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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 81 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.434 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 10:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 度です。なお、対象取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として当社の各中期経営計 画期間 ( 当初対象期間及び当初対象期間の経過後に開始する3 事業年度ごとの期間。) 終了後の一定時期となりま す。 2. 信託に残存する当社の株式 信託に残存する当社の株式を、信託における帳簿価額 ( 付随費用の金額を除く。)により、連結貸借対照表にお いて自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末 549 百万円、657 千 株、当第 3 四半期連結会計期間末 303 百万円、377 千株です。 ―8―インフロニア・ホールディングス株式会社 (5076 | |||
| 11/11 | 16:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 四半期報告書-第2期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 通じて取得され、対象取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及 び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭 ( 以下 「 当社株式等 」という。)が本信託を通じて給付される業績連 動型株式報酬制度です。なお、対象取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として当社の各中期経営計 画期間 ( 当初対象期間及び当初対象期間の経過後に開始する3 事業年度ごとの期間。) 終了後の一定時期となりま す。 2. 信託に残存する当社の株式 信託に残存する当社の株式を、信託における帳簿価額 ( 付随費用の金額を除く。)により、連結貸借対照表にお いて自己株式として計上しています。当該 | |||
| 11/11 | 10:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 付信託 (BBT)」の運営主体を前田建設工業 ( 株 )から当社に変更するとともに、信託財産 が当社に移管されました。 1. 取引の概要 本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託 ( 以下、本制度に基づき設定される信託を「 本信 託 」という。)を通じて取得され、対象取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及 び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭 ( 以下 「 当社株式等 」という。)が本信託を通じて給付される業績連 動型株式報酬制度です。なお、対象取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として当社の各中期経営計 画期間 ( 当初対象期間及び当初 | |||
| 08/10 | 15:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 四半期報告書-第2期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 。)に従い、業績達成 度等に応じて同社所定の基準によるポイントを付与し、中期経営計画期間終了直後の一定の期日に対象取締役等の うち本規程に定める受益者要件を満たした者 ( 以下 「 受益者 」という。)に対して、当該受益者に付与されたポイ ント数に応じた当社株式を給付します。ただし、受益者が本規程に定める要件を満たす場合には、ポイントの一定 割合について、当社株式の時価相当の金銭を給付します。 2. 信託に残存する当社の株式 信託に残存する当社の株式を、信託における帳簿価額 ( 付随費用の金額を除く。)により、連結貸借対照表にお いて自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数 | |||
| 08/10 | 10:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 付規程 ( 以下 「 本規程 」という。)に従い、業績達成 度等に応じて同社所定の基準によるポイントを付与し、中期経営計画期間終了直後の一定の期日に対象取締役等の うち本規程に定める受益者要件を満たした者 ( 以下 「 受益者 」という。)に対して、当該受益者に付与されたポイ ント数に応じた当社株式を給付します。ただし、受益者が本規程に定める要件を満たす場合には、ポイントの一定 割合について、当社株式の時価相当の金銭を給付します。 2. 信託に残存する当社の株式 信託に残存する当社の株式を、信託における帳簿価額 ( 付随費用の金額を除く。)により、連結貸借対照表にお いて自己株式として計上して | |||
| 06/23 | 15:16 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| しています。 前田建設工業株式会社、前田道路株式会社、株式会社前田製作所 ( 以下、「 主要子会社 」という。)が保有する個別株式については、定期的に 当社の取締役会にて、資本コストを考慮した経済合理性、取引関係強化、将来の見通し等の観点から検証を行い、保有の妥当性が認められない 場合には、取引先企業の十分な理解を得た上で、市場への影響等に配慮しつつ売却を進めます。2021 年度は、当社子会社の前田建設工業株式 会社、及び前田道路株式会社の保有する上場株式 21 銘柄 ( 売却合計額約 12,700 百万円 )を売却しています。 なお、当社の中期経営計画においては、連結純資産に対する時価ベース | |||
| 06/23 | 15:15 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| の各中期経営計画期間 ( 下記 (4)において定義する「 対象期間 」と同じになります。) 終了後の一定時期となります。 < 本制度の仕組み> 1 役員株式給付規程の制定 【 委託者 】 当社 4ポイントの付与 対象取締役等 3 株式取得 2 金銭の信託 【 受託者 】 みずほ信託銀行 ( 再信託 : 日本カストディ銀行 ) 当社株式 5 議 決 権 不 行 使 議決権不行使 の指図 6 当社株式等の給付 信託管理人 【 受益者 】 対象取締役等のうち 受益者要件を満たす者 受 給 権 取 得 1 当社は、本制度の導入について、報酬委員会の決議により、「 役員株式給付規程 」を制定しま す | |||
| 06/23 | 14:36 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第1期(令和3年10月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| の対応力を強化 することで、「あらゆるステークホルダーから信頼される企業 」を目指しています。今後は、社会・地域・お客様 とともにインフラの可能性を広げ、最適なサービスを提供していきます。 これらの実現のため、『INFRONEER Medium-term Vision 2024 中期経営計画 』『INFRONEER Vision 2030 中長期 経営計画 』を策定しました。当社及び事業会社 3 社の「 目指す姿 」、それを実現するための中長期経営ビジョンの 内容は以下のとおりです。 中期経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』の概要 Ⅰ. 会社概要 商 | |||
| 05/13 | 10:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。セグメント別の売上高につきましては、建築事業 が2,383 億円、土木事業が1,555 億円、舗装事業が2,401 億円、機械事業が355 億円、インフラ運営事業が217 億円、 その他事業が395 億円を見込んでいます。 2 利益について 次期の連結ベースの利益は、営業利益が426 億円、経常利益が435 億円、親会社株主に帰属する当期純利益は324 億円を見込んでいます。 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社では、株主の皆様に対する利益の還元を経営上の重要な施策の一つとして位置付けています。当社の還元 方針としては中期経営計画 『INFRONERR Medium-term | |||
| 03/23 | 09:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| ( 以下 「 前田製作所 」といいます。)の完全親会社として設立されまし た。公開買付者のもとで、グループ全体が永続的成長を遂げることを目的に、中長期的に目指す姿を「 総合イン フラサービス企業 」と定め、これをグループ全体戦略として強力に推進することとしております。公開買付者 は、2021 年 10 月 1 日開催の取締役会において2022 年 3 月期から2024 年 3 月期を対象事業年度として策定された中 期経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』( 以下 「 公開買付者中期経営計画 」といいます。)に基づき、 グループ各社のエンジニアリング力 | |||
| 03/22 | 11:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 東洋建設株式会社株式(証券コード:1890)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 推進すること としております。公開買付者は、2021 年 10 月 1 日開催の取締役会において2022 年 3 月期から2024 年 3 月期 を対象事業年度として策定された中期経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』( 以下 「 公開買付 者中期経営計画 」といいます。)に基づき、グループ各社のエンジニアリング力の結集と積極的なM&A による事業領域の拡大により、競争力を早期に最大化することで、外的要因に左右されない「 高収益かつ 安定的な収益基盤 」を確立し、実効性のあるガバナンス体制の構築やDX( 注 1)の推進等により迅速か つ適正な経営を実現 | |||
| 02/14 | 15:47 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 四半期報告書-第1期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 公正性・透明性を確保 するとともに、適切な情報開示とステークホルダーの皆様との対話を通じ、良好かつ円滑な関係を維持しながら信頼関 係を構築していくことで、共同の利益や長期的な価値を協創し、社会価値の創造に貢献します。 また、当社は2021 年 10 月 1 日開催の取締役会において中期経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』を策定 し、公表しました。中期経営計画の概要は以下のとおりです。 中期経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』の概要 Ⅰ. 会社概要 商号 インフロニア・ホールディングス株式会社 ( 英文名 | |||
| 02/14 | 13:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| インフロニア・ホールディングス 2022年3月期 第3四半期アナリスト向け決算説明会 その他のIR | |||
| 月 19 日 前田道路を連結子会社化 2021 年 2 月 24 日 前田建設・前田道路・前田製 作所の経営統合に関する基本 合意書の締結 9 月 29 日 3 社株式の上場廃止 11 月 15 日 第 2 四半期 MK,MD,MS 決算発表 5 月 14 日 3 社経営統合契約書締結 新ホールディングス設立に向けて 中長期経営ビジョンを発表 10 月 1 日 インフロニア・ホールディングス設立 中期経営計画説明会を実施 2022 年 2 月 14 日 第 3 四半期 インフロニアHD 決算発表 122 年 3 月期第 3 四半期決算説明会目次 本編 1. 決算のポイント 2. 決算の概要 3 | |||
| 02/14 | 10:15 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、2019 年 6 月 21 日開催の第 74 回定時株主総会決議に基づき、新たな業績連動型株式報酬制度 「 株式給 付信託 (BBT(=Board Benefit Trust))」( 以下 「 本制度 」という。)を導入しました。 本制度は、対象取締役等に対し、同社が定める役員株式給付規程 ( 以下 「 本規程 」という。)に従い、業績達成 度等に応じて同社所定の基準によるポイントを付与し、中期経営計画期間終了直後の一定の期日に対象取締役等の うち本規程に定める受益者要件を満たした者 ( 以下 「 受益者 」という。)に対して、当該受益者に付与されたポイ ント数に応じた当社株式を給付します | |||
| 02/14 | 10:15 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2022年3月期の配当予想に関するお知らせ 配当修正 | |||
| ( 20 21 年 11 月 15 日発表 ) 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 円銭 未定 円銭 未定 円銭 未定 今回予想 - 40 00 40 00 当期実績 - (2) 配当予想の理由 2022 年 3 月期の期末配当予想につきましては、中期経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』 の還元方針 ( 配当性向 30% 以上 )に基づき、期末業績予想及び今後の経営環境等を総合的に勘 案し、1 株当たり40 円といたします。 なお、本件につきましては、2022 年 6 月下旬開催予定の第 1 回定時株主総会に付議する予定です。 ( 注 ) 上記の予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき算出しており、実際の業績は今後の様 々な要 因により異なる場合があります。 以上 | |||
| 12/16 | 15:31 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に則り、 財務影響を分析し、グループ全体の温室効果ガスの削減目標などを中期経営計画にて定め、ホームページで公開しています。 【 補充原則 4-11 取締役会の役割・責務 】 当社は指名委員会等設置会社であり、監督と執行の分離を徹底することにより、事業を迅速に運営できる執行体制の確立と経営監督機能の実 効性の確保に努めています。 取締役会は、当社グループの経営の基本方針を決定するとともに、執行役の職務を監督する役割を担い、法令、定款及び取締役会規則で定め られた事項を除く業務執行の決定は、原則として執行役へ委任します。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社は、独立社 | |||
| 11/15 | 10:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(前田建設工業株式会社分) その他のIR | |||
| )1. 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 2.2022 年 3 月期期末の配当予想は、インフロニア・ホールディングス株式会社の配当予想となります。金額については現時点で未定となりますが、中期経営計画の還元方針 に基づき、配当性向は30% 以上を予定しています。 3.2022 年 3 月期の連結業績予想 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) (% 表示は対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 1 株当たり する当期純利益当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 710,000 - 40,000 | |||
| 11/15 | 10:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2022年3月期の連結業績予想および配当予想に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 礎として算定しております。 ( 注 2)1 株当たり当期純利益は、2022 年 3 月期における連結上の期中平均株式数の予想を基礎として 算定しております。 2.2022 年 3 月期配当予想 2022 年 3 月期の期末配当予想につきましては現時点で未定となりますが、配当性向につきましては中期 経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』 の還元方針に基づき、30% 以上を予定しておりま す。 ( 注 ) 上記の予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき算出しており、実際の業績は今後の様 々な要 因により異なる場合があります。 以上 | |||
| 10/01 | 13:27 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 則り、 財務影響を分析し、グループ全体の温室効果ガスの削減目標などを中期経営計画にて定め、ホームページで公開しています。 【 補充原則 4-11 取締役会の役割・責務 】 当社は指名委員会等設置会社であり、監督と執行の分離を徹底することにより、事業を迅速に運営できる執行体制の確立と経営監督機能の実 効性の確保に努めています。 取締役会は、当社グループの経営の基本方針を決定するとともに、執行役の職務を監督する役割を担い、法令、定款及び取締役会規則で定め られた事項を除く業務執行の決定は、原則として執行役へ委任します。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社は、独立社外 | |||
| 10/01 | 09:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 『INFRONEER Vision 2030 中長期経営計画』策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 産性改革に向けたデジタル化戦略、技術開発および人材育成 等の協働推進による経営基盤強化に取り組むことに合意し、同日付で『 新ホールディングス設立に向けての中 長期経営ビジョン』の策定および開示をいたしました。 当社は、本日、共同株式移転の方式により3 社の完全親会社として設立され、本日開催の当社取締役会にお いて、5 月 14 日付けで開示した『 中長期経営ビジョン』を具体化した中長期経営計画である『INFRONEER Vision 2030』ならびに中期経営計画 『INFRONEER Medium-term Vision 2024』を策定いたしました。本中長期経営計 画 『INFRONEER | |||