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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 38 件 ( 21 ~ 38) 応答時間:1.083 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/30 15:30 4060 rakumo
株式会社スタートレのグループ参画について(補足説明資料) その他のIR
確立 ( 低解約率含む) ※「サブスクリプション型リカーリングレベニューモデル」:サービス料金を使用期間やユーザー数等に応じて定期定額契約 (サブスクリプション)として課金することで、継続的な収益 (リカーリングレベニュー)を得るビジネスモデルを言います。 8 Ⅲ. 今回 M&Aの意義 / 今後の展望スタートレ社のM&Aを実現した意義 1 2 3 事業領域の拡大 (CMS 領域への展開 ) 顧客基盤、 開発力の活用 によるシナジー 値 コミットメントの 着実な実現 • 中計の注力方針である 「 新領域でのプロダクト 展開 」に沿い、スタートレ 社の買収を通して、CMS 領 域で
05/09 15:30 4060 rakumo
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
行ってきましたが、 を策定したことを契機として、過去実績と将来計画からソフトウエアの収益性を再検討した結果、当第 1 四半期 連結会計期間から、耐用年数を5 年に見直し、将来にわたって変更しております。 これにより、従来の方法と比べて、当第 1 四半期連結累計期間の減価償却費は6,349 千円減少し、営業利益、経 常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ同額増加しております。 rakumo 株式会社 (4060) 2025 年 12 月期第 1 四半期決算短信 (セグメント情報等の注記 ) 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 3
03/27 15:30 4060 rakumo
事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR
事業計画及び成 ⾧ 可能性に関する 説明資料 rakumo 株式会社 ( 東証グロース:4060) 2025 年 3 月 27 日目次 I. 会社概要 II. SaaSサービスの概要・特徴 III. 当社の決算等の状況 ( 収益構造・費用構造含む) IV. 主要なKPI( 指標 )の推移 V. 業界動向及び事業環境 VI. 当社の特徴・強みのサマリー VII. 成 ⾧ 戦略と進捗状況 VIII. IX. 主要なリスク及び対応方針 Ⅰ. 会社概要 Ⅰ. 会社概要 ユーザーがサービスを より楽に利用するための らく 楽 ユーザーがサービスを クラウド上で利用するための くも 雲 3
03/26 11:02 4060 rakumo
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
会社管理規程に基づき、当社に事前の承認・報告する事 項を定め、管理を行う。 (2) 取締役会は、当社グループの予算及びを決議し、経営管理部門はその推進状況を毎月取締役会に報告する。 (3) 内部監査担当者は、当社及び当社子会社の内部監査を実施し、その結果を代表取締役社長に報告する。 ヘ. 監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項 監査役の求めに応じて、取締役会は監査役と協議の上、監査役スタッフを任命し、当該監査業務の補助に当たらせる。 ト. 監査役の職務を補助すべき使用人の取締役からの独立性に関する事項及び当該使用人に対する監査役の指示
03/26 09:31 4060 rakumo
有価証券報告書-第21期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
及び権限、責任の明確 化を図る。 (3) 取締役会を毎月 1 回定期的に開催するほか必要に応じて適宜臨時に開催する。 ホ. 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 (1) 子会社の事業展開及び事業計画の進捗を把握・管理するために、当社が定める関係会社管理規程に基 づき、当社に事前の承認・報告する事項を定め、管理を行う。 (2) 取締役会は、当社グループの予算及びを決議し、経営管理部門はその推進状況を毎月取 締役会に報告する。 (3) 内部監査担当者は、当社及び当社子会社の内部監査を実施し、その結果を代表取締役社長に報告す る。 ヘ. 監査役がその職務を
03/04 17:45 4060 rakumo
2025年定時株主総会資料(電子提供措置事項のうち交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
、取締役の職務及び権限、 責任の明確化を図る。 (3) 取締役会を毎月 1 回定期的に開催するほか必要に応じて適宜臨時に開催する。 5 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 (1) 子会社の事業展開及び事業計画の進捗を把握・管理するために、当社が定める関係会社管 理規程に基づき、当社に事前の承認・報告する事項を定め、管理を行う。 (2) 取締役会は、当社グループの予算及びを決議し、経営管理部門はその推進状 況を毎月取締役会に報告する。 (3) 内部監査担当者は、当社及び当社子会社の内部監査を実施し、その結果を代表取締役社長 に報告する。 6 監査役が
03/04 17:45 4060 rakumo
2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
26 日 - 7 - 第 2 号議案取締役 1 名選任の件 の達成に向けた経営体制の強化を図るため、取締役 1 名を増員することとし、取締役 1 名の選任をお願いしたいと存じます。なお、本総会において選任された取締役の任期は、当社定款 の規定により、他の在任取締役の任期満了の時までとなります。 取締役候補者は、次のとおりであります。 し ふりがな 氏 名 ( 生年月日 ) みず 清水孝 (1977 年 11 月 5 日 ) 新任 こう じ 治 【 取締役候補者とした理由 】 略歴、当社における地位及び担当 ( 重要な兼職の状況 ) 2001 年 4 月ニフティ株式会社入社 2014
02/20 15:30 4060 rakumo
(訂正)「2024年度12月期 通期決算説明資料」の一部訂正について その他のIR
「2024 年度 12 月期通期決算説明資料 」のうち、以下の記載内容等に誤り がありましたので、訂正を行うものです。 (1)「2025 年 12 月期業績予想サマリー」(19ページ) (2)「(ご参考 )2025 年 12 月期の主要項目の増減額及び増減の要因・施策等 」(20ページ) (3)「これまでの振り返り」(36ページ) (4)「 目標の概要 」(43ページ) (5)「 目標の達成に向けたインセンティブ設計を導入 」(45ページ) 2. 訂正内容 別紙をご参照ください。訂正箇所は赤い四角で囲んでおります。 なお、開示済みの決算短信などの数値に訂正はありません。また、当
02/14 15:30 4060 rakumo
2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
クラウドサービスへの需要 は、継続・加速するものと考えております。 当社グループはオフィスワーカーに対して「 新しい働き方 」を支援するクラウド製品群を有しております。 におきましては、オフィスワーカーに関する社会課題を生成 AI 等のテクノロジーで解決していく「 組織改革支 援企業 」を目指すために、以下の3つのテーマを重要課題として取り組んでまいります。 1 既存 SaaSプロダクトの継続的な成長 当社は企業向けグループウェア製品 「rakumo」、社内 SNS 型日報アプリ「gamba!」、IR 動画配信サービス 「SmartVision IR」 等のSaaSプロダクトを有して
02/14 15:30 4060 rakumo
2024年度12月期 通期決算説明資料 その他のIR
投 資を強化 売上高 :1,612 百万円 ( 前期比 11.7% 増 ) 調整後 EBITA: 500 百万円 ( 前期比 14.7% 増 ) 営業利益 : 400 百万円 ( 前期比 4.4% 増 ) • 新製品 (HR 領域 )や新機能 (AI 関連 )への投資、リリースを企図 ( 上期目途 ) • M&A 体制の整備・強化により中大規模案件の獲得を目指す • 新経営体制によるの概要を発表 1 2024 年の事業環境等 • 2024 年初頭は昨年度のトレンドを引き継ぎ、顧客のハイブリッドワーク対応や業 務生産性改善に関するDXニーズから契約数や売上高が伸長 • また、2024
02/14 15:30 4060 rakumo
代表取締役の異動及び取締役候補者の選任に関するお知らせ その他のIR
の当社第 21 回定時株主総会において取締役選任議案が承認 可決され、同株主総会終了後の取締役会決議をもって、正式に決定される予定です。 記 ( 代表取締役の異動 ) 1. 代表取締役異動の理由 当社は、「 仕事をラクに。オモシロく。」というビジョンのもと、「 次のいつもの働き方へ。」をミッションに 掲げ、オフィスの生産性向上に貢献すべく、企業向けグループウェア製品 「rakumo」の機能強化及び拡販等に 注力してまいりました。 2025 年度からスタートする新の達成に向けた新たな経営体制にて、さらなる事業成長と企業価 値向上の実現を目指すため、現代表取締役社長 CEOである御手洗
03/27 10:47 4060 rakumo
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
催するほか必要に応じて適宜臨時に開催する。 ホ. 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 (1) 子会社の事業展開及び事業計画の進捗を把握・管理するために、当社が定める関係会社管理規程に基づき、当社に事前の承認・報告する事 項を定め、管理を行う。 (2) 取締役会は、当社グループの予算及びを決議し、経営管理部門はその推進状況を毎月取締役会に報告する。 (3) 内部監査担当者は、当社及び当社子会社の内部監査を実施し、その結果を代表取締役社長に報告する。 ヘ. 監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項 監査役の
03/27 09:29 4060 rakumo
有価証券報告書-第20期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
応じて適宜臨時に開催する。 ホ. 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 (1) 子会社の事業展開及び事業計画の進捗を把握・管理するために、当社が定める関係会社管理規程に基 づき、当社に事前の承認・報告する事項を定め、管理を行う。 (2) 取締役会は、当社グループの予算及びを決議し、経営管理部門はその推進状況を毎月取 締役会に報告する。 (3) 内部監査担当者は、当社及び当社子会社の内部監査を実施し、その結果を代表取締役社長に報告す る。 ヘ. 監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項 監査役の求めに応じて
05/12 16:00 4060 rakumo
アドバンテッジアドバイザーズ株式会社との資本業務提携について(補足説明資料) その他のIR
学院 (MBA 取得 ) 及び事 業会社を経て、アドバンテッジパートナーズに参 画。主にIT、外食等の投資先上場企業に対して、 経営戦略策定、経営基盤強化、M&A/PMI 推進、 IR 強化、オペレーション改善等を推進 山下憂也氏 東京大学卒業。卒業後、マッキンゼーアンドカ ンパニーに入社し、IT、製造業、物流、ヘルス ケア業界などにおいて、全社改革、営業戦略、コ スト削減など様 々なコンサルティング業務に従事。 その後、アドバンテッジパートナーズ参加し、 IT、製造、小売り、外食業界等の投資先上場企 業に対して、策定、M&A/PMI 推進、 プライシング戦略策定、オペレーション改
03/28 10:34 4060 rakumo
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
理するために、当社が定める関係会社管理規程に基づき、当社に事前の承認・報告する事 項を定め、管理を行う。 (2) 取締役会は、当社グループの予算及びを決議し、経営管理部門はその推進状況を毎月取締役会に報告する。 (3) 内部監査担当者は、当社及び当社子会社の内部監査を実施し、その結果を代表取締役社長に報告する。 ヘ. 監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項 監査役の求めに応じて、取締役会は監査役と協議の上、監査役スタッフを任命し、当該監査業務の補助に当たらせる。 ト. 監査役の職務を補助すべき使用人の取締役からの独立性に関する事項及び
03/28 09:50 4060 rakumo
有価証券報告書-第19期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
必要に応じて適宜臨時に開催する。 ホ. 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 (1) 子会社の事業展開及び事業計画の進捗を把握・管理するために、当社が定める関係会社管理規程に基 づき、当社に事前の承認・報告する事項を定め、管理を行う。 (2) 取締役会は、当社グループの予算及びを決議し、経営管理部門はその推進状況を毎月取 締役会に報告する。 (3) 内部監査担当者は、当社及び当社子会社の内部監査を実施し、その結果を代表取締役社長に報告す る。 ヘ. 監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項 監査役の求めに
03/29 10:10 4060 rakumo
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
執行機能を分離する。 (2) 取締役会規程、組織規程、業務分掌規程、職務権限規程を定め、取締役の職務及び権限、責任の明確化を図る。 (3) 取締役会を毎月 1 回定期的に開催するほか必要に応じて適宜臨時に開催する。 ホ. 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 (1) 子会社の事業展開及び事業計画の進捗を把握・管理するために、当社が定める関係会社管理規程に基づき、当社に事前の承認・報告する事 項を定め、管理を行う。 (2) 取締役会は、当社グループの予算及びを決議し、経営管理部門はその推進状況を毎月取締役会に報告する。 (3) 内部監査担当者は、当社及
03/29 09:26 4060 rakumo
有価証券報告書-第18期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
、責任の明確 化を図る。 (3) 取締役会を毎月 1 回定期的に開催するほか必要に応じて適宜臨時に開催する。 ホ. 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 (1) 子会社の事業展開及び事業計画の進捗を把握・管理するために、当社が定める関係会社管理規程に基 づき、当社に事前の承認・報告する事項を定め、管理を行う。 (2) 取締役会は、当社グループの予算及びを決議し、経営管理部門はその推進状況を毎月取 締役会に報告する。 (3) 内部監査担当者は、当社及び当社子会社の内部監査を実施し、その結果を代表取締役社長に報告す る。 ヘ. 監査役がその職務を補助すべ