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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 32 件 ( 21 ~ 32) 応答時間:0.136 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/15 15:55 3565 アセンテック
2024年1月期 決算説明会資料 その他のIR
発推進室 」を設置 2023 年 9 月 13 日付 3 戦略的 事業・資本提 携の拡大 当社は、の目標達成とさらなる成長を目指し、新組織 「 新規事業開発推進室 」を 設置いたします。当組織は、現在の高い生産性を持つ少数精鋭の企業体から「 拡大 」へと軸足を 移していくことを企図し、3つの施策を実行してまいります。 の達成 1 戦略的 M&A 推進 2 国内有力パートナー との資本・業務提携 推進 ➂ グローバルニッチ 先進テクノロジー 発掘と事業展開 Ascentech K.K. 28生成 AIを支えるクラウドサービス「Gcore Edge AI」 提供開始 3 戦
01/18 15:00 3565 アセンテック
2024年1月期(第16期)配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正
公 表したの来期以降の数値目標の達成に向けても、順調に進捗しております。 それにより、株主の皆様への感謝の意を込めて、期末配当金予想を前回予想の7 円から3 円増配し、 普通配当 10 円に修正いたします。また、20%を目標としていた配当性向は 30%へ引き上げ、株主還元 の更なる充実を図りたいと考えています。 なお、2024 年 1 月期末を基準日とする剰余金の配当については 2024 年 3 月開催予定の取締役会にお いて決議予定です。 2. 修正の内容 1 株当たり配当金 ( 円 ) 基準日第 2 四半期末期末合計 前回予想 7 円 00 銭 7 円 00 銭 (2023 年 3 月 15 日発表 ) 今回修正予想 10 円 00 銭 10 円 00 銭 当期実績 0 円 00 銭 前期実績 (2023 年 1 月期 ) 0 円 00 銭 7 円 00 銭 7 円 00 銭 以上
09/13 15:00 3565 アセンテック
スタンダード市場選択申請の決定に関するお知らせ その他のIR
とといたしました。 一方で、プライム市場の上場維持基準を充たすために必要な労力やコストがかかっていることも 事実であり、限られた経営資源をより効果的に活用することが、当社の企業価値向上につながると 考えております。 2023 年 4 月 25 日に開示しております当社のが変わることはなく、スタンダード市場 へ移行後も、継続して企業価値の向上に取り組み、株主・投資家の皆様からの信頼性の高い企業と して社会的責任を果たしてまいります。 以下、スタンダード市場の上場維持基準および当社の適合状況 (2023 年 1 月 31 日基準日時点 )と なりますが、プライム市場の上場維持基準で適
09/13 15:00 3565 アセンテック
2024年1月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
環境を確保するため。 ‣ プライム市場の上場維持基準の充足のための短期的な取り組みではなく、 中長期的に計画を遂行することが、当社の成長や企業価値向上につながると判断。 について ‣ 2023 年 4 月 25 日に開示したは変更せず、達成に向けて経営資源 を集中。 Ascentech K.K. 17市場選択について プライム市場の上場維持基準状況 株主数 流通株式数 流通株式時価 総額 流通株式比率 1 日平均 売買代金 プライム市場上場維持基準 800 人 20,000 単位 100 億円 35% 20 百万円 当社の適合状況 及びその推移 2022 年 12 月
04/27 16:55 3565 アセンテック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
業価値の向上に寄与するような資質を備えた者の中から、優れた人格、見識、高い倫理観を有し、か つ知識・経験・能力を備えているか等を総合的に勘案し、取締役会で選定しております。また、社外取締役の選定にあたっては、独立性・中立性の 確保を十分留意しております。現在の取締役会の員数、知識、経験、能力のバランスは、適切であると考えております。 取締役候補者については、「スキル・マトリックス」を活用し、当社の中長期企業価値向上に関する取り組みをより一層推進しつつ、予定されてい るの策定およびその執行の監督を担う取締役会として、適切と思われる知識・経験・能力および多様性を確保する観点から選定す
04/25 17:00 3565 アセンテック
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 4 月 25 日 会社名アセンテック株式会社 代表者名代表取締役社長佐藤直浩 (コード番号 :3565 東証プライム) 問合せ先管理本部長佐藤正信 (TEL:03-5296-9331) の策定に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2024 年 1 月期 ~2027 年 1 月期までの 4 ヵ年の を添付のとおり策定いたしましたので、お知らせいたします。 以上2024 年 1 月期 – 2027 年 1 月期 アセンテック株式会社 証券コード:3565 2023 年 4 月 25 日INDEX 1. 会社概
04/25 17:00 3565 アセンテック
プライム市場上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR
とおりとなってお り、「 流通株式時価総額 」については基準を充たしておりません。当社は「 流通株式時価総額 」に関 して、『 (2024 年 1 月期 - 2027 年 1 月期 )』の最終年度末に当たる 2027 年 1 月末まで に上場維持基準を充たすため、各種取り組みを進逭めてまいります。 【プライム市場の上場維持基準への適遚合状況 】 当社の 適遚合状況 及び その推移 2022 年 12 月 31 日 時点 2023 年 1 月 31 日時 点 ※2 プライム市場上場維持基準 株主数 流通株式数 流通株式時 価総額 流通株式比 率 - - - - 4,975 人
04/27 17:25 3565 アセンテック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
-1-3】 当社はサステナビリティの基本方針及び取り組みを、当社のWEBサイトにて公表しておりますので、ご参照下さい。 (https://www.ascentech.co.jp/corp/sustainability.html) また、人的資本や知的財産への投資等については、開示の検討を進めてまいります。 さらに、気候変動に係るリスク及び収益機会が自社の事業活動や収益等に与える影響についても、SBT(Science Based Targets) 認定を取得し、 国際的に確立された開示の枠組みであるTCFDまたはそれと同等の枠組みに基づく開示を目指しております。 【 補充原則 4-1-2】
02/10 12:00 3565 アセンテック
株式会社ニーズウェルとの資本業務提携 PR情報
、 Linux を自在に構成できる、新ハイブリッド VDI プラットフォームの協同開発を行うため に締結したものであります。 なお、資本提携につきましては、相互に市場買付により株式を取得する予定です。 ■ 株式会社ニーズウェルについて ニーズウェルは独立系のシステムインテグレータとして長年にわたり金融系システム開 発を中心に幅広い業界のソフトウェア開発に携わるとともに、AI、RPA 等の技術により独 自の機能を付加しながら、デジタル経済の要請に応え、企業の DX の推進を支援する様 々 なソリューション製品を提供してまいりました。 2020 年 11 月に公表したでは、2023 年 9 月期ま
12/13 18:38 3565 アセンテック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
候変動に係るリスク及び収益機会が自社の事業活動や収益等に与える影響についても、SBT(Science Based Targets) 認定を取得し、 国際的に確立された開示の枠組みであるTCFDまたはそれと同等の枠組みに基づく開示を目指しております。 【 補充原則 4-1-2】 については、現在策定中であり、策定後の開示につき検討してまいります。 【 補充原則 4-2-1】 中長期的な業績と連動する報酬の割合や、現金報酬と自社株報酬との割合については、指名・報酬諮問委員会に諮問し、同委員会の答申を受 け、取締役会の決議により決定してまいります。 【 補充原則 4-2-2】 (1) 自
11/25 12:00 3565 アセンテック
企業のDXを推進する株式会社ニーズウェルとの戦略的業務提携 PR情報
確保 ・アセンンテックのソリリュューショョンンをニニーズウェルルの受託開発で活用 ・情報資産を持ち出ししなくても済む安全なシステムム開発環境 ・障害発生率畝を抑电え安定的なパパフフォーママンンス ■ 株式会社ニーズウェルについて ニーズウェルは独立系のシステムインテグレータとして長年にわたり金融系システム開 発を中心に幅広い業界のソフトウェア開発に携わるとともに、AI、RPA 等の技術により独 自の機能を付加しながら、デジタル経済の要請に応え、企業の DX の推進を支援する様 々 なソリューション製品を提供してまいりました。 昨年 11 月に公表したでは、2023 年 9 月期まで
04/27 17:16 3565 アセンテック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
率を考慮しながら検討してまいります。 【 補充原則 3-1-2】 現状、海外投資家の比率が低いため、コスト等を勘案し、招集通知の英訳を採用しておりませんが、今後、株主構成の変化等状況に応じて検討 を進めてまいります。 【 補充原則 4-1-2】 現在、当社ではを公表しておりませんが、経営理念及びミッションを掲げ、取締役会では、の承認、進捗状況の確 認、分析を行い、必要に応じて適宜計画の見直しを行っております。の公表は、株主及び投資家の皆さまに当社の経営戦略及び成 長戦略についてご理解頂くための重要な課題と認識しており、今後検討してまいります。 【 補充原則