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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 72 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.126 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/14 15:00 4392 FIG
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………17 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………17 1FIG 株式会社 (4392) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループは、Smart Societyの実現を目指しており、想像と技術と情熱で快適な未来を創造しています。 (FY2022~FY2024)では、企業価値 「 倍増への挑戦 」をテーマに掲げ、新たな成長基盤の確立ステ ージとして、基盤事業 (IoT×SaaS)の拡大と成長事業 (ペイメントとロボット)への積極
02/14 15:00 4392 FIG
2023年12月期通期決算説明資料 その他のIR
• 付加価値の高い製品開発 • FY2024は前半苦戦、 4 月 ~6 月に需要好転を見込む ロボット製造 半導体工場内 の自動化 1103 2024 年 12 月期計画と取り組み 12FY2024 ポイント 次の中計に向けて持続的な成長への基盤を構築する( 成長ドライバーはロボット) FY2023 FY2024 FY2025 01 02 (FY2022-FY2024) 最終年度 KPIの達成 成長分野であるロボットへの投資 ( 中核事業に発展させるための土台を築く) 03 04 IP 無線のシェア拡大 (リプレイス需要と周波数再編で自営系デジタル無線からの買替需要 ) モビリティ
02/14 15:00 4392 FIG
連結子会社による固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR
せてお知らせいたします。 1. 連結子会社の概要 (1) 名称 REALIZE 株式会社 (2) 所在地大分市東大道二丁目 5 番 60 号 (3) 代表者の役職・氏名代表取締役社長中村昭彦 (4) 事業内容半導体・自動車関連事業、不動産事業 (5) 資本金 3 億円 記 2. 譲渡の理由 当社グループは、2022 年 2 月に 「FY2022-FY2024」を公表し、資本・資産効率の向上に 取り組んでおり、株主コストを上回る ROE と WACC を上回る ROIC の KPI を設定しております。 当社のセグメントは、IoT・マシーン・スマートシティの3 区分であり、今回譲渡す
12/18 10:21 4392 FIG
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
「 倍増への挑戦 」を掲げて、2021 年 12 月 13 日付 「 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 」 及び2022 年 2 月 10 日付 「 」にて収益と資本効率のKPI(EPS、株主資本コストを上回るROEとWACCを上回るROIC)を開示しております。 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応につきましては、最終年度 (2024 年 12 月期 )にEPS24 円以上、ROE8% 以 上、ROIC4.5% 以上を目標設定しております。 ( 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 ) https://figinc.swcms.net
11/14 15:06 4392 FIG
四半期報告書-第6期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当社グループは、Society5.0の実現に向けてIoTセグメントを中心にした事業を展開しております。当連結会計年 度は、 (FY2022~FY2024)の2 年目となり、最終年度のKPIの上振れを目指して基盤事業 (IoT×SaaS) の拡大と成長事業 (ペイメントとロボット)への積極投資をグループの事業戦略として各種施策を実施してきまし た。 基盤事業 (IoT×SaaS)では新規
11/14 15:00 4392 FIG
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
IoTセグメントを中心にした事業を展開しております。当連結会計年 度は、 (FY2022~FY2024)の2 年目となり、最終年度のKPIの上振れを目指して基盤事業 (IoT×SaaS) の拡大と成長事業 (ペイメントとロボット)への積極投資をグループの事業戦略として各種施策を実施してきまし た。 基盤事業 (IoT×SaaS)では新規デバイス開発や新サービスのリリースを続けており、成長事業としてロボットや 物流システムの開発に力を入れております。 特に資本業務提携先である株式会社匠との取り組みにおいては、同社のGTP 型 AGV ( 棚搬送ロボット)の製造を全面 的に受託するとと
11/14 15:00 4392 FIG
2023年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
[2023.11.14] 証券コード:4392 東証プライム/ 福証本則 2023 年 12 月期 第 3 四半期決算説明資料 当社の設立は2018 年 7 月ですので、2018 年 6 月までの実績は モバイルクリエイト株式会社の連結実績で集計しております目次 2023 年 12 月期第 3 四半期決算概要 p. 2 事業のトピックス p. 8 参考資料 : 概要 p. 15 参考資料 :2023 年 12 月期第 3 四半期補足資料 p. 19 12023 年 12 月期第 3 四半期決算概要 2FY2023 3Q 決算概況 メイン事業の新規サービス開発と成長分野ロボットの事
08/10 15:07 4392 FIG
四半期報告書-第6期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての 重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当社グループは、Society5.0の実現に向けてIoTセグメントを中心にした事業を展開しております。当連結会計年 度は、 (FY2022~FY2024)の2 年目となり、最終年度のKPIの上振
08/10 15:00 4392 FIG
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、Society5.0の実現に向けてIoTセグメントを中心にした事業を展開しております。当連結会計年 度は、 (FY2022~FY2024)の2 年目となり、最終年度のKPIの上振れを目指して基盤事業 (IoT×SaaS) の拡大と成長事業 (ペイメントとロボット)への積極投資をグループの事業戦略として各種施策を実施した結果、 IoTセグメントが好調に推移しました。 また、最も注力する成長事業としてロボットを位置付けておりますが、国産搬送ロボットの需要の高まりにより、 大手の半導体メーカーや自動車メーカーの製造現場にAGV・AMR( 搬送ロボット)の導入が進み始めております。 この結果、当第 2 四
08/10 15:00 4392 FIG
2023年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
[2023.08.10] 証券コード:4392 東証プライム/ 福証本則 2023 年 12 月期 第 2 四半期決算説明資料 当社の設立は2018 年 7 月ですので、2018 年 6 月までの実績は モバイルクリエイト株式会社の連結実績で集計しております目次 2023 年 12 月期第 2 四半期決算概要 p. 2 事業のトピックス p. 8 参考資料 : 概要 p. 20 参考資料 : 2023 年 12 月期第 2 四半期補足資料 p. 24 12023 年 12 月期第 2 四半期決算概要 2FY2023 2Q 決算概況 既存メイン事業の業績は好調継続 ロボット関連を成
07/11 11:00 住友生命2023基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ 2025」を策定しました。 ア
05/10 15:03 4392 FIG
四半期報告書-第6期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての 重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当社グループは、Society5.0の実現に向けてIoTセグメントを中心にした事業を展開しております。当連結会計年 度は、 (FY2022~FY2024)の2 年目となり、最終年度のKPIの上振れを目指して基盤事業 (IoT×SaaS) の拡大と成長事
05/10 15:00 4392 FIG
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………6 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………6 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………7 1FIG 株式会社 (4392) 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、Society5.0の実現に向けてIoTセグメントを中心にした事業を展開しております。当連結会計年 度は、 (FY2022~FY2024)の2 年目となり、最終年度の
05/10 15:00 4392 FIG
2023年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
[2023.05.10] 証券コード:4392 東証プライム/ 福証本則 2023 年 12 月期 第 1 四半期決算説明資料 当社の設立は2018 年 7 月ですので、2018 年 6 月までの実績は モバイルクリエイト株式会社の連結実績で集計しております目次 2023 年 12 月期第 1 四半期決算概要 p. 2 事業のトピックス p. 8 概要 p. 14 補足資料 p. 18 12023 年 12 月期第 1 四半期決算概要 2FY2023 1Q 決算概況 IoTセグメントが好調継続で新規サービス開発を推進中 大型のフロー案件などで過去最高益であった前年 1Qと比べると
03/29 15:02 4392 FIG
有価証券報告書-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
する申請書を提出いたしまし た。しかしながら、移行基準日時点において、プライム市場の上場維持基準のうち流通株式時価総額の基準を充たし ていないことから、新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 ( 以下、「 適合計画書 」)を提出し、プライム 市場の上場維持基準適合に向けた取り組みの方針を定めました。また、2022 年 2 月 10 日に「 (FY2022- FY2024)」を公表しております。 直近決算期末時点 (2022 年 12 月 31 日 )における流通株式時価総額は、移行基準日時点より改善しておりますが、プ ライム市場の上場維持基準を充たしておりません。 10
03/28 15:00 4392 FIG
上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR
に向けた取り組みの方針を定めました。また、2022 年 2 月 10 日に「 (FY2022-FY2024)」を公表しております。 当社では、2024 年 12 月期末までのプライム市場上場維持基準達成のための適合計画及びは着実 に進捗していると評価しており、現時点で計画の変更の必要性はないと判断しております。適合計画においては、 移行基準日時点でプライム市場上場維持基準を充たしていない流通株式時価総額について、企業価値 「 倍増への 挑戦 」をテーマに「EPS の倍増 +PER30 倍以上 + 流通株式比率 5% 増 」により充足を目指す方針を掲げており、 収益と資
02/09 15:00 4392 FIG
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る社会 」による未来を創造しています。 2022 年 2 月に企業価値 「 倍増への挑戦 」をテーマに掲げ、新たな成長基盤の確立ステージとして (FY2022~FY2024)を公表しました。本では、基盤事業 (IoT×SaaS)の拡大と成長事業 (ペイメント とロボット)への積極投資をグループの事業戦略として各種施策を実施してまいりました。 基盤であるIoT×SaaS 事業では、フロービジネスからサブスクへの移行を継続的に推進してきた結果、サブスクの 売上高が順調に拡大し、初年度として順調なスタートを切ることができました。 以上の結果、当連結会計年度の売上高
02/09 15:00 4392 FIG
2022年12月期 通期決算説明資料 その他のIR
[2023.02.09] 証券コード:4392 東証プライム/ 福証本則 2022 年 12 月期 通期決算説明資料 当社の設立は2018 年 7 月ですので、2018 年 6 月までの実績は モバイルクリエイト株式会社の連結実績で集計しております目次 2022 年 12 月期通期決算概要 p. 2 概要 p. 8 2023 年 12 月期計画と取り組み p. 12 補足資料 p. 29 12022 年 12 月期通期決算概要 2FY2022 振り返り FY2022 実績 ( 売上高と営業利益は過去最高 ) ✓ 横浜市敬老パスシステム構築の大型案件もあり、IoT 事業のフロー売上
01/27 10:52 BCJ-70
公開買付届出書 公開買付届出書
です。 対象者グループは、2021 年 11 月 24 日に、「 2022-2026」を策定しているとのことです。具体的に は、HRソリューション事業においては、事業規模拡大により売上高を成長させることで、対象者グループ全体 の売上高を牽引させつつ、店舗 DBを活用した「 販促の効率化 」「ムダの削減 」を行うSDGs 販促を推進する ことで、サービスの付加価値を高め利益率を向上させることにも注力しているとのことです。また、IoTソ リューション事業においては、高付加価値であるサイネージ拡大による納品する製品の単価の上昇、オンライン サイネージの稼働台数増加によるストック型
11/11 15:00 4392 FIG
2022年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
[2022.11.11] 証券コード:4392 東証プライム/ 福証本則 2022 年 12 月期 第 3 四半期決算説明資料 当社の設立は2018 年 7 月ですので、2018 年 6 月までの実績は モバイルクリエイト株式会社の連結実績で集計しております目次 概要 p. 2 2022 年 12 月期 3Q 決算概要 p. 5 事業のトピックス p. 11 決算数値補足資料 p. 19 会社概要 p. 23 1概要 FY2022-FY2024 2事業ポートフォリオ IoT 事業を支えるマシーン事業とスマートシティ事業 IoT( 基盤拡大 + 成長投資 ) IP 無線