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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 79 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.456 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/14 10:54 4395 アクリート
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
方法の決定方針の開示内容 1. 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項 a. 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針及びその決定方法 当社は、2025 年 12 月期を初年度として策定したに定める業績目標を通じ、中長期的な企業価値向上を取締役等にこれまで以上 に強く動機付けることを目的として、役員報酬制度の見直しを行うこととし、 2026 年 2 月 26 日開催の取締役会において、当該見直しを踏まえて役員 報酬決定方針を改定することを決議いたしました。当該取締役会の決議に際しては、あらかじめ決議する内容について、代表取締役と社外取締 役において事
03/27 16:00 4395 アクリート
日本直販株式会社への出資に関するお知らせ その他のIR
各位 2026 年 3 月 27 日 会社名株式会社アクリート 代表者名代表取締役社長株本幸二 (コード番号 :4395、東証グロース) 問合先 : 取締役経営管理本部長山本敏晴 電話番号 050-5369-3777 日本直販株式会社への出資に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月 27 日開催の取締役会において、以下のとおり、日本直販株式会社 ( 以下 「 日本直販 」という)へ出資を行うことについて決議しましたので、お知らせいたします。 記 1. 目的及び理由 当社は、において「デジタル社会に、リアルな絆を」という創業以来の経営ビ ジョンに加え、次代のアクリートへの転換
03/26 16:08 4395 アクリート
有価証券報告書-第12期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
の事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置づけは次のとおりであり、当社グループの報告 セグメントは、1「コミュニケーション事業 」、2「ソリューション事業 」、3「 投資・インキュベーション事業 」 の3つのセグメントであります。 (2025-2027)に基づき、当社事業の新たなステージに向けた取り組 みを進めております。 各報告セグメントに携わっている当社及び関係会社は以下のとおりであります。 ・コミュニケーション事業 : 株式会社アクリート、株式会社テクノミックス、VietGuysJ.S.C. ・ソリューション事業 : 株式会社アクリート、FowardEdge-AI
03/25 16:00 4395 アクリート
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
8 月東京都千代田区神田小川町 「axle 御茶ノ水 」へ本社移転 2022 9 月 「+メッセージ」 公式アカウントサービス 「Accrete IR Express」を開始 4 月ベトナムのSMS 配信サービス会社 「VietGuys J.S.C.」 子会社化 8 月 (2023~2025)を発表 10 月株式会社 stepdays 社への出資 2023 11 月電子関連機器の専門商社 「シンデン・ハイテックス株式会社 」と業務提携 2025 1 月株式会社ズノーの株式交付 ( 簡易株式交付 )による 子会社化 2 月 [2025-2027] 策定 4 月ダークウェブ
03/05 12:00 4395 アクリート
第12期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
を2010 年に開始して以降、16 年間にわたって、日本で法 人向けSMS 配信市場を創出・牽引し、現在では5,300 社を超える企業にサービスを提供する など、業界内で確固たる地位を確立してまいりました。本年度は、 [2025– 2027]で掲げた「SMS 単一事業からの脱却 」を具体化する段階にあり、AIやセキュリテ ィを中心とした新規ソリューションの開発・事業化を本格的に進めております。コミュニケー ション事業を基盤としながら、ソリューション事業及び投資・インキュベーション事業におい ても、事業領域の拡大と収益構造の転換に向けた取り組みを着実に進めております。 こうした取り組
02/13 16:00 4395 アクリート
2025年12月期 決算補足説明資料 その他のIR
2025 年 12 月期決算補足説明資料 株式会社アクリート 証券コード 4395 1. 2025 年 12 月期通期連結業績サマリー 2. 2025 年 12 月期通期連結業績ハイライト 3. 2025 年 12 月期第 4 四半期ハイライト 4. 2025 年 12 月期通期単体業績ハイライト 5. [2025–2027] 2025 年度戦略進捗の総括 6. コミュニケーション事業 7. ソリューション事業 8. 投資・インキュベーション事業 9. Appendix 2025 年 12 月期通期連結業績サマリー 計画を上回る大幅な増収増益を達成。 • 既存事業 主力のSMS
12/19 18:30 4395 アクリート
Forward Edge-AI,Inc.との合弁会社設立および出資払込完了に関するお知らせ その他のIR
合弁会社 「Forward Edge-AI Japan 株式会社 」を設立いたしました。 本日、当該合弁会社に対する FEAI 社からの出資払込が完了し、合弁事業を開始いたし ましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 合弁会社設立の背景と目的 当社は、において掲げる「 超情報化社会でのキープレイヤーたれ」という ビジョンのもと、AI およびサイバーセキュリティ分野への本格参入を推進しております。 現在、世界的には量子コンピュータ技術の飛躍的な進展に伴い、従来の暗号方式が短時 間で解読されるリスク(Q-Day)が迫っています。これに対し、次世代の安全基準である 「 耐量
12/18 16:17 TCG2509
公開買付届出書 公開買付届出書
性・グローバル化が進む等の変化する経営環境を踏まえて、対象者グルー プの2035 年のありたい姿として「 日本・ASEANにおける医療進歩の一翼を担うオンリーワン企業へ。顧客視 点に立脚し、価値を生み出すソリューションプロバイダーへ。」を掲げ、新 (25.3 月期 -27.3 月期 )( 以下 「 本 」といいます。)を公表したとのことです。本の達成の土台と なる強固な経営基盤を構築するための抜本的な構造改革を実行するべく、(1) 製品ポートフォリオの見直 し、(2) 営業組織改革、営業力強化、(3)コア事業、製品の競争力強化、(4) 海外事業の推進、(5
11/14 16:00 4395 アクリート
2025年12月期 第3四半期決算短信[日本基準〕(連結) 決算発表
金融機関やECサイトなど、高いセキュリティが求められる分野での需要が堅調に推移して おります。SMS 市場においては、一時的に新規参入増加による価格競争が見られたものの、現在は利用者・事業 者双方による再評価が進み、安定した取引環境が形成されつつあります。また、キャッシュレス決済やデジタルサ ービスの普及に伴い、リアルタイム通知やキャンペーンメッセージの重要性が高まっており、今後も堅調な成長を 続ける見通しです。 当社は、日本で法人向けSMS 配信市場を創出・牽引し、現在では5,300 社を超える企業にサービスを提供する など、業界内で確固たる地位を確立しております。本年度は、 [2025
11/14 16:00 4395 アクリート
2025年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
[2025–2027] 2025 年 3Qにおける主な取り組み [2025–2027]のもと、2025 年 3QではSMS 配信の新サービス展開による付加価値の創出と、 ソリューション・投資領域でのAIテクノロジー活用を推進し、成長基盤の拡充を図った [2025-2027] 【 連結 】 売上実績・計画 (2024-2027) ・・・3Q 主な取組領域 ( 単位 : 百万円 ) 施策方針 事業方針 事業目標 • 新しいSMSの活用に よる事業拡大 コミュニケーション事業 ・アクリートA2P-SMS 配信 サービス事業 ・アクリート新規
10/16 18:30 4395 アクリート
(経過開示)Forward Edge-AI,Inc.との合弁会社設立に関する合弁契約締結のお知らせ その他のIR
10 月 16 日開催の取締役会において、以下のとおり、 Forward Edge-AI, Inc.( 本社所在 :アメリカ合衆国、以下 Forward Edge-AI 社と記載 ) との間での合弁会社設立に関する合弁契約締結について決議しましたので、お知らせいた します。 記 1. 目的及び理由 当社は、において「デジタル社会に、リアルな絆を」という創業以来の 経営ビジョンに加え、次代のアクリートへの転換のために「 超情報化社会でのキープレ イヤーたれ」という新たなビジョンを掲げ、業務領域の拡大と業務精度の向上に取り組 んできております。 超情報化社会と言われる今、情報の共有化
09/04 16:30 4395 アクリート
CustIntCo Pte Ltd.との資本業務提携に向けた基本合意に関するお知らせ その他のIR
理由 当社は、において「デジタル社会に、基本リアルな絆を」という創業以 来の経営ビジョンに加え、次代のアクリートへの転換のために「 超情報化社会でのキー プレイヤーたれ」という新たなビジョンを掲げ、業務領域の拡大と業務精度の向上に取 り組んできており、「 新たな収益源となる新規事業 」 並びに「 新たな次代のアクリート への転換の為の成長因子 」としての位置づけたソリューション事業として「 音声・顔画 像分析サービス」などの AI 技術を活用した事業 ( 以下、当該サービスという)を展開し ております。 当該サービスは CC 社が提供する音声・顔画像分析サービス(Insight
08/21 17:00 4395 アクリート
Forward Edge AI,Inc.との資本業務提携(出資)に向けた基本合意に関するお知らせ その他のIR
しましたので、お知らせいたしま す。 記 1. 目的及び理由 当社は、において「デジタル社会に、リアルな絆を」という創業以来の 経営ビジョンに加え、次代のアクリートへの転換のために「 超情報化社会でのキープレ イヤーたれ」という新たなビジョンを掲げ、業務領域の拡大と業務精度の向上に取り組 んできております。 超情報化社会と言われる今、情報の共有化が進み、様 々な情報が溢れる環境の中で、 情報の正確さと情報を守ることが大切な時代となっております。当社はSMS 事業のパ イオニアとして、こうしたニーズへの対応を含めて安心・安全・正確な情報の提供者と して
08/14 16:03 4395 アクリート
半期報告書-第12期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書
ており、SMS 市場ではトップシェアを競う企業に成長してまいりま した。また、2025 年 2 月 10 日には、「 事業多様化と構造改革 」をテーマとした [2025–2027]を発表 しました。本計画では「 超情報化社会におけるコミュニケート・プラットフォームカンパニー」を目指し、SMS 単一事業からの脱却を図るとともに、1コミュニケーション事業、2ソリューション事業、3 投資・インキュベー ション事業の3つの事業セグメントにおいて事業領域の拡大を進め、収益構造の改革を目指すことを宣言いたしま した。また本計画の中心には、「AIテクノロジー」を活用した新たなビジネスポジションの
08/14 16:00 4395 アクリート
2025年12月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
新メッセージ配信プラットフォーム 「SMSコネクト for LINE」を提供開始 2 アクリートグループ構築 7 月 • 簡易株式交付によるフォーグローブ株式会社の子会社化 3 新たな組織・体制 5 月 • 従業員持株会および役員持株会設立に関するお知らせ Copyright © 2025 Accrete Inc. All Rights Reserved 3 フォーグローブ株式会社の子会社化について ねらい [2025–2027]の事業多様化戦略として SMSに加えLINEなどを活用したマルチチャネルサービス構築を推進 • フォーグローブ社の開発力・技術力と当社の顧客基盤・通信
08/14 16:00 4395 アクリート
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、SMS 市場ではトップシェアを競う企業に成長してまいりま した。また、2025 年 2 月 10 日には、「 事業多様化と構造改革 」をテーマとした [2025–2027]を発表 しました。本計画では「 超情報化社会におけるコミュニケート・プラットフォームカンパニー」を目指し、SMS 単一事業からの脱却を図るとともに、1コミュニケーション事業、2ソリューション事業、3 投資・インキュベー ション事業の3つの事業セグメントにおいて事業領域の拡大を進め、収益構造の改革を目指すことを宣言いたしま した。また本計画の中心には、「AIテクノロジー」を活用した新たなビジネスポジションの構築が
05/14 16:00 4395 アクリート
2025年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
2025 年 12 月期第 1 四半期 決算補足説明資料 株式会社アクリート 証券コード 4395 INDEX 1. ビジネス・ハイライト、エグゼクティブ・サマリー( 業績ハイライト) 2. 2025 年 12 月期 1Q 連結業績 3. Appendix ビジネス・ハイライト 2025 年 12 月期第 1 四半期以降トピックス 1 新たな組織・体制 2 月 • [2025-2027]を策定 3 月 • 事業計画及び成長可能性に関する事項を開示 • 取締役候補者の選任及び代表取締役の異動 2 アクリートグループ構築 1 月 • 簡易株式交付による株式会社ズノーの子会社化 3
05/14 16:00 4395 アクリート
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2 月 10 日には、「 事業多様化と構造改革 」をテーマとした [2025–2027]を発表いた しました。本計画では、「 超情報化社会におけるコミュニケート・プラットフォームカンパニー」を目指し、SM S 単一事業からの脱却を図るとともに、1コミュニケーション事業、2ソリューション事業、3 投資・インキュベ ーション事業の3つの事業セグメントにおいて事業領域の拡大を進め、収益構造の改革を目指しております。本計 画の中心には、「AIテクノロジー」を活用した新たなビジネスポジションの構築があります。また、海外企業と の提携や協業を通じて事業の国際化を進めるとともに、新たな
04/14 18:46 4395 アクリート
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
針及びその決定方法 当社は、に定める業績目標を通じ、中長期的な企業価値向上を取締役等にこれまで以上に強く動機付けることを 目的として役員報酬決定方針を決定しております。 役員報酬決定方針の内容は、次のとおりであります。 1) 基本方針 当社の役員報酬制度は、業績との連動を強化し、継続した成長と企業価値の継続的向上を図るものであること、及び、報酬等 の決定プロセスが公正性・客観性の高いものであることを基本方針とします。 2) 報酬体系 上記基本方針に基づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)の報酬等は、固定報酬である基本 報酬、業績や個人のパフォーマンス等に応じて毎年支
03/28 14:00 4395 アクリート
有価証券報告書-第11期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
、新たな経営 陣により、当連結会計年度の7 月に「 の修正に関するお知らせ」を発表し、従来の報告セグメントを、 1「コミュニケーション事業 」、2「ソリューション事業 」、3「 投資・インキュベーション事業 」の3つのセグメ ントへ変更し、当社の事業の新たなステージに向けた取り組みを進めることとなりました。 各報告セグメントに携わっている当社及び関係会社は以下のとおりであります。 ・コミュニケーション事業 : 株式会社アクリート、株式会社テクノミックス、VietGuysJ.S.C. ・ソリューション事業 : 株式会社アクリート ・投資・インキュベーション事業 : 株式会社ズノー