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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 79 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.714 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/14 | 16:15 | 4395 | アクリート |
| 剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| ながら、2023 年 12 月期においては当初の業績予想を大幅に下回 る実績となったこと、これを受けて 2024 年 3 月 29 日開催の第 10 回定時株主総会で選出された新た な経営陣によって、2024 年 7 月 12 日に「 中期経営計画の修正に関するお知らせ」を発表しましたが、 開示に向けた準備過程において、必要な作業等に思わぬ時間を要したことなど、上記配当方針及び最 近の業績動向等を勘案し、2024 年 6 月 30 日を基準日とする中間配当につきましては、誠に遺憾では ございますが、引き続き無配とさせていただくことといたしました。 株主の皆様には深くお詫び申しあげますとともに | |||
| 08/06 | 17:40 | 4395 | アクリート |
| Techown Information Technology Co., Ltd.との業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| 決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 業務提携の理由 当社はSMS 市場のパイオニアとして日本のSMS 市場を牽引してきた実績を基に、中期 経営計画での事業ビジョンにおいても「アジアのアクリートへ」をそのテーマに掲げ、アジ ア地域における事業アライアンス構築、事業展開に取り組んで参りました。2024 年 7 月 12 日にお知らせした中期経営計画の修正においても「アジアのアクリート」という方針を維持 し、SMS 事業のアジア地域での国際化を推進していくことを改めて表明しております。そ の中で、この度中華人民共和国の大手 SMS 配信企業である Techown 社との間で、両社そ | |||
| 07/12 | 16:00 | 4395 | アクリート |
| 中期経営計画の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 7 月 12 日 各位 会社名株式会社アクリート 代表者名代表取締役会長株本幸二 (コード番号 :4395、東証グロース) 問合せ先代表取締役社長田中優成 電話番号 050-5369-3777 中期経営計画の修正に関するお知らせ 当社は、2024 年 7 月 12 日開催の取締役会において、2022 年 8 月 18 日にお知らせした「 中期経営計 画 2023-2025」( 以下、中期経営計画という)につき、下記のような中期経営計画の修正を行うことを決議 いたしましたので、ここにお知らせ致します。 記 1. 中期経営計画の修正の理由 今回の中期経営計画修正は、2023 年 | |||
| 07/12 | 16:00 | 4395 | アクリート |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 (2024 年 7 月 ) 株式会社アクリート 証券コード 証券コード4395 1. ビジョン/ミッション 2. 代表者メッセージ 3. 会社概要 4. 中期経営計画 2023-2025 修正版 5. ビジネスモデル 6. 市場環境 7. 競争力の源泉 8. 事業計画補足 9. リスク情報 【 本資料について】 本資料は2024 年 3 月 15 日に開示しましたが、2024 年 3 月 29 日の定時株主総会を経て新たな経営体制に移行したことにより、 中期経営計画の修正開示とともに当社の次なる成長戦略をお示しする必要があると判断したため、改めて開示するこ | |||
| 05/14 | 15:25 | 4395 | アクリート |
| 四半期報告書-第11期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| しております。また、当社の今後の事業展開における新たなアイテ ムとして「AI」 技術に由来するサービスの導入を計画しており、「AI」 技術において優位性を持つ、海外企業 との協業を模索しており、現在見直し、策定作業を行っている中期経営計画の修正において、お知らせ出来るよう に準備を行っております。 このような状況下で、当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,297,395 千円 ( 前年同四半 期比 10.8% 減 )、営業利益は40,202 千円 ( 前年同四半期比 78.6% 減 )となりました。経常利益は40,543 千円 ( 前年 同四半期比 77.5% 減 )と | |||
| 05/14 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| 2024年12月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「AI」 技術に由来するサービスの導入を計画しており、「AI」 技術において優位性を持つ、海外企業 との協業を模索しており、現在見直し、策定作業を行っている中期経営計画の修正において、お知らせ出来るよう に準備を行っております。 このような状況下で、当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,297,395 千円 ( 前年同四半 期比 10.8% 減 )、営業利益は40,202 千円 ( 前年同四半期比 78.6% 減 )となりました。経常利益は40,543 千円 ( 前年 同四半期比 77.5% 減 )となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は31,443 千円 ( 前年同四半 | |||
| 05/14 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| 2024年12月期第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 、2024 年 2 月 14 日付 「2023 年 12 月期決算短信 」で公表いたしました、 通期の連結業績予想に変更はありません 中期経営計画について 売上 ( 連結 ) 営業利益 ( 連結 ) すでに公表させていただいている中期経営計画の策定時期である2022 年 8 月とコロナ禍明けの2023 年来の事業環境は大きく乖離したこともあり、 2024 年 2 月に中期経営計画 (2024 年 12 月期 )の修正を公表するとともに、2024 年 3 月 29 日開催の第 10 期定時株主総会で選出された新たな経営 陣によって現在、2025 年 12 月期の計画の見直しを進めておりますので、出来る限 | |||
| 03/29 | 18:13 | 4395 | アクリート |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 行っておりません。 取締役の報酬等は、それぞれ役員区分ごとの総額にて開示しております。 報酬の額又はその算定方法の決定方針 の有無 あり 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 1. 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項 (a) 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針及びその決定方法 当社は、監査等委員会設置会社への移行を契機として、2023 年 12 月期を初年度として策定した中期経営計画に定める業績目標 を通じ、中長期的な企業価値向上を取締役等にこれまで以上に強く動機付けることを目的として、役員報酬制度の見直しを行うこ ととし、2023 年 3 月 | |||
| 03/29 | 15:21 | 4395 | アクリート |
| 有価証券報告書-第10期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ) 有価証券報告書 (1) 経営方針 当社グループは、2022 年 8 月に発表した中期経営計画 (2023/12~2025/12)において、「デジタル社会に、リア ルな絆を」というビジョンを掲げ、「コミュニケートするすべての人に、セキュアで最適なプラットフォームを提 供する」というミッションのもと、日本国内及び海外においてSMS 市場のリーディングカンパニーとしてメッ セージングサービス事業を中心に事業展開しており、中長期的には「 安心 」、「 安全 」、「 信頼 」につながる「リ アルな絆 」を創出し、セキュリティ×コミュニケーション× 行動変容を軸に、社会課題解決への取り組みを推進し てい | |||
| 03/15 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| ビジネスネットワークにより、次代に 対応するアクリートという企業を新たに構築すべく、「 非 & 脱 SMS 事業 」として、「ハード・ア ンド/プラス・サービス」の戦略に立ち、サービス連携が小さかったサーバ製品やセンサー機 器・通信システムとの連携や取り組みを開始しています。 3)AIとアクリート 中期経営計画を発表した後、私たち人類社会は生成 AIやAGIへの流れなど、産業技術の 進化で大きな岐路に直面しています。 しかし、AIやAGI(さらにはその先のASI)が当たり前の世の中になっても、人とのリアルな コミュニケーションは残ります。またディープフェイクなど「 生成 AIの悪用防止 」として、偽情 報対策 | |||
| 02/22 | 16:00 | 4395 | アクリート |
| 2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 310 百万円となり、通期業績予想に対して未達 • SMS 市場は継続して拡大するものの、参入企業が多くなり価格競争激化が業績に影響 • 新規事業は本格的な導入までに時間を要したため実績計上に至らず、また中期経営計画の戦略推進強化により販管費が増加 • 連結子会社でのれん、顧客関連資産の減損損失及び契約損失引当金、および出資先の評価損を計上 2024 年 12 月期連結業績予想 引き続き国内外 SMS 市場は拡大するものの競争激化、非 SMS 領域での収益向上を目指し 売上高 7,319 百万円、営業利益 433 百万円を予想 株主還元 23 年 12 月期の期末配当は5 円から0 円に修正 | |||
| 02/15 | 16:30 | 4395 | アクリート |
| 将来の予測情報の修正及び新たな経営体制に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 2 月 15 日 会社名株式会社アクリート 代表者名代表取締役社長田中優成 (コード番号 :4395、東証グロース) 問合せ先取締役経営統括本部長池田祐太 電話番号 050-5369-3777 将来の予測情報の修正及び新たな経営体制に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2022 年 8 月 18 日にお知らせした「 中期経営計画 2023-2025」 ( 以下、中期経営計画という)につき、下記のような方針で修正を行なうことを決議いたしました。 また、修正された中期経営計画の達成を目的とした新たな経営体制への移行することとし、本日開催 の取締役会で決議する予 | |||
| 02/14 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (4395) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末日現在において判断したものであります。 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症に関する行動制限が解除され、社会経済の活 動が正常化しております。一方で、円安の進行やウクライナ情勢等に起因した物価の高騰もあり、景気の先行きは 依然として不透明な状況が継続しております。 当社グループは、2022 年 8 月に発表した中期経営計画 (2023/12~2025/12)において、「デジタル社会に、リア ルな絆を」というビジョンを掲げ | |||
| 02/14 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| 2023年12月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2023 年 12 月期 決算補足説明資料 株式会社アクリート 証券コード 43951. エグゼクティブ・サマリー 2. 2023 年 12 月期連結業績 3. 2024 年 12 月期業績予想 4. ご案内 5. Appendixエグゼクティブ・サマリー( 業績ハイライト) 2023 年 12 月期連結実績 売上高 5,433 百万円、営業利益 310 百万円となり、通期業績予想に対して未達 • SMS 市場は継続して拡大するものの、参入企業が多くなり価格競争激化が業績に影響 • 新規事業は本格的な導入までに時間を要しため実績計上に至らず、また中期経営計画の戦略推進強化により販管費が増加 | |||
| 02/13 | 17:30 | 4395 | アクリート |
| 業績予想(連結・個別)の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 15.86 増減額 (B―A) △2,075 - △828 △706 - 増減率 (%) △36.3 - △70.7 △88.7 - (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 12 月期 ) 4,568 1,184 1,193 836 143.93 2. 修正の理由として この度、当社が業績予想の修正を行った理由としては、当該業績予想が 2022 年 8 月 18 日にお知らせ致し ました中期経営計画の計画値として策定されたものであり、この策定時期とコロナ禍明けの昨年来の社会情 勢及び経済環境が予想以上の大きな変化となっており、また当社が関わるSMS 市場の事業環境もまた、大 きく変化したことにありま | |||
| 11/20 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| シンデン・ハイテックス株式会社との業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| 1. 業務提携の背景と目的 当社はSMS 市場そのものを創造した業界のリーディングカンパニーとして、メッセージングサ ービス事業を中心に事業展開を行ってきており、昨年 8 月に発表させていただいた中期経営計画に おいては、中長期的に「 安心 」、「 安全 」、「 信頼 」につながる「リアルな絆 」を創出し、セキュリティ ×コミュニケーション× 行動変容を軸に、社会課題解決への取り組みを推進していくことを表明し、 次代に適応する新たな事業展開を目指しております。その中で次代に向けた取り組みを行うについ て、SMS 関連事業内の事業展開だけでは限界があるとの判断があり、エレクトロニクス業界にお い | |||
| 11/14 | 15:39 | 4395 | アクリート |
| 四半期報告書-第10期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 。 なお、前連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第 3 四半期連結累計期 間に係る数値については暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症に関する行動制限が解除され、コ ロナ禍からの社会・経済活動の正常化が一層進みました。一方で、長期化するロシア・ウクライナ情勢等による原 材料価格の上昇や引き続き継続する円安などによる物価の高騰も続き、依然として先行き不透明な状況が継続して おります。 当社グループは、2022 年 8 月に発表した中期経営計画 (2023 | |||
| 11/14 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| 2023年12月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 済は、新型コロナウイルス感染症に関する行動制限が解除され、コ ロナ禍からの社会・経済活動の正常化が一層進みました。一方で、長期化するロシア・ウクライナ情勢等による原 材料価格の上昇や引き続き継続する円安などによる物価の高騰も続き、依然として先行き不透明な状況が継続して おります。 当社グループは、2022 年 8 月に発表した中期経営計画 (2023/12~2025/12)において、「デジタル社会に、リア ルな絆を」というビジョンを掲げ、「コミュニケートするすべての人に、セキュアで最適なプラットフォームを提 供する」というミッションのもと、日本国内及び海外においてSMS 市場の | |||
| 11/14 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| 2023年12月期第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 内 SMSはコロナ特需を除く配信通数ベースでは対前年同 四半期比 132%と好調に推移 • 海外 SMSは引き続き新型コロナ対応分の減少に加え、競合 参入による競争激化で配信数減、この傾向は続くと予想さ れるため中長期に向け対策を検討中 • 市場環境の変化への対応、中期経営計画達成に向けた様 々 な施策の実施・展開中により販管費が増加し利益に影響 2023/12 月期 1Q 2023/12 月期 2Q 2023/12 月期 3Q ( 単位 : 百万円 ) 2023/12 月期 4Q 売上高予算 1,479 1,320 2,346 2,639 売上高 1,454 1,298 1,217 - 前年 | |||
| 08/25 | 16:00 | 4395 | アクリート |
| 2023年12月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2023 年 12 月期第 2 四半期 決算説明会資料 株式会社アクリート 証券コード 4395 Copyright © 2023 Accrete Inc. All Rights Reserved代表メッセージ イノベーションは、多くの社会的課題解決の可能性を秘めるとともに、 新時代の競争力の源泉ともなり得ます。 10 期目突入の2023 年からは中期経営計画に基づく「アクリート、その先へ」の成長戦略を展開 DX・GX 時代を迎え、コロナ後の経済・社会システムの再構築を見据えて、世界は動き出しています。 そこでは、アイディアが実用化されるスピードが速く、 新たな技術が高速でアップデートされ続 | |||