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発表日 時刻 コード 企業名
02/06 17:00 6406 フジテック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
53,539 48,373 △9.6 △7.7 南アジア 32,103 32,212 0.3 2.6 米州・欧州 37,009 41,400 11.9 14.3 小計 205,814 212,833 3.4 ― 調整額 △11,750 △9,295 ― ― 合計 194,064 203,537 4.9 ― 日本 106,080 124,384 17.3 ― 高 東アジア 89,024 86,398 △3.0 △0.9 南アジア 39,632 43,724 10.3 13.3 米州・欧州 57,767 56,020 △3.0 △0.4 小計 292,506 310,527 6.2 ― 調整額
02/06 16:10 6339 新東工業
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業績見通しは不透明な状況にありますが、AI 関連需要対応としてのデータセンターの 拡大による電子部品・半導体市場は拡大基調にあります。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 4,011 百万円増加の115,643 百万円 ( 前年同四半期比 3.6% 増 )、売 上高は同 22,351 百万円増加の128,400 百万円 ( 同 21.1% 増 )、高は同 12,535 百万円減少の53,640 百万円 ( 同 18.9% 減 )となりました。収益につきましては、営業利益は同 653 百万円増加の2,303 百万円 ( 同 39.6% 増 )、経常 利益は同 285 百万円増加の
02/06 16:10 6339 新東工業
2026年3月期 第3四半期 決算資料(概要) その他のIR
'24/3 '25/3 '26/3 計画 ※1:2026 年 2 月 6 日発表の通期連結業績予想値 ※2: 企業結合に係る暫定的な会計処理の確定に伴う修正受注高・高 受注高・高 ( 単位 : 億円 ) 3Q 通期高 521 605 663 463 ※ 1,560 1,600 ※ 853 1,141 957 1,239 1,116 1,156 '23/3 '24/3 '25/3 '26/3 計画 ※2026 年 2 月 6 日発表の通期連結業績予想値 【 表面処理分野 】 売上高 ( 単位 : 億円 ) 営業利益 ( 単位 : 億円 ) 3Q 通期 988 ※1 3Q 通期営
02/06 16:00 6246 テクノスマート
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ……………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………… 7 ( 四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………… 7 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………… 7 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 8 最終製品別売上高、受注高、高 …………………………………………………………… 8
02/06 16:00 6378 木村化工機
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………………………11 ( 受注、売上及びの状況 ) …………………………………………………………………………………11 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 - 1 - 木村化工機株式会社 (6378) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米国の通商政策による影響が自動車産業を中心にみられるも のの、雇用・所得環境の改善が進む中で、各種政策の効果もあり、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方 で、地政学リスクの継続や円安によるエネルギー価格
02/06 16:00 3842 ネクストジェン
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
サービスを中心としたサブスク型ビジネスが堅調に推移しております。加えて、自社ソフトウェア販売やシステ ム構築案件においても新規受注を着実に獲得しております。クラウドDX 事業においては、企業のデジタルトランス フォーメーション推進を支援するシステム開発案件を中心に、継続的な受注獲得が進んでおります。また、モバイ ル事業者向け保守案件につきましても、計画どおり順調に進捗しております。これらの結果、高は 1,567,450 千円 ( 前年同四半期比 26.3% 増 )となりました。 - 2 - 株式会社ネクストジェン(3842) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 区 分 第 24 期
02/06 16:00 7721 東京計器
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
合計 35,490 38,523 +3,033 純資産の部合計 41,007 42,398 +1,392 自己資本比率 52.8% 51.7% △1.1pt 増減 ( 資産の部 ) 受取手形、売掛金及び契約資産や現金及び預金が減少したものの、高の増加に伴い仕掛品が増加したこ と、及び本社移転の進捗に伴い固定資産が増加したこと等から前期末に比べ4,424 百万円増加し、80,921 百万円と なりました。 ( 負債の部 ) 借入金が増加したこと等で、前期末に比べ3,033 百万円増加し、38,523 百万円となりました。 ( 純資産の部 ) 配当金の支払により減少したものの、親会社株主に帰
02/06 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 2026 年 2 月 6 日 ( 証券コード 7721) 1 発表のポイント 2026 年 3 月期第 3 四半期 防衛・通信機器事業の貢献により、前年同期比で増収・増益 売上高 39,748 百万円前年同期比 +5,507 百万円 営業利益 2,038 百万円前年同期比 +984 百万円 2026 年 3 月期通期見通し 前回見通しから業績予想を上方修正 売上高 60,400 百万円前回予想比 +100 百万円 営業利益 4,500 百万円前回予想比 +500 百万円 高は過去最高を更新 2026 年 3 月期 2Q 61,885 百
02/06 15:40 7709 クボテック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
で、顧客の設備投資意欲も低水 準にとどまっており、厳しい事業環境が継続しております。 このような環境下、当社グループは開発及び営業活動を継続しておりますが、現時点では業績改善に直結する成 果は十分に得られておりません。 画像処理外観検査装置は、売上は堅調に推移したものの、新規装置の受注は低調な状況が続き、当第 3 四半期連 結会計期間末の高は前年同期比 71.9% 減と大幅に減少いたしました。 また、3Dソリューションシステム製品については、新規顧客の開拓を進めているものの、売上は前年同期並みに とどまり、停滞傾向が継続しております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の連結業績
02/06 15:40 7709 クボテック
2026年3月期第3四半期の四半期連結財務諸表に係る期中レビュー報告書の結論の不表明に関するお知らせ その他のIR
。 結論の不表明の根拠 継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は、前連結会計年度まで7 期連続して営業損 失を計上し、また、前連結会計年度において営業キャッシュ・フローがマイナスとなった。当第 3 四半期連結 累計期間においても、営業損失を計上していることから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせ るような事象又は状況が存在しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる。当該状況に対する対応策は当該注記に記載されているが、当第 3 四半期連結会計期間末における主力事業の高は 大幅に減少しており、現時点において来期以降の資金調達の目途が立っておらず、具体
02/06 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
とともに、消費税等は含まれておりません。 2 その他は、上記品目に属さない製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 強力吸引作業車 7,740,045 △0.2 8,676,140 +3.4 高圧洗浄車 1,462,659 △13.6 1,781,340 +11.7 粉粒体吸引・圧送車 221,400 +2.3 287,900 △26.7 部品売上 932,218 +8.5 ― ― その他 637,228 △17.9 797,603 +25.1 合計 10,993,550 △2.8
02/06 15:30 6315 TOWA
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期比 50 億 12 百万 円、34.3% 増 )となり、四半期ベースでは過去 2 番目の高水準を記録しました。こうした需要動向を背景に、 高も着実に積み上がっており、今後の業績に寄与するものと見込んでおります。 TOWA 株式会社 (6315) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 369 億 30 百万円 ( 前年同期比 23 億 29 百万円、5.9% 減 ) 営業利益 36 億 85 百万円 ( 前年同期比 28 億 36 百万円、43.5% 減 ) 経常利益 36 億 96 百万円 ( 前年同期比
02/06 15:30 6315 TOWA
2026年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
当初見込んでいた量産投資の時期が後ろ倒しとなったことや、評価用設備などリードタイムの長い製品の受注比率が高 まったことから、売上計上の時期が期初計画から後ずれし、売上高は前回予想を下回る見通しです。また、売上高の減少 に加え、製品ミックス変動の影響や初回納入に伴う追加コストの影響を受け、各段階利益も前回予想を下回る見込みで す。前回予想比では売上高・各段階利益ともに下回るものの、当第 2 四半期以降の業績は着実に回復基調にあり、売上高 は過去最高を更新する見通しです。 足元の受注環境はメモリなどAI・データセンタ向けを中心に堅調に推移しております。こうした需要動向を背景に、 高も着実に積み上がっており、今後の売上高に寄与するものと見込んでおります。また、コンプレッション装置の受注が増加 しており、この傾向を踏まえると製品ミックスの改善が期待されます。さらに、一時的な要因である初回納入に伴う追加コス トの影響が軽減されることから、利益についても改善するものと見込んでおります。 以上
02/06 15:30 6366 千代田化工建設
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)であった結果、連結高は6,567 億 80 百万円 ( 前連結会 計年度末比 11.2% 減 )となりました。 営業利益は、GPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により776 億 94 百万円 ( 前年同期比 292.1% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により831 億 10 百万円 ( 同 231.7% 増 )となり、親会社株主に帰属 する四半期純利益は781 億 67 百万円 ( 同 273.9% 増 )となりました。 ( 注 ) セグメントごとの受注高、完成工事高、高については、9 頁を参照してください。 - 2 - 千代田化工建設
02/06 15:30 6366 千代田化工建設
2026年3月期 第3四半期 決算概要 その他のIR
2026 年 3 月期第 3 四半期 (FY2025 3Q) 決算概要 2026 年 2 月 6 日 千代田化工建設株式会社 ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2026, All Rights Reserved. AGENDA: 1.ハイライト 2. 損益計算書 3.バランスシート 4. 受注高・高 Appendix 1 1. ハイライト 第 3 四半期 実績 ✓ ゴールデンパスLNGの契約調印を受けた採算見直しの結果を決算に反映し、 前年同期比で大幅な増益を達成 ✓ 通期連結業績予想の上方修正を実施 (1/28 開示済み) 受注 ✓ 国内金属・先
02/06 15:30 4320 CEホールディングス
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、高 4,803 百万円 ( 前年同期末比 29.7% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品である「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、 様 々なベンダーの部門システムやハードウエア等を組み合わせ、主に中小病院向けに販売しております。特に、一 昨年に発売した「MI・RA・Is V(ファイブ)」[3]の既存ユーザへの更新が進んでおり、当社の収益拡大に 貢献しています。また、医療情報システムの受託開発・運用管理、医療機関向け料金後払いシステムの販売なども 順調に展開
02/06 15:30 6652 IDEC
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、7 億 7 千 5 百万円増益の13 億 8 千 9 百万円 ( 前年同期比 126.5% 増 )となりました。 【 米州 】 北米地域では、米国の追加関税分の販売価格への転嫁による影響に加え、第 3 四半期にかけての解消も進ん だことから、売上高は前年同期に比べ、11 億 4 千 9 百万円増収の115 億 5 千 1 百万円 ( 前年同期比 11.0% 増 )となりました。 一方で会社統合、新拠点設置など体制強化の影響もあり販管費率が上昇し、営業利益は前年同期に比べ、9 千 1 百万円 減益の9 億 2 千 7 百万円 ( 前年同期比 9.0% 減 )となりました。 - 2
02/06 15:30 6730 アクセル
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事業であるパチンコ・パチスロ機向け製品で構成されており、売上高は前年同四半期比 1,164 百万円減 ( 同 10.1% 減 )となる10,376 百万円、セグメント利益は同 49 百万円減 ( 同 2.3% 減 )となる2,119 百 万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前年同四半期に対し5 万個 減となる36 万個の販売、メモリモジュール( 注 2) 製品は前年同四半期を下回る販売となりました。なお、当第 3 四半期末の同セグメントの高は12,719 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え
02/06 15:30 6730 アクセル
2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
4,440 80% 販管費 655 766 670 957 3,050 69% 営業利益 807 340 324 △82 1,390 106% 経常利益 839 388 350 △98 1,480 107% 親会社株主 帰属利益 585 273 246 △55 1,050 105% LSI 開発販売関連セグメント 12 月末 12,719 百万円第 4 四半期に修正後の通期計画に基づいた 開発費用の計上を予定 3 2026 年 3 月期第 3 四半期連結業績の概要 ( 前年同期との対比 ) ( 単位 : 百万円 ) ‘25/3 3Q 連結実績 売上比 ‘26/3 3Q 連結実績 売上比
02/06 15:30 6845 アズビル
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る需要は引き続き堅調であり、生産設備向 けの各種機器・システムにつきましてもPA 市場での投資が継続し、FA 市場の需要も緩やかではある ものの回復の見込みです。 - 6 - アズビル㈱(6845) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 こうした事業環境の下、BA 事業においては、豊富なを着実に売上へとつなげ、費用の増 加があるなかでも採算性改善等の効果により、前年度比増収・増益となる売上高 1,540 億円、セグ メント利益 270 億円を見込んでおります。AA 事業では、FA 市場の回復は遅れたものの足元では改 善しつつあり、堅調なPA 市場の需要を背景として、前年度比増収と