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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 16:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 同 12.2% 増 )であった結果、連結受注残高は6,567 億 80 百万円 ( 前連結会 計年度末比 11.2% 減 )となりました。 営業利益は、GPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により776 億 94 百万円 ( 前年同期比 292.1% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により831 億 10 百万円 ( 同 231.7% 増 )となり、親会社株主に帰属 する四半期純利益は781 億 67 百万円 ( 同 273.9% 増 )となりました。 ( 注 ) セグメントごとの受注高、完成工事高、受注残高については、9 頁を参照してください | |||
| 02/10 | 16:13 | 6728 | アルバック |
| 半期報告書-第122期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書 | |||
| 同期を上回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,083 億 55 百万円、受注残高は1,146 億 34 百万円、売上高は958 億 70 百万円と なり、68 億 33 百万円の営業利益となりました。 3/23 「 真空応用事業 」 真空応用事業を品目別に見ますと次のとおりです。 EDINET 提出書類 株式会社アルバック(E01589) 半期報告書 ( 材料 ) ディスプレイ・半導体電子関連の工場稼働率が高水準で継続していることにより、受注高は前年同期を上回り、 売上高は前年同期並みとなりました。 (その他 ) 表面分析機器関連や高精細・高機能ディスプレイ向けマスクブランクス関連 | |||
| 02/10 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 90 2.0% 215 3.9% 124 137.0% 経常利益 116 2.6% 267 4.9% 150 129.1% 当期純利益 53 1.2% 177 3.3% 124 232.7% ©︎SHOWA SHINKU CO., LTD. All Rights Reserved. 2 受注・売上・受注残累計 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 ) 10,000 受注 前年 同期 2025 3Q 8,000 6,000 4,000 2,000 0 6,617 388 783 2,204 3,240 4,498 1,523 1,820 272 881 6,418 1,328 1,604 | |||
| 02/10 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 子部品メーカの技術革新への取り組みは継続しましたが、産業機器市場における在庫調整の長期化や、スマート フォン向け電子部品の前倒し需要とその反動による変動から、デバイスメーカの設備投資は成長分野に絞られ、 総じて慎重な姿勢が続きました。 こうした環境の中、当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、電子部品業界を中心とした新規先からの受注を獲得しました。 生産面では、受注残及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努め、顧客への納品 | |||
| 02/10 | 16:00 | 6466 | TVE |
| 2026年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 受注残高 ( 千円 ) 前期末比 (%) (%) バルブ事業 1,964,206 △3.6 5,845,857 2.7 製鋼事業 357,847 75.0 788,100 1.5 電気設備関連事業 304,317 △47.5 512,810 △22.9 その他 39,034 91.4 26,300 △71.7 消去又は全社 △3,710 - - - 合計 2,661,695 △6.1 7,173,069 △0.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 - 10 - | |||
| 02/10 | 15:45 | 7760 | IMV |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 4,514 79.6 4,133 76.2 91.6 テスト&ソリューションサービス 836 14.7 1,028 19.0 123.0 メジャリングシステム 320 5.7 259 4.8 81.1 ( 受注残高 ) 計 5,671 100.0 5,421 100.0 95.6 期別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 | |||
| 02/10 | 15:31 | 5071 | ヴィス |
| 2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| reserved. 03 2026 年 3 月期第 3 四半期連結業績エグゼクティブサマリー (2025 年 4 月 ~2025 年 12 月累計 ) 売上高 11,244 百万円 前年同期比 92.7% 営業利益 1,232 百万円 前年同期比 84.8 % トピックス ● 売上高・営業利益が前年を下回ったものの、 四半期での売上高・受注高が過去最高を更新し、成長軌道を示す ● 受注残高も過去最高を更新 (4,389 百万円 ) ● 大規模案件 (1 億円以上 )の受注件数 :28 件 (5,181 百万円 ) Copyright© VIS Co., Ltd. All rights reserved | |||
| 02/10 | 15:30 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 1 四半期に引き続き、国からの工事受注が順調に伸びたこと、及び第 1 四半期低調であった高速道路会社から の工事受注が回復したこと等により、前年同期比 2,058 百万円増加 (4.9% 増 )の43,908 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 2,717 百万円減少 (6.0% 減 )の42,864 百万円となりました。 工事売上高は期首受注残高が前期比減少した国及び高速道路会社の売上が低調であったことに加え、地方自治体の 売上も伸び悩んだ結果、前年同期比 2,772 百万円減少 (6.7% 減 )の38,832 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 55 百万円増加 | |||
| 02/10 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び受注残高 ………………………………………………………………… 9 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2026 年 3 月 | |||
| 02/10 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期 9M FY2025 決算概要 その他のIR | |||
| HOLDINGS CORPORATION Enhancing planetary health 8 セグメント情報 ⅱ) 受注残高 (2025 年 12 月末 ) 分野別 ヘルスケア・ライフサイエンス 4% 【 億円 】 産業・都市インフラ 1% アフリカ 2% 地域別 米州ほか 2% 【 億円 】 日本 石油・ガス 10% エネルギートランジションその他 28% 30% 11,760 中東 11,760 49% アジア 37% LNG クリーンエネルギー 3% 化学 4% 30% 受注残高 主要案件 1,000 億円以上 500 億円以上 300 億円以上 大型 EGR/CCUS 陸上設備 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4284 | ソルクシーズ |
| 2025年12月期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| の企画・提案等のコンサルティングサービスの売上を指し、組織的には連結子会社インフィニットコンサルティング、エクスモーション(bubo を含む)の売上を対象としています。 ■ソリューション事業 パッケージソフトのライセンス、カスタマイズ( 周辺システムの開発を含む)、保守等の売上を指し、組織的には連結子会社ノイマン、Fleekdrive、イー・アイ・ソル、eek の売上を対象としています。 計画 達成率 ( 単位 : 百万円 ) 前期比 伸び率セグメント別業績の推移 2025 年 12 月期決算短信補足資料 セグメント別売上高及び営業利益の推移 受注残高の推移 ソフトウェア開発事業 ( 単位 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 外向け販売は、半導体向けにおいて台湾や韓国などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期 を上回りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院の収支悪化による買い控え等により出荷が減少、 一方で体外検査薬フィルターや薬液塗布材は堅調に推移したものの、前期は受注残の一括出荷の増加分をカバーでき ず前期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込 み、医療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99 | |||
| 02/10 | 15:30 | 5957 | 日東精工 |
| 2025年12月期(第120期) 業績概要 その他のIR | |||
| 野における分析装置、国内での電 池向け分析・計測機器、海外向け元素計が好調 に推移。 一方、エネルギー分野と自動車分野における前 年の大型受注の反動を受け全体では減収。 営業利益 前年は高付加価値の分析機器の受注残の解消が進んだことにより 一時的に利益率が上がったが、出荷も通常の水準に落ち着き減益。 新製品情報 前期比で減益 6 月に海外向けポータブル型水分計 「CA/KF- 51」を発売。11 月に自動試料燃焼装置 「AQF- 5000V」 縦型炉を発売。 FY2024 FY2025 前期比 単位 : 百万円 /% 金額金額金額増減率 売上高 6,743 6,714 △ 28 △ 0.4 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 通期業績予想の上方修正及び期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 場合の 第 2 四半期末配当金は 20 円 00 銭で、年間配当金合計は 76 円 00 銭となります。 1 3. 通期業績予想の上方修正及び期末配当予想の修正 ( 増配 )に関するお知らせの理由 (1) 通期業績予想の上方修正 当社は、第 2 次中期事業計画に沿って、適時適切な打ち手を講じ、成長戦略を推進しており ます。こうした中で、舶用内燃機関では、堅調な新造船需要を背景に受注残高を豊富に抱え、 主機関を連続生産しております。また、修理・部品等では、アフターサービス事業が高水準で 推移するとともに、ライセンス関連事業 ( 部品供給、ロイヤリティー収入 )も伸長が続いてお ります。 当第 3 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ・利益ともに、通期の見通しを上方に修正しております。 2 売上高 1) 舶用内燃機関 舶用内燃機関の売上高は、11,993 百万円で、前年同期比 2,475 百万円 (△17.1%)の減収となりました。 舶用内燃機関は、最新鋭省エネ主機関であるLSHシリーズを中心に、受注残高を豊富に確保しており、工場操 業を高位に保ちながら、効率的な生産を進めております。 こうした中で、当社は、持続的な成長と飛躍を実現するため、次世代脱炭素燃料エンジンを世界に先駆けて 開発・製造しており、工場生産ラインの一部を、これらエンジンの製造・実証運転に戦略的に割り当てており ます。このうち、上半期には、アンモニア燃料 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 損失 (△) △350 2,086 1,736 △999 736 ( 注 ) 1.セグメント利益又は損失 (△)の調整額 △999 百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、 主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 ― 9 ― ㈱ 岡本工作機械製作所 (6125) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 構成比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 74,292 89.2 84,307 90.1 24,520 77.6 マシンツール 7,273 8.7 7,641 8.2 6,650 21.1 報告セグメント計 81,565 97.9 91,949 98.3 31,170 98.7 その他 1,728 2.1 1,616 1.7 402 1.3 合計 83,293 100.0 93,565 100.0 31,573 100.0 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2026年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 11,870 21,936 +10,065 +84.8% 受注残高 24,520 50,001 +25,480 +103.9% 受注高 135,317 104,005 112,868 28,104 38,575 53,925 26,093 29,445 40,772 24,278 22,869 25,528 21,976 40,618 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 Q4 Q3 Q2 Q1 売上高 114,596 114,157 118,562 28,073 29,849 45,084 30,006 27,644 26,041 28,406 | |||
| 02/10 | 15:30 | 5939 | 大谷工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び受注残高 …………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社大谷工業 (5939) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 | |||
| 02/10 | 15:30 | 8023 | DAIKO XTECH |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| タスクフォース活動を継続いたしました。販売面におきましては、富士通株式会社及び同社グ ループとの連携強化による新規商談及び既存のお客さまからの受注獲得に引き続き注力してまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、モダナイゼーション案件の受注やストックビジネスが伸長した ものの、前期の大型案件の反動やハードウェアの受注の抑制による大型 PC 案件等の減少により、受注高は303 億 99 百万円 ( 前年同期比 97.2%)、売上高は前期より横ばいの305 億 69 百万円 ( 前年同期比 100.3%)となりました。受 注残高につきましては、ハードウェアを中心とした受注高の減少 | |||