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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 72 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.595 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/06 12:00 4392 FIG
第7回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
REALIZE 株式会社 ( 以下 「REALIZE」)、ホテル関連サービスにIoT 基板製造を展開する株式会社ケイ ティーエス( 以下 「ケイティーエス」)の3 社であり、売上高の大部分がこの3 社で構成されております。 新たな成長基盤の確立ステージとして実行中の (FY2022〜FY2024)では、その最終年度で ある2024 年 12 月期に過去最高業績の達成を目指してまいりました。 モバイルクリエイトは、全てのIoTサービスが好調に推移し、過去最高の売上総利益を達成することがで きました。しかしながらREALIZEは、半導体市場における在庫調整からの需要回復の遅れ、自動車工場の稼 働
02/19 15:30 4392 FIG
特別損失(投資有価証券評価損)の計上に関するお知らせ その他のIR
いて投資有価証券評価損 1,693 百万を特別損失に計上いたしました。 2. 匠社との資本業務提携の継続について 本件特別損失 ( 投資有価証券評価損 )の計上は、2022 年より続く匠社との資本業務提携に何ら影響を及ぼ すものではありません。工場や倉庫・物流などの自動化向け市場を開拓する上で、当社グループの AMR や自 動化装置に加えて匠社の AGV はにおけるロボット事業戦略上欠かせない製品であり、匠社のロ ボットは大手自動車メーカーの製造現場に導入されるなど着実に実績を増やしております。 引き続き匠社との連携を強化して自動化向け市場開拓をすすめ、純国産の GTP 型 AGV
02/19 15:30 4392 FIG
2024年12月期 通期決算説明資料 その他のIR
化 ) IoT 基板の OEM/ODM 拡大 (アライアンス強化 ) December 31, 2024 22 成長イメージ (FY2022-FY2025)は、新たな成長基盤の確立ステージ 次のステージでの成長イメージ ターゲットは売上高 200 億円 新市場・アライアンス強化 ロボット・自動化市場開拓 モバイルクリエイトの オーガニック成長 既存事業 既存事業の ブラッシュアップ December 31, 2024 23 IP 無線システム(iMESH) モバイルクリエイトの基盤事業でサブスクが拡大 10 万局超の自営無線サービスが終了、入替の特需獲得 政府が推進する公共安全
02/19 15:30 4392 FIG
2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
リエイト株式会社 ( 以下 「モバイルクリエイト」)、半導体・自動車関連製造装置に搬送ロボットを展開する REALIZE 株式会社 ( 以下 「REALIZE」)、ホテル関連サービスにIoT 基板製造を展開する株式会社ケイティーエス( 以 下 「ケイティーエス」)の3 社であり、売上高の大部分がこの3 社で構成されております。新たな成長基盤の確立 ステージとして実行中の (FY2022~FY2024)では、その最終年度である2024 年 12 月期に過去最高業績 の達成を目指してまいりました。 モバイルクリエイトは、全てのIoTサービスが好調に推移し、過去最高の売上総利益を達成することが
11/14 15:30 4392 FIG
2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 百万円 % 円銭 通期 12,000 △11.3 360 △50.2 336 △53.0 275 30.8 9.10 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有 詳細は、本日 (2024 年 11 月 14 日 ) 公表の「 業績予想の修正及びの期間延長並びに上場維持基準の適合 に向けた計画期間変更の検討開始に関するお知らせ」をご覧ください。 ※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更 : 無 新規 ― 社 ( 社名 ) 、除外 ― 社 ( 社名 ) (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無 (3) 会計方針
11/14 15:30 4392 FIG
2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
います(ドローン宅配・スマート農 業・血液検体の輸送など)。 2 目次 01 業績予想の修正及びの期間延長 02 2024 年 12 月期第 3 四半期決算概要 03 事業のトピックス 04 補足資料 3 01 業績予想の修正及びの期間延長 4 業績予想の修正 2024 年 12 月期の通期連結業績予想を修正 IoTセグメントのIP 無線やモビリティ関連・ペイメントサービスの好調を背景に過去最高業績を目指したものの、下半期に 半導体市場の外部環境が好転せずに売上高が大幅未達となり、売上総利益の減少とロボットへの先行投資により各利益も未達 ✓ 昨年より続く半導体市場の過剰
11/14 15:30 4392 FIG
業績予想の修正及び中期経営計画の期間延長並びに上場維持基準の適合に向けた計画期間変更の検討開始に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 11 月 14 日 会社名 F I G 株式会社 代表者名代表取締役社長村井雄司 (コード:4392 東証プライム福証 ) 問合せ先取締役常務執行役員岐部和久 (TEL.097-576-8730) 業績予想の修正及びの期間延長 並びに上場維持基準の適合に向けた計画期間変更の検討開始に関するお知らせ 当社は、最近の業績の動向等を踏まえ、2024 年 2 月 14 日に公表した 2024 年 12 月期の通期連結業績予想 を修正いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 また、2022 年 2 月 10 日公表の「 (FY2022
08/09 15:03 4392 FIG
半期報告書-第7期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当社グループは、Smart Societyの実現を目指しており、想像と技術と情熱で快適な未来を創造しています。 2024 年 12 月期は、 (FY2022-2024)の最終年度であり、基盤事業 (IoT×SaaS)の拡大と成長事業 (ペイメントとロボット)への積極投資をグループの事業戦略に各種施策を実施しております。 主力のIoTは、IP 無線やモビリティ関連サービス・ペイメントサービスを中心に堅調に推移しましたが、ホテル関 連サービスが苦戦をしてお
08/09 15:00 4392 FIG
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………… 10 1 FIG 株式会社 (4392) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、Smart Societyの実現を目指しており、想像と技術と情熱で快適な未来を創造しています。 2024 年 12 月期は、 (FY2022-2024)の最終年度であり、基盤事業 (IoT×SaaS)の拡大と成長事業
08/09 15:00 4392 FIG
2024年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
出しております。 c. 2024 年 6 月 30 日時点の発行済株式数 31,474,315 株を基準に算出しております。 21 転換社債と新株予約権の発行 1. 具体的な使途 自動搬送ロボットの企画から設計・開発、製造、アフターメンテナンスまでをワンストップで提供する福岡のスタートアップ企業 匠社への成長資金投資 金額 1,700 百万円 2. ロボットのソフトウェア開発による制御の高度化 360 百万円 3. ロボット導入の月額定額制のサブスクリプションモデル化 276 百万円 合計 ✓ 現は新たな成長基盤の確立ステージであり、 次期に向けた成長ドライバーを
07/23 16:00 4392 FIG
第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第5回~第6回新株予約権(行使価額固定型)の発行並びに同買取契約の締結に関するお知らせ その他のIR
システム・決済システム・ホテルマルチメ ディアシステムを提供しております。 (マシーン) 半導体関連製造装置及び金型や自動車搭載関連装置の製造及び販売を主事業とし、IoT に必要なモ ノづくりの技術領域としてロボット製造にも本格的に参画しております。 現在、 FY2022-2024 を進行中であり、基盤事業 (IoT×SaaS)の拡大と成長事業 (ペイ メントとロボット)への積極投資をグループの事業戦略に各種施策を実施しております。メインの IoT 事業では、フロー&サブスクのビジネスモデル(モノ売りからのサービス展開 )から、モノとサービ スを一体として月額定額制にした
07/23 16:00 4392 FIG
第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第5回~第6回新株予約権(行使価額固定型)の発行並びに同買取契約の締結に関する補足説明資料 その他のIR
。 Future Innovation Group, Inc. 1 本資金調達の資金使途 1. 具体的な使途 自動搬送ロボットの企画から設計・開発、製造、アフターメンテナンスまでをワンストップで提供する福岡のスタートアップ企業 匠社への成長資金投資 金額 1,700 百万円 2. ロボットのソフトウェア開発による制御の高度化 360 百万円 3. ロボット導入の月額定額制のサブスクリプションモデル化 276 百万円 合計 ✓ 現は新たな成長基盤の確立ステージであり、 次期に向けた成長ドライバーをロボットと位置づけ 2,336 百万円 ✓ FY2027 年までにロボットの売
07/23 15:30 4392 FIG
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
管理システ ム・バス運行管理システム・タクシー配車システム・決済システム・ホテルマルチメディアシステムを提 供しております。 (マシーン) 半導体関連製造装置及び金型や自動車搭載関連装置の製造及び販売を主事業とし、IoTに必要なモノづく りの技術領域としてロボット製造にも本格的に参画しております。 現在、 FY2022-2024を進行中であり、基盤事業 (IoT×SaaS)の拡大と成長事業 (ペイメントと ロボット)への積極投資をグループの事業戦略に各種施策を実施しております。メインのIoT 事業では、フ ロー&サブスクのビジネスモデル(モノ売りからのサービス展開 )から、モノと
05/14 15:04 4392 FIG
四半期報告書-第7期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
キャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての 重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当社グループは、Smart Societyの実現を目指しており、想像と技術と情熱で快適な未来を創造しています。 2024 年 12 月期は、 (FY2022
05/14 15:00 4392 FIG
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………6 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………………6 1 FIG 株式会社 (4392) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、Smart Societyの実現を目指しており、想像と技術と情熱で快適な未来を創造しています。 2024 年 12 月期は、 (FY2022
05/14 15:00 4392 FIG
2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
を目指す) パートナー 株式会社匠 ロボット制御 上位システム マシーン 半導体・自動車 関連装置 市場拡大・成長軌道へ • 付加価値の高い製品開発 • FY2024は前半苦戦、 4 月 ~6 月に需要好転を見込む ロボット製造 半導体工場内 の自動化 12 03 2024 年 12 月期計画と取り組み 13 FY2024 ポイント 次の中計に向けて持続的な成長への基盤を構築する( 成長ドライバーはロボット) FY2023 FY2024 FY2025 01 02 (FY2022-FY2024) 最終年度 KPIの達成 成長分野であるロボットへの投資 ( 中核事業に発展させるための
05/14 15:00 4392 FIG
(開示情報の補足)「連結子会社による固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関するお知らせ」の一部補足について その他のIR
会社による固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関する お知らせ」のうち、「2. 譲渡の理由 」につきまして、本件譲渡代金の使途の記載について補足いたします。 なお、補足箇所には下線を付しております。 2. 譲渡の理由 当社グループは、2022 年 2 月に 「FY2022-FY2024」を公表し、資本・資産効率の向上に取り 組んでおり、株主コストを上回る ROE と WACC を上回る ROIC の KPI を設定しております。 当社のセグメントは、IoT・マシーン・スマートシティの3 区分であり、今回譲渡する固定資産 ( 賃貸不動 産 Park Avenue)はスマートシティの
03/27 15:14 4392 FIG
有価証券報告書-第6期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
を決定しました。これにより、資産の効率化及び財務体質の改善を図り、投資資産を成長分野であるロ ボット投資に組替えを行います。 (3) 経営戦略・目標とする経営指標 当社は、株式会社東京証券取引所の市場区分の見直しに関してプライム市場を選択し、「 新市場区分の上場維持基 準の適合に向けた計画書 」( 以下、適合計画 )を提出しております。適合計画において、プライム市場の上場維持基 準適合に向けた取り組みの方針を定めるとともに、2022 年 2 月 10 日に「 (FY2022-FY2024)」を公表し ました。現在までに、プライム市場上場維持基準を充たしていない流通株式時価総額につ
03/27 13:57 4392 FIG
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
「 倍増への挑戦 」を掲げて、2021 年 12 月 13 日付 「 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 」 及び2022 年 2 月 10 日付 「 」にて収益と資本効率のKPI(EPS、株主資本コストを上回るROEとWACCを上回るROIC)を開示しております。 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応につきましては、最終年度 (2024 年 12 月期 )にEPS24 円以上、ROE8% 以 上、ROIC4.5% 以上を目標設定しております。 ( 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 ) https://figinc.swcms.net
03/26 15:00 4392 FIG
上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR
した「 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 」( 以下、適合計 画 )において、プライム市場の上場維持基準適合に向けた取り組みの方針を定めるとともに、2022 年 2 月 10 日 に「 (FY2022-FY2024)」を公表しました。移行基準日以降、プライム市場上場維持基準を充たし ていない流通株式時価総額について、企業価値 「 倍増への挑戦 」をテーマに「EPS の倍増 +PER30 倍以上 + 流通 株式比率 5% 増 」により充足を目指す方針を掲げており、収益と資本効率の KPI を設定しております。 同計画に基づき各種取り組みを実施しておりますが、足元での当社