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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 81 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.075 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 11:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2024年3月期アナリスト向け決算説明会資料 その他のIR | |||
| 収増益 (5/10 上方修正開示済み) • 売上総利益、営業利益 (IFRSにおける事業利益 )およびEBITDAは過去最高となった 2 FY24の通期計画について(P.6) • FY24は事業利益 590 億円を見込む( 2024 中期経営計画公表数値 ) • 株主還元については、1 株当たり60 円 ( 中間 30 円 + 期末 30 円 )を配当予定 引き続き業績の状況に鑑み積極的に還元していく 3 セグメント別説明 (P.16-46) 建築セグメント(P.16ー21) • FY23 売上高は前年比で大幅な増収 期首手持工事および新規受注工事ともに順調に進捗した • FY23の受注高およ | |||
| 05/15 | 10:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 社は、株主の皆様に対する利益の還元を経営上の重要な施策の一つとして位置付けており、中期経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』の還元方針に基づき、自己株式の取得を行うほか、配当性向 30% 以上の配当 に努めることを基本方針としています。 このような方針の下、当期については、2023 年 12 月 11 日を支払開始日とした中間配当金は1 株当たり25 円、期末配 当金は1 株当たり35 円とし、通期では1 株当たり60 円の配当を実施することとなりました。次期の配当金については、 通期で1 株当たり60 円 ( 中間配当金 30 円、期末配当金 30 | |||
| 05/10 | 12:15 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| ております。 記 1. 配当の内容 決定額 直近の配当予想 前期実績 (2023 年 5⽉ 11 ⽇ 公表 ) (2023 年 3 ⽉ 期 ) 基準 ⽇ 2024 年 3⽉31⽇ 同左 2023 年 3⽉31⽇ 1 株当たり配当 ⾦ 35 円 00 銭 30 円 00 銭 55 円 00 銭 配当 ⾦ 総額 9,133 百万円 − 14,421 百万円 効 ⼒ 発 ⽣⽇ 2024 年 6⽉26⽇ − 2023 年 6⽉21⽇ 配当原資利益剰余 ⾦ − 利益剰余 ⾦ 2. 理由 当社は株主の皆様への利益還元をもっとも重要な課題の⼀つと考え、中期経営計画 『INFRONEER Medium | |||
| 03/21 | 16:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2029年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(グリーンCB)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 更はありません。 2. 株主への利益配分等 (1) 利益配分に関する基本方針 当社は、株主の皆様に対する利益の還元を経営上の重要な施策の一つとして位置付けて おり、当社の中長期経営計画 『INFRONEER Vision 2030』において、株主の皆様へのタイ ムリーな情報開示や対話といった「 定性的な還元 」と、配当や資本政策に応じた戦略的自社 株買い等の「 定量的な還元 」を行うことにより、市場からの信頼を獲得し当社株価の継続的 な上昇を目指すことを基本方針としています。 また、当社は、中期経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』の還元方針に基 づき | |||
| 02/09 | 11:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2024年3月期第3四半期アナリスト向け決算説明会資料 その他のIR | |||
| 100 億円取得完了 (2023 年 6 月より実施、12 月末で100 億円取得完了 ) FY23で中期経営計画の目標を1 年前倒しで達成 • FY23 総還元性向 76.9%の見込み( 配当性向 43.4%、自己株式の取得 31.5%、地球への配当 2%) • FY23より中間配当を実施 4 政策保有株について(P.8) • FY23は28 億円を売却 ( 目標 30 億円 )したが、保有株価上昇により純資産割合は上昇 5 日本風力開発の子会社化および資本戦略について(P.12-15) • 1 月 31 日に株式取得が完了し、完全子会社化。4Qよりグループ連結決算へ取り込み予定 | |||
| 02/09 | 10:34 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 四半期報告書-第3期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 以下 「 当社株式等 」という。)が本信託を通じて給付される業績連 動型株式報酬制度です。なお、対象取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として当社の各中期経営計 画期間 ( 当初対象期間及び当初対象期間の経過後に開始する3 事業年度ごとの期間。) 終了後の一定時期となりま す。 2. 信託に残存する自社の株式 信託に残存する当社の株式を、信託における帳簿価額 ( 付随費用の金額を除く。)により、株主資本に自己株式 として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末 303 百万円、377 千株、当第 3 四 半期連結会計期間末 3,577 百万円、2,806 | |||
| 02/09 | 10:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「 本制度 」という。)を導入しまし た。 1. 取引の概要 本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託 ( 以下、本制度に基づき設定される信託を「 本信 託 」という。)を通じて取得され、対象取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及 び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭 ( 以下 「 当社株式等 」という。)が本信託を通じて給付される業績連 動型株式報酬制度です。なお、対象取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として当社の各中期経営計 画期間 ( 当初対象期間及び当初対象期間の経過後に開始する3 事業年度ごとの期間。) 終了後の一定時期となり | |||
| 01/31 | 10:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の取締役会にて、資本コストを考慮した経済合理性、取引関係強化、将来の見通し等の観点から検証を行い、保有の妥当性が認められな い場合には、取引先企業の十分な理解を得た上で、市場への影響等に配慮しつつ売却を進めます。2022 年度は、主要子会社の保有する上場株 式 50 銘柄 ( 売却合計額約 213 億円 )を売却しています。この結果、当社の中期経営計画において、連結純資産に対する時価ベースの政策保有株 式の割合を20% 以下に縮減する目標を掲げていましたが、2023 年 3 月 31 日時点での同割合は19.8%となり、目標を達成しています。 (2) 政策保有株式の議決権行使に関する基準 投資 | |||
| 11/10 | 15:56 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 四半期報告書-第3期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| として当社の各中期経営計 画期間 ( 当初対象期間及び当初対象期間の経過後に開始する3 事業年度ごとの期間。) 終了後の一定時期となりま す。 2. 信託に残存する自社の株式 信託に残存する当社の株式を、信託における帳簿価額 ( 付随費用の金額を除く。)により、株主資本に自己株式 として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末 303 百万円、377 千株、当第 2 四 半期連結会計期間末 3,577 百万円、2,806 千株です。 (3) 株式給付信託 (J-ESOP) 当社は、グループ全体の一体感の醸成を目的とすることに加え、当社の株価及び業績と従業員の処遇の連 | |||
| 11/10 | 10:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期決算短信 た。 1. 取引の概要 本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託 ( 以下、本制度に基づき設定される信託を「 本信 託 」という。)を通じて取得され、対象取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及 び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭 ( 以下 「 当社株式等 」という。)が本信託を通じて給付される業績連 動型株式報酬制度です。なお、対象取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として当社の各中期経営計 画期間 ( 当初対象期間及び当初対象期間の経過後に開始する3 事業年度ごとの期間。) 終了後の一定時期となりま す。 2. 信託 | |||
| 08/09 | 13:06 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| (E36723) 有価証券届出書 ( 参照方式 ) BBT 信託が取得した当社株式は、対象役員が一定の条件により受給権を取得したときに、役員株式給付規程に 基づき給付されます。対象役員が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として、各中期経営計画期間終了直 後の一定の時期とします。 なお、BBT 信託の信託財産に属する当社株式の議決権については、信託期間を通じ、行使しないこととしま す。 (2) 受益者の範囲 対象役員のうち役員株式給付規程に定める受益者要件を満たす者 1 当社は、報酬委員会において、BBT 制度についての役員報酬の決議を得ており、報酬委員会で承認を受けた 枠組みの範囲内において、役員 | |||
| 08/09 | 11:28 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 四半期報告書-第3期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 動型株式報酬制度 「 株式給付信託 (BBT= Board Benefit Trust))」( 以下 「 本制度 」という。)を導入しました。 1. 取引の概要 本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託 ( 以下、本制度に基づき設定される信託を「 本信 託 」という。)を通じて取得され、対象取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及 び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭 ( 以下 「 当社株式等 」という。)が本信託を通じて給付される業績連 動型株式報酬制度です。なお、対象取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として当社の各中期経営計 画期間 | |||
| 08/09 | 10:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。)が本信託を通じて給付される業績連 動型株式報酬制度です。なお、対象取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として当社の各中期経営計 画期間 ( 当初対象期間及び当初対象期間の経過後に開始する3 事業年度ごとの期間。) 終了後の一定時期となりま す。 2. 信託に残存する当社の株式 信託に残存する当社の株式を、信託における帳簿価額 ( 付随費用の金額を除く。)により、連結貸借対照表にお いて自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末 303 百万円、377 千 株、当第 1 四半期連結会計期間末 303 百万円、377 千株です。 -8 | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||
| 06/20 | 15:53 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第2期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ・地域・お客様とともに インフラの可能性を広げ、最適なサービスを提供していきます。 これらの実現のため、『INFRONEER Medium-term Vision 2024 中期経営計画 』 及び『INFRONEER Vision 2030 中 長期経営計画 』を策定しました。当社及び事業会社 3 社の「 目指す姿 」、それを実現するための中長期経営ビジョ ンの内容は以下のとおりです。 中期経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』の概要 Ⅰ. 会社概要 商号 インフロニア・ホールディングス株式会社 ( 英文名 INFRONEER Holdings Inc | |||
| 06/20 | 14:25 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の取締役会にて、資本コストを考慮した経済合理性、取引関係強化、将来の見通し等の観点から検証を行い、保有の妥当性が認められな い場合には、取引先企業の十分な理解を得た上で、市場への影響等に配慮しつつ売却を進めます。2022 年度は、主要子会社の保有する上場株 式 50 銘柄 ( 売却合計額約 213 億円 )を売却しています。この結果、当社の中期経営計画において、連結純資産に対する時価ベースの政策保有株 式の割合を20% 以下に縮減する目標を掲げていましたが、2023 年 3 月 31 日時点での同割合は19.8%となり、目標を達成しています。 (2) 政策保有株式の議決権行使に関する基準 投資 | |||
| 05/11 | 10:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、株主の皆様に対する利益の還元を経営上の重要な施策の一つとして位置付けており、当社の中期経営計 画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』の還元方針に基づき、配当性向 30% 以上の配当に努めるほか、自己株式 の取得を予定しています。 このような方針の下、当期の株主配当金については、1 株につき55 円の配当を実施します。次期の株主配当金に ついては、1 株につき55 円 ( 中間配当金 25 円、期末配当金 30 円 )を予定しています。 また、株主の皆様への一層の利益還元と機動的な資本政策の遂行を通じ | |||
| 05/11 | 10:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| グループエンゲージメントの醸成を目的とした株式給付信託(J-ESOP)の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、一定の要件を満たした当社 及び当社のグループ子会社の全従業員 ( 以下、「 従業員 」といいます。)に対して自社の株式を給付する インセンティブプラン「 株式給付信託 (J-ESOP)」( 以下 「 本制度 」といい、本制度に関してみずほ信 託銀行株式会社と締結する信託契約に基づいて設定される信託を「 本信託 」といいます。)を導入する ことにつき決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 導入の背景 当社は、『INFRONEER Medium-term Vision 2024 中期経営計画 』を 2021 年 10 月 1 日に公表し、「ど こまでも、インフラサービス | |||
| 05/08 | 10:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日同左 2022 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 55 円 00 銭 40 円 00 銭 40 円 00 銭 配当金総額 14,250 百万円 - 10,963 百万円 効力発生日 2023 年 6 月 21 日 - 2022 年 6 月 24 日 配当原資利益剰余金 - その他資本剰余金 2. 理由 当社は株主の皆様への利益還元をもっとも重要な課題の一つと考え、中期経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』における還元方針として配当性向 30% 以上を目標 としております。 当期純利益につきましては、売上高・利益ともに堅調に推移した結果、過去最高となる見込み です。 つきましては、2023 年 3 月期の期末配当を 40 円と公表しておりましたが、1 株当たり 15 円増 配の 55 円とすることといたしました。 以上 | |||
| 02/14 | 15:43 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 四半期報告書-第2期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 「 本信 託 」という。)を通じて取得され、対象取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及 び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭 ( 以下 「 当社株式等 」という。)が本信託を通じて給付される業績連 動型株式報酬制度です。なお、対象取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として当社の各中期経営計 画期間 ( 当初対象期間及び当初対象期間の経過後に開始する3 事業年度ごとの期間。) 終了後の一定時期となりま す。 2. 信託に残存する当社の株式 信託に残存する当社の株式を、信託における帳簿価額 ( 付随費用の金額を除く。)により、連結貸借対照表にお いて自己株式と | |||