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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 52 件 ( 41 ~ 52) 応答時間:0.571 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/16 | 17:00 | 4450 | パワーソリューションズ |
| 2022年12月期個人投資家向けオンライン決算説明会 主な質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 2 ⽉ 16 ⽇ 会社名株式会社パワーソリューションズ 代表者名代表取締役社 ⻑ ⾼ 橋忠郎 (コード番号 :4450 東証グロース) 問合せ先執 ⾏ 役員経営企画本部 ⻑ 加藤康男 電話番号 03-6878-0284 2022 年 12 ⽉ 期個 ⼈ 投資家向けオンライン決算説明会 主な質疑応答 ( 要旨 ) この質疑応答集は、2023 年 2⽉ 14 ⽇(⽕)に開催した 2022 年 12 ⽉ 期個 ⼈ 投資家向けオンラ イン決算説明会等にて個 ⼈ 投資家様からいただいた主なご質問をまとめたものです。 Q1.22 年 12 ⽉ 期は⼤ 幅な増収増益となり、中期経営計画に | |||
| 02/14 | 15:00 | 4450 | パワーソリューションズ |
| 2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 明な状況だと予測しております。 このような環境の中、当社の強みである取引継続率とプライム案件比率の高さやRPA 市場を牽引するUiPath 社のダ イヤモンドパートナーなどを活かし、さらなる事業拡大を図ってまいります。また、2022 年 ~2024 年の3カ年の中期 経営計画の基本方針である1 人的資本への投資強化、2マネジメント強化、3 先端 IT 商材の有用性検証等のR&D 投資 を今期 (2022 年 12 月期 ) 以上に注力してまいります。詳細は、2022 年 2 月 14 日に公表した「 中期経営計画 ( 事業計画 及び成長可能性に関する事項 )」をご覧ください。 以上の施策を推進 | |||
| 02/14 | 15:00 | 4450 | パワーソリューションズ |
| 2022年12月期決算説明資料(事業計画および成長可能性資料) その他のIR | |||
| な一歩を、踏み出せる社会 私たちの目指す未来。それは、この先も変化し続ける世の中において、 人 々が本当にやりたいことに挑戦できる未来です。 理想を叶える解決策を提供することで、新たな一歩を踏み出すパワーになりたい。 人間の力をもっと、創造することへ。そのために、私たちは力を尽くしていきます。 Copyright 2023 Power Solutions, Ltd. All Rights Reserved. 12022 年 12 月期連結決算概要 P3 目次 2023 年 12 月期通期連結業績見通し P11 中期経営計画 会社情報 P26 P44 Copyright 2023 Power | |||
| 02/14 | 15:00 | 4450 | パワーソリューションズ |
| 取締役候補者及び執行役員候補者の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 出向総務部長 2015 年 4 月同社オフィスサービス部長 2017 年 4 月同社業務企画部長兼オフィス基盤サー ビス部長 2018 年 4 月同社取締役グループ業務企画部長 2022 年 4 月同社取締役事業企画部長 2022 年 8 月株式会社野村総合研究所を退職 (NRI ワークプレイスサービス株式会社取締役 退任含む)し、個人事業主として起業 グループシェアードサ ービス( 特にグループI TなどSaaSプロダクトの 導入 )の開発・運営の実 績が豊富で専門的知見を 有しております。 その豊富な見識による 助言・提言を当社が中期 経営計画で掲げている M&A・アライアンス並びに R | |||
| 08/26 | 12:00 | 4450 | パワーソリューションズ |
| 2022年12月期第2四半期決算説明会 質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| いきたいと考えております。 • IR サイト『 中期経営計画 』インタビュー公開中 是 ⾮ご覧ください https://www.powersolutions.co.jp/ir/managementplan.htmlQ3. 当初予算よりも⼤きく利益が増加していますが、理由を教えてください。 受注環境が予想よりも堅調であったことと上期に予定していた費 ⽤が下期にずれこんだこと が要因です。 具体的には、売上 ⾯では、RPA を含めた DX 市場の拡 ⼤と⾦ 融業界 ( 資産運 ⽤セクター)の 成 ⻑など、業界全体として需要が⾼まる中、顧客への営業強化と採 ⽤ 強化・パートナー推進に より、多くの案 | |||
| 04/01 | 12:17 | 4450 | パワーソリューションズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 位、職責、在任年数に応じて他社水準、当社の業績、従業員給与の水準をも 考慮しながら、総合的に勘案して決定するものとします。 (3) 業績連動報酬等並びに非金銭報酬等の内容及び額または数の算定方法の決定に関する方針 業績連動報酬等は現金報酬とし、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、各事業年度の経常利益の目標値に対する達成度合いに 基づいて算定することが適切であると判断しております。目標となる業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適 宜、環境の変化に応じて見直しを行うものとします。非金銭報酬等は、譲渡制限付株式 (RS)とし、創業者を除き、譲渡制限付株式報酬 | |||
| 03/30 | 16:05 | 4450 | パワーソリューションズ |
| 有価証券報告書-第20期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、2022 年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画では、1 人的資本への投資強化 2マネジメント強化 3 先端 IT 商材の有用性検証等のR&D 投資の3つを基本方針として進めてまいります。 (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標 当社グループは、営業利益率を安定的に確保することを目標としており、収益性の高い案件の獲得を目指してお ります。 なお、2022 年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画では、売上高及び経常利益のCAGR( 年間平均成長率 )、 ROE、総人員数を重要な指標と位置付けております。 (4) 経営環境 金融機関のIT 投資は金融規制への対応やグループの統廃合によ | |||
| 03/18 | 15:00 | 4450 | パワーソリューションズ |
| 2021年12月期決算説明会 主な質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| :これからのパワーソリューションズグループのすべての「 方針 」や「 戦略 」の拠り所となるマ インドアイデンティティ、つまりビジョン、ミッション、バリュー等を言語化、視覚化し、発 信していく予定です。 Q5: 中期経営計画の達成の蓋然性を教えてください。 A5: 中長期的な追い風である外部環境を前提に、主に各部門別の今後の人員体制 ( 階層別 ) 推移、 過去の採用実績、パートナー様技術者の確保実績をベースに達成可能な計画を作成しておりま す。2022 年度を初年度とする中期経営計画を達成させ、3 年後さらなる成長が実現できるよ う、事業を推進させてまいります。 Q6:2022 年 12 月 | |||
| 02/14 | 15:30 | 4450 | パワーソリューションズ |
| 中期経営計画(事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR | |||
| 証券コード 4450 株式会社パワーソリューションズ 中期経営計画 |2022-2024 「 事業計画及び成 ⻑ 可能性に関する事項 」 2022 年 2⽉14⽇ Copyright 2022 Power Solutions, Ltd. All Rights Reserved. 本資料に記載された意 ⾒や予測などは資料作成時点での当社の判断であり、その情報の正確性を保証するものではありません。 さまざまな要因の変化により実際の業績や結果とは⼤きく異なる可能性があることをご承知おきください。⽬ 次 当社について 中期経営計画基本 ⽅ 針 P3 P6 前回 (2021/11/5) 「 事業計画及 | |||
| 02/14 | 15:30 | 4450 | パワーソリューションズ |
| 2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た「 中期経営 計画 ( 事業計画及び成長可能性に関する事項 )」をご覧ください。 以上の施策を推進することにより、当社の次期 (2022 年 12 月期 )の業績見通しは、売上高 5,012 百万円、営業利益 375 百万円、経常利益 401 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 274 百万円を見込んでおります。 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 該当事項はありません。 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社は、財務諸表の期間比較可能性及び企業間の比較可能性を考慮し、当面は、日本基準で財務諸表を作成する方 針であります。 なお、IFRSの適用については、国内外の諸情勢を | |||
| 11/05 | 15:00 | 4450 | パワーソリューションズ |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 年 2⽉に中期経営計画とともに発表する予定です。 7売上原価 ( 単位 : 百万円 ) 売上原価と原価率 売上原価の構成 ⽐ 率 (2020 年実績 ) 1,443 1,616 1,889 1,854 88 5% 63 3% 431 67.7% 68.4% 65.8% 69.3% 23% 1,272 69% 2017 2018 2019 2020 労務費外注費地代家賃その他 8販売費および⼀ 般管理費 ( 単位 : 百万円 ) 販管費と販管費 ⽐ 率 1⼈ 材採 ⽤( 中途・新卒 )の強化、2RPA 関連サービスの 販促・サービス企画活動の強化、3 管理部 ⾨の体制の強化 などにより販管費が | |||
| 06/30 | 20:38 | 4450 | パワーソリューションズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 管理します。 3. 損失の危険の管理に関する規程その他の体制 (1) 当社は、潜在的リスクの早期発見及び事故・不祥事等に対する迅速かつ適切な対応を講じます。 (2) 経営上の重大なリスクへの対応方針、その他リスク管理の観点から重要な事項については、「リスク・コンプライアンス委員会 」において十分な 審議を行い、その結果を取締役会に報告します。 4. 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 (1) 取締役会は、原則として毎月 1 回開催するほか、必要に応じて臨時に開催し、事業運営に関する機動的な意思決定を行っております。 (2) 中期経営計画により、中期的な基本戦略、経営指 | |||