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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 170 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.342 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/17 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 系統用蓄電所事業への本格参入に関するお知らせ その他のIR | |||
| して、高い成約力とマルチチャネルマーケティング力で、当社が集客から成約までのKPIを背負 うことで、掛け捨てリスクをゼロにし、成約時に報酬が発生する成果報酬型モデルとなる成約支援事業を 展開しております。 エネルギー領域では、電力・ガス事業者の成約支援や業務支援サービスを提供しており、電力事業者向 けの支援においては、電気の新規契約獲得 ( 成約支援 )だけでなく、電気開通までの業務支援 ( 開通支 援 )も行っており一気通貫型での成約支援サービスを提供しております。現在、総成約件数は年間 90 万件 以上で国内最大規模 ( ※ 1) の成約支援事業者となっております。また、中期経営計画 ( PORT | |||
| 04/17 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 系統用蓄電所事業への本格参入に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 、エネルギー領域の中期経営計画達 成に向け、バリューチェーン深耕を図る。 社会課題性 事業戦略との整合性 電力安定供給の必要性 再エネ拡大に伴い、発電量変動に対する「 調整力 」の確保が急 務。余剰電力の有効活用を通じて電力需給の安定化に貢献。 ストック性の収益拡大 長期でのストック性の高い収益を確保することで、収益構造の多 角化・安定化を実現する。 拡大する市場規模 国内の系統用蓄電池市場規模 ※は、2030 年には758 億 円 (2022 年比約 18 倍 )へ拡大予測。 「バーティカル支援構想 」の推進 電力事業者への成約支援から業務支援への参入で、必要不可 欠な存在を目指すという、中期経営計画の | |||
| 02/24 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2026年3月期第3四半期決算説明会Q&A その他のIR | |||
| AIを、むしろサービス品質を飛躍させる「 機会 」と捉 え、あらゆる業務において積極活用側に立つことを基本方針としています。具体的には、生成 AIを活用したキャリアアドバイスのアシスト機能などの導入を既に進めており、今後も現状の ビジネスモデルに縛られることなく、生成 AIを前提にして、次世代の成約支援モデルを構築し てまいります。 3. 成長戦略について Q. 今回の通期業績予想の上方修正により来期 (2027 年 3 月期 ) 以降の成長ハードルが高くなりま すが、中期経営計画で掲げる年率 30% 成長を持続できる見通しでしょうか。今後の成長イメージに ついて教えてください。 A | |||
| 02/16 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2026年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| マルチチャネルマーケティング×セールスの融合により、クライアントの見込み客となるユーザーの集客から成約 までを、成果報酬型の報酬体系で支援する一気通貫型のビジネスモデル。 見込み客の集客から成約までのプロセスを一気通貫で代行する 成約支援事業 クライアント 成約までの プロセス 情報提供興味喚起リード獲得商談設定営業 クロージング 成約 見込み客の集客活動の代行 成約までを担保する営業活動の代行 成果報酬 (ショット報酬・ストック報酬 ) Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 6 中期経営計画目標 「ODYSSEY800」 2030 年 3 月期の通期 | |||
| 02/16 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2026年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 円、EBITDA130 億円を目標とした5か 年の中期経営計画の達成に向け取り組んでおりますが、その初年度となる 2026 年 3 月期につきましては、 ストック利益への転換として積極的に将来利益の積み上げを行いながら、エネルギー領域、人材領域とも に総成約件数の拡大とシェア拡大を図り、売上収益 280 億円、EBITDA44 億円を期初予想としておりました。 良好な外部環境において、エネルギー領域、人材領域ともに順調で、2026 年 3 月期第 1~3 四半期にお いて会社計画に対して特に各利益で上回り推移しており、保守的に今期赤字想定であった系統用蓄電所事 業においても順調な立ち上がりで黒 | |||
| 12/02 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 投資家Q&A(2025年11月) その他のIR | |||
| (2027 年 3 月期 )の人員計画について教えてください。 A.2026 年 4 月には、180 名前後の新卒採用を予定しております。その約半数弱はキャリアア ドバイザー等の成約支援組織に配属し、当社事業の競争優位性をさらに強化する計画です。 この人員計画は、2030 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 ( 売上収益 800 億円、 EBITDA130 億円 )の達成に向け、不可欠な布石であると考えております。これまでの増員率 と変わらない水準で、実績としても大幅な増員を伴いながら一人当たりの生産性を維持向上 することができておりますが、短期的な新卒社員の大幅な増員は、一人当たりの生産性を | |||
| 11/25 | 16:00 | 7047 | ポート |
| 募集新株予約権(有償ストック・オプション)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株予約権 ( 以下、「 本新株予約権 」といいま す。)を発行することを決定いたしましたので、お知らせいたします。 今回の有償ストック・オプションは、中期経営計画 (ODYSSEY800) 目標の EBITDA130 億円達成 を行使可能割合 100%の行使条件として設計しており、2025 年 11 月より当社連結子会社に加わっ た HRteam 社の幹部社員も付与対象者に含めております。 なお、本件は新株予約権を引き受ける者に対して公正価格にて有償で発行するものであり、特 に有利な条件ではないことから、株主総会の承認を得ることなく実施いたします。 また、本新株予約権は付与対象者に対する報酬と | |||
| 11/20 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2026年3月期第2四半期 決算説明会 Q&A その他のIR | |||
| ます。なお、理解促進 のために一部内容の加筆修正を行っております。 1. 全体ついて Q. 今期計画に対し、業績進捗や将来利益が好調だと認識しました。一方で、今期の業績予想を据 え置く判断をされた背景には、どのような不確実性のリスクを考慮されたのでしょうか。 A. 通期計画に対する業績進捗は良好となりますが、業績予想を据え置いた理由は二点あります。 一点目は中期経営計画の初年度であるため、来期以降の利益成長持続のためにも将来利益を積 み上げられるならば、より積み上げておきたいという考えです。二点目は、HRteam 社が11 月か ら連結開始となり、このタイミングでM&Aの影響を完全に織り込んだ | |||
| 11/18 | 15:30 | 7047 | ポート |
| コーポレートAIシステム「ENGINE」の開発およびAIスキル評価制度導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| る管理業務の生産性向上により、組織・事業の拡大する中においても、管理コストの上 昇率を抑制することで全体的な収益性 ( 営業利益率 )の改善に寄与し、事業成長を支える強固な経営 基盤を構築してまいります。 記 1. 背景及び目的 当社は「 社会的負債を、次世代の可能性に。」をパーパスに掲げ、企業の経営課題である成約活動に 対して、高い成約力とマルチチャネルマーケティング力で、当社が集客 〜 成約までの KPIを背負うこと で、掛け捨てリスクをゼロにし、成約時に報酬が発生する成果報酬型モデルとなる成約支援事業を展開 しております。 当社では2030 年 3 月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画 「ODYSSEY800 | |||
| 11/13 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2026年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 合により、クライアントの見込み客となるユーザーの集客から成約 までを、成果報酬型の報酬体系で支援する一気通貫型のビジネスモデル。 見込み客の集客から成約までのプロセスを一気通貫で代行する 成約支援事業 クライアント 成約までの プロセス 情報提供興味喚起リード獲得商談設定営業 クロージング 成約 見込み客の集客活動の代行 成約までを担保する営業活動の代行 成果報酬 (ショット報酬・ストック報酬 ) Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 6 中期経営計画目標 「ODYSSEY800」 2030 年 3 月期の通期売上収益 800 億円 | |||
| 11/05 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 投資家Q&A(2025年10月) その他のIR | |||
| 太田蓄電 所と第三弾の群馬伊勢崎第二蓄電所においても、需給調整市場での取引開始に向けて準備を 進めております。 Q. 「ODYSSEY800」の達成に向け、エネルギー領域では積極的なマーケティング投資による成約件 数の拡大や積極的な将来利益の積み上げにより、ストック利益率が高まっていると思いますが、そ のインパクトが現在の株価に反映されていないと考えます。IR 資料の見せ方も含め、どのようにお 考えでしょうか。 A. 当社では、2030 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「ODYSSEY800」の達成に向け、 ストック利益の金額及びEBITDAに占めるストック利益の割合を高め、利益成長 | |||
| 08/22 | 18:15 | 7047 | ポート |
| 当社代表取締役社長CEO春日博文による当社株式取得に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 8 月 22 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 春日博文 (コード番号 :7047 東証グロース・福証 Q-Board) 常務執行役員兼 問い合わせ先 辻本拓 財務 I R 部長 TEL.03-5937-6466 当社代表取締役社長 CEO 春日博文による当社株式取得に関するお知らせ 当社代表取締役社長 CEO である春日博文の当社株式の取得につきまして、下記の通りお知らせいた します。 1. 本株式取得の目的 記 2025 年 5 月 14 日公表の中期経営計画 「ODYSSEY800」の達成に向けて、あらためて自らの強い経営への | |||
| 08/20 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2026年3月期第1四半期 決算説明会 Q&A その他のIR | |||
| す。なお、理解促 進のために一部内容の加筆修正を行っております。 1. 全体ついて Q. 売上収益に対する EBITDA 率は、今期予想、中期経営計画最終年度 (2030 年 3 月期 )の計画も 16% 前後となっていますが、現在の利益率を維持していく方針でしょうか。 A. 現状、利益率を大きく変動させるフェーズではないと考えており、原則は現在の水準を維持し ていく方針であり、状況に応じてストック利益の最大化をはじめとした先行投資を通じて一時 的に利益率は下がる可能性も視野に入れています。当社はまだ、売上収益の絶対的な成長を追 求する段階にあると考えております。 Q. 業績予想に対して上振れ | |||
| 08/12 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2026年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ×セールスの融合により、クライアントの見込み客となるユーザーの集客から成約 までを、成果報酬型の報酬体系で支援する一気通貫型のビジネスモデル。 見込み客の集客から成約までのプロセスを一気通貫で代行する 成約支援事業 クライアント 成約までの プロセス 情報提供興味喚起リード獲得商談設定営業 クロージング 成約 見込み客の集客活動の代行 成約までを担保する営業活動の代行 成果報酬 (ショット報酬・ストック報酬 ) Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 6 中期経営計画目標 「ODYSSEY800」 2030 年 3 月期の通期売上収益 800 億円 | |||
| 08/04 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 投資家Q&A(2025年7月) その他のIR | |||
| . 2026 年 3 月期の通期業績予想では、売上収益 28,000 百万円 ( 前年比 +28%)、EBITDA4,400 百万 円 ( 前年比 +21%)と予測されています。これらの成長率の主な前提について教えてください。 A. 2026 年 3 月期は、新中期経営計画 「PORT ODYSSEY800」の初年度として、増収増益を前提 に将来利益の獲得を最優先とする方針です。2026 年 3 月期の将来利益は、2,810 百万円 ( 前 年比 +50%)を計画しており、新中期経営計画最終年度 (2030 年 3 月期 )における EBITDA130 億円、ストック利益 EBITDA 比率 40%の達 | |||
| 07/02 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 投資家Q&A(2025年6月) その他のIR | |||
| フェアディスクロージャーの観点より、毎月第 2 営業日 に開示を予定しております。また、理解促進のために一部内容の加筆修正を行っております。 Q. 2030 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画の売上収益目標 800 億円のうち、M&A の割合はど の程度考えていますか。 A. 中期経営計画で目標とする年率 30%の成長を達成するためには、M&A が重要な役割を担うと 考えています。具体的には、売上収益で 100~200 億円規模、数十億円単位の利益を見込む事 業の M&A も視野に入れています。 現在のエネルギー領域は約 100 億円規模ですが、これを最低でも 250 億円から 300 億円に拡 大すること | |||
| 05/29 | 15:30 | 7047 | ポート |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 PORT INC. 最終更新日 :2025 年 5 月 29 日 ポート株式会社 代表取締役社長 CEO 春日博文 問合せ先 : 財務 IR 部 03-5937-6466 証券コード:7047 https://www.theport.jp/ Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 パーパスの体現や持続的な企業価値の向上、中期経営計画の達成に向けて、迅速な意思決定に資する経営システムの構築を目指すととも | |||
| 05/21 | 15:30 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期通期 決算説明会 Q&A その他のIR | |||
| までの期間において、 1 内定者を支援する取り組みを開始いたします。 Q. 新卒の人材紹介市場全体に対するポートの規模感を掴みかねています。現状の新卒紹介市場に おけるポートのシェアはどの程度でしょうか。また、新中期経営計画では、どの程度のシェアを目 指していますか。 A. 新卒の人材紹介市場における当社の現在のシェアは約 10% 程度と認識しており、このシェアを、 新中期経営計画期間中に市場規模自体が成長していく新卒紹介市場において 20%~30%のシェア へと拡大することは十分に現実的な目標であると考えております。 新卒紹介市場に加えて、現在立ち上げを進めている既卒・第二新卒を含む 20 | |||
| 05/14 | 15:45 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ることから、2024 年 3 月 期第 2 四半期以降において電力事業者の新規顧客獲得需要が改善傾向にあり、2026 年 3 月期においてもその外部環境 は継続するものと予想しております。 そのような状況下において、当社グループでは、2026 年 3 月期を初年度とする新たな中期経営計画を策定し、2030 年 3 月期での売上収益 800 億円、EBITDA130 億円を目標に掲げ、引き続き社会課題に対してテクノロジー×リアルで推 進していくことを目指しております。 翌連結会計年度における業績予想につきましては、売上収益 28,000 百万円、EBITDA4,400 百万円、将来利益込み | |||
| 05/14 | 15:45 | 7047 | ポート |
| 2025年3月期 通期 決算説明資料 その他のIR | |||
| KPI:ストック利益 当中期経営計画の柱である収益のポートフォリオ化 =ストック利益の最大化に向け、EBITDAに占めるストック利益 比率の拡大を強化。積極的な将来利益の積み上げにより、当初想定を上回る進捗でストック利益は拡大。 エネルギー領域 ストック利益 ( 単位 : 百万円 ) 新規領域ストック利益 4,000 4,000 EBITDA EBITDAに占めるストック利益比率 3,500 3,500 3,652 23.9% 3,000 3,000 2,500 2,500 2,000 2,000 2,010 2,650 1,500 1,500 1,000 1,000 9.2% 873 97 | |||