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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 28 件 ( 21 ~ 28) 応答時間:1.209 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/20 | 15:00 | 6223 | 西部技研 |
| KUMYOUNG ENG CO., LTD.との資本提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社の株主との間で株式譲渡契約 ( 以下 「 本契約 」といいます。)を締結し、同社と資本提携することを決議致しましたので、下記 のとおりお知らせ致します。 記 1. 本件株式取得の目的と理由 当社は、EV 用リチウムイオン電池製造工程に必要不可欠な機器や装置の製造・販売事業を世 界的に展開しております。「 中期経営計画 2024-2026」では、プロダクトアウト型のメーカーとし ての機能と、マーケットイン型のトータルソリューションのプロバイダーとしての機能を両軸と した、国内外の電池領域での市場シェア拡大を成長戦略の一つに掲げております。 一方、同社は、韓国大手電池メーカーのみならず、北米や欧 | |||
| 03/29 | 09:54 | 6223 | 西部技研 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会、従業員等のす べてのステークホルダーのご期待に応えながら、持続的に企業価値を高めることを目指しています。その実現のため、当社グループは、健全で透 明性の高いコーポレート・ガバナンスを構築し、内部統制基本方針に基づき、グループ各社を適切に統治します。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-13 後継者計画 】 当社は最高経営責任者等の後継候補を執行担当役員および執行役員から複数名を選び下記の方策で育成していくことを目指しております。 ・中期経営計画策定プロジェクトへの参画 ・外部教育機関での研修 社内に適切な候補者が見つからない場合には、候補者を外部 | |||
| 03/29 | 09:18 | 6223 | 西部技研 |
| 有価証券報告書-第59期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| おります。また今後は、インドや東南アジア諸国等、大気汚染が問題視さ れているにもかかわらず、これらの法規制が制定されていない国での需要増加を見込んでおります。 (3) 経営戦略 上記のような経営環境のもと、当社グループは2024 年 12 月期を初年度とする3か年を対象とした中期経営計画を策 定し、その実現に向けて取り組んでまいります。中期経営計画の概要は以下のとおりであります。 1 基本方針 当社グループのパーパスの実現を通し、あらたな価値を提供することで、企業価値と社会価値の両立を図ることを 目指し、また、2030 年の当社グループビジョンの実現に向けての第 1フェーズとして、持続的成長の | |||
| 02/14 | 17:00 | 6223 | 西部技研 |
| 2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 将来見通しに関する注記 本資料に掲載されている見通し数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断したものであるため、 リスクや不確実性を含んでおり、実際の業績はこれと異なる可能性がございます。 Copyright@ 2024 SEIBU GIKEN CO., LTD. All Rights Reserved.アジェンダ 1 2023 年 12 月期実績 2 2024 年 12 月期業績予想 3 中期経営計画 2024-2026 4 Q&Aセッション Copyright@ 2024 SEIBU GIKEN CO., LTD. All Rights Reserved. 2エグゼクティブサマリー | |||
| 02/14 | 15:00 | 6223 | 西部技研 |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 透明な状況が継続すると見込んでおります。一方で、脱炭素化の世界的な流れは今後も継続することが予測され ます。特に世界中でEVシフトの進展が見込まれており、当社グループを取り巻く市場の変化は非常に大きなビジ ネスチャンスであると捉えております。こうした中、当連結会計年度においても受注高は伸長しました。( 前連 結会計年度比 41.7%) 今後、当社グループは、新中期経営計画に基づき企業価値の向上に向けた諸施策を着実に遂行してまいりま す。 -2-株式会社西部技研 (6223) 2023 年 12 月期決算短信 なお、次期の連結業績見通しにつきましては、売上高 33,417 百万円、営業利益 | |||
| 10/03 | 08:11 | 6223 | 西部技研 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会、従業員等のす べてのステークホルダーのご期待に応えながら、持続的に企業価値を高めることを目指しています。その実現のため、当社グループは、健全で透 明性の高いコーポレート・ガバナンスを構築し、内部統制基本方針に基づき、グループ各社を適切に統治します。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-13 後継者計画 】 当社は最高経営責任者等の後継候補を執行担当役員および執行役員から複数名を選び下記の方策で育成していくことを目指しております。 ・複数の事業部門での責任者としての経験 ・中期経営計画策定プロジェクトへの参画 ・社内経営塾の開催 ・外部教育機関での | |||
| 10/03 | 08:00 | 6223 | 西部技研 |
| 東京証券取引所スタンダード市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| と見込まれております。また、もう一つの主力製品であるVOC 濃縮装置の主要需要先が属する半導体市場につ きましても、足元の半導体需要は減少しているものの、先端半導体の製造工場の新設や増設のための設備投 資が、米国を中心に堅調に伸長しており、長期的な成長が見込まれております。 そのような事業環境のもと、当社グループは2022 年 12 月期より、新中期経営計画 「Regeneration 1」をス タートさせ、その目標達成に向けて、既存コア事業の基盤強化を図るとともに、さらなる成長に向け経営資 源の再配分を行う等、各種施策に取り組んでおります。 その結果、売上高は27,147 百万円 ( 前期比 | |||
| 08/30 | 15:00 | 6223 | 西部技研 |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| らに加速しており、各国政府による公共投資及び企業による設備 投資の拡大が引き続き期待されております。特に自動車の電動化は今後さらに加速し、電池分野も含めた市場規 模が拡大することが見込まれております。 このような事業環境のもと、当社グループは、2022 年 12 月期より、新中期経営計画 「Regeneration 1」をス タートさせ、その目標達成に向けて各種施策に取り組んでおります。 当連結会計年度の売上高は、アジア・ヨーロッパにおける電池分野において増大する需要に先行して対応すべ く、海外子会社においてデシカント除湿機の供給能力の拡大を図り、それらを受注・売上の増加につなげたこと により | |||