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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 18 件 ( 1 ~ 18) 応答時間:1.039 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/31 16:00 4069 BlueMeme
中期経営計画の公表時期変更に関するお知らせ その他のIR
2026 年 3 月 31 日 各位 会社名 : 株式会社 BlueMeme 代表者名 : 代表取締役会長兼社長松岡真功 (コード:4069、東証グロース市場 ) 問合せ先 :コーポレート本部長岩川隆幸 TEL :03-6712-8196( 代表 ) の公表時期変更に関するお知らせ 当社は、現在進めております情報技術開発株式会社との業務提携に伴う事業戦略を次期 へ反映させるため、当該計画の公表時期を下記のとおり変更することといた しましたので、お知らせいたします。 記 1. 公表時期変更の理由 当社は、2025 年 9 月 22 日付で公表いたしましたとおり、現在
11/13 16:00 4069 BlueMeme
2026年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
/press-release2025-10-29/ © BlueMeme Group 15 4 2026 年 3 月期通期業績予想 © BlueMeme Group 2026 年 3 月期通期業績予想 通期業績予想 • 売上高・利益ともに通期予想に対しては順調に進捗 • 現在進行中の商談状況をふまえ、業績修正の実施については引き続き検討 • グロース市場の上場維持基準見直しをはじめ市場環境の変化をふまえ、BlueMemeデジタルエージェントサービスを成長戦略の軸とした、 新しいを2026 年 3 月期下期に開示予定 単位 : 百万円 2025/3 期 Q2 実績 2026/3 期 Q2 実
08/13 16:00 4069 BlueMeme
2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
については、内示金額が計上されている決算期の集計から当該金額を削除しております。 © BlueMeme Group 15 4 2026 年 3 月期通期業績予想 © BlueMeme Group 2026 年 3 月期通期業績予想 通期業績予想 • 売上高・利益とも順調な滑り出し • 現在進行中の商談状況をふまえて、通期予想を大きく上回る公算が高くなったタイミングで上方修正を行う予定 • グロース市場の上場維持基準見直しをはじめ市場環境の変化をふまえ、デジタルレイバーを成長戦略の軸とした、新しいを 2026 年 3 月期下期に開示予定 単位 : 百万円 2025/3 期 Q1 実績
06/30 17:30 4069 BlueMeme
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
BlueMeme Group 今後の事業計画 当事業年度の状況と今後の見通し • 2025 年 3 月期において、サービス案件の提案時期が遅れた影響が残り、2026 年 3 月期の売上高はを下回る見通し • 売上高が計画値を下回ることに加え、採用やトレーニングなどの人的投資、デジタルレイバーの研究開発、M&Aなどの戦略的投資を継続 的に実施予定であることから、利益についてもを下回る見通し • グロース市場の上場維持基準見直しをはじめ市場環境の変化をふまえ、2026 年 3 月期下期にの見直しを予定 売上高 想定売上高 営業利益 想定営業利益 100 億円 9.2
05/13 16:00 4069 BlueMeme
2025年3月期 通期決算資料 その他のIR
2025 年 3 月期通期決算資料 2025 年 5 月 13 日目次 01 2025 年 3 月期通期業績 03 02 達成に向けた当事業年度の取組実績 08 03 2026 年 3 月期通期業績予想と成長戦略 19 © BlueMeme Group 1 2025 年 3 月期通期業績 © BlueMeme Group 2025 年 3 月期通期業績 2025 年 3 月期通期連結決算ハイライト • 一部案件の開発開始タイミングの遅れなどにより売上高は業績見通しを下回ったが、コスト管理により利益は業績見通しを超過 • OutSystemsライセンスの値上げにより期初にサービス案
11/14 16:00 4069 BlueMeme
2025年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
影響が大きく、2025 年 3 月期の通期業績予想を修正 • の達成に向けて戦略的な投資を継続することから、利益についても同様に修正 単位 : 百万円 2025/3 期 当初通期予想 2025/3 期 修正通期予想 *ご参考 2024/3 期 ( 実績 ) *ご参考 対前期増減率 売上高 3,100 2,510 2,506 0.1% 営業利益 250 0 253 - 経常利益 250 0 254 - 当期純利益 200 -50 174 - ( 注 ) 金額は百万円未満切捨 © BlueMeme Group 9 2 当 事業年度の状況と施策 © BlueMeme Group 当事業年
08/14 15:30 4069 BlueMeme
2025年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
ライセンス 118 60 -57 -49.0% サービス・トレーニング 495 456 -39 -7.9% ( 注 ) 金額は百万円未満切捨。 © BlueMeme Group 25 2025 年 3 月期第 1 四半期業績と予想について 通期業績予想 • 収益認識基準の変更により、2025 年 3 月期以降に売上計上を予定していた案件の一部を過年度の売上として計上したが、2025 年 3 月期 の売上高は従来通りの31 億円の達成を目指す • の達成に向け戦略的な投資は継続することから、利益額は前期と同水準となる見通し 単位 : 百万円 2024/3 期 通期累計 2025/3 期 通
06/28 16:31 4069 BlueMeme
有価証券報告書-第18期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
在株式数は 82,000 株であり、発行済株式総数 3,582,746 株に対応する潜在株式の比率は約 2.3%であります。 4 資金使途について 当社グループの資金使途については、に記載している事業拡大を実現するために、受託開発サー ビスの中核となる技術者人材等の増強に係る労務費、売上増加に応じたサービスパートナー企業技術者人材の増 強に係る外注委託費、営業及び管理部門の人材の増強に係る人件費、並びに当社の成長戦略に照らした研究開発 費等の運転資金に充当いたします。 しかしながら、事業環境の急激な変化に応じ、現在予定する使途以外の目的に充当される可能性があります。 また、予定通り
06/27 18:00 4069 BlueMeme
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
事業計画及び成長可能性に関する事項 2024 年 3 月期 2024 年 6 月 27 日目次 1. 会社概要 2. 事業概要 3. 事業の特徴と優位性 4. 取り巻く市場環境と社会問題 5. 事業計画 6. 7. リスク情報 © BlueMeme Group 2 1 会 社概要 © BlueMeme Group 会社概要 BlueMemeの企業理念 新たな価値を創造し、常識を変え、文化を進化させる 当社の社名であるBlueMemeは、「 光り輝く」という語源をもつ「Blue(ブルー)」と、 文化を形成する情報を伝える意伝子を意味する「Meme(ミーム)」という二つの単語から構
05/29 20:00 4069 BlueMeme
2024年3月期 通期決算資料 その他のIR
OutSystems R プレミアパートナー獲得 © BlueMeme Group 2 目次 1. 事業概要 2. 事業の特徴と優位性 3. 取り巻く市場環境と社会問題 4. 2024 年 3 月期通期業績及び過年度修正内容について 5. 2025 年 3 月期の通期業績予想 6. © BlueMeme Group 3 1 事 業概要 © BlueMeme Group 事業概要 BlueMemeの主要事業 : 業務システムの開発サービス • 「ローコード型アジャイル手法 」を用いた業務システムの開発サービスを中堅・大手の事業会社向けに提供 • BlueMemeが開発する業務システムは、販
02/14 18:00 4069 BlueMeme
2024年3月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
48.2% 309 0.0% 経常利益 151 310 48.7% 310 -0.1% 当期純利益 79 230 34.7% 230 -0.1% ( 注 ) 金額は百万円未満切捨 11 © BlueMeme Inc.Appendix 参考資料 12 © BlueMeme Inc.におけるKPIベースの成長シナリオ • デジタルレイバーの開発が進む2026 年 3 月期までは、CAGR 24%の売上を計画 • 2027 年 3 月期以降、デジタルレイバーの本格適用及びパートナー事業拡大によりCAGR 56%までの売上成長を計画 売上高 営業利益 プロフォーマ EBITDA 26.5 億円
11/14 16:00 4069 BlueMeme
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
資金は、50,272 千円 ( 前年同四半期は3,362 千円の支出 )となりました。これは主 に、敷金及び保証金の差入による支出 39,795 千円があったことによるものであります。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動により使用した資金は、96,754 千円 ( 前年同四半期は39,605 千円の支出 )となりました。これは主 に、自己株式の取得による支出 180,917 千円があったことによるものであります。 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2023 年 11 月 14 日開催の取締役会において、 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3
11/14 16:00 4069 BlueMeme
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 11 月 14 日 会社名株式会社 BlueMeme 代表者名代表取締役社長松岡真功 (コード:4069、グロース市場 ) 問合せ先コーポレート本部長三宅英一 TEL.03-6712-8196( 代表 ) 策定に関するお知らせ 当社は、2023 年 11 月 14 日開催の取締役会において、 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )を 承認いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 1. 対象期間 2024 年 3 月期から2026 年 3 月期 (3ヶ年 ) 2. 成長戦略・デジタルレイバーの研究開発体制強化と実用化の促進
11/14 16:00 4069 BlueMeme
2024年3月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR
2024 年 3 月期第 2 四半期 決算説明会資料 2023 年 11 月 16 日 株式会社 BlueMeme © 2009-2023 BlueMeme Inc.目次 2024 年 3 月期第 2 四半期決算業績 2024 年 3 月期の通期業績予想 主要なトピックス 1.2028 年 3 月期までの成長シナリオ 2.Key Factorとなるデジタルレイバーとは 3. 成長シナリオの中でのビジネスモデルの変化 4. 成長シナリオの中での事業体制の変革 5.デジタルレイバーの開発体制と開発スケジュール 6. 成長シナリオの中でのターゲット市場の拡大 7. 今後の経営
09/26 16:00 4069 BlueMeme
中期経営計画の発表時期について その他のIR
各位 2023 年 9 月 26 日 会社名株式会社 B l u e M e m e 代表者名代表取締役社長松岡真功 (コード:4069、グロース市場 ) 問合せ先取締役市川玲 TEL.03-6712-8196( 代表 ) の発表時期について 当社は、2023 年 5 月 12 日発表の「2023 年 3 月期通期決算説明会資料 」において、2024 年 3 月期上期中 を目標にを開示予定とお知らせしておりましたが、別途 「 事業計画及び成長可能性に関す る事項 」 等において説明差し上げております当社の事業計画の詳細確定に今少しの時間を要するため、 2023 年 11 月中旬に変更させていただきます。株主・投資家・関係者の皆さまにはご不便をおかけいたし ますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 以上
06/28 17:00 4069 BlueMeme
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
グループの事業計画、市場規模、競合状況、業界に関する情報及び成長余力等が含 まれます。そのため、これらの将来予想に関する記述は、様 々なリスクや不確定要素に左右され、実際の業績は将来に関す る記述に明示された予想とは異なる可能性があります。 次回の「 事業計画及び成長可能性に関する事項 」の開示は、の発表予定に伴い、2023 年 9 月頃を予定しており ます。 63 © 2009-2023 BlueMeme Inc.
05/12 16:00 4069 BlueMeme
2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR
のアップ • 新商品・サービスの開発及びアライアンスの拡大 • コアサービスの周辺事業の開発 • デジタルレイバーによる事業効率の改善 *オーガニックな成長は年率 16-21%と想定 ( 市場成長率 16%に当社の市場優位性を5% 程度と想定した。) *2028 年 3 月期におけるオーガニックな売上と施策による上乗せ分の比率は、5:5から6:4 程度と推測。 *2024 年 3 月期上期中の開示を目標に、策定中。 28 © 2009-2023 BlueMeme Inc.Other Approach その他の取り組み 29 © 2009-2023 BlueMeme Inc.自己株式
08/12 15:30 4069 BlueMeme
2023年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
• デジタルレイバーサービスの推進 • 上流工程 (ビジネス アーキテクチャー)への展開 40 20 0 19.2 億円 2022 年 3 月期 17 2028 年 3 月期 *オーガニックな成長は年率 16-21%と想定 ( 市場成長率 16%に当社の市場優位性を5% 程度と想定した。) *2028 年 3 月期におけるオーガニックな売上と施策による上乗せ分の比率は、5:5から6:4 程度と推測。 *2024 年 3 月期上期中の開示を目標に、策定中。 初期に先行する費用 • 人件費・人材獲得費 • 研究開発費 • 組織強化に伴う費用など © 2009-2022