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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 90 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.069 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/24 15:15 3562 No.1
当社子会社による株式取得(孫会社化)に関するお知らせ その他のIR
心に、IT エンジニ アリングに係る事業を展開しています。 本株式取得により、アレクソンは、ITE 社の保有する SES 事業に関するノウハウを獲得することがで きると共に、ITE 社が長年かけて良好な関係を築いてきた顧客との間で今後取引関係を構築していくこ とが可能になります。 当社は、2024 年 4 月 12 日に発表した新において、「 事業領域拡大に向けた積極投資 」 を重点戦略の一つとして掲げており、これを実現するための手段として積極的に M&A を活用していく 方針ですが、本株式取得はかかる当社グループ全体の戦略を具現化する施策の一つです。 2. 株式取得を実施する当社
04/24 15:15 3562 No.1
新中期経営計画の詳細資料についてのお知らせ その他のIR
各位 2024 年 4 月 24 日 会社名株式会社 N o . 1 代表者名代表取締役グループ CEO 辰巳崇之 (コード番号 :3562 東証スタンダード) 本社所在地東京都千代田区内幸町一丁目 5 番 2 号 問合せ先取締役 CFO グループコーポレート本部長久松千尋 電話番号 0 3 - 6 7 3 5 - 9 9 7 9 新の詳細資料についてのお知らせ 当社は、2024 年 4 月 12 日にお知らせいたしました 2025 年 2 月期から 2027 年 2 月期までの新におけ る重点戦略の詳細について、下記のとおりお知らせします。 記 1. 新
04/24 15:01 3562 No.1
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
取引所のJASDAQ( 現スタンダード市場 ) への新規上場を果たしました。上場後も引き続き中小企業の強い味方として事業を推進してまいりまし た。 当社は、2018 年 6 月に、第 1 次 (2019 年 2 月期 ~2022 年 2 月期 )を公表しましたが、業績 目標として掲げた売上高 100 億円を1 年前倒しで達成しました。そのため、2020 年 11 月に、第 2 次 (2021 年 2 月期 ~2024 年 2 月期 )を新たに公表し、その中で重点戦略として掲げた5つの項目を中 心に、各種施策を実施してまいりました。中でも、2020 年 7 月に子会社化
04/24 15:00 3562 No.1
臨時報告書 臨時報告書
められるなど、顧客の経営課題やニー ズは多様化している状況です。 2/5 EDINET 提出書類 株式会社 No.1(E33037) 臨時報告書 多様化する当社顧客の課題解決のためには、OA・セキュリティのハード商材のみならず、ソフトウェア開発や ハードとソフトが一体化したデジタル商材への対応が当社にも求められております。 その機能をいち早くリソース化するための手段の一つがM&Aであり、2024 年 4 月 12 日に発表した新 にも、このリソースの確保、強化を骨太の方針として掲げました。 OZ MODEが当社グループに加わることは、当社に不足しているソフト開発のリソースをグループ
04/12 15:00 3562 No.1
2024年2月期 決算説明資料 その他のIR
2024 年 2 月期 決算説明資料 東証スタンダード証券コード3562 2024 年 4 月 12 日 ©2024 No.1 CO., LTD. All Rights Reserved. 2 01 02 03 04 05 06 HIGHLIGHTS 2024 年 2 月期決算ハイライト SUMMARY 前の振り返り BUSINESS FORECAST 2025 年 2 月期業績予想 SHAREHOLDER RETURNS 株主還元 ESG+SDGs ESG+SDGs APPENDIX 参考資料 03 12 25 28 31 35 ©2024 No.1 CO., LTD. All
04/12 15:00 3562 No.1
新中期経営計画の策定のお知らせ その他のIR
各位 2024 年 4 月 12 日 会社名株式会社 N o . 1 代表者名代表取締役グループ CEO 辰巳崇之 (コード番号 :3562 東証スタンダード) 本社所在地東京都千代田区内幸町一丁目 5 番 2 号 問合せ先取締役 CFO グループコーポレート本部長久松千尋 電話番号 0 3 - 6 7 3 5 - 9 9 7 9 新の策定のお知らせ 当社は、本日開催の取締役会にて、2025 年 2 月期から 2027 年 2 月期までの新を策定いたしましたの で、下記のとおりお知らせします。 記 1. の概要 当社は、構造改革とその上でのさらなる成長を図
04/12 15:00 3562 No.1
2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ペーパーレス、電子化などの影響によって市場の 成長は鈍化してきております。一方、十数年前より取り組んできた情報セキュリティ機器市場は、中小企業にもIT 化 が進みつつある近年、サイバー攻撃が徐 々に高度化し、各企業にもその対策の必要性が認識され始め、ニーズが顕在 化してきました。今後 IoT(モノのインターネット)、AI( 人工知能 ) 及びビッグデータを用いた「 第四次産業革 命 」と呼ばれる全産業のデジタル化が急速に進行し、中小企業においても情報セキュリティ対策の需要は一層高まっ て来ると予想しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表したにおいて「アレクソン社との
01/12 15:02 3562 No.1
四半期報告書-第35期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書
まって来ると予想しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新・において「アレクソン社とのシナジー効果発揮 」 「ソリューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「ク ラウド型サービスの開発 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略の基礎と位置づけ、2024 年 2 月期を最終年度 として、引き続きの事業拡大に取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、主力商品である情報セキュリティ商品などの販売が引き続き順調に 推移いたしました。連結子会社である㈱アレクソンにおいても情報
01/12 15:00 3562 No.1
2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
策の必要性が認識され始め、ニーズ が顕在化してきました。今後もIoT(モノのインターネット)、AI( 人工知能 ) 及びビッグデータを用いた「 第四次 産業革命 」と呼ばれる全産業のデジタル化が急速に進行し、中小企業においても情報セキュリティ対策の需要は一 層高まって来ると予想しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新・において「アレクソン社とのシナジー効果発揮 」 「ソリューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「ク ラウド型サービスの開発 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略の基礎と位置
01/12 15:00 3562 No.1
2024年2月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
No.1 2024 年 2 月期第 3 四半期 決算説明資料 ( 東証スタンダード証券コード3562) 2024 年 1 月 12 日 ©2024 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 1INDEX 1 2 3 4 5 6 2024 年 2 月期第 3 四半期決算ハイライト 2024 年 2 月期業績予想 の進捗と 今後の取り組み 株主還元 ESG+SDGs 参考資料 ©2024 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 21 2024 年 2 月期第 3 四半期 決算ハイライト ©2024 No.1 CO.,LTD
10/13 15:01 3562 No.1
四半期報告書-第35期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
し、中小企業においても情報セキュリティ対策の需要は一 層高まって来ると予想しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新・において「アレクソン社とのシナジー効果発揮 」 「ソリューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「ク ラウド型サービスの開発 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略の基礎と位置づけ、2024 年 2 月期を最終年度 として、引き続きの事業拡大に取り組んでおります。 当第 2 四半期連結累計期間におきましては、主力商品である情報セキュリティ商品などの販売が引き続き順調に 推移いた
10/13 15:00 3562 No.1
2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る近年、サイバー攻撃が徐 々に高度化し、各企業にもその対策の必要性が認識され始め、ニーズ が顕在化してきました。今後もIoT(モノのインターネット)、AI( 人工知能 ) 及びビッグデータを用いた「 第四次 産業革命 」と呼ばれる全産業のデジタル化が急速に進行し、中小企業においても情報セキュリティ対策の需要は一 層高まって来ると予想しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新・において「アレクソン社とのシナジー効果発揮 」 「ソリューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「ク ラウド型サービスの開発
10/13 15:00 3562 No.1
2024年2月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
No.1 2024 年 2 月期第 2 四半期 決算説明資料 ( 東証スタンダード証券コード3562) 2023 年 10 月 13 日 ©2023 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 1INDEX 1 2 3 4 5 6 2024 年 2 月期第 2 四半期決算ハイライト 2024 年 2 月期業績予想 の進捗と 今後の取り組み 株主還元 ESG+SDGs 参考資料 ©2023 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 21 2024 年 2 月期第 2 四半期 決算ハイライト ©2023 No.1 CO
07/14 15:01 3562 No.1
四半期報告書-第35期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
て来ると予想しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新・において「アレクソン社とのシナジー効果の発揮 」 「ソリューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「ク ラウド型サービスの開発 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略の基礎と位置づけ、2024 年 2 月期を最終年度 として、引き続きの事業拡大に取り組んでおります。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、主力商品である情報セキュリティ商品などの販売が順調に推移いた しました。連結子会社である㈱アレクソンにおいても情報セキュリティ商品
07/14 15:00 3562 No.1
2024年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
にもその対策の必要性が認識され始め、ニーズ が顕在化してきました。今後もIoT(モノのインターネット)、AI( 人工知能 ) 及びビッグデータを用いた「 第四次 産業革命 」と呼ばれる全産業のデジタル化が急速に進行し、中小企業においても情報セキュリティ対策の需要は一 層高まって来ると予想しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新・において「アレクソン社とのシナジー効果の発揮 」 「ソリューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「ク ラウド型サービスの開発 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略
07/14 15:00 3562 No.1
2024年2月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
No.1 2024 年 2 月期第 1 四半期 決算説明資料 ( 東証スタンダード証券コード3562) 2023 年 7 月 14 日 ©2023 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 1INDEX 1 2 3 4 5 6 2024 年 2 月期第 1 四半期決算ハイライト 2024 年 2 月期業績予想 の進捗と 今後の取り組み 株主還元 ESG+SDGs 参考資料 ©2023 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 21 2024 年 2 月期第 1 四半期 決算ハイライト ©2023 No.1 CO.,LTD
05/31 15:20 3562 No.1
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
-12】 当社は、海外投資家に向けた英語での情報開示・提供の有用性は認識しておりますが、海外投資家の株式保有比率がそれほど高い水準にはな いこともあり、英語での情報の開示・提供は行っておりません。今後、海外投資家の保有比率の推移等も踏まえ検討してまいります。 【 補充原則 3-13】 当社は、サステナビリティへの取組みを意識した上で、新や決算説明資料において、ESG+SDGsに関する取り組みを掲載しておりま す(2023 年 2 月期決算説明資料 :https://ir.number-1.co.jp/ja/ir/news/auto_20230414547191/pdfFile.pdf
05/31 15:01 3562 No.1
有価証券報告書-第34期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書
マーケティングを活用した携帯端末等の販売を目的とし、株式会社 No.1パートナーを設立 2019 年 4 月 2020 年 6 月 2020 年 7 月 2020 年 9 月 2020 年 11 月 2021 年 1 月 2021 年 4 月 概要 連結子会社である株式会社キューブエスは、商号を株式会社オフィスアルファに変更 株式会社リライ( 現株式会社 No.1デジタルソリューション)を子会社化 株式会社アレクソンを子会社化 ビジネスコンサルタントによるコンサルティングサービス「No.1ビジネスサポート」を提供開始 新を発表 ISMS 再認証取得 一般社団法人日本経済団体連合会に入会
04/14 15:00 3562 No.1
2023年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、2020 年 11 月に発表した新において「アレクソンとのシナジー効果の発揮 」「ソリ ューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「クラウド型 サービスの強化 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略の基礎と位置づけ、新の達成に向けて引き 続きの事業拡大に取り組んでおります。 当連結会計年度におきましては、主力商品である情報セキュリティ商品などの販売が順調に推移いたしました。連 結子会社である㈱アレクソンにおいても情報セキュリティ商品を中心に好調な販売を維持し、新たに販売を開始した サーバーラック及び
04/14 15:00 3562 No.1
2023年2月期 決算説明資料 その他のIR
No.1 2023 年 2 月期決算説明資料 ( 東証スタンダード証券コード3562) 2023 年 4 月 14 日 代表取締役グループCEO 辰巳崇之 ©2023 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 1INDEX 1 2 3 4 5 6 2023 年 2 月期決算ハイライト 2024 年 2 月期業績予想 の進捗と 今後の取り組み 株主還元 ESG+SDGs 参考資料 ©2023 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 21 2023 年 2 月期 決算ハイライト ©2023 No.1 CO.,LTD