開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 54 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:2.517 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/07 | 19:22 | 3976 | シャノン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| して内部監査を実施し、その結果を遅滞なく監査等委員会へ報告いたしま す。この独立性の高い報告ラインの維持により、執行側からの干渉を受けない客観的かつ実効性の高いモニタリング体制を構築しております。 d. 経営会議および執行役員会 代表取締役の指揮の下、迅速かつ効率的な業務執行を推進するため、経営会議および執行役員会を設置しております。本会議体では、取締役 会から委任された権限に基づき、中期経営計画の進捗管理や具体的な業務指示を行うほか、業務執行上の重要事項について審議および報告を 行います。また、子会社の管理については関係会社管理規程に基づき、稟議制度を通じた重要事項の事前承認やモニタリングを | |||
| 03/27 | 15:49 | 3976 | シャノン |
| 有価証券報告書-第25期(2024/11/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| づき、中期経営計画の進捗管理や各部門・子会社への具体 的な業務指示を行うとともに、業務執行上の重要事項について審議・報告を行っております。また、子会社の管 理については「 関係会社管理規程 」に基づき、稟議制度を通じた重要事項の事前承認やモニタリングを実施する ことで、グループ全体の適正な運営を確保しております。 f. 会計監査人・外部専門家との連携 当社は、会計監査人による会計監査を適時適切に受けるとともに、より客観的かつ専門的な視点から経営判断 を補完するため、顧問弁護士等の外部専門家と適宜連携する体制を構築しております。監査等委員会、会計監査 人、および内部監査室は「 三様監査連絡会 | |||
| 03/06 | 11:45 | 3976 | シャノン |
| 第25期定時株主総会資料(電子提供措置事項のうち法令及び定款に基づく書面交付請求による交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 監査及び内部通報制度 の整備により、自浄作用を維持する。 (2) 取締役の職務の執行に係る情報の保存及び管理に関する体制 「 文書管理規程 」に基づき、議事録や稟議書等の重要情報を適切に保存・管理し、取締役及び 監査等委員が常時閲覧可能な体制とする。 (3) 損失の危険の管理に関する規程その他の体制 「リスク管理規程 」を定め、代表取締役を委員長とするリスク管理委員会においてリスクの識 別・分析を行う。不測の事態には代表取締役直轄の対策本部を設置する。 (4) 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 中期経営計画による目標設定と、「 職務権限規程 」による権限・責任の明確 | |||
| 12/18 | 12:00 | 3976 | シャノン |
| 取締役及び執行役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、当社 は事業運営を次のフェーズへと進めるべく、改めて事業成長の実現に向けた取り組みを本格 的に進める段階に入りました。つきましては、現在編成中の次年度予算および中期経営計画 を、新体制のもとで確実に推進・実行し、事業成長を加速させることを目的として、本役員の異 動を決定いたしました。新体制は、経営基盤を強化し、持続的な企業価値向上を目指してま いります。 2. 役員の氏名及び役職名 (2026 年 1 月付 ) 氏名新役職名旧役職名 大江翔取締役 COO 取締役 角田雄司執行役員ソリューションセールス担当執行役員マーケティングクラウド事業担 当 中山弥執行役員マーケティングクラウド担当執行 | |||
| 04/28 | 18:48 | 3976 | シャノン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| て定期的にリスク管理体制を見直し、問題点の把握と改善に努める。 d 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 (a) 中期経営計画等の全社的な目標を定めることにより、各部門が事業年度ごとに実施すべき具体的な施策を効率的に策定できる体制を構築す る。 (b) 経営の組織的・効率的推進を目的として業務執行に関する権限と責任を明確に定めた「 職務権限規程 」に則り、職務の適切かつ効率的な執行 を実現するとともに、重要事項については取締役会を経て意思決定を行うことで、職務の適正性を確保する。 e 当社並びにその子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 (a) 当 | |||
| 02/06 | 20:37 | 3976 | シャノン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を設置し、必要に応じて顧問弁護士等の外部専 門家とともに迅速かつ的確な対応を行い、損害の拡大を防止する体制を整える。 (c) 内部監査チーム及び各リスクの担当者 ( 担当部署、組織 )は、各部門のリスク管理状況を監査し、その結果を代表取締役に報告するものとし、 取締役会において定期的にリスク管理体制を見直し、問題点の把握と改善に努める。 d 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 (a) 中期経営計画等の全社的な目標を定めることにより、各部門が事業年度ごとに実施すべき具体的な施策を効率的に策定できる体制を構築す る。 (b) 経営の組織的・効率的推進を目的として業務執行に | |||
| 01/31 | 15:35 | 3976 | シャノン |
| 有価証券報告書-第24期(2023/11/01-2024/10/31) 有価証券報告書 | |||
| た場合には、代表取締役又はその指名を受けた者の指揮下の対策本部を設置 し、必要に応じて顧問弁護士等の外部専門家とともに迅速かつ的確な対応を行い、損害の拡大を 防止する体制を整える。 (c) 内部監査チーム及び各リスクの担当者 ( 担当部署、組織 )は、各部門のリスク管理状況を監査 し、その結果を代表取締役に報告するものとし、取締役会において定期的にリスク管理体制を見 直し、問題点の把握と改善に努める。 d 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 (a) 中期経営計画等の全社的な目標を定めることにより、各部門が事業年度ごとに実施すべき具体的 な施策を効率的に策定できる体制を | |||
| 12/28 | 17:45 | 3976 | シャノン |
| 第24期定時株主総会資料(電子提供措置事項のうち法令及び定款に基づく書面交付請求による交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| める。 < 運用状況の概要 > 「リスク管理規程 」に従って、当社に関わるリスクの認識、分析を行い適切な対応を行っ ている。 (4) 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 1 中期経営計画等の全社的な目標を定めることにより、各部門が事業年度ごとに実施すべき 具体的な施策を効率的に策定できる体制を構築する。 2 経営の組織的・効率的推進を目的として業務執行に関する権限と責任を明確に定めた「 職 務権限規程 」に則り、職務の適切かつ効率的な執行を実現するとともに、重要事項につい ては取締役会を経て意思決定を行うことで、職務の適正性を確保する。 < 運用状況の概要 > 原則と | |||
| 01/29 | 17:11 | 3976 | シャノン |
| 有価証券報告書-第23期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 締役社長に報告するものとし、取締役会において定期的にリスク管理体制 を見直し、問題点の把握と改善に努める。 d 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 (a) 中期経営計画等の全社的な目標を定めることにより、各部門が事業年度ごとに実施すべき具体的 な施策を効率的に策定できる体制を構築する。 (b) 経営の組織的・効率的推進を目的として業務執行に関する権限と責任を明確に定めた「 職務権限 規程 」に則り、職務の適切かつ効率的な執行を実現するとともに、重要事項については取締役会 を経て意思決定を行うことで、職務の適正性を確保する。 e 当社並びにその子会社から成る企業集団にお | |||
| 01/26 | 20:00 | 3976 | シャノン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 長又はその指名を受けた者の指揮下の対策本部を設置し、必要に応じて顧問弁護士等の外 部専門家とともに迅速かつ的確な対応を行い、損害の拡大を防止する体制を整える。 (c) 内部監査チーム及び各リスクの担当者 ( 担当部署、組織 )は、各部門のリスク管理状況を監査し、その結果を代表取締役社長に報告するもの とし、取締役会において定期的にリスク管理体制を見直し、問題点の把握と改善に努める。 d 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 (a) 中期経営計画等の全社的な目標を定めることにより、各部門が事業年度ごとに実施すべき具体的な施策を効率的に策定できる体制を構築す る。 (b | |||
| 01/26 | 17:00 | 3976 | シャノン |
| 第23期 定時株主総会説明資料 その他のIR | |||
| 2,024 183 15II. 今後の⾒ 通し 16中期経営計画 (-2024)の数値計画取り下げについて 当社グループは、2021 年 12⽉13⽇に2024 年 10⽉ 期を最終年度とする中期経営計画を公表しまし た。その後、新型コロナウイルス感染症の影響によるBtoBイベントの中 ⽌や遅延によるイベントク ラウド事業の減速や、メタバース事業及びサブスクリプション事業の進捗遅れを踏まえて計画を⾒ 直し、2022 年 12⽉12⽇に修正版中期経営計画 (2022-2024)を公表しました。( 詳細につきまして は、同 ⽇ 開 ⽰の「2022 年 10⽉ 期通期決算補 ⾜ 説明資料 」P39 以 | |||
| 12/26 | 15:00 | 3976 | シャノン |
| 2023年10月期 通期決算動画書き起こし要約 その他のIR | |||
| さい。 株式会社シャノン代表取締役の中村でございます。 2023 年 10 月 期通期の決算補足説明を始めます。 1中期経営計画 (-2024)の数値計画取り下げについて 当社グループは、2021 年 12⽉13⽇に2024 年 10⽉ 期を最終年度とする中期経営計画を公表しまし た。その後、新型コロナウイルス感染症の影響によるBtoBイベントの中 ⽌や遅延によるイベントク ラウド事業の減速や、メタバース事業及びサブスクリプション事業の進捗遅れを踏まえて計画を⾒ 直し、2022 年 12⽉12⽇に修正版中期経営計画 (2022-2024)を公表しました。( 詳細につきまして は、同 ⽇ 開 ⽰ | |||
| 12/20 | 15:00 | 3976 | シャノン |
| 2023年10月期 通期決算並びに2024年10月期予算に関連したご質問への回答 その他のIR | |||
| 成果を取り込んでいたことに対して 当期は 1 年間の成果を取り込んでいることが⼤きな要因となります。 Q6 A6 中期経営計画 (〜2024)の数値取り下げとのことだが、今期中に次の中期経営計画の発 表は予定しているのか。 当 ⾯は、近年の投資内容 (M&A や開発したソリューション)と既存事業の相乗効果に よる成 ⻑を推し進め、コストを意識した組織体制の⾒ 直しを通じて、成 ⻑ 率よりも収益 性の向上を軸としながら改めて成 ⻑ 戦略を⽰していければと考えているため、⾜ 元です ぐに次の中期経営計画をだすことは現時点では予定しておりません。 しかしながら、バランスを意識しながらも「Chat | |||
| 12/12 | 19:00 | 3976 | シャノン |
| 2023年10月期 通期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2023 年 10 月期通期 決算補足説明資料 株式会社シャノン( 東証グロース市場 :3976) 2023 年 12 月 12 日 本資料に記載されている意見や予測などは資料作成時点での当社の判断であり、 様 々な要因の変化により実際の業績や結果とは大きく異なる可能性があることをご承知おきください。中期経営計画 (-2024)の数値計画取り下げについて 当社グループは、2021 年 12 月 13 日に2024 年 10 月期を最終年度とする中期経営計画を公表しまし た。その後、新型コロナウイルス感染症の影響によるBtoBイベントの中止や遅延によるイベントク ラウド事業の減速や、メタバース | |||
| 12/12 | 19:00 | 3976 | シャノン |
| 中期経営計画の取り下げに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 12 月 12 日 会社名株式会社シャノン 代表者名代表取締役社長中村健一郎 (コード:3976 東証グロース) 問合せ先取締役経営管理担当友清学 (TEL.03-6743-1551) 中期経営計画の取り下げに関するお知らせ 2022 年 12 月 12 日に公表いたしました中期経営計画 (2022 年 10 月期 ~2024 年 10 月期 )に掲げる数値目標 を取り下げることといたしましたので、以下のとおりお知らせいたします。 1. 中期経営計画取り下げの背景 当社グループは、2021 年 12 月 13 日に 2024 年 10 月期を最終年度とする中期経営計画を公 | |||
| 12/12 | 19:00 | 3976 | シャノン |
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR | |||
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 株式会社シャノン( 東証グロース:3976) 2023 年 12 月 12 日 本資料に記載されている意見や予測などは資料作成時点での当社の判断であり、 様 々な要因の変化により実際の業績や結果とは大きく異なる可能性があることをご承知おきください。中期経営計画 (-2024)の数値計画取り下げについて 当社グループは、2021 年 12 月 13 日に2024 年 10 月期を最終年度とする中期経営計画を公表しまし た。その後、新型コロナウイルス感染症の影響によるBtoBイベントの中止や遅延によるイベントク ラウド事業の減速や、メタバース事業及び | |||
| 09/15 | 15:00 | 3976 | シャノン |
| 2023年10月期 第3四半期決算動画書き起こし(要約) その他のIR | |||
| 、中期経営計画 (2022 年ー2024 年 )の確かな実現、その先にある事業成 ⻑を⽬ 指し てまいります。 資 ⾦ 使途 • 主な資 ⾦ 使途については以下を予定しております。 2023 年 2⽉24⽇ 開 ⽰ 第三者割当による第 2 回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 25 回新株予約権の募集に関するお知らせより 単位 : 百万円 2023 年 3⽉〜2024 年 10⽉の期間に おいて、サブスクリプション事業 の新規 MRR 獲得へ投資 35 35参考情報 ( 上場 〜 現在に⾄るまでの調達状況 ) • 2017 年 1⽉の上場後、第三者割当による新株予約権の発 ⾏は⾏ったものの | |||
| 09/11 | 17:00 | 3976 | シャノン |
| 2023年10月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| な営業マーケティングコストを賄う⽬ 的での調達となります。 • このファイナンスより調達した資 ⾦を投じ、中期経営計画 (2022 年ー2024 年 )の確かな実現、その先にある事業成 ⻑を⽬ 指し てまいります。 資 ⾦ 使途 • 主な資 ⾦ 使途については以下を予定しております。 2023 年 2⽉24⽇ 開 ⽰ 第三者割当による第 2 回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第 25 回新株予約権の募集に関するお知らせより 単位 : 百万円 2023 年 3⽉〜2024 年 10⽉の期間に おいて、サブスクリプション事業 の新規 MRR 獲得へ投資 35参考情報 ( 上場 〜 現在に⾄るま | |||
| 09/11 | 17:00 | 3976 | シャノン |
| 2023年10月期第3四半期決算について想定されるご質問に対する回答 その他のIR | |||
| 年 10 ⽉ 期の通期業績予想修正内容を踏まえると、2024 年 10 ⽉ 期を最終年度と する中期経営計画の⾒ 直しは⾏いますか? A3 現在、来期 (2024 年 10 ⽉ 期 )の予算策定協議を進めているところであり、2024 年 10 ⽉ 期を最終年度とする中期経営計画についても、その精査を⾏っているところでござい ます。 Q4 A4 サブスクリプション事業は順調ですか? 当初計画に対しては若 ⼲ビハインドしているものの概ね順調に推移しています。サブス クリプション事業は、毎 ⽉ 売上があがるサブスクリプション売上と、SHANON MARKETING PLATFORM の新規導 ⼊や | |||
| 06/20 | 12:00 | 3976 | シャノン |
| 2023年10月期第2四半期決算に関連した質問へのご回答 その他のIR | |||
| 、4 ヶ⽉ 前より案件の受託及び売 上が計画されていることが想定され、現時点で今期売上についてはおおよその値が想像 可能であると推察しております。 こちら現時点でも予想である 2 億円に達する予想に変化はないのでしょうか。 当初中期経営計画ではメタバース事業売上 2 億円 -10 億円 -20 億円の予想であったとこ ろから、今期に 2 億円の予想となり、現時点で 3000 万ほどしか売上が⽴っていないた め、予想の精度に少し不信感を持っております。そのため、恐れ⼊りますが現時点で本 当に 2 億円を達することが可能であると考えているのかご確認させていただきたく存 じます。 決算説明動画でも触 | |||