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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 70 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:2.529 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
06/20 16:48 9551 メタウォーター
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
途採用者の管理職登用に継続的に取り組んでおり、2022 年度の中途採用者の管理職比率は17.6%と なっています。今後も中途採用者の管理職比率の更なる増加に向けて、積極的な採用・育成・登用に取り組んでまいります。 【 原則 2-6. 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 「CG 基本方針 」の第 21 条 ( 企業年金のアセットオーナーとしての取組み)に記載しています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (i)それぞれ次のとおり当社ホームページにて公開しています。「 企業理念 」 https://www.metawater.co.jp/info/philosophy/ 「 」 https
06/20 15:00 9551 メタウォーター
有価証券報告書-第50期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
となっております。また、アジアの新興国等では人 口増による水需要の増加に伴い、上下水道インフラ整備の需要が高まっております。今後も各国の上下水道市場にお ける課題やニーズを背景とした事業機会の創出が予想されます。 このような市場環境を踏まえ、当社グループは長期ビジョンの実現に向けた第 2ステージとして、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」を策定しました。2023 年度の経営目標を受注高 1,600 億円、売上高 1,550 億円、営業利益 100 億円に修正の上、次の3つの重点課題に全社を挙げて取り組んでおります。 1 基盤分野の強化と成長分
04/26 15:00 9551 メタウォーター
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」の達 成に向けて、引き続き「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取り組 み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでまいりました。 当連結会計年度における当社グループの業績は、次表のとおりとなりました。 海外事業において北米子会社が順調に推移したこと、PPP 事業において株式会社みずむすびマネジメントみやぎが順 調に推移したこと等により、売上高及び営業利益共に前期を上回りました。また、受注が好調に推移し、受注高及び 受注残高共に前期を上回りました。なお、経常
04/26 15:00 9551 メタウォーター
2023年3月期決算説明資料 その他のIR
(「 2023」 目標値 )を見直し。 * 配当・その他 ・年間配当は44 円 ( 第 2 四半期末 22 円、期末 22 円 )に増配予定。 ・資本効率改善に向け自己株式 200 万株を消却。 [ 自己株式残高 416.8 万株 ⇒216.8 万株 ( 発行済株式比率 4.7%)] ’24/3 期 予想 ’23/3 期 実績 受注高売上高営業利益経常利益 1,600 前期比 :▲334 ▲17.3% 1,550 前期比 :+43 +2.8% 100 前期比 :+13 +15.1% 95 前期比 :+4 +4.8% ( 億円 ) 親会社株主に帰属 する当期純利益 年間配当
02/09 12:46 9551 メタウォーター
四半期報告書-第50期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
うな状況のなか、当社グループは、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」の 達成に向けて、引き続き「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取り 組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの業績は、次表のとおりとなりました。 海外事業において北米子会社が順調に推移したこと、また、PPP 事業において株式会社みずむすびマネジメントみ やぎを連結したこと等により、売上高及び営業利益共に前期を上回りました。なお、経常利益には、円安影響によ る為
01/31 15:00 9551 メタウォーター
2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に持ち直してきました。また、世界の経済状況においても 景気の緩やかな持ち直しが続きました。一方で、円安の進行やウクライナ情勢の長期化及び中国経済の減速等の影 響による原材料価格の上昇やサプライチェーンの停滞及び半導体不足等、景気の下振れリスクが懸念されます。 このような状況のなか、当社グループは、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」の 達成に向けて、引き続き「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取り 組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間における
11/10 12:50 9551 メタウォーター
四半期報告書-第50期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
が国の経済状況は、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が緩和さ れ、経済社会活動の正常化が進むなかで、景気は緩やかに持ち直してきました。また、世界の経済状況においても 景気の緩やかな持ち直しが続きました。一方で、急速な円安の進行や、ウクライナ情勢の長期化及び中国経済の減 速等の影響による原材料価格の上昇やサプライチェーンの停滞及び半導体不足等、景気の下振れリスクが懸念され ます。 このような状況のなか、当社グループは、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」の 達成に向けて、引き続き「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の
10/28 15:00 9551 メタウォーター
2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
やサプライチェーンの停滞及び半導体不足等、景気の下振れリスクが懸念され ます。 このような状況のなか、当社グループは、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」の 達成に向けて、引き続き「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取り 組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおります。 当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの業績は、次表のとおりとなりました。 海外事業において北米子会社が順調に推移したこと、また、PPP 事業において株式会社みずむすびマネジメントみ やぎを連結したこと等に
08/09 12:59 9551 メタウォーター
四半期報告書-第50期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
の持ち直しの動きがみられました。また、世界の経済状況において も景気の持ち直しが続きました。一方で、急速な円安の進行や、ウクライナ情勢の長期化及び中国における感染再 拡大の影響等による原材料価格の上昇やサプライチェーンの停滞及び半導体不足等、景気の下振れリスクが懸念さ れます。 このような状況のなか、当社グループは、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」の 達成に向けて、引き続き「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取り 組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおります。 当第 1 四半期
07/27 15:00 9551 メタウォーター
2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
する「 2023」の 達成に向けて、引き続き「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取り 組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおります。 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの業績は、次表のとおりとなりました。 EPC 事業、及び海外事業における北米子会社が順調に推移したこと、また、PPP 事業において株式会社みずむすび マネジメントみやぎを連結したこと等により、売上高及び営業利益共に前期を上回りました。なお、経常利益には、 円安影響による為替差益 664 百万円が含まれています。 当社グループの事業の特徴とし
06/21 16:32 9551 メタウォーター
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
】 (i)それぞれ次のとおり当社ホームページにて公開しております。 企業理念 https://www.metawater.co.jp/info/philosophy/ https://www.metawater.co.jp/ir/medium-management/ (ii)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、本報告書の「I.1. 基本的な考え方 」に記載のとおりです。 基本方針については、「CG 基本方針 」に記載しております。 (iii)「CG 基本方針 」の第 12 条 ( 取締役の報酬等の決定に関する方針及び手続 ) 及び本報告書の「II.1. 機関構成・組織運営
06/21 15:00 9551 メタウォーター
有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
等への対策が重点課題となっております。また、アジアの新興国等では人 口増による水需要の増加に伴い、上下水道インフラ整備の需要が高まっております。今後も各国の上下水道市場にお ける課題やニーズを背景とした事業機会の創出が予想されます。 このような市場環境を踏まえ、当社グループは長期ビジョンの実現に向けた次のステージとして、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」を策定し、2023 年度の経営目標である受注高 1,500 億円、売上高 1,450 億円、営業利益 105 億円の達成に向けて次の3 点を重点課題とし、全社を挙げて取り組んでおります。 1
04/27 15:00 9551 メタウォーター
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナウイルス感染症の影響により厳しい状況が続きました。また、世界 の経済状況においても、新型コロナウイルス感染症の影響等によるサプライチェーンの停滞や半導体不足等により厳 しい状況が続きましたが、持ち直しの動きもみられました。一方で、急速な円安ドル高の進行や、2022 年 2 月に発生 したロシアのウクライナ侵攻に伴う原材料価格の上昇等により、景気の下振れリスクが懸念されました。 このような状況のなか、当社グループは、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」を策 定し、その達成に向けて「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の拡大
04/27 15:00 9551 メタウォーター
2022年3月期決算説明資料 その他のIR
・維持管理、運営、資金調達 に民間を活用する公共事業の手法 Design, Build and Operate: 公共施設などの設計・建設、運転・維持管理に民間を 活用する公共事業の手法 公共施設の所有権と事業経営の認可を公的機関に残したまま、民間企業に 事業運営権を長期間にわたって付与する手法 Copyright © METAWATER. CO., LTD. All Rights Reserved.目次 Ⅰ 2022 年 3 月期決算概要 Ⅱ 2023 年 3 月期通期業績・配当予想 Ⅲ 「 2023」(2024 年 3 月期 ) 達成に向けて Ⅳ 持続的なESGの取り組み 3
02/10 13:35 9551 メタウォーター
四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
られました。感染拡大防止策を講じるなかで各種政策の効果や海外経済 の改善等もあり、持ち直しの動きが続くことが期待されます。 このような状況のなか、当社グループは、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」を 策定し、その達成に向けて「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取 り組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの業績については、次表のとおりとなりました。 なお、当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めて
01/27 15:00 9551 メタウォーター
2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
染拡大防止策を講じるなかで各種政策の効果や海外経済 の改善等もあり、持ち直しの動きが続くことが期待されます。 このような状況のなか、当社グループは、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」を 策定し、その達成に向けて「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取 り組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの業績については、次表のとおりとなりました。 なお、当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めていることから
01/27 15:00 9551 メタウォーター
2022年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
(43.9%) (43.9%) 666 (49.3%) 7 0 1Q '15/3 期 '16/3 期 '17/3 期 '18/3 期 '19/3 期 '20/3 期 '21/3 期 '22/3 期 Copyright © METAWATER. CO., LTD. All Rights Reserved.’22/3 期 3Q トピックス * 前で開発が完了した「オゾン・促進酸化処理 (AOP) 技術 」が水道用、産業用で各 々 受注 (10 月 ) 水道用 : 茨城県霞ヶ浦浄水場向けオゾンAOP 高度浄水処理システム 産業用 :NAGASEグループナガセケムテックス株式会社向けオゾン
11/30 14:52 9551 メタウォーター
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
実施しない理由 】 2021 年 6 月に改訂されたコーポレートガバナンス・コード(プライム市場向けの内容を含む)に基づいて記載しています。 【 補充原則 3-13】【 補充原則 4-22】 当社は、 2023における重点施策の一つとして 「 持続的なESGの取り組み」 を掲げ、事業活動を通じた取り組みに加え、CSR 委員会 による活動等を通して、サステナビリティについて取り組んでおります。当社のサステナビリティに関する取り組みは、メタウォーターレポート( 統合 報告書 )に記載しております。 「メタウォーターレポート」 https://www.metawater.co.jp/ir
11/11 13:25 9551 メタウォーター
四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
コロナウイルス感染症の影響により依然として厳 しい状況が続きました。世界の経済状況においても新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の影響により厳しい 状況となりましたが、持ち直しの動きもみられました。感染拡大防止策を講じるなかで各種政策の効果や海外経済 の改善等もあり、持ち直しの動きが続くことが期待されます。 このような状況のなか、当社グループは、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」を 策定し、その達成に向けて「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取 り組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおり
10/27 15:00 9551 メタウォーター
2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
により依然として厳 しい状況が続きました。世界の経済状況においても新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の影響により厳しい 状況となりましたが、持ち直しの動きもみられました。感染拡大防止策を講じるなかで各種政策の効果や海外経済 の改善等もあり、持ち直しの動きが続くことが期待されます。 このような状況のなか、当社グループは、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を最終年度とする「 2023」を 策定し、その達成に向けて「1 基盤分野の強化と成長分野の拡大 」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取 り組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおります。 当第 2