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「 中期経営計画 」の検索結果

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ページ数: 2 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 16:00 7081 コーユーレンティア
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………… 13 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 18 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 18 - 1 -コーユーレンティア株式会社 (7081) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループは、各セグメントにおける経営基盤を確固たるものにし、コアコンピタンスの深化と進化により、 グループ総和として顧客の最大化を実現することをありたい姿として掲げております。 2023 年度を最終年度とする (2021
11/14 15:03 7081 コーユーレンティア
四半期報告書-第54期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
「サステナビリティ 委員会 」を設置しております。事業活動においては、脱炭素に向けた取り組みの一環としてEVトラックの導入 や、主要トラック配送時に排出されるCO₂のカーボンオフセット、環境配慮型商品の企画・開発など、策定した マテリアリティに沿った活動を拡大し、ESG 経営を推進してまいります。 2023 年度は当社グループにおいて (2021~2023 年度 )の最終年度となり、次期を見据 えながら、各事業セグメントにおける市場拡大と、更なる成長に向けた事業基盤の確立に注力してまいります。 セグメント別の概要は次のとおりであります。なお、第 1 四半期連結会計期間より
11/13 16:00 7081 コーユーレンティア
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
委員会 」を設置しております。事業活動においては、脱炭素に向けた取り組みの一環としてEVトラックの導入 や、主要トラック配送時に排出されるCO₂のカーボンオフセット、環境配慮型商品の企画・開発など、策定した マテリアリティに沿った活動を拡大し、ESG 経営を推進してまいります。 2023 年度は当社グループにおいて (2021~2023 年度 )の最終年度となり、次期を見据 えながら、各事業セグメントにおける市場拡大と、更なる成長に向けた事業基盤の確立に注力してまいります。 セグメント別の概要は次のとおりであります。なお、第 1 四半期連結会計期間より、「レンタル関連
08/10 16:10 7081 コーユーレンティア
四半期報告書-第54期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
まれていたICT 事業分野を独立した報告セグメントに区分しております。これは、現の重点施策の 1つである「 成長領域の明確化 」において、ICTサービスに経営資源を投入してきたことや、2023 年 1 月より、 ICTサービスを独立したセグメントとする経営管理体制を整備したことに伴うものであります。このため、「レ ンタル関連事業 」・「ICT 事業 」における前第 2 四半期連結累計期間のセグメント実績は、セグメント変更後の 数値に組み替えて比較を行っております。 (レンタル関連事業 ) 建設現場向け市場におきましては、都心における再開発案件が本格稼働を迎えたことに加え、地方圏にお
08/10 16:00 7081 コーユーレンティア
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 4 月 13 日に代表取締役社長 が任命した取締役を委員長とする「サステナビリティ委員会 」を設置いたしました。事業活動においては、脱炭素 に向けた取り組みの一環としてEVトラックの導入や、主要トラック配送時に排出されるCO₂のカーボンオフセ ットなど、策定したマテリアリティに沿った活動を拡大してまいります。 セグメント別の概要は次のとおりであります。なお、第 1 四半期連結会計期間より、「レンタル関連事業 」に含 まれていたICT 事業分野を独立した報告セグメントに区分しております。これは、現の重点施策の 1つである「 成長領域の明確化 」において、ICTサービスに経営資源
07/13 16:00 7081 コーユーレンティア
連結子会社間(当社孫会社間)の組織再編(吸収分割)に関するお知らせ その他のIR
10 月 1 日を効力発生日とする組織再編 ( 吸収分割 )を行うことを決議いたし ましたので、お知らせいたします。 なお、本件吸収分割は、当社の完全子会社間で行う吸収分割であるため、開示事項及び内 容について、一部省略して開示しています。 記 1. 本組織再編の目的 当社グループは、現において ICT サービスを成長領域として位置づけ、 経営資源を投入し成長のための投資や経営管理体制の整備を進めてまいりました。 また、2023 年 1 月には ICT サービスを独立したセグメントとし、成長領域を明確化 いたしました。 今回、ICT 事業の中核会社であるカインドビジネス
05/15 16:09 7081 コーユーレンティア
四半期報告書-第54期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
グループにおいて (2021~2023 年度 )の最終年度となり、2024 年度から始める次期 を見据えながら、引き続き各事業セグメントにおける市場拡大と成長を推進するとともに、経営の根 幹をなすESGの取り組みを更に進化させてまいります。 セグメント別の概要は次のとおりであります。なお、当第 1 四半期連結会計期間より、「レンタル関連事業 」に 含まれていたICT 事業分野を独立した報告セグメントに区分しております。これは、現の重点施策 の1つである「 成長領域の明確化 」において、ICTサービスに経営資源を投入してきたことや、2023 年 1 月よ り
05/15 16:00 7081 コーユーレンティア
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕 (連結) 決算発表
「サステナビリティ委員会 」を 設置いたしました。当社グループは、ESG 経営を通じた地球環境や社会課題への対応など、持続可能な社会に貢 献することが、企業の持続可能性の向上や企業価値の向上につながるものとの認識に立ち、サステナビリティへの 取り組みを推進し、企業の持続的成長を目指します。 2023 年度は当社グループにおいて (2021~2023 年度 )の最終年度となり、2024 年度から始める次期 を見据えながら、引き続き各事業セグメントにおける市場拡大と成長を推進するとともに、経営の根 幹をなすESGの取り組みを更に進化させてまいります。 セグメント別の概要は次のとお
04/13 18:07 7081 コーユーレンティア
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
資源配分に関する大きな方向性に関しては、 (Next Value23)を策定し、その内容を決算説明会資料に掲載しておりま す。今後、決算説明会等を通じて、計画の進捗状況又は方向性について説明してまいります。なお、次期の策定の際には、自社の 資本コストを踏まえた収益力や資本効率に関する目標及び投資計画を含む経営資源配分に関する計画をより具体化・明確化し、株主に分かりや すく説明するよう努めてまいります。 [ 補充原則 5-21. 経営戦略や経営計画の策定・公表 ] 当社グループではセグメント別で構成しており、レンタル関連・スペースデザイン・物販・ICTセグメントの4 事業
03/31 11:14 7081 コーユーレンティア
有価証券報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
、グループ総和として顧客の最大化を実現することをありたい姿として掲げております。 2021 年度を初年度とする (2021~2023 年度 )では、「 人財育成 」「 成長領域の明確化 」「 事業イ ンフラへの投資 」「 新規事業の創出のための仕組みづくり」「 脱炭素社会に向けたビジネスモデルの強化 」「 企 業ブランドの向上 」「SDGs・ESGの推進 」「 企業価値創造の具現化 」を重点施策として掲げております。 また、既存ビジネス環境下におけるマーケットシェア及び収益を確保しつつ中長期的な戦略課題を見据えた施 策を確実に実施し、成長の礎を確立することを戦略目標としております。中でも
03/15 15:00 7081 コーユーレンティア
報告セグメントの変更に関するお知らせ その他のIR
」の3つの事業セグメントに区分しておりましたが、2023 年 12 月期第 1 四半期連 結会計期間より「レンタル関連事業 」に含まれていたICT 事業分野を独立した報告セグメン トに区分し、新たに「ICT 事業 」として4つの事業セグメントに変更することといたしまし た。 これは、現の重点施策の1つである「 成長領域の明確化 」において、ICTサ ービスに経営資源を投入してきたことや、2023 年 1 月より、ICTサービスを独立したセグメ ントとする経営管理体制を整備したことに伴うものであります。 2. 事業セグメント変更の内容 変更前 レンタル関連事業 スペースデザイン事業 物販事業 変更後 レンタル関連事業 スペースデザイン事業 物販事業 ICT 事業 3. 事業セグメント変更の時期 2023 年 12 月期第 1 四半期決算発表 (2023 年 5 月予定 )より、新セグメントに変更いたします。 以上
02/13 16:00 7081 コーユーレンティア
2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 15 - 1 -コーユーレンティア株式会社 (7081) 2022 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループは、各セグメントにおける経営基盤を確固たるものにし、コアコンピタンスの深化と進化により、 グループ総和として顧客の最大化を実現することをありたい姿として掲げております。 2021 年度を初年度とする (2021~2023 年度 )では、「 人財育成 」「 成長領域の明確化 」「 事業イン フラへの投資 」「 新規事業の創出のための仕組みづくり」「 脱炭素社会に向けたビジネスモデルの強化 」「 企業ブ ランド
05/13 13:12 7081 コーユーレンティア
四半期報告書-第53期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
社の連結子会社であるコーユーイノテックス株式会社が、株式会社ジービーエス、株式 会社ジービーエスシステムズ及び株式会社カインドビジネスの全株式を取得し、同社を子会社化 ( 当社の孫会社 化 )することに関する基本合意書を締結することを決定するなど、 「Next Value 23」に基づく事業 拡大と成長を推進すると共に、バリュエーション向上に向けて積極的に取り組んでまいりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は6,139 百万円 ( 前年同期比 9.9% 増 )、営業利益は725 百 万円 ( 前年同期比 113.0% 増 )、経常利益は713 百万円
05/12 16:00 7081 コーユーレンティア
2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナウイルス感染症の再拡 大に伴い一部イベントの中止による影響を受けましたが、政府主導の事業者向け経済対策に伴うBPOオフィス向 けのFF&E※レンタルサービスが好調に推移し、建設市場向けにおいても2020 年頃からの踊り場を脱し、全体的 に回復基調が見られ業績は堅調に推移しました。 このような状況の中、当社の連結子会社であるコーユーイノテックス株式会社が、株式会社ジービーエス、株式 会社ジービーエスシステムズ及び株式会社カインドビジネスの全株式を取得し、同社を子会社化 ( 当社の孫会社 化 )することに関する基本合意書を締結することを決定するなど、 「Next Value 23」に
04/15 15:00 7081 コーユーレンティア
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
業価値向上を実現するための重要な課題であると認識しています。このような認識の下、一定以上の役職者を対象に、CEO 等の後継者選出の基礎となる次世代経営幹部育成プログラムの策定に着手しております。 [ 補充原則 4-22] 当社取締役会では、を基にしてサステナビリティに関する事項 (SDGs・CSR・CSV・ESG 等 )について、またその重要性について議 論を行っております。それらの検討の結果、当社のサステナブルな方向性を導くものとしてESG 経営への取組みに決定されており、今後当社の重 要課題であると捉え、継続的に取り組んでまいります。 [ 補充原則 4-31] 当社では、経営陣
03/31 13:41 7081 コーユーレンティア
有価証券報告書-第52期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
わが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大がワクチ ン接種の進展により落ち着きを見せる中、10 月より緊急事態宣言が解除され社会経済活動への制約が徐 々に緩和さ れ、回復の兆しが見え始めているものの景気回復への影響は限定的であります。また、世界的な半導体不足の影響 によりICT 関連機器の納期が長期化するなどレンタル資産の調達に影響がでるなど依然先行き不透明な状況が続 いております。 このような状況の中、当社グループ( 当社及び連結子会社 )では、 「Next Value23」に 基づき事業の拡大と企業価値向上に向けて積極的に取り組んでまいりました。 この結果、当連結会計年度におけ
02/14 16:00 7081 コーユーレンティア
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
び連結子会社 )では、 「Next Value23」に 基づき事業拡大と成長を推進すると共に、企業価値向上に向けて積極的に取り組んでまいりました。 この結果、当連結会計年度における売上高は23,994 百万円 ( 前期比 11.3% 増 )、営業利益は2,522 百万円 ( 前期 比 82.4% 増 )、経常利益は2,519 百万円 ( 前期比 84.0% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は1,533 百万円 ( 前 期比 75.1% 増 )となりました。 セグメント別の概要は次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) レンタル関連 事業 報告セグメント スペース 物販
12/28 18:01 7081 コーユーレンティア
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
企業価値向上を実現するための重要な課題であると認識しています。このような認識の下、一定以上の役職者を対象に、CEO 等の後継者選出の基礎となる次世代経営幹部育成プログラムの策定に着手しております。 [ 補充原則 4-22] 当社取締役会では、を基にしてサステナビリティに関する事項 (SDGs・CSR・CSV・ESG 等 )について、またその重要性について議 論を行っております。それらの検討の結果、当社のサステナブルな方向性を導くものとしてESG 経営への取組みに決定されており、今後当社の重 要課題であると捉え、継続的に取り組んでまいります。 [ 補充原則 4-31] 当社では、経営
04/13 12:43 7081 コーユーレンティア
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
明確にしており、効率的に行われる体制を確保しております。 2. が適切に取締役会で承認され、その進捗もまた取締役会で報告される体制を確保しております。 3. 取締役会を月 1 回以上開催し、業務執行が効率的に行われているかの監督を行っております。 e. 執行役員、使用人の職務執行が法令及び定款に適合することを確保する体制 1.コンプライアンス管理要領を定め、執行役員・使用人が法令・定款・社内規程を遵守するための体制を整備しております。 2.コンプライアンスを推進するため、法務部が主管となり、定期的にリスク・コンプライアンス委員会を開催しております。また、法令改正に対処で きるよう