開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 29 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.109 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/02 | 16:00 | 142A | ジンジブ |
| (開示事項の経過)株式会社ジンジブキャリアの株式取得(連結子会社化)完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 式の状況 (1) 異動前の所有株式数 0 株 ( 議決権の数 :0 個 ) ( 議決権所有割合 :0%) (2) 取得株式数 50,000 株 ( 議決権の数 :50,000 個 ) (3) 取得価額 290 百万円 ( 現金による決済 ) (4) 異動後の所有株式数 50,000 株 ( 議決権の数 :50,000 個 ) ( 議決権所有割合 :100%) 5. 今後の見通し 本件による当社グループの 2027 年 3 月期の連結業績に与える影響については現在、精査中です。なお、 当社の中期経営計画に与える影響もあわせて精査中であり、2026 年 5 月中を目途にお知らする予定です。 以上 | |||
| 02/16 | 16:00 | 142A | ジンジブ |
| チエルコミュニケーションブリッジ株式会社の事業買収(株式会社ジンジブキャリアの株式取得)に関するお知らせ その他のIR | |||
| よる決済 ) (4) 異動後の所有株式数 50,000 株 ( 議決権の数 :50,000 個 ) ( 議決権所有割合 :100%) 5. 日程 (1) 取締役会決議日 2026 年 2 月 13 日 (2) 契約締結日 2026 年 2 月 16 日 (5) 株式譲渡実行日 2026 年 4 月 1 日 ( 予定 ) 6. 今後の見通し 本事業譲渡実行日が 2026 年 4 月 1 日であり、本事業の損益は 12 か月分がチエル株式会社の連結損益 に組み込まれる予定であることから、当社の 2026 年 3 月期業績に与える影響はありません。なお、当社 の中期経営計画に与える影響は現在精査中であり、今後、開示すべき事項が発生した場合には速やかにお 知らせいたします。 以上 | |||
| 02/13 | 15:00 | 142A | ジンジブ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| るとともに、掲載売上以外のオプション売上につきましても、特に高校生向け 大規模合同企業説明会、研修動画や研修サービス等の付帯オプションなどが好調に推移しております。 あわせて中期経営計画での「 全社生産性の向上 」の取組みの一環として、全体的な原価、販管費の削減・効率 化も進めております。 その結果、当第 3 四半期累計期間の売上高は1,965,747 千円 ( 前年同期比 8.5% 増 )、営業利益は39,968 千円 ( 前年同期比 986.0% 増 )、経常利益は39,685 千円 ( 前年同期比 5,339.3% 増 )、四半期純利益は21,889 千円 ( 前 年同期比 | |||
| 02/13 | 15:00 | 142A | ジンジブ |
| 2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| : 39 百万円 ( 前年同期比 986.0% 増 ) 経常利益 : 39 百万円 ( 前年同期比 5,339.3% 増 ) 当社の核となるジョブドラフトNaviの掲載売上が順調に進捗しており、売上高伸長。ただし、人事部パックの不調により 全社売上高合計で成長率は計画に対して鈍化。 人件費効率の向上等、全般的な経費効率化も進めた結果、増益に。 中期経営計画 (26/3~28/3 月期 ) ■ 2025 年 2 月公表 「26/3~28/3 月期の3ヵ年の中期経営計画 」→ 変更なし 過熱する採用競争市場の不透明要因を鑑み、2026/3 期下期の業績予想修正はありません。 ■ 売上高 :26 | |||
| 11/28 | 12:00 | 142A | ジンジブ |
| 2026 年3月期 第2四半期決算説明会 動画配信及び書き起こし公開のお知らせ PR情報 | |||
| す。 本配信では、11 月 14 日に発表した、当社の 2026 年 3 月期第 2 四半期決算の概要や中期経営計画の 進捗について、代表取締役社長佐 々 木満秀よりご説明させて頂きました。 この機会に、投資家の皆さまに当社の事業内容および決算内容のご理解を深めて頂きたく存じます。 今後、ますます深刻化する若手人材不足という日本社会の社会課題解決に貢献すべく、高校生に特化 した新卒採用支援事業、高卒社会人の教育・転職支援サービス事業及び、中小企業の採用・教育・定 着・評価・福利厚生などの人事課題全般のサポート事業、DX 人材の育成・研修サービス等の教育事業 を成長させてまいりたいと存じます | |||
| 11/14 | 16:10 | 142A | ジンジブ |
| 半期報告書-第12期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 期会計期間よりも増加しております。あわせて中期経営計画での 「 全社生産性の向上 」の取組みの一環として、全体的な原価・販管費の削減・効率化も進めております。 その結果、当中間会計期間の売上高は1,438,277 千円 ( 前年同期比 11.2% 増 )、営業利益は80,147 千円 ( 前年同期 比 207.1% 増 )、経常利益は81,029 千円 ( 前年同期比 222.1% 増 )、中間純利益は61,925 千円 ( 前年同期比 229.4% 増 ) となりました。 なお、当社は、高卒人材採用支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 (2) 財政状態の | |||
| 11/14 | 15:00 | 142A | ジンジブ |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)の業績予想と実績値の差異のお知らせ その他のIR | |||
| 援サービス「おしごとフェア」、「ジョブドラフトFes」が38 会場開催 ( 前年 27 会場 )、高校生 10,339 人参 加、( 前年 6,396 人参加 )、参加企業数 1,305 社 ( 前年 960 社参加 )と好調に推移しました。その結果、売上は想定通り、好調 に推移いたしました。利益面においては、中期経営計画で掲げる生産性向上への取り組みが着実に進展し、全体的な原価・ 販管費の削減・効率化が進捗しました。その結果、営業利益、経常利益、中間純利益とも当初計画を上回る結果となりま した。 3. 今後の見通し 過熱する採用競争市場の不透明要因を鑑み、下期業績予想の修正は致しません。 | |||
| 11/14 | 15:00 | 142A | ジンジブ |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 4,337 人参加 ( 前年 571 社参画、高校生 3,229 人参加 )と盛況でした。 高校生の就活は7 月が求人情報の公表解禁日となり、9 月に選考が開始します。その高卒就活の季節性の関係か ら、当第 2 四半期会計期間は、受注の閑散期にあたります。そのため第 1 四半期会計期間に比べ掲載数の伸びは緩 やかになるものの、当第 2 四半期は、求人情報の解禁に伴うオプションの役務提供や、ジョブドラフトFesなどの イベント開催が進捗することで、売上高は第 1 四半期会計期間よりも増加しております。あわせて中期経営計画で の「 全社生産性の向上 」の取組みの一環として、全体的な原価・販管費の削 | |||
| 11/14 | 15:00 | 142A | ジンジブ |
| 2026年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 207.1% 増 ) 経常利益 : 81 百万円 ( 前年同期比 222.1% 増 ) ■ 当社の核となるジョブドラフトNaviの掲載売上、おしごとフェア、ジョブドラフトFes 売上が順調に進捗しており、 売上高が伸 ⾧。経費効率化も進めた結果、増益に。 中期経営計画 (26/3~28/3 月期 ) ■ ■ 2025 年 2 月公表 「26/3~28/3 月期の3ヵ年の中期経営計画 」→ 変更なし 過熱する採用競争市場の不透明要因を鑑み、2026/3 期下期の業績予想修正はありません。 売上高 :26/3 月期 2,818 百万円 ( 前期比 117.4%)・27/3 月期 3,591 百万円 | |||
| 09/12 | 16:00 | 142A | ジンジブ |
| 有償ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| を目指しながら株価水準へのプレッシャーを 意識する適切な水準を検討し、本新株予約権の発行に係る割当日の株価の 119%に設定している行使価額を基準 として、当該金額の 50%を行使義務の発動条件として設定しました。 他方で、当社従業員を付与対象者としている第 7 回新株予約権は、中期経営計画と連動した業績目標の達成 が行使条件とされており、一定の営業利益の条件を達成した場合に、段階的に権利行使可能となります。当社 従業員には、各人の業務と企業全体の目標との連携を促し、業績向上への具体的な貢献意欲を高めるため、事 業計画上の業績目標である営業利益を条件として設定しました。 なお、本新株予約権がす | |||
| 08/12 | 15:00 | 142A | ジンジブ |
| 2026年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 四半期累計期間は利益水準が伸びない四益水準が伸びない四半期 中期経営計画 (26/3~28/3 月期 ) ■ ■ 2025 年 2 月公表 「26/3~28/3 月期の3ヵ年の中期経営計画 」→ 変更なし 売上高 :26/3 月期 2,818 百万円 ( 前期比 117.4%)・27/3 月期 3,591 百万円 ( 前期比 127.4%)・28/3 月期 4,813 百万円 ( 前期比 134.0%)を見込む。 ■ 営業利益 :26/3 月期 85 百万円・27/3 月期 450 百万円・28/3 月期 1,060 百万円と、販管費の増加を抑制し利益確保を見込む。 ©︎JINJIB Co | |||
| 08/12 | 15:00 | 142A | ジンジブ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 」 ・企業向け新人育成定着支援研修 「ROOKIE’S CLUB」 ・社会人向けデジタルマーケティング人材育成研修 「DMU」 <その他サービス> ・高卒第二新卒 (※2)の就転職を支援する「ジョブドラフトNext」 (※2 高卒第二新卒とは、18~25 歳までを対象とした高卒社会人全般を指します。) 上記の通り、採用分野だけに限らない研修や採用、定着診断などのサービスを実現しております。 当第 1 四半期累計期間においては、本年 5 月に開示いたしました中期経営計画での「 全社生産性の向上 」の取組 が順調に進んでいます。特に金融機関からの紹介数増加に伴い商談数が前年比で増加 | |||
| 05/27 | 15:15 | 142A | ジンジブ |
| 【スマホ版】 2025年3月期 通期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 【スマホ向けサマリー版 】 2025 年 3 月期通期 決算ハイライト 株式会社ジンジブ( 東証グロース:142A) 2025 年 5 月 15 日開示資料より 【 通期サマリー】 下方修正後の通期業績予想に対し、売上高、営業利益、経常利益は上振れ着地 営業利益は62 百万円 ( 予想 8 百万円 ) 通期決算 経常利益は58 百万円 ( 同 3 百万円 ) ・提携金融機関への紹介促進活動にて、顧客紹介数の増加の兆し ・営業体制の見直し 繰越税金資産の取り崩し( △184 百万円 ) 中期経営 計画 「26/3~28/3 月期の3ヵ年の中期経営計画 」 継続 ※2025 年 2 月公表分 | |||
| 05/15 | 16:00 | 142A | ジンジブ |
| 法人税等調整額(損)の計上及び2025年3月期通期業績予想と実績との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、前提とな る事業計画の再検討により、課税所得として見積可能な期間を1 年といたしました。 これにより繰延税金資産を取り崩す影響から法人税等調整額 ( 損 )が 236,485 千円計上され、結果的 に当期純利益が想定を大きく下回る結果となりました。 なお、今後の中期経営計画の期間において、分類の変更の結果繰延税金資産を積み増すことによる収 益の計上 ( 税金費用のマイナス)がある可能性はありますが、今回同様の多額の費用計上がなされる可 能性はないものと見込んでおります。 ( 参考 ) 繰延税金資産とは、企業会計において、会計上の損益と税務上の損益の認識時期の違い(いわゆる一時差異 ) や、税務上の繰越欠損金等により、将来減算されることが見込まれる法人税等の金額を資産として計上するものです。 すなわち、現時点では税効果を享受できていないが、将来において税金の支払額を減少させる効果が見込まれるため、そ の分を資産として認識するものです。 以上 | |||
| 05/15 | 16:00 | 142A | ジンジブ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 積可能な期間を3 年としておりましたが、前提となる事業計画の再検討により、課 税所得として見積可能な期間を1 年といたしました。 これにより繰延税金資産を取り崩す影響から法人税等調整額が多額に計上され、結果的に当期純利益が想定を大 きく下回る結果となりました。なお、今後の中期経営計画の期間において、分類の変更の結果繰延税金資産を積み 増すことによる収益の計上 ( 税金費用のマイナス)がある可能性はありますが、今回同様の多額の費用計上がなさ れる可能性はないものと見込んでおります。 これらの結果、当事業年度の売上高は2,400,260 千円 ( 前年同期比 15.2% 増 )、営業利益は | |||
| 05/15 | 16:00 | 142A | ジンジブ |
| 2025年3月期 通期 決算説明資料 中期経営計画 説明資料 (事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR | |||
| 2025 年 3 月期通期決算説明資料 中期経営計画説明資料 ( 事業計画及び成長可能性に関する事項 ) 2025 年 5 月 15 日 株式会社ジンジブ( 東証グロース:142A) ©JINJIB Co., Ltd. Inc. All rights reserved 1 はじめに エグゼクティブ・サマリー 通期は、下方修正した修正後通期業績予想に対し、売上高、営業利益、経常利益は上振れ着地 通期決算 中期経営計画 (26/3~28/3 月期 ) 修正後通期業績予想に対して、 営業利益は62 百万円 ( 予想 8 百万円 )、経常利益は58 百万円 ( 同 3 百万円 )で大幅に上振れ | |||
| 02/14 | 16:00 | 142A | ジンジブ |
| 中期経営計画の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 2 月 14 日 会社名株式会社ジンジブ 代表者名代表取締役社長佐 々 木満秀 (コード番号 :142A 東証グロース市場 ) 問合せ先常務取締役新田圭 (TEL 03-5777-2679) 中期経営計画の見直しに関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2024 年 5 月 14 日に公表いたしました「 事業計画及び成長可 能性に関する事項 」の中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )につきまして、新たに 2028 年 3 月期を加えて、2026 年 3 月期から3か年を対象とする中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 | |||
| 02/14 | 16:00 | 142A | ジンジブ |
| 2025年3月期 第3四半期 決算説明資料中期経営計画 説明資料 (事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR | |||
| 2025 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 中期経営計画説明資料 ( 事業計画及び成長可能性に関する事項 ) 2025 年 2 月 14 日 株式会社ジンジブ( 東証グロース:142A) ©︎JINJIB Co.,Ltd. Inc. All rights reserved 1 はじめに エグゼクティブ・サマリー 3Qは、上期終了時点で下方修正した修正後通期業績予想達成に向けてオンペースで進捗 3Q 決算 ■ 24 年 4~12 月期は、売上高が前年同期比 17.0% 増の1,811 百万円、営業利益が同 98.0% 減の3 百万円。 修正後通期業績予想に対してオンペースで進捗。 ■ 主 | |||
| 02/05 | 12:00 | 142A | ジンジブ |
| 2025年3月期 第3四半期 機関投資家向けオンライン決算説明会開催のお知らせ PR情報 | |||
| いたします。 当社はパーパス「これからを生きる人の夢を増やす」のもと、ますます深刻化する若手人材不足とい う日本社会の社会課題解決に貢献すべく、高校生に特化した新卒採用支援事業、高卒社会人の教育・転 職支援サービス事業及びDX 人材の育成・研修サービス等教育事業を展開しております。 説明会では、2025 年 3 月期第 3 四半期の決算概要と中期経営計画についてご説明させていただきま す。 < 説明会概要 > ■スピーカー: 株式会社ジンジブ代表取締役社長佐 々 木満秀 ■ 日時 :2025 年 2 月 20 日 ( 木 ) 16:30~ ■ 質疑応答 :あり ■ご視聴方法 :ライブ配信事前の | |||
| 11/14 | 16:00 | 142A | ジンジブ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 情報に関する説明 業績予想につきましては、2024 年 5 月 14 日に公表いたしました予想数値を修正しております。詳細につきまして は、本日 (2024 年 11 月 14 日 ) 公表いたしました「2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の業績予想と実績値との差異 及び通期業績予想の修正並びに中期経営計画の見直しに関するお知らせ」をご参照ください。 なお、業績予想につきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、今 後様 々な要因によって予想数値とは異なる結果となる可能性があります。 - 3 - 株式会社ジンジブ(142A)2025 年 3 | |||