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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 27 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.49 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/20 12:00 5831 しずおかフィナンシャルグループ
第2次中期経営計画策定のお知らせ その他のIR
2026 年 4 月 20 日 各位 会社名株式会社しずおかフィナンシャルグループ 代表者名取締役社長柴田久 (コード番号 5831 東証プライム) 問合せ先経営企画部長松下英人 (TEL 054-345-9161) 第 2 次策定のお知らせ しずおかフィナンシャルグループ( 取締役社長柴田久 )では、2026 年度から 2028 年度までの 3 年間を計画期間とする第 2 次を策定しましたので、概要をお知らせいたします。 記 1. 名称 Xover2.0 ~ともに、未来へ 2. 計画期間 3 カ年 (2026 年度 ~2028 年度 ) 3.ビジョン ・第 2 次
03/27 11:45 5831 しずおかフィナンシャルグループ
株式会社しずおかフィナンシャルグループと株式会社名古屋銀行の経営統合に関する基本合意について その他のIR
という人口および産業が集積する市場に おいて、地域、お客さまと良好な関係を構築し、高いプレゼンス( 存在感 )を確立 しています。 ・両社店舗網の重複は限定的であり、本経営統合により、首都圏から中京圏に至る 日本の主要経済圏を効果的にカバーし、広域での営業体制を構築することで、営業 基盤・顧客基盤のさらなる拡大を図ります。 ・また、しずおかFGは、これまでも地域やお客さまの課題解決に向けたソリューション 営業を強化すべく、銀行以外のグループ会社機能の拡充を進めております。2023 年 度より開始した第 1 次では、SFGマーケティング株式会社、SFG 不動産投資顧問株式会社を新設し
12/09 11:01 5831 しずおかフィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
アセットオーナーとしての機能発揮 静岡銀行企業年金基金を通じて、受益者の年金給付を将来に亘り確実に行うことを目的に、専門機関 ( 信託銀行 )によるALM 分析等を踏まえた 資産構成割合に基づき、企業年金資産を運用しております。 また、資産運用等の専門的知見を持った委員で構成する「 年金資産運用委員会 」を定期的に開催し、運用状況のモニタリングを通じ、運用委託先 に対する定量的・定性的な評価を行うとともに、資産構成割合の見直し等についても必要な検討を行っております。 【 原則 3-1】 ■ 企業理念、経営ビジョン・ 企業理念および経営ビジョン・は取締役会で決議し
11/07 15:30 5831 しずおかフィナンシャルグループ
当社株式を活用した一般財団法人の活動支援に関するお知らせ その他のIR
「 地域とともに夢と豊かさを広げます。」を掲げ、 地域で生まれ育った総合金融グループとして、グループ各社が多様な価値を提供し、地域の経済と文化 の発展やステークホルダーの皆さまの心の充実に貢献できるよう、各種事業を推進しています。 2023 年度より推進している第 1 次 「Xover~ 新時代を拓く」では、2030 年度の目指す 姿を「すべてのステークホルダーがサステナブルかつ幸福度が高まっている状態 」と定め、地域や お客さまの課題解決やニーズへの対応に注力し、ステークホルダーの皆さまのウェルビーイングの 継続的向上および当グループの企業価値向上の両立につながる活動に取り組んでい
05/19 14:21 5831 しずおかフィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
」 拡充等 【 原則 2-6】 ■ 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 静岡銀行企業年金基金を通じて、受益者の年金給付を将来に亘り確実に行うことを目的に、専門機関 ( 信託銀行 )によるALM 分析等を踏まえた 資産構成割合に基づき、企業年金資産を運用しております。 また、資産運用等の専門的知見を持った委員で構成する「 年金資産運用委員会 」を定期的に開催し、運用状況のモニタリングを通じ、運用委託先 に対する定量的・定性的な評価を行うとともに、資産構成割合の見直し等についても必要な検討を行っております。 【 原則 3-1】 ■ 企業理念、経営ビジョン・ 企業理念および経営
12/23 10:09 5831 しずおかフィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
プログラム」 拡充等 【 原則 2-6】 ■ 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 静岡銀行企業年金基金を通じて、受益者の年金給付を将来に亘り確実に行うことを目的に、専門機関 ( 信託銀行 )によるALM 分析等を踏まえた 資産構成割合に基づき、企業年金資産を運用しております。 また、資産運用等の専門的知見を持った委員で構成する「 年金資産運用委員会 」を定期的に開催し、運用状況のモニタリングを通じ、運用委託先 に対する定量的・定性的な評価を行うとともに、資産構成割合の見直し等についても必要な検討を行っております。 【 原則 3-1】 ■ 企業理念、経営ビジョン・ 企業理念および経営
11/26 10:58 5831 しずおかフィナンシャルグループ
半期報告書-第3期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
償却費 7,932 百万円 5,867 百万円 ※3 前中間連結会計期間の減損損失には、以下の損失を計上しております。 当グループでは、2023 年度よりスタートした第 1 次の基本戦略の1つである「トランスフォー メーション戦略 」において、社会構造の変容やデジタル技術の進展等を見据えながら、サービスの充実と利便性 向上の両面から店舗等の営業拠点網を最適なかたちに変革することを展望しております。中長期的には、日常取 引はデジタルシフトし、対面取引は高付加価値営業に特化するなど店舗機能の見直しを実施することで、営業用 店舗については、グループ機能を結集した地域プロデュース拠点とする
11/18 12:04 5831 しずおかフィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
プログラム」 拡充等 【 原則 2-6】 ■ 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 静岡銀行企業年金基金を通じて、受益者の年金給付を将来に亘り確実に行うことを目的に、専門機関 ( 信託銀行 )によるALM 分析等を踏まえた 資産構成割合に基づき、企業年金資産を運用しております。 また、資産運用等の専門的知見を持った委員で構成する「 年金資産運用委員会 」を定期的に開催し、運用状況のモニタリングを通じ、運用委託先 に対する定量的・定性的な評価を行うとともに、資産構成割合の見直し等についても必要な検討を行っております。 【 原則 3-1】 ■ 企業理念、経営ビジョン・ 企業理念および経営
06/17 11:31 5831 しずおかフィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ALM 分析等を踏まえた 資産構成割合に基づき、企業年金資産を運用しております。 また、資産運用等の専門的知見を持った委員で構成する「 年金資産運用委員会 」を定期的に開催し、運用状況のモニタリングを通じ、運用委託先 に対する定量的・定性的な評価を行うとともに、資産構成割合の見直し等についても必要な検討を行っております。 【 原則 3-1】 ■ 企業理念、経営ビジョン・ 企業理念および経営ビジョン・は取締役会で決議し、ディスクロージャー誌 ( 統合報告書 )や有価証券報告書等へ記載するほか、IR 資料をホームページに掲載すること等により開示します。 ( 企業理念
06/17 09:31 5831 しずおかフィナンシャルグループ
有価証券報告書-第2期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
経営戦略 持株会社体制として初めて臨む第 1 次 「Xover(クロスオーバー)~ 新時代を拓く」( 計画期間 : 2023~2027 年度 (5 年間 ))の名称には、異なる分野がそのジャンルを超えて融合し、「 未来世代 」を含む全ての ステークホルダーと新たな価値を共創しながら、不確実な時代に未来を切り拓いていく決意を込めています。 持株会社体制移行のもと、総合金融グループとしてさらに磨きをかけ、地域・お客さまの課題解決を通して新 たな価値を創造していく観点から「 未来へつなぐ新たな価値を創造する課題解決型企業グループ」を中計ビジョ ンとしています。 当グループが2030 年に
05/10 15:30 5831 しずおかフィナンシャルグループ
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
期決算短信 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 追加情報 ) 当グループでは、本年度よりスタートした第 1 次の基本戦略の1つである「トランスフォーメーショ ン戦略 」において、社会構造の変容やデジタル技術の進展等を見据えながら、サービスの充実と利便性向上の両面か ら店舗等の営業拠点網を最適なかたちに変革することを展望しております。中長期的には、日常取引はデジタルシフ トし、対面取引は高付加価値営業に特化するなど店舗機能の見直しを実施することで、営業用店舗については、グル ープ機能を結集した地域プロデュース拠点とする
03/26 12:00 5831 しずおかフィナンシャルグループ
組織の一部改定等について PR情報
2024 年 3 月 26 日 各位 会社名株式会社しずおかフィナンシャルグループ 代表者名取締役社長柴田久 (コード番号 5831 東証プライム) 問合せ先 経営企画部長藤島秀幸 (TEL 054-261-3111) 組織の一部改定等について 株式会社しずおかフィナンシャルグループ( 社長柴田久 )では、第 1 次 (X over~ 新時代を拓く)で目指す「 社会価値の創造と企業価値の向上の両立 」に向け、下記のとお り、組織の一部改定等を実施しますのでお知らせします。 1. 組織の一部改定等の内容 (1) 「グループ事業開発部 」の設置 記 1 「グループ事業開発部 」を設置
02/09 10:35 5831 しずおかフィナンシャルグループ
四半期報告書-第2期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
会社体制として初めて臨む第 1 次 「Xover(クロスオーバー)~ 新時代を拓く」の 初年度であり、社会価値の創造と企業価値の向上の両立に向けて、グループ各社の専門性を広げつつ、連携する ことで地域・お客さまに対する課題解決支援を拡充しております。その中で、ご融資を中心とした安定的な資金 供給はもちろんのこと、事業承継や経営改善のほか、脱炭素化やデジタル化、ベンチャービジネス支援など幅広 い事業支援に取り組みました。また、人生 100 年時代を捉えて個人のお客さまのライフプランに応じた金融商品・ サービスのご提案を推進するなど、「 課題解決型企業グループ」の実践を図っています
02/01 16:35 5831 しずおかフィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
アセットオーナーとしての機能発揮 静岡銀行企業年金基金を通じて、受益者の年金給付を将来に亘り確実に行うことを目的に、専門機関 ( 信託銀行 )によるALM 分析等を踏まえた 資産構成割合に基づき、企業年金資産を運用しております。 また、資産運用等の専門的知見を持った委員で構成する「 年金資産運用委員会 」を定期的に開催し、運用状況のモニタリングを通じ、運用委託先 に対する定量的・定性的な評価を行うとともに、資産構成割合の見直し等についても必要な検討を行っております。 【 原則 3-1】 ■ 企業理念、経営ビジョン・ 企業理念および経営ビジョン・は取締役会で決議し
02/01 13:00 5831 しずおかフィナンシャルグループ
2024年3月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
項はありません。 ( 追加情報 ) 当グループでは、本年度よりスタートした第 1 次の基本戦略の1つである「トランスフォーメー ション戦略 」において、社会構造の変容やデジタル技術の進展等を見据えながら、サービスの充実と利便性向上 の両面から店舗等の営業拠点網を最適なかたちに変革することを展望しております。中長期的には、日常取引は デジタルシフトし、対面取引は高付加価値営業に特化するなど店舗機能の見直しを実施することで、営業用店舗 については、グループ機能を結集した地域プロデュース拠点とする構想があります。 中長期的な店舗構想の実現に向けて、当第 3 四半期連結累計期間に開発着手し
12/25 10:58 5831 しずおかフィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
アセットオーナーとしての機能発揮 静岡銀行企業年金基金を通じて、受益者の年金給付を将来に亘り確実に行うことを目的に、専門機関 ( 信託銀行 )によるALM 分析等を踏まえた 資産構成割合に基づき、企業年金資産を運用しております。 また、資産運用等の専門的知見を持った委員で構成する「 年金資産運用委員会 」を定期的に開催し、運用状況のモニタリングを通じ、運用委託先 に対する定量的・定性的な評価を行うとともに、資産構成割合の見直し等についても必要な検討を行っております。 【 原則 3-1】 ■ 企業理念、経営ビジョン・ 企業理念および経営ビジョン・は取締役会で決議し
11/27 09:01 5831 しずおかフィナンシャルグループ
四半期報告書-第2期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
円増加し、8 兆 8,049 億円となりました。 ○ 有価証券 当第 2 四半期会計期間末の有価証券残高は、外国債券の増加などにより前年度末に比べ828 億円増加し、3 兆 305 億円となりました。 有価証券につきましては、健全かつ安定的なポートフォリオの構築を図りつつ、相場動向に応じた適切な運用 に努めてまいります。 4/63〔 経営成績 〕 当年度は、持株会社体制として初めて臨む第一次 「Xover(クロスオーバー)~ 新時代を拓く」の 初年度であり、社会価値の創造と企業価値の向上の両立に向けて、グループ各社の専門性を広げつつ、連携する ことで地域・お客さまに対する課題解決支
11/10 15:30 5831 しずおかフィナンシャルグループ
2024年3月期第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表
( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 追加情報 ) 当グループでは、本年度よりスタートした第 1 次の基本戦略の1つである「トランスフォーメー ション戦略 」において、社会構造の変容やデジタル技術の進展等を見据えながら、サービスの充実と利便性向上 の両面から店舗等の営業拠点網を最適なかたちに変革することを展望しております。中長期的には、日常取引は デジタルシフトし、対面取引は高付加価値営業に特化するなど店舗機能の見直しを実施することで、営業用店舗 については、グループ機能を結集した地域プロデュース拠点とする構想があります。 中長期的な店舗構想の実現に向け
09/26 15:00 5831 しずおかフィナンシャルグループ
中長期的な店舗戦略等を踏まえた固定資産評価の見直しおよび連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
グループでは、本年度よりスタートした第 1 次 ( 以下 「 第 1 次中計 」) の基本戦略の1つである「トランスフォーメーション戦略 」において、社会構造の変容や デジタル技術の進展等を見据えながら、サービスの充実と利便性向上の両面から店舗等の 営業拠点網を最適なかたちに変革することを展望しています。 一方、こうした将来構想をもとに、グループとしての持続可能な成長を実現するためには、 経営環境の変化を踏まえつつ、より実態に即した会計処理を行うことも必要な要素となり ます。 そこで、今般、店舗等の固定資産に関する会計の適用方法を見直し、これまで共用資産と して管理してきたソフトウェア
08/07 09:47 5831 しずおかフィナンシャルグループ
四半期報告書-第2期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
て初めて臨む第一次 「Xover(クロスオーバー)~ 新時代を拓く」の 初年度であり、社会価値の創造と企業価値の向上の両立に向けて、グループ各社の専門性を広げつつ、連携する ことで地域・お客さまに対する課題解決支援を拡充しております。その中で、ご融資を中心とした安定的な資金 供給はもちろんのこと、事業承継や経営改善のほか、脱炭素化やデジタル化、ベンチャービジネス支援など幅広 い事業支援に取り組みました。また、人生 100 年時代を捉えて個人のお客さまのライフプランに応じた金融商品・ サービスのご提案を推進するなど、「 課題解決型企業グループ」の実践を図っています。 当グループの当第