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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 53 件 ( 41 ~ 53) 応答時間:0.954 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/28 15:30 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
上場維持基準への適合に向けた計画(時価総額基準への抵触)及び流通株式時価総額基準への適合について その他のIR
対する取り組みを着実に推進することで業績改善による企業価値向上を図り、また2024 年 3 月 12 日にお知らせした 第三者割当増資による新株予約権の行使を推進し、「 時価総額の向上 」を基本方針といたします。 Ⅲ 課題及び取組内容 当社の長年の課題は収益構造にあり、その改革は当社の企業価値向上には必須であります、そのために当社は2024 年 3 月 12 日にお知らせ いたしましたに従い、まずは従来の建築家ネットワーク事業という単一セグメントから脱却し、「 住まい」から「 暮らし」へと事業領 域を拡げ、「 生活の質はデザイン次第 」から「 生活そのものを Design する
06/27 15:47 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
有価証券報告書-第17期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
セグメントとして展開してきたASJ 建築家ネットワーク事業は 当期までの直近 3 期の業績において株式上場以来の低水準で推移しており、これは販管費削減といった小手先の対 策では対応出来るものではなく、組織改編、事業改編を伴う「 収益構造の改革 」と「 財務基盤の強化 」が当社に とっての重点課題であり、急務であります。そのために2024 年 3 月 12 日にを策定し、建築家ネット ワーク事業の単一セグメントから脱却して「 住まい」から「 暮らし」まで事業領域を拡大した収益構造への転換を 目指すことと致しました。 基本的な経営方針を「 生活の質はデザイン次第 」から「 生活そのものを
05/27 15:30 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
り「 健康であり、いつまでも若く、美 しく、元気でいたいと考える=アンチエイジング」です。 13 2025 年 3 月期事業方針 (3) 14 【 投資関連事業 】 既存事業 ASJ 建築家ネットワーク事業等 「 住まい関連事業 」 及び「 暮らし関連事業 」のサ ポートの一環として、のスピードアップに貢献する投融資を積極的に展開して いきます。 ・ASJ パートナー企業への投融資 ・ASJ 建築家ネットワーク事業の顧客への各種ローン ・住まい関連事業リフォーム顧客への各種ローン ・事業投資 ( 事業多様化戦略に貢献するような事業・企業への投融資 ) ※ 従来は環境事業としての取り
05/15 15:30 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
New Space Architects 社との業務提携に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 5 月 15 日 会社名アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社 代表者名代表取締役社長庵下伸一郎 (コード番号 :6085 東証グロース) 問合せ先執行役員管理本部長山口裕司 ( TEL. 06- 6 3 6 3 - 5 7 0 1 ) New Space Architects 社との業務提携に関するお知らせ 当社は、本日開催の臨時取締役会において、当社のにおける海外戦略の一環としてシ ンガポールの設計事務所である New Space Architects Pte Ltd.( 以下 「New Space Architects 社 」 という。) と業務提携契
05/15 12:00 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
シンガポール連絡事務所開設に関するお知らせ PR情報
各位 2024 年 5 月 15 日 会社名アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社 代表者名代表取締役社長庵下伸一郎 (コード番号 :6085 東証グロース) 問合せ先執行役員管理本部長山口裕司 ( TEL. 06- 6 3 6 3 - 5 7 0 1 ) シンガポール連絡事務所開設に関するお知らせ 当社は、本日開催の臨時取締役会において、シンガポールに連絡事務所を開設することを決議 いたしましたので、以下のとおりお知らせいたします。 記 1.シンガポール連絡事務所開設の理由 2024 年 3 月 12 日にお知らせしたにおいても建築家ネットワーク事業をはじめと する「 住まい
05/13 15:30 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 また、2021 年 12 月に設立した店舗の仲介斡旋、店舗設計を行うTEMPO NETWORK 株式会社は、2024 年 3 月 12 日にお知 らせいたしました「 」の事業構想から外れたことから、2024 年 3 月末をもってApamanNetwork 株式会社 へ譲渡いたしました。 以上の結果、当連結会計年度の売上高は592,868 千円 ( 前期比 7.0% 増 )となりました。 事業損益においては、経費削減に努めたことにより販売費及び一般管理費は726,207 千円 ( 前期比 11.1% 減 )とな り、営業損失は216,506 千円 ( 前期営業損失
04/01 14:00 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
臨時報告書 臨時報告書
。また、それに加え、当社の登録建築家ネットワー クを活用した店舗設計 ( 改装・新築 )を新たなサービスとして提供してまいりました。 しかしながらFC 数の伸び悩みと当社が見込んでいた登録建築家による店舗設計業務の案件引き合い も非常に少なく、受注も見込めない状況となっておりました。TEMPO 社の事業拡大にはWEBサイトのさ らなる投資が必要であり、また登録建築家による店舗設計案件の受注見込みが難しく、事業シナジー が見込めないとの分析から、における事業構想から外すこととなり、この度、当該事業 の展開において協業関係にあったApaman Network 株式会社に譲渡することの決定に至りました。 (3) 当該事象の損益に与える影響 当該事象の発生に伴い、2024 年 3 月期第 4 四半期の連結決算において、のれんの減損損失 40 百万円 を個別決算において、のれんの減損損失 40 百万円、関係会社株式売却損 49 百万円計上致します。 2/2
04/01 08:30 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
連結子会社の株式譲渡及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
かしながら、全国ネットワークの加盟 FC 数の伸び悩みと当社が見込んでいた登録建築家に よる店舗設計業務の案件引き合いも非常に少なく、受注も見込めない状況となっておりました。 TEMPO 社の事業拡大には WEB サイトのさらなる投資が必要であり、また登録建築家による 店舗設計案件の受注見込みを立てることが難しく、事業シナジーが見込めないとの判断から、 における事業構想から外すこととなり、この度、当該事業の展開において協業関係に あった Apaman Network 株式会社に譲渡することの決定に至りました。 2. 異動する子会社 (TEMPO NETWORK 株式会社 )の概況
03/12 19:45 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
2024 年 3 月 12 日 各 位 会社名アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社 代表者名代表取締役社長庵下伸一郎 (コード番号 :6085 東証グロース) 問合せ先執行役員管理本部長山口裕司 (TEL. 06-6363-5701) の策定に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月 12 日開催の取締役会において、2025 年 3 月期から 2026 年 3 月期までの2 期を 対象として、 ( 以下、「 」といいます。)として策定したものにつき承認、 決議いたしましたので、以下のとおりお知らせいたします。尚、当該の策定に伴って
03/12 19:45 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
第三者割当による新株式及び第4回新株予約権の発行並びに引受契約締結 及び主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動
社のターゲットである住宅市場の状況は芳し くなく、2023 年 3 月期の業績は株式上場以来の低水準となりました。これは 2024 年 3 月期におい ても依然厳しい状況が継続しております。当社に対する「 継続企業の前提に関する注記 」は継続す る見通しであり、債務超過の状況 (2023 年 12 月期末現在純資産 △80 百万円 )となっております。 キャッシュポジションも楽観できる状況ではなく、資金計画についても大きな課題を抱えたままで あります。 こうした中で 2023 年 9 月 26 日に開催された当社臨時株主総会にて選任された新経営陣により、 当社の状況を改革、改善させるべく、
03/12 17:01 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
継続しており、また直近の2024 年 3 月期第 3 四半 期の財務諸表においても債務超過の状況にあり、本決算においては債務超過に陥る見通しであり、中長期的な視野 に立った新たな経営計画による立て直しが必要な状況であります。よって2023 年 9 月 26 日開催の臨時株主総会にて 新たに選任された経営陣により、当社の状況を改革、改善させるべく、従前の事業計画を修正したが 策定されました。これにおいては『「 住 」ビジネスから「 暮らし」 提案企業へ』を標榜し、従来からの当社の課題 であった収益構造の改革と財務基盤の強化、そのための事業体制構築のために組織改編も行なっていくこととし
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
04/23 10:24 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年1月25日) 有価証券報告書
マニュライフ・インベストメント・ ジャパン株式会社において税引前当期純損失を合計 1,303 百万円計上したことにより生じたもの であり、に基づいた将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断し評価性引 当額を認識しておりません。 当事業年度 ( 単位 : 千円 ) 1 年以内 1 年超 2 年以内 2 年超 3 年以内 3 年超 4 年以内 4 年超 5 年以内 5 年超合計 税務上の 繰越欠損金 - - 79,534 60,998 85,496 - 226,029 (a) 評価性引当金額 - - - - - - - 繰延税金資産 - - 79,534 60,998 85,496 - (b