開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 35 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.605 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/27 15:30 4258 網屋
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
1,509 1,435 600 630 743 698 677 662 691 691 730 747 784 824 870 958 1,110 3,332 2,940 3,080 1,886 1,821 1,705 1,690 1,375 1,250 +18.5% 1,652 1,511 +43.8% 2,003 1,798 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 Copyright @ AMIYA Corporation 24 BSの
03/25 20:00 4258 網屋
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
重大なリスクについては、取締役会に報告する。 3) 当社のリスク管理体制及びリスク管理の実施状況については、内部監査担当者により監査を実施する。 4) 事業継続や安全・人命確保に重大な影響を与える事態、企業の存続に重大な脅威となる緊急事態など、不測の事態が発生した場合には、代 表取締役を本部長とする緊急対策本部を直ちに設置し、迅速に対応を検討し、被害及び損失の拡大を最小限に止める。 4. 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 1) 取締役会を毎月 1 回開催するほか、必要に応じて取締役会を開催し、機動的な意思決定並びに適切な職務執行が行える体制を確保する。 2)
03/25 16:48 MP‐2605
公開買付届出書 公開買付届出書
上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した ( 以下 「 本 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進
03/25 13:27 4258 網屋
有価証券報告書-第30期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
方針 当社グループは、「 顧客が抱えるあらゆるセキュリティへの課題 」を包括的に請け負う「 総合セキュリティプロ バイダ」を目指し、独自の技術力によって製造した「セキュリティの自動化 」で社会に貢献することを経営方針と しております。 (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標 当社グループは、既存事業を着実に成長させ、セキュリティの総合プロバイダ企業として事業規模の拡大を の目標としていることから、売上高と営業利益に加え、前年度からの売上高成長率を重要な経営指標と考 えております。 また、当社グループのビジネスモデルは、データセキュリティ事業におけるログ管理
03/05 12:00 4258 網屋
第30回 定時株主総会招集ご通知(交付書面非記載事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
(ア) 取締役会を毎月 1 回開催するほか、必要に応じて取締役会を開催し、機動的な意思決 定並びに適切な職務執行が行える体制を確保する。 (イ) 及び年度事業計画を定め、会社として達成すべき目標を明確にするとと もに、取締役会にて経営指標の分析及び進捗管理を通じて、業績目標の達成を図る。 (ウ) 取締役会の決定に基づく日常の職務執行を効率的に行うため「 業務分掌規程 」 並びに 「 職務権限規程 」を制定し、業務分担及び職務権限等を明確にして業務の効率性を高 める。 (エ) 経営会議を設置し、取締役会付議事項の事前検討を行うとともに、取締役会で決定し た方針及び計画に基づき、取締
02/12 16:05 4258 網屋
2025年12月期 決算説明会資料 その他のIR
1,886 1,821 1,705 +18.5% 1,652 1,511 1,375 +43.8% 2,003 1,798 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 Copyright @ AMIYA Corporation 8 BS サブスク前受金 BS 前期比 +28%、利益剰余金 +48%、流動負債の53%は契約負債 2024 年 12 月末 2025 年 12 月末 ( 百万円 ) 利益剰余金 : +7.5 億円 自社株買い
11/12 16:05 4258 網屋
2025年12月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
事業 1,250 600 630 743 698 677 662 691 691 730 747 784 824 870 958 1,110 +48.8% 目標 42 億円 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 Copyright @ AMIYA Corporation 8 Q3 契約負債 DS 事業のオールサブスク化により、契約負債が順調に上昇 オールサブスク化により、年間一括払いによるキャッシュイン(BS 上の契約負債 )が前
08/13 16:05 4258 網屋
2025年12月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 Copyright @ AMIYA Corporation 8 Q2 契約負債 DS 事業のオールサブスク化により、契約負債が順調に上昇 オールサブスク化により、年間一括払いによるキャッシュイン(BS 上の前受け金 )が前年同期比で1.4 倍に。 単位 : 百万円 前 Q2 比 2,000 + 43.4% 1,500 1,490 1,000 744 824 876 1,022 Q2 1,773
05/14 16:05 4258 網屋
2025年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
Q2 Q3 Q4 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 Copyright @ AMIYA Corporation 7 販管費の四半期推移 R&D 戦略と効率的販路開発が奏功 売上高 +14.5%( 前期比 )に対して、販管費の増加は+7.1%と微増。 新製品リリース済で研究開発費も抑制。大手代理店のOEM 化による広告費をかけない販路体制も奏功 単位 : 百万円 管理部門の人件費、共通費等 研究開発費 広告宣伝費、セールス関連人件費 +7.1% 716 817 881 166 36 105 350 74 220 532 124 329 140
03/28 16:59 4258 網屋
有価証券報告書-第29期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
抱えるあらゆるセキュリティへの課題 」を包括的に請け負う『 総合セキュリティプロ バイダ』を目指し、独自の技術力によって製造した「セキュリティの自動化 」で社会に貢献することを経営方針と しております。 (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標 当社グループは、既存事業を着実に成長させ、セキュリティの総合プロバイダ企業として事業規模の拡大を の目標としていることから、売上高と営業利益に加え、前年度からの売上高成長率を重要な経営指標と考 えております。 また、当社グループのビジネスモデルは、データセキュリティ事業におけるログ管理クラウド利用料やセキュリ ティサービス
03/28 13:00 4258 網屋
中期経営計画(事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR
FY2023-25 事業計画及び成長可能性に関する事項 2025 年 3 月 28 日 株式会社網屋 < 証券コード 4258> ©AMIYA Corporation 01 会社概要 ©AMIYA Corporation AI+クラウドの セキュリティ国産メーカー 最先端の テクノロジー開発力 ストック率 50% 以上 SIEM 統合ログ管理 セキュリティデータ分析プラットフォーム CSIRT サイバー攻撃検知 サイバー攻撃自動検知 & 対処サービス SDN クラウドネットワーク インターネット上でネットワークを中央制御 ゼロトラスト 新型セキュア通信 ゼロトラストを実現する
03/28 12:27 4258 網屋
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
には、代 表取締役を本部長とする緊急対策本部を直ちに設置し、迅速に対応を検討し、被害及び損失の拡大を最小限に止める。 4. 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 1) 取締役会を毎月 1 回開催するほか、必要に応じて取締役会を開催し、機動的な意思決定並びに適切な職務執行が行える体制を確保する。 2) 及び年度事業計画を定め、会社として達成すべき目標を明確にするとともに、取締役会にて経営指標の分析及び進捗管理を通じ て、業績目標の達成を図る。 3) 取締役会の決定に基づく日常の職務執行を効率的に行うため「 業務分掌規程 」 並びに「 職務権限規程 」を制定し
02/13 16:05 4258 網屋
2024年12月期 通期決算説明会資料 その他のIR
AMIYA Corporation 13 データセキュリティ事業 ARRの四半期推移 ARR300% LTV8 倍へ ARR12.5 億円、2 年間で181% 成長 オールサブスク化で2025 年までにARR 上昇率 300%が目標 ARR181% 11.1 12.5 億円 6.9 7.3 7.5 7.8 8.2 8.7 9.6 64 ©AMIYA Corporation Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 14 データセキュリティ事業 サブスク受注件数 ・売切りライセンス終売により
11/12 16:05 4258 網屋
2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
万円 333 百万円 ©AMIYA Corporation 2 第 3 四半期エグゼクティブサマリ 前期比で増収増益。営業利益は過去最高を更新 全社売上高は前期比 +31% 業績の進捗はオントラック。3か年も予定通りに進捗 DS 事業のオールサブスク化が順調 データセキュリティ オールサブスク後も受注状況は安定。売切りライセンス終売の一過的減衰も影響度低 ARRは2022 年末から+60%に NS 事業のQ2ディレイも無事に回収 ネットワークセキュリティ 案件の計上ズレは問題なく回収。売上は前期比 +24%で推移 ARRは2022 年末から+39%に。コロナ収束によりチャーンレート
08/14 15:35 4258 網屋
2024年12月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR
0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 ©AMIYA Corporation 4 営業利益の前期比 利益増加の主要素は、主に売上の増加 ( 単位 : 百万円 ) 110 百万円 -17 百万円 ALogにかかる 販促費 -5 百万円 ALogにかかる 大規模対応開発 -24 百万円 人件費 -13 百万円 外注費 +49 百万円 2023-Q2 営業利益 売上増による利益増 2024-Q2 営業利益 210 百万円 259 百万円 ©AMIYA Corporation 5
05/13 15:35 4258 網屋
2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
YoY +35.4% 250 200 150 100 233 217 260 84 88 153 263 163 18.2% 210 営業利益率 226 18.7% 500 50 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 ©AMIYA Corporation 4 上の利益進捗 FY2024 1Q 計画値に対して158
03/28 15:31 4258 網屋
有価証券報告書-第28期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
るための客観的な指標 当社グループは、既存事業を着実に成長させ、セキュリティの総合プロバイダ企業として事業規模の拡大を の目標としていることから、売上高と営業利益に加え、前年度からの売上高成長率を重要な経営指標と考 えております。 また、当社グループのビジネスモデルは、データセキュリティ事業におけるログ管理クラウド利用料やセキュリ ティサービス利用料、ネットワークセキュリティ事業におけるクラウドネットワークサービス利用料など、毎年継 続した収益となるリカーリングモデルが当社グループ事業の成長基盤となることから、年間定期収益を示すARR (Annual Recuring
03/28 15:30 4258 網屋
中期経営計画(事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR
FY2023-25 事業計画及び成長可能性に関する事項 2024 年 3 月 28 日 株式会社網屋 < 証券コード 4258> ©AMIYA Corporation 01 会社概要 ©AMIYA Corporation 網屋とは AI/クラウド/セキュリティの国産メーカー データ/ネットワークの 製品 /サービス 最先端の テクノロジー開発力 それぞれが ストック比率 50% 以上 SIEM 統合ログ管理 セキュリティデータ分析プラットフォーム CSIRT サイバー攻撃検知 サイバー攻撃自動検知 & 対処サービス SDN クラウドネットワーク インターネット上でネットワークを
03/28 15:26 4258 網屋
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
取締役を本部長とする緊急対策本部を直ちに設置し、迅速に対応を検討し、被害及び損失の拡大を最小限に止める。 4. 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 1) 取締役会を毎月 1 回開催するほか、必要に応じて取締役会を開催し、機動的な意思決定並びに適切な職務執行が行える体制を確保する。 2) 及び年度事業計画を定め、会社として達成すべき目標を明確にするとともに、取締役会にて経営指標の分析及び進捗管理を通じ て、業績目標の達成を図る。 3) 取締役会の決定に基づく日常の職務執行を効率的に行うため「 業務分掌規程 」 並びに「 職務権限規程 」を制定し、業務分担及び
02/14 15:35 4258 網屋
2023年12月期決算説明会資料 その他のIR
2023 年 12 月期 決算説明会資料 < 証券コード 4258> 株式会社網屋 ©AMIYA CorporationFY2023 エグゼクティブサマリ α 二度の上方修正後も、通期達成 β γ 過去最高売上高と過去最高益 ( 営業利益 / 当期純利益 )を更新。 3か年 (FY2023-2025) は順調に進捗。 営業利益 : 前期比 - 大幅増 期初計画から129.8%、前期比では137.9% ネットワークセキュリティ事業 : 躍進 CAGR 20%を5 年間維持。 サービス接続台数は178 万台を突破。 FY2023 営業利益 129% 100% ©AMIYA