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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/12 | 12:00 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 2025年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) ・コンサルティング・クラウド売上収益 ・コンサルティング過去 12ヶ月平均顧客売上単価 ・モチベーションクラウド月会費売上・納品数・月会費単価 ・受注残高 (IR 支援事業 ) ・IRレポート過去 12ヶ月平均顧客売上単価 (コンサル・クラウド事業・IR 支援事業 ) ・遡及修正した売上収益・売上総利益 (キャリアスクール事業・学習塾事業 ) ・過去 12ヶ月平均受講者数 (キャリアスクール事業 ) ・過去 12ヶ月平均受講者売上単価 ・オンライン講座売上高 (ALT 配置事業 ) ・市場シェア ・過去 12ヶ月平均 ALT 配置人数 ( 人材紹介事業 ) ・OpenWork 累計登録ユーザー | |||
| 02/12 | 11:45 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期決算 (FY2025-3Q) 連結業績予想の修正に関する説明資料 その他のIR | |||
| 抑制を図る 全社対応 • 設立済のプロジェクト管理本部を軸とし、拠点案件も含めて案件リスク審査を厳格化、 過分なリスクや不平等な契約条件を契約前段階で排除することを徹底している。また、 実行中案件のモニタリング機能の更なる強化を図る • 次期中期経営計画にフィードバック事項を反映し、EPC 実行力の強化施策を推進 2026 年度 業績見通し • 問題案件による不確定要素を2025 年度内で一掃し経営安定化、次期中期経営計画に邁進。 • 2025 年度の受注高は持分法適用会社分を含めて3Q 段階で年度目標 4,000 億円に到達 • 現状の受注残は採算性の高い案件から構成されており、案件の着実 | |||
| 02/12 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計・調達・工事・据 付 ) 案件を当第 3 四半期連結累計期間に2 件受注しており、中長期的にも更なる受注が期待されます。 こうした状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、インド向け 石油化学プラント、トルクメニスタン向け石油化学プラント、韓国向け化学プラント等を受注し、1,656 億円 ( 前年 同四半期比 61.0% 増 )となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は4,036 億円、総受注残高は5,669 億円となりました。完成工事高は、タイ向け石油化学プラント等の複数プロジェクトの 進捗により、1,319 | |||
| 02/12 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期 (FY2025-3Q) 決算概要 その他のIR | |||
| Your Success, Our Pride. 2026 年 3 月期第 3 四半期 (FY2025-3Q) 決算概要 2026 年 2 月 12 日 東洋エンジニアリング株式会社業績概要 p.3 売上高 p.4 貸借対照表 p.5 受注高 p.6 受注残高 p.7 業績見込 p.8 ©Toyo Engineering Corporation, All rights reserved 2 業績概要 � ブラジルガス火力発電案件で追加損失を計上 � 受注高は年度目標の4,000 億円に到達 2024/12 通期見込 単位 : 億円 2025/12 前年同期比進捗度 2026/3 2026/2 | |||
| 02/12 | 11:00 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和8年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| い変動があった場合の注記 ) ……………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………… 9 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注・売上・受注残の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 9 [ 期中レビュー報告書 ]………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 8 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経 | |||
| 02/12 | 09:00 | 3241 | ウィル |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が同 7.5%それぞれ増加いたしました。なお、当期末の受注残高は823 百万円 ( 同 52.3% 増 )となりま した。この結果、売上高は2,471 百万円 ( 前期比 3.3% 増 )、営業利益は465 百万円 ( 同 9.9% 増 )となり、売上高と 営業利益の過去最高を更新いたしました。 開発分譲事業におきましては、名古屋市天白区をはじめとした複数の分譲地の販売が進捗する等、自社分譲物件 等の契約件数が前期比 22.3% 増加いたしました。一方、一部の分譲地に関して販売価格を見直し、在庫回転率の向 上に努めました。この結果、売上高は8,089 百万円 ( 前期比 10.7% 増 )、営 | |||
| 02/10 | 16:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 同 12.2% 増 )であった結果、連結受注残高は6,567 億 80 百万円 ( 前連結会 計年度末比 11.2% 減 )となりました。 営業利益は、GPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により776 億 94 百万円 ( 前年同期比 292.1% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により831 億 10 百万円 ( 同 231.7% 増 )となり、親会社株主に帰属 する四半期純利益は781 億 67 百万円 ( 同 273.9% 増 )となりました。 ( 注 ) セグメントごとの受注高、完成工事高、受注残高については、9 頁を参照してください | |||
| 02/10 | 16:13 | 6728 | アルバック |
| 半期報告書-第122期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書 | |||
| 同期を上回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,083 億 55 百万円、受注残高は1,146 億 34 百万円、売上高は958 億 70 百万円と なり、68 億 33 百万円の営業利益となりました。 3/23 「 真空応用事業 」 真空応用事業を品目別に見ますと次のとおりです。 EDINET 提出書類 株式会社アルバック(E01589) 半期報告書 ( 材料 ) ディスプレイ・半導体電子関連の工場稼働率が高水準で継続していることにより、受注高は前年同期を上回り、 売上高は前年同期並みとなりました。 (その他 ) 表面分析機器関連や高精細・高機能ディスプレイ向けマスクブランクス関連 | |||
| 02/10 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 90 2.0% 215 3.9% 124 137.0% 経常利益 116 2.6% 267 4.9% 150 129.1% 当期純利益 53 1.2% 177 3.3% 124 232.7% ©︎SHOWA SHINKU CO., LTD. All Rights Reserved. 2 受注・売上・受注残累計 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 ) 10,000 受注 前年 同期 2025 3Q 8,000 6,000 4,000 2,000 0 6,617 388 783 2,204 3,240 4,498 1,523 1,820 272 881 6,418 1,328 1,604 | |||
| 02/10 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 子部品メーカの技術革新への取り組みは継続しましたが、産業機器市場における在庫調整の長期化や、スマート フォン向け電子部品の前倒し需要とその反動による変動から、デバイスメーカの設備投資は成長分野に絞られ、 総じて慎重な姿勢が続きました。 こうした環境の中、当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、電子部品業界を中心とした新規先からの受注を獲得しました。 生産面では、受注残及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努め、顧客への納品 | |||
| 02/10 | 16:00 | 6466 | TVE |
| 2026年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 受注残高 ( 千円 ) 前期末比 (%) (%) バルブ事業 1,964,206 △3.6 5,845,857 2.7 製鋼事業 357,847 75.0 788,100 1.5 電気設備関連事業 304,317 △47.5 512,810 △22.9 その他 39,034 91.4 26,300 △71.7 消去又は全社 △3,710 - - - 合計 2,661,695 △6.1 7,173,069 △0.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 - 10 - | |||
| 02/10 | 15:45 | 7760 | IMV |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 4,514 79.6 4,133 76.2 91.6 テスト&ソリューションサービス 836 14.7 1,028 19.0 123.0 メジャリングシステム 320 5.7 259 4.8 81.1 ( 受注残高 ) 計 5,671 100.0 5,421 100.0 95.6 期別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 | |||
| 02/10 | 15:31 | 5071 | ヴィス |
| 2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| reserved. 03 2026 年 3 月期第 3 四半期連結業績エグゼクティブサマリー (2025 年 4 月 ~2025 年 12 月累計 ) 売上高 11,244 百万円 前年同期比 92.7% 営業利益 1,232 百万円 前年同期比 84.8 % トピックス ● 売上高・営業利益が前年を下回ったものの、 四半期での売上高・受注高が過去最高を更新し、成長軌道を示す ● 受注残高も過去最高を更新 (4,389 百万円 ) ● 大規模案件 (1 億円以上 )の受注件数 :28 件 (5,181 百万円 ) Copyright© VIS Co., Ltd. All rights reserved | |||
| 02/10 | 15:30 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 1 四半期に引き続き、国からの工事受注が順調に伸びたこと、及び第 1 四半期低調であった高速道路会社から の工事受注が回復したこと等により、前年同期比 2,058 百万円増加 (4.9% 増 )の43,908 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 2,717 百万円減少 (6.0% 減 )の42,864 百万円となりました。 工事売上高は期首受注残高が前期比減少した国及び高速道路会社の売上が低調であったことに加え、地方自治体の 売上も伸び悩んだ結果、前年同期比 2,772 百万円減少 (6.7% 減 )の38,832 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 55 百万円増加 | |||
| 02/10 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び受注残高 ………………………………………………………………… 9 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2026 年 3 月 | |||
| 02/10 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期 9M FY2025 決算概要 その他のIR | |||
| HOLDINGS CORPORATION Enhancing planetary health 8 セグメント情報 ⅱ) 受注残高 (2025 年 12 月末 ) 分野別 ヘルスケア・ライフサイエンス 4% 【 億円 】 産業・都市インフラ 1% アフリカ 2% 地域別 米州ほか 2% 【 億円 】 日本 石油・ガス 10% エネルギートランジションその他 28% 30% 11,760 中東 11,760 49% アジア 37% LNG クリーンエネルギー 3% 化学 4% 30% 受注残高 主要案件 1,000 億円以上 500 億円以上 300 億円以上 大型 EGR/CCUS 陸上設備 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4284 | ソルクシーズ |
| 2025年12月期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| の企画・提案等のコンサルティングサービスの売上を指し、組織的には連結子会社インフィニットコンサルティング、エクスモーション(bubo を含む)の売上を対象としています。 ■ソリューション事業 パッケージソフトのライセンス、カスタマイズ( 周辺システムの開発を含む)、保守等の売上を指し、組織的には連結子会社ノイマン、Fleekdrive、イー・アイ・ソル、eek の売上を対象としています。 計画 達成率 ( 単位 : 百万円 ) 前期比 伸び率セグメント別業績の推移 2025 年 12 月期決算短信補足資料 セグメント別売上高及び営業利益の推移 受注残高の推移 ソフトウェア開発事業 ( 単位 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 外向け販売は、半導体向けにおいて台湾や韓国などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期 を上回りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院の収支悪化による買い控え等により出荷が減少、 一方で体外検査薬フィルターや薬液塗布材は堅調に推移したものの、前期は受注残の一括出荷の増加分をカバーでき ず前期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込 み、医療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99 | |||
| 02/10 | 15:30 | 5957 | 日東精工 |
| 2025年12月期(第120期) 業績概要 その他のIR | |||
| 野における分析装置、国内での電 池向け分析・計測機器、海外向け元素計が好調 に推移。 一方、エネルギー分野と自動車分野における前 年の大型受注の反動を受け全体では減収。 営業利益 前年は高付加価値の分析機器の受注残の解消が進んだことにより 一時的に利益率が上がったが、出荷も通常の水準に落ち着き減益。 新製品情報 前期比で減益 6 月に海外向けポータブル型水分計 「CA/KF- 51」を発売。11 月に自動試料燃焼装置 「AQF- 5000V」 縦型炉を発売。 FY2024 FY2025 前期比 単位 : 百万円 /% 金額金額金額増減率 売上高 6,743 6,714 △ 28 △ 0.4 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 通期業績予想の上方修正及び期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 場合の 第 2 四半期末配当金は 20 円 00 銭で、年間配当金合計は 76 円 00 銭となります。 1 3. 通期業績予想の上方修正及び期末配当予想の修正 ( 増配 )に関するお知らせの理由 (1) 通期業績予想の上方修正 当社は、第 2 次中期事業計画に沿って、適時適切な打ち手を講じ、成長戦略を推進しており ます。こうした中で、舶用内燃機関では、堅調な新造船需要を背景に受注残高を豊富に抱え、 主機関を連続生産しております。また、修理・部品等では、アフターサービス事業が高水準で 推移するとともに、ライセンス関連事業 ( 部品供給、ロイヤリティー収入 )も伸長が続いてお ります。 当第 3 | |||