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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 90 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.42 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/17 15:00 3562 No.1
当社の組織変更及び役員・幹部の人事に関するお知らせ その他のIR
) 当社は、第 35 期業績目標及び新・の着実な達成に向け、営業部門の基盤強化を図るため、 「 法人事業本部 ( 廃止 )」、「パートナー事業本部 ( 廃止 )」 及び「ビジネスソリューション事業本部 ( 廃止 )」 を統合した「 事業統括本部 ( 新設 )」を設置いたします。 2. 役員体制・幹部の異動 (2023 年 3 月 1 日付け) 1 役員体制 氏名新役職名 ( 下線は変更箇所です。) 現役職名 辰巳崇之 代表取締役社長執行役員 ・グループ CEO 代表取締役社長社長執行役員 桑島恭規 取締役常務執行役員・COO 取締役常務執行役員 事業統括本部長 法人事業本部長
01/13 15:02 3562 No.1
四半期報告書-第34期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
グループでは、2020 年 11 月に発表した新において「アレクソンとのシナジー効果の発揮 」「ソ リューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「クラウ ド型サービスの強化 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略の基礎と位置づけ、新の達成に向け て引き続きの事業拡大に取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、主力商品である情報セキュリティ商品などの販売が順調に推移いた しました。連結子会社である㈱アレクソンにおいても情報セキュリティ商品を中心に好調な販売を維持し、新たに 販売を開始し
01/13 15:00 3562 No.1
2023年2月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
No.1 2023 年 2 月期第 3 四半期 決算説明資料 ( 東証スタンダード証券コード3562) 2023 年 1 月 13 日 代表取締役社長 辰巳崇之 ©2023 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 1INDEX 1 2 3 4 5 6 2023 年 2 月期第 3 四半期決算ハイライト 2023 年 2 月期業績予想 の進捗と 今後の取り組み 株主還元 ESG+SDGs 参考資料 ©2023 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 21 2023 年 2 月期 第 3 四半期決算ハイライト ©2023
01/13 15:00 3562 No.1
2023年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
革命 」と呼ばれる全産業のデジタル化が急速に進行し、中小企業におい ても情報セキュリティ対策の需要は一層高まって来ると予想しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新において「アレクソンとのシナジー効果の発揮 」「ソ リューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「クラウ ド型サービスの強化 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略の基礎と位置づけ、新の達成に向け て引き続きの事業拡大に取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、主力商品である情報セキュリティ商品な
10/14 15:02 3562 No.1
四半期報告書-第34期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
識され始め、ニーズ が顕在化してきました。今後 「 第四次産業革命 」と呼ばれる全産業のデジタル化が急速に進行し、中小企業におい ても情報セキュリティ対策の需要は一層高まって来ると予想しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新において「アレクソンとのシナジー効果の発揮 」「ソ リューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「クラウ ド型サービスの強化 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略の基礎と位置づけ、新の達成に向け て引き続きの事業拡大に取り組んでおります。 当第 2 四半期連
10/14 15:00 3562 No.1
2023年2月期 第2四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
の影響によって市場 の成長は鈍化してきております。一方、十数年前より取り組んできた情報セキュリティ機器市場は、中小企業にも IT 化が進みつつある近年、サイバー攻撃が徐 々に高度化し、各企業にもその対策の必要性が認識され始め、ニーズ が顕在化してきました。今後 「 第四次産業革命 」と呼ばれる全産業のデジタル化が急速に進行し、中小企業におい ても情報セキュリティ対策の需要は一層高まって来ると予想しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新において「アレクソンとのシナジー効果の発揮 」「ソ リューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト
10/14 15:00 3562 No.1
2023年2月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
No.1 2023 年 2 月期第 2 四半期 決算説明資料 ( 東証スタンダード証券コード3562) 2022 年 10 月 14 日 代表取締役社長 辰巳崇之 ©2022 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 1INDEX 1 2 3 4 5 6 2023 年 2 月期第 2 四半期決算ハイライト 2023 年 2 月期業績予想 の進捗と 今後の取り組み 株主還元 ESG+SDGs 参考資料 ©2022 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 21 2023 年 2 月期 第 2 四半期決算ハイライト ©
07/27 15:00 3562 No.1
オフィス用品通販事業(アスクル代理店事業)の譲渡契約締結及び特別利益の計上並びに2023年2月期通期業績予想修正に関するお知らせ 業績修正
討を重ねた結果、長年にわたりア スクル代理店事業を展開している同社にアスクル代理店事業を譲渡し、当社においては、新 の達成や中長期的な企業価値向上に向けたより重要な事業へ、経営資源を集中することが適切と判断いた しました。 12. 事業譲渡の概要 (1) 譲渡事業内容 当社が運営するアスクル代理店事業を対象といたします。 (2) 譲渡事業の経営成績 対象事業 (a) 2022 年 2 月期実績 (b) 比率 (a/b) 売上高 1,654 百万円 13,919 百万円 11.9% 売上総利益 86 百万円 5,720 百万円 1.5% 営業利益 40 百万円 853 百万円 4.7
07/15 15:02 3562 No.1
四半期報告書-第34期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
「 第四次産業革命 」と呼ばれる全産業のデジタル化が急速に進行し、中小企業におい ても情報セキュリティ対策の需要は一層高まって来ると予想しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新において「アレクソンとのシナジー効果の発揮 」「ソ リューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「クラウ ド型サービスの強化 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略の基礎と位置づけ、引き続きの事業拡大に取り組 んでおります。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、主力商品である情報セキュリティ商品などの販売が順
07/15 15:00 3562 No.1
2023年2月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
No.1 2023 年 2 月期第 1 四半期 決算説明資料 ( 東証スタンダード証券コード3562) 2022 年 7 月 15 日 代表取締役社長 辰巳崇之 ©2022 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 1INDEX 1 2 3 4 5 2023 年 2 月期第 1 四半期決算ハイライト 2023 年 2 月期業績予想 の進捗と 今後の取り組み 株主還元 参考資料 ©2022 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 21 2023 年 2 月期 第 1 四半期決算ハイライト ©2022 No.1 CO
07/15 15:00 3562 No.1
2023年2月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
月に発表した新において「アレクソンとのシナジー効果の発揮 」「ソ リューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「クラウ ド型サービスの強化 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略の基礎と位置づけ、引き続きの事業拡大に取り組 んでおります。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、主力商品である情報セキュリティ商品などの販売が順調に推移いた しました。連結子会社である㈱アレクソンにおいても情報セキュリティ商品を中心に好調な販売が継続し、両社共 同で開発した商品をNo.1の販売ルートで拡販するなど、引き続きシナジー効果
05/30 15:33 3562 No.1
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
通知等の英訳は実施しておりません。 今後、海外投資家の株主比率の推移等を踏まえ検討してまいります。 【 補充原則 2-31】 当社は、新において、ESGの取組み方針、取組み内容について公表しております。現時点では、個別課題への対応に留まっている ため、今後は、取締役会においてサステナビリティを巡る課題全体への取組み方針を策定し、企業価値の向上及び事業リスクの低減に向けて、当 社の事業特性を活かした取組みについての議論及びそれを踏まえた活動を行ってまいります。 【 補充原則 2-41】 当社グループでは、性別や国籍、経歴などに関係なく、能力・実績に応じて役職を決定しており、2022
05/30 15:00 3562 No.1
有価証券報告書-第33期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書
るコンサルサービス「No.1ビジネスサポート」を提供開始 新を発表 ISMS 再認証取得 一般社団法人日本経済団体連合会に入会 2021 年 12 月 ISMS 再認証取得 EDINET 提出書類 株式会社 No.1(E33037) 有価証券報告書 4/1143【 事業の内容 】 当社グループは、当社及び連結子会社 5 社 ( 株式会社アレクソン、株式会社オフィスアルファ、株式会社 Club One Systems、株式会社 No.1デジタルソリューション、株式会社 No.1パートナー)、非連結子会社 1 社 ( 株式 会社ウェルボ)の計 7 社で構成されており、情報セキュリティ機
04/14 15:00 3562 No.1
2022年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ております。 このような経済状況にあって、情報セキュリティ機器及びOA 機器市場におきましては、「 第四次産業革命 」と呼ば れる全産業のデジタル化が急速に進行する中、サイバー攻撃等の脅威が多様化し、情報セキュリティに対するニーズ が高まっております。一方で、OA 機器市場においては、世界的なペーパレス化が進行する中、市場の成長は鈍化して きております。 このような状況の中、当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新において「アレクソン社とのシナ ジー効果の発揮 」「ソリューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域 の拡大
04/14 15:00 3562 No.1
2022年2月期 決算説明資料 その他のIR
No.1 2022 年 2 月期決算説明資料 ( 東証スタンダード証券コード3562) 2022 年 4 月 14 日 代表取締役社長 辰巳崇之 ©2022 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 1INDEX 1 2 3 4 5 2022 年 2 月期決算ハイライト 2023 年 2 月期業績予想 の進捗と 今後の取り組み 株主還元 参考資料 ©2022 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 21 2022 年 2 月期 決算ハイライト ©2022 No.1 CO.,LTD. All Rights
02/18 15:00 3562 No.1
当社の組織変更及び役員・幹部の人事に関するお知らせ その他のIR
、新・の着実な達成に向け、組織の新設を行います。新設の 意義といたしましては、次の通りとなります。 (1) 当社営業体制の強化を、経営資源の適正配分の観点から、営業戦略立案、人材育成、営業推進・管 理を基盤に行うべく、法人事業本部内に「 営業企画統括部 ( 新設 )」「 事業統括室 ( 名称変更 )」を 設置いたします。 (2) 当社提供サービスの拡充を狙い、従来のコンサルティングサービスのメニュー拡大に向けて、法人 事業本部内に外部企業との連携サービスを強化する「 役務連携部 ( 新設 )」、パートナー事業本部内 に当社代理店向けに Web 制作サービスを提供する「Web
01/14 15:00 3562 No.1
四半期報告書-第33期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
率化やテレワークの拡大などによる情報危機管理に対するニーズは引き続き高く、政府主導によるDXの流れも後押 しとなり、セキュリティ機器の供給は順調に推移いたしました。また、OA 機器の商品市場におきましては、ペーパ レス化の流れで市場が縮小傾向にある一方、当社は顧客の需要に応え、複合機の販売は順調に進捗しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新において「アレクソン社とのシナジー効果の発揮 」 「ソリューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「ク ラウド型サービスの開発 」「M&A・事業提携・新規事業
01/14 15:00 3562 No.1
2022年2月期 第3四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
、セキュリティ機器の供給は順調に推移いたしました。また、OA 機器の商品市場におきましては、ペーパ レス化の流れで市場が縮小傾向にある一方、当社は顧客の需要に応え、複合機の販売は順調に進捗しております。 当社グループでは、2020 年 11 月に発表した新において「アレクソン社とのシナジー効果の発揮 」 「ソリューション営業の深化 (ストック収益の拡大 )」「ハード×ソフト( 情報セキュリティ領域の拡大 )」「ク ラウド型サービスの開発 」「M&A・事業提携・新規事業 」を成長戦略の基礎と位置づけ、当第 3 四半期におきまし ても引き続き事業拡大に取り組んでまいりました。 特に中小企業の
01/14 15:00 3562 No.1
2022年2月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
No.1 2022 年 2 月期第 3 四半期 決算説明資料 ( 東証 JASDAQ 証券コード3562) 2022 年 1 月 14 日 代表取締役社長 辰巳崇之 ©2022 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 1INDEX 1 2 3 4 5 2022 年 2 月期第 3 四半期決算ハイライト 2022 年 2 月期業績予想 財務・ガバナンス その他 の進捗と 今後の取り組み 参考資料 ©2022 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 21 2022 年 2 月期 第 3 四半期決算ハイライト ©2022
12/22 12:59 3562 No.1
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
原則 1-24】 当社は、機関投資家及び海外投資家を含む株主の議決権行使の重要性を認識しており、機関投資家及び海外投資家が議決権を行使しやすい 環境を整備することを検討しております。 しかしながら現状につきましては、インターネットによる議決権行使を進めておりますが、海外投資家の株式保有比率がそれほど高い水準にはな いため、議決権電子行使プラットフォームの利用や招集通知等の英訳は実施しておりません。 今後、海外投資家の株主比率の推移等を踏まえ検討してまいります。 【 補充原則 2-31】 当社は、新において、ESGの取組み方針、取組み内容について公表しております。現時点では、個別課題