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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 170 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.954 秒

ページ数: 9 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/30 15:00 7047 ポート
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
2023.6.30 事業計画及び成長可能性に 関する事項 ポート株式会社証券コード:7047 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved.目次 01 会社概要 - 会社概要・沿革 - 経営戦略 02 事業概要・市場環境 - 成約支援事業人材支援サービス - 成約支援事業販促支援サービス 03 競争優位性 P3 P14 P37 04 成長戦略 - P52 05 ガバナンス・リスク情報 - コーポレート・ガバナンス/SDGs 方針 - リスク情報 P78 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved
06/26 16:23 7047 ポート
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 PORT INC. 最終更新日 :2023 年 6 月 26 日 ポート株式会社 代表取締役社長 CEO 春日博文 問合せ先 : 財務 IR 部 03-5937-6466 証券コード:7047 https://www.theport.jp/ Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 パーパスの体現や持続的な企業価値の向上、の達成に向けて、迅速な意思決定に資する経営システムの構築を目指すととも
06/26 16:18 7047 ポート
訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書
においても優位性が生まれることで、さらな るWebマーケティング、パートナー戦略が推進され、ユーザー集客数の増加を見込んでおります。また、Five Line 社は電力のみの成約でなく、ガス等の付帯率が高いことや、各サービスにおけるストック収益も大きく積 み上げており、当社グループのストック収益強化においても大きな貢献が期待できます。 当社は、本日 (5 月 12 日 ) 開示のの通り、販促支援サービスエネルギー領域を当社の主力事業と して成長拡大を更に加速させ、当社グループで早期に年間 50 万件の電力・ガス等の総成約件数、売上収益 100 億 円突破を目指すべく本子会社化を決定い
06/26 15:00 7047 ポート
有価証券報告書-第12期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
最終年度とする3ヵ年を2023 年 5 月 12 日に公表いたしました。フ リーキャッシュフローの最大化を長期方針に掲げ、中長期のEBITDAの最大化を達成するにあたり、オーガニック成 長への投資、収益モデルのポートフォリオ化、インオーガニック成長への投資、を中期成長戦略として掲げており ます。 12/135EDINET 提出書類 ポート株式会社 (E34537) 有価証券報告書 a.オーガニック成長への投資 当社グループは高いWEB 集客力と成約支援オペレーションの確立による高い成約率を備えた独自の立ち位置を 確立しています。今後もその立ち位置を確実なものとすべく、主にプロダクト
06/16 15:10 7047 ポート
2024年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
ともに、インオーガニックな M&A 戦略も実施し、新たなの目標である 2026 年 3 月期売上収益 250 億円、EBITDA40 億円を目指しておりますが、2024 年 3 月期につきましては、5 月 12 日公表の業績予想 ( 期初計画 )に織り込んでいなかった第 2 四半期から連結子会社となる Five Line 社の業績影響及び本日 公表の INE 社の第 2 四半期からの完全子会社化の影響を期初計画に加算し、売上収益、各利益を上方修正 いたしました。 なお、今回の業績予想の修正には、上記の二点のみを織り込んだ修正となり、6 月 13 日開示のエネルギ ー領域における第 2 四半期以降の成約単価改善等については織り込んでいない数値となります。 ※ 上記予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、 今後の様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 以上 1
06/16 15:02 7047 ポート
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
プレゼンスが高まることや、価格交渉力においても優位性が生まれることで、さらな るWebマーケティング、パートナー戦略が推進され、ユーザー集客数の増加を見込んでおります。また、Five Line 社は電力のみの成約でなく、ガス等の付帯率が高いことや、各サービスにおけるストック収益も大きく積 み上げており、当社グループのストック収益強化においても大きな貢献が期待できます。 当社は、本日 (5 月 12 日 ) 開示のの通り、販促支援サービスエネルギー領域を当社の主力事業と して成長拡大を更に加速させ、当社グループで早期に年間 50 万件の電力・ガス等の総成約件数、売上収益 100 億 円
06/02 15:30 7047 ポート
M&A戦略に関する資料 その他のIR
M& A 戦略に関する資料 ポート株式会社証券コード:7047 2023.06.02 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved.本資料の立ち位置 本資料は、当社のM&A 戦略を明確に開示することで、売主様、M&A 関連事業者様の理解を促進し、案件数増 加に繋げることを意図したものになります。 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 2エグセグティブサマリー 1 当社は、2026 年 3 月度を最終年度とするを発表し、売上 250 億円、EBITDA40 億円、 将来収益込みEBITDA48 億
06/02 15:30 7047 ポート
(訂正)「2023年3月期通期決算説明資料」の一部訂正について その他のIR
11,357 百万円 (YoY+62%) 全 体 調整後 EBITDA 3,038 百万円 (YoY+89%) EBITDA 2,026 百万円 (YoY+150%) • 売上収益、EBITDAともに過去最高値を更新し、を達成。 • 人材支援、販促支援サービスともに全領域で高い成長率を実現。 人 材 支 援 サ ー ビ ス 売上収益 3,779 百万円 (YoY+63%) 事業利益 2,023 百万円 (YoY+90%) • 売上収益 YoY+63%とアライアンス、人材紹介ともに全指標が好調に推移。 • 特に、人材紹介は採用したキャリアアドバイザーによる決定率上昇、決定単価上昇が
06/02 15:30 7047 ポート
(訂正)「中期経営計画に関する資料」の一部訂正について その他のIR
各 位 2023 年 6 月 2 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 春日博文 (コード番号 :7047 東証グロース・福証 Q-Board) 問い合わせ先 常務執行役員兼 財務 IR 部長 辻本拓 TEL. 03-5937-6466 ( 訂正 )「 に関する資料 」の一部訂正について 2023 年 5 月 12 日に開示いたしました、「 に関する資料 」について、一部訂正すべき事項 生じましたので、下記のとおりお知らせいたします。 なお、当社 IR サイトに掲載している当該説明資料の訂正は反映済みとなっております。 記 1. 訂正の主な理由
06/02 15:30 7047 ポート
(訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
あり、外部環境の改善も見込まれてくるものと予 想しております。 そのような状況下において、当社グループでは、2024 年 3 月期を初年度とする新たなを策定し、引き 続き社会課題に対してテクノロジー×リアルで推進していくことを目指してまいります。 翌連結会計年度における業績予想につきましては、売上収益 13,800 百万円、EBITDA2,230 百万円、営業利益 1,900 百 万円、税引前利益 1,850 百万円、当期利益 1,375 百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益 1,200 百万円を予想してお ります。 人材支援サービスでは、市場成長性の高い人材紹介と、新卒人材会
05/23 15:30 7047 ポート
2023年3月期通期決算説明会 Q&A その他のIR
めに一部内容の加筆修正を行っております。 1.2024 年 3 月期通期業績予想について Q. 今期 (2024 年 3 月期 )の業績予想における前年度比の成長率が低め印象を受けます。保 守的な見通しを発表されたのでしょうか。 A. で発表の通り今期 (24 年 3 月期 )よりエネルギー領域においてストッ ク収益比率を高めていきます。そのため従来のショット契約を中心で売上収益を見 込んだ場合の売上収益は 144 億円 ( 前年度比 +27%)、EBITDA( 将来収益込み EBITDA)は 28.5 億円 ( 前年度比 +30%)となります。従って当社としましては、保 守的な計
05/17 13:00 7047 ポート
将来収益込みEBITDAに関する補足説明資料 その他のIR
将来収益込みEBITDA に関する補足説明資料 ポート株式会社証券コード:7047 2023.5.17 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved.本資料の立ち位置 2023 年 5 月 12 日開示の及び今期の業績予想の発表と同時に、当社が新たな業 績指標に追加した 「 将来収益込み E B I T D A 」 について、投資家の皆様からのご質問が大変多く、 また、当社からご説明情報が不足していたと認識いたしまして、再度内容の詳細説明をさせて頂く 為の補足開示となります。 Copyright © PORT INC. All Rights
05/12 16:20 7047 ポート
2023年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
6 月以降の予定とし、関係省庁と調整を進めていることや、資源 価格高騰、為替円安状況についても前年度と比較すると一定程度の落ち着きもあり、外部環境の改善も見込まれて くるものと予想しております。 そのような状況下において、当社グループでは、2024 年 3 月期を初年度とする新たなを策定し、引 き続き社会課題に対してテクノロジー×リアルで推進していくことを目指してまいります。 翌連結会計年度における業績予想につきましては、売上収益 13,800 百万円、EBITDA2,230 百万円、営業利益 1,900 百万円、税引前利益 1,850 百万円、当期利益 1,375 百万円、親会
05/12 16:20 7047 ポート
株式会社Five Lineの株式取得(連結子会社化)及び第三者割当による自己株式処分並びに資金の借入に関するお知らせ その他のIR
上げており、当社グループのストック収益強化においても大きな 貢献が期待できます。 当社は、本日 (5 月 12 日 ) 開示のの通り、販促支援サービスエネルギー領域を当社の 主力事業として成長拡大を更に加速させ、当社グループで早期に年間 50 万件の電力・ガス等の総成約 件数、売上収益 100 億円突破を目指すべく本子会社化を決定いたしました。 上記の達成に向けて、先述のシナジー効果の発揮やオーガニック成長に加えて、ロールアップ M&A 戦 略を主力の成長戦略とし、今後も積極的な展開を図って参ります。 2. 異動する子会社の概要 名 称株式会社 Five Line 所在地大阪府大阪
05/12 16:20 7047 ポート
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
2024 年 3 月期 -2026 年 3 月期 に関する資料 ポート株式会社証券コード:7047 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved.目次 01 会社概要 - 会社概要・沿革 - 経営戦略 P3 02 事業概要 - 成約支援事業人材支援サービス P14 - 成約支援事業販促支援サービス 03 競争優位性 P36 04 コーポレートガバナンス ESG/SDGs P51 05 - 2021 年 3 月期 -2023 年 3 月期の振り返り - 2024 年 3 月期 -2026 年 3 月期 P57
05/12 16:20 7047 ポート
2023年3月期通期決算説明資料 その他のIR
M&A ・を発表 FY2021( 第 11 期 ) 業務提携 /M&A ・チェンジ社と資本業務提携等、各領域で業務提携を加速 ・エネルギー領域に参入し、中核事業としてINE 社をM&A FY2022( 第 12 期 ) 中計達成 / 新規事業・中計達成。グループ売上収益 100 億円突破 ・人材支援サービスの拡大に向けた、若年層向けの本格展開と新会社設立 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 6セグメント・区分サービスの変更 インターネットメディアによるユーザー向け広告モデルから、組織オペレーションを強化し、クライアント、ユーザーの双
05/12 15:00 7047 ポート
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
や、各サービスにおけるストック収益も大きく積み上げており、当社 グループのストック収益強化においても大きな貢献が期待できます。 当社は、本日 (5 月 12 日 ) 開示のの通り、販促支援サービスエネルギー領域を当社の主力事業とし て成長拡大を更に加速させ、当社グループで早期に年間 50 万件の電力・ガス等の総成約件数、売上収益 100 億円突破 を目指すべく本子会社化を決定いたしました。 上記の達成に向けて、先述のシナジー効果の発揮やオーガニック成長に加えて、ロールアップM&A 戦略を主力の成 4/31長戦略とし、今後も積極的な展開を図って参ります。 EDINET 提出書類
03/20 15:00 7047 ポート
四半期Q&A(2023年1月~3月) その他のIR
進のために一部内容の加筆修正を行っております。 1. 業績について # Q. 次のの発表タイミングについて教えてください。 5 月の本決算発表タイミングに合わせて発表したいと考えております。 # 来期以降 Q. 来期以降の業績の見通しについて教えてください。 来期以降も売上収益 30% 以上の成長を持続していく目線は変わっておりません。具体的な数 値は5 月の本決算発表のタイミングではお示しさせていただきます。 2. 会社全体について #M&A Q. 今後のM&A 計画について教えてください。 当社のビジネスモデルとシナジーがある成約支援事業については、今後も積極的に
03/01 15:00 7047 ポート
2023年3月期第3四半期決算説明会 Q&A その他のIR
3 月期のタイミング(2020 年 9 月 18 日発表の 内 )でお伝えしているとおり、持続性的な成長ができる会社でありたいと考え ています。来期以降の具体的なに関しては、今年度の本決算のタイミングで詳 しくお伝えできればと思いますが、これからの成長戦略の基本的なガイドラインを「 の進捗及び今後の成長戦略に関する資料 」として開示しております。是非、当社の今 後の成長可能性にご期待いただければと思います。 Q. 新たなの達成に向けて最も重要な柱となる事業はどれだと考えています か。 現在残している事業は全て重要という前提にはなりますが、その中
02/13 15:00 7047 ポート
四半期報告書-第12期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
、2022 年 3 月期と同様に、マーケティ ング効率化を重視すること、金融事業者向けDXによる送客数増加によって事業利益を優先した運営で展開してお ります。 エネルギー領域では、ユーザーの新電力の契約ニーズは高く、マッチング効率の改善を通じた成約率の向上を 図り、取次件数ベースでは、2022 年 3 月期と同水準を見込んでおりますが、厳しい市場環境の影響で取次単価の 低下が見込まれております。その中で、電力のみではなく、ガス等のクロスセルを強化することで、市場環境の 回復時の正常時収益力の向上を目指しております。 さらには、実現のための重要ポイントである送客先拡大のためのアライアンス戦