比 93.4% 増 )となりまし た。事業利益は新規報告セグメントの「 暮らし関連事業 」の売上の計上が開始されたこと、前期より準備していた 「 投資関連事業 」の環境関連の売上高を計上したこと、期初より取り組んできた経費削減により、地代家賃の前年 同期比 20,763 千円の削減の結果、販売費及び一般管理費全体では、前年同期比 26,174 | |||
| 11/13 | 15:30 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、新設住宅着工戸数は、前年同期比 6.2% 減であり、減少傾向は継続しております。また持家の着工件数も、22か月連続の減少となり、非常に厳しい状況で 推移しております。 業績全般の状況 このような市場環境の下で、当社グループは中期経営計画に沿った事業展開を当中間期より開始し、新たに設定 した3つのセグメントによって当中間連結会計期間の売上高は、561,995 千円 ( 前年同期比 93.4% 増 )となりまし た。事業利益は新規報告セグメントの「 暮らし関連事業 」の売上の計上が開始されたこと、前期より準備していた 「 投資関連事業 」の環境関連の売上高を計上したこと、期初より取り組んできた経 | |||
| 10/15 | 15:00 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 株式会社Colors Japanとの業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| は 2024 年 3 月 12 日にお知らせいたしました当社中期経営計画において、当社の建築家ネット ワーク事業の加盟、提携の建設会社との関係強化、新規契約先開拓と建築家ネットワーク事業の収益 拡大を目的としたビジネスサポート事業を企画策定し、当期より推進していく計画であります。特に 収益に直結し、また建築業界で現在、最も大きな問題となっている建築資材の高騰への対応策として の建築資材・住設設備等の共同購買への取り組みは重点項目であります。 当社がこうした共同購買を含むビジネスサポート事業を展開するにおいて、可及的速やかに実効性 のあるものを提供するためには、当社の状況と当該事業に対する当社の | |||
| 09/26 | 15:00 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 当社連結子会社の人事異動及び商号変更、並びに定款変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| CONSTRUCTION NETWORK 株式会社の臨時株主総会を 開催し、同社取締役を下記の通りに選任致しました。 CONSTRUCTION NETWORK 株式会社は昨年期の売上高で 480,000 円と設立以後、業績は低迷しており、 2024 年 3 月 12 日にお知らせいたしました当社中期経営計画においても、その立て直しが必要とされ ていた連結子会社であり、この度中期経営計画及び第三者割当増資の資金使途としてお知らせした蓄 電池事業及び関連するその他の事業の主体として組織改編することとなりましたので人事異動を行う ものであります。 あんした 庵下 いしざき 石崎 まるやま 丸山 氏名新役職名現役職名 しん | |||
| 08/09 | 15:30 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 業績予想(連結)の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 想 ( 連結 )につきましては、2024 年 5 月 13 日に公表いたしました業績予想を上記のように 修正いたしました。これは当社の 2025 年 3 月期の業績につき、当社の中期経営計画での投資関連事業の当 初の計画値として売上高 68,000 千円を見込んでおりましたが、当第 1 四半期においてALINプロジェク トが関連建築工事なども受注することを含め、契約に至り、すでに搬入据付作業が完了したことから、売上 高として 359,810 千円が確定したと見込めるためであります。ただし、当第 1 四半期会計期間においては今 回のALINプロジェクトの請負契約の内容から売上計上せずに、前受金と | |||
| 08/09 | 15:30 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、将来の収益見込み等を勘案した結果、減損処理を行い全額特別損失 に計上いたしました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は83,296 千円 ( 前年同四半期親会社株主に帰 属する四半期純損失 103,637 千円 )となりました。 当社は中期経営計画において報告セグメントの変更を行なうことを表明しておりますが、当第 1 四半期連結会計 期間では新たなセグメントへの移行の準備を行っており、その過渡期であるために従来のままでの報告とさせてい ただきます。 各事業の状況として 1)「 住まい」 関連事業 「 住まい」 関連事業の展開としては、まずスタジオネットワークビジネスにおいては、新たな | |||
| 07/11 | 15:30 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| シンガポールにおける子会社の異動を伴う株式の取得に関するお知らせ その他のIR | |||
| ました当社中期経営計画の成長戦略の1つとしていた海外展開での 収益面をより確実にしていくことを目的として、New Space Architects 社の関係者らと共にシンガポ ール法人 Supaspace Pte Ltd.( 以下、「Supaspace 社 」という。)の株式を新株発行引受けによって取 得し、子会社化することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 出資による子会社化の理由 New Space Architects 社はシンガポールでの事業実績やビジネスネットワークを活用してシンガポ ール市場で、設計デザイン業務を展開しておりますが、この度、内装設備工 | |||