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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 51 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.537 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 11:14 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 四半期報告書-第4期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 主還元目標を「DOE( 株主資本配当率 )3.5% 以上 」とし、継続的に増配を行 うこと( 累進配当 )を基本方針とします。 ・DOEは2024 年 12 月期より段階的に引き上げ、次期中期経営計画期間内 (2027 年 12 月期 ~2029 年 12 月期 )での DOE3.5%の達成を目指します。 ・普通配当に加え、特別配当や自己株式取得などを活用し、利益水準や財務状況に応じて機動的に株主還元の追加 を実施します。 変更時期については、2024 年 12 月期の中間配当 ( 第 2 四半期末 )から実施いたします。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結 | |||
| 05/13 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 減少しており、1-3 月期は前年同期比 10.8% 減となり ましたが、非居住用は3ヶ月ぶりに増加しました。新設住宅着工戸数は10ヶ月連続の減少となり1-3 月期は前年 同期比 9.6% 減となりました。 このような社会情勢および、事業環境を踏まえつつ、当社グループはビジョンに掲げる「『 叶えたい』が、あふ れる社会へ。」に基づき、経済的価値と社会・環境価値の両立を目指して、日 々、企業活動を行っています。 当連結会計年度は、中期経営計画 「UNISOL」2ndステージの1 年目であり、最終年度目標達成に向け成 長スピードを加速化させるための重要な年であると位置づけています。特に、長期戦略に掲 | |||
| 04/15 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 株主還元方針の変更及び配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 主の皆様に対して長期にわたり安定した配当を行うことを重視しつつ、中長期的な利益成 長による配当の増加につとめます ・普通配当については、中長期的な株主還元目標を「DOE( 株主資本配当率 )3.5% 以上 」とし、継続的 に増配を行うこと( 累進配当 )を基本方針とします ・ DOE は 2024 年 12 月期より段階的に引き上げ、次期中期経営計画期間内 (2027 年 12 月期 ~2029 年 12 月期 )での DOE3.5%の達成を目指します ・普通配当に加え、特別配当や自己株式取得などを活用し、利益水準や財務状況に応じて機動的に株主 還元の追加を実施します (3) 変更時期 | |||
| 03/29 | 17:45 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 立金が適正に運用されるよう、今後も適切な人材を育成・登用することで、企業 年金資産のアセットオーナーとしての専門性を高めてまいります。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社グループ理念は、本報告書 「I. コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考 え方 」に記載しております。また、中期経営計画については、2022 年からの5ヶ年計画 「 中期経営計画 『UNISOL』」を策定しており、計画の実現に向 けた取組みを推進しております。 (ⅱ)コーポレート・ガバナンス | |||
| 03/29 | 17:10 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 有価証券報告書-第3期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 2021 年 11 月取締役会において、東京証券取引所の新市場移行日に所属する市場区分として「プライム市 場 」を選択することを決議 2022 年 3 月中期経営計画 「UNISOL」を策定 2022 年 4 月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に 移行 2023 年 4 月株式会社マルカは、株式会社マツハシ冷熱と合弁でエムタス・レフ株式会社を設立し、CO2 冷凍機輸入販売事業に本格参入 2023 年 8 月株式会社マルカは、ナブテスコ株式会社の完全子会社であるティーエスプレシジョン株式会 社の全株式を取得し、完全子会社化 2023 年 10 月 | |||
| 03/28 | 16:30 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 3 月 28 日 会社名フルサト・マルカホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長古里龍平 (コード:7128 東証プライム) 問合せ先執行役員管理本部本部長藤井武嗣 (TEL. 06-6946-1600) 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について 当社は、本日開催の取締役会において、持続的な企業価値の向上を図るため、資本コストや株価を意識した経 営の実現に向けた対応方針を決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 現状分析 当社は、中期経営計画 「UNISOL」( 2022 年 12 月期 -2026 年 12 月期 )を策定し | |||
| 02/13 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| のあり たい姿から遡って2026 年度までの中期経営計画 「UNISOL」を策定しております。2023 年度は、1stステー ジの2 年目であり、基盤構築を行い、成長軌道へ回帰する年としており、統合シナジーの早期具現化やプラットフ ォームの充実、戦略分野への注力を行っておりました。 このような状況の下、当連結会計年度の経営成績は、売上高は172,980 百万円と前年同期比 10,563 百万円増 (6.5% 増 )、営業利益は5,705 百万円と前年同期比 190 百万円減 (3.2% 減 )となりました。また、経常利益は6,652 百 万円と前年同期比 402 百万円減 (5.7% 減 | |||
| 11/10 | 11:27 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 四半期報告書-第3期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントの変更等に関する事項 当社は、第 1 四半期連結会計期間より、中期経営計画に掲げる新たなステージへの変革と挑戦に向け て、報告セグメントの名称を「セキュリティ」から「IoTソリューション」に変更しております。従来、 物理セキュリティのシステムインテグレーターとして監視カメラやセキュリティ機器販売を中心に事業を 展開してきましたが、近年はIoT 技術を活用したソリューション事業に注力しております。特に、株式会 社セキュリティデザインが持つIoT、AIのノウハウ・知見と既存事業領域との融合による新付加価値の創 出が | |||
| 11/07 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ております。ウクライナ情勢だけでなく、イスラエル情勢も緊張感が増す中、世界経済の減速 が懸念されております。 このような経済状況にあって、工作機械受注は内需で減少となり7-9 月は前年同期比 23.1% 減、外需では同 12.1% 減となりました。また、鉱工業生産指数は微減となり、7-9 月は同 3.7% 減となりました。建設関連で は、建築着工床面積が7-9 月は同 11.5% 減、新築住宅戸数が7-9 月は7.7% 減となりました。 当社グループは、「 感動提案で今を拓き、変化の先まで伴走する。」を日 々 果たすべき使命とし、10 年後のあり たい姿から遡って2026 年度までの中期経営計画 「UNISOL | |||
| 09/19 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 自己株式の消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 9 月 19 日 会社名フルサト・マルカホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長古里龍平 (コード:7128 東証プライム) 問合せ先執行役員管理本部本部長藤井武嗣 (TEL. 06-6946-1600) 自己株式の消却に関するお知らせ 当社は、2023 年 9 月 19 日開催の取締役会において、会社法第 178 条の規定に基づき、自 己株式を消却することを決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 自己株式の消却を行う理由 当社は中期経営計画 「UNISOL」における財務資本戦略において、プラットフォーム機能充 実のための戦略的成長投資、優 | |||
| 09/19 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 子会社の現物配当による孫会社の異動(組織再編)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 」 という。) 株式を当社へ現物配当することを決定いたしました。 これにより、当社はジーネットならびにセキュリティデザイン株式を取得することになり、当 社の完全子会社となりますので、下記のとおり、お知らせいたします。 記 1. 現物配当の理由 当社は 2026 年を最終年度とする中期経営計画 「UNISOL」において経営基盤の拡充を目 標に掲げ、基本戦略に基づいた重点施策を定めております。その一つの施策が、顧客ニーズ への対応力の強化、総合ソリューション力の高度化を目的とするプラットフォーム戦略で、 グループ内を含む多様な企業との柔軟な協力体制の構築を進めております。また、グループ 機能の融合によ | |||
| 08/21 | 16:25 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| (ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ」 について別途開示しております。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、2026 年を最終年とする中期経営計画 「UNISOL」において、成長性と資本効率 向上の両立による企業価値の最大化を目指した財務資本戦略を進めております。ROIC を 重要な経営指標と定め、ROIC 向上及びスプレッド拡大に取り組むとともに、企業価値向上 のためのキャッシュアロケーション方針を制定しております。 当社におけるキャッシュアロケーション方針は、プラットフォーム機能充実のための戦 略的成長投資、優秀な人材確保のための人的資本投資、配当政策や自己 | |||
| 08/10 | 10:35 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 四半期報告書-第3期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| おり、景気は停滞しております。 このような経済状況にあって、工作機械受注は内需で減少となり4-6 月は前年同期比 25.4% 減、外需では同 15.9% 減となりました。また、鉱工業生産指数には緩やかな持ち直しの動きがみられ、4-6 月は同 0.9% 増となり ました。建設関連では、建築着工床面積が4-6 月は同 11.1% 減、新築住宅戸数が4-6 月は4.7% 減となりまし た。 当社グループは、「 感動提案で今を拓き、変化の先まで伴走する。」を日 々 果たすべき使命とし、10 年後のありた い姿から遡って2026 年度までの中期経営計画 「UNISOL」を策定しております。2023 年度 | |||
| 08/08 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 業生産指数には緩やかな持ち直しの動きがみられ、4-6 月は同 0.9% 増とな りました。建設関連では、建築着工床面積が4-6 月は同 11.1% 減、新築住宅戸数が4-6 月は4.7% 減となりま した。 当社グループは、「 感動提案で今を拓き、変化の先まで伴走する。」を日 々 果たすべき使命とし、10 年後のあり たい姿から遡って2026 年度までの中期経営計画 「UNISOL」を策定しております。2023 年度は、1stステー ジの2 年目であり、基盤構築を行い、成長軌道へ回帰する年としております。統合シナジーの早期具現化やプラッ トフォームの充実、戦略分野への注力を行ってまいります | |||
| 06/27 | 15:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 関から定期的な情報入手を行い、運用状況の管理 (モニタリング)を行っており、必要に応じて運用 機関との対話の場を設けております。当社の企業年金資産の積立金が適正に運用されるよう、今後も適切な人材を育成・登用することで、企業年 金資産のアセットオーナーとしての専門性を高めてまいります。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社グループ理念は、本報告書 「I. コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考 え方 」に記載しております。また、中期経営計画については、2022 | |||
| 05/12 | 10:32 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 四半期報告書-第3期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントの変更等に関する事項 当社は、当第 1 四半期連結累計期間より、中期経営計画に掲げる新たなステージへの変革と挑戦に向け て、報告セグメントの名称を「セキュリティ」から「IoTソリューション」に変更しております。従来、 物理セキュリティのシステムインテグレーターとして監視カメラやセキュリティ機器販売を中心に事業を 展開してきましたが、近年はIoT 技術を活用したソリューション事業に注力しております。特に、株式会 社セキュリティデザインが持つIoT、AIのノウハウ・知見と既存事業領域との融合による新付加価値の創 出が期待されてお | |||
| 05/09 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| から遡って2026 年度までの中期経営計画 「UNISOL」を推進しております。2023 年度は1stステージ の2 年目であり、基盤構築を行い成長軌道へ回帰する年と位置付け、統合シナジーの早期具現化やプラットフォー ムの充実など戦略分野へ注力します。 3 月には、当社グループ会社とアルム株式会社との業務提携契約締結のお知らせを開示しました。アルム株式会 社が新たに開始するクラウド型サブスクリプション事業である「ARUMU Factory365」の日本国内における独占販売 に関する新たな業務提携契約であり、従来以上に協働を深化させ、両社の事業基盤やノウハウを活用し、切削加工 業界の更なる生産性 | |||
| 03/30 | 17:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 関から定期的な情報入手を行い、運用状況の管理 (モニタリング)を行っており、必要に応じて運用 機関との対話の場を設けております。当社の企業年金資産の積立金が適正に運用されるよう、今後も適切な人材を育成・登用することで、企業年 金資産のアセットオーナーとしての専門性を高めてまいります。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社グループ理念は、本報告書 「I. コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考 え方 」に記載しております。また、中期経営計画については、2022 | |||
| 03/30 | 13:09 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 有価証券報告書-第2期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 市場第一部へ新 規上場 2021 年 11 月取締役会において、東京証券取引所の新市場移行日に所属する市場区分として「プライム市 場 」を選択することを決議 2022 年 3 月中期経営計画 「UNISOL」を策定 2022 年 4 月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に 移行 なお、当社の会社設立以前の、フルサト工業株式会社及び株式会社マルカの沿革については、以下のとおりです。 フルサト工業株式会社 年月 事項 1959 年 5 月ターンバックルの製造を目的として、大阪市福島区新家町に資本金 200 万円をもって、株式会 社古里鉄工所を設立 | |||
| 02/13 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 2022年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| って、工作機械受注は内需で減少となり、10-12 月は前年同期比 12.5% 減、外需では同 0.3% 増となりました。また、鉱工業生産指数には鈍化が見られ、10-12 月は同 0.3% 減となりました。建設関連で は、建築着工床面積が10-12 月は同 13.5% 減、新設住宅戸数が10-12 月は同 0.0% 増となりました。 当社グループは、「 感動提案で今を拓き、変化の先まで伴走する。」を日 々 果たすべき使命とし、10 年後のあり たい姿から遡って2026 年度までの中期経営計画 「UNISOL」を策定しております。2023 年度は、1stステー ジの2 年目であり、基盤構築を行い | |||