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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 13:30 | 5189 | 櫻護謨 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善と設備投資意欲を背景に、内需を中心 として緩やかな回復基調で推移しております。一方、慢性的な人手不足、物価上昇の継続、円安の長期化、米国の 保護主義的な動きや地政学的な不確実性も見られ、先行きに慎重さが求められる状況で推移しております。 このような状況のもと当社グループでは、受注残の増加に対応した生産を実行するとともに、消防・防災事業で は、多発する自然災害の現場ニーズに応える商材の企画開発と提案営業を進めております。航空・宇宙、工業用品 事 | |||
| 02/10 | 13:30 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| エヌアイシ・オートテック株式会社 (5742) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) FA 部門 3,274,248 74.7 694,059 50.4 商事部門 936,724 122.7 96,058 61.0 合計 4,210,972 81.9 790,117 51.5 2 販売実績 当第 3 四半期累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと | |||
| 02/10 | 13:00 | 6272 | レオン自動機 |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| -3Q 1Q-3Q 1Q-3Q 1Q-3Q 1Q-3Q 1Q-3Q © 2026 RHEON Automatic Machinery Co., Ltd. 9 ◆ 食品加工機械製造販売事業 受注高・売上高・受注残の推移 ( 百万円 ) 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 4/1 時点 10,235 受注残 7,761 8,411 7,012 1/1 10,235 時点 10,836 受注高 22,523 20,886 26,152 18,782(1Q | |||
| 02/10 | 13:00 | 7013 | IHI |
| 2025年度(2026年3月期)第3四半期決算説明資料(IFRS) その他のIR | |||
| ) 2025 年度内に実質清算完了見込み © IHI Corporation All Rights Reserved. 20 Appendix © IHI Corporation All Rights Reserved. 21 報告セグメント別内訳 (2024 年度 3Q vs 2025 年度 3Q) 前年同期比 ( 単位 : 億円 ) 受注高受注残高売上収益営業利益 ( 率 ) '24 年度 3Q '25 年度 3Q 増減 '24 年度末 '25 年度 3Q 末増減 '24 年度 3Q '25 年度 3Q 増減 '24 年度 3Q '25 年度 3Q 増減 資源・エネルギー・ 環境 | |||
| 02/10 | 13:00 | 4687 | TDCソフト |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)補足資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期 第 3 四半期決算補足資料 2026 年 2 月 10 日 東証プライム 証券コード[4687] © 2025 TDC SOFT Inc. 1 アジェンダ 1 2026 年 3 月第 3 四半期決算概況 ( 連結 ) 2 分野別ハイライト 3 顧客業種別売上高概況 4 受注高・受注残高推移 5 営業利益分析 © 2025 TDC SOFT Inc. 2 2026 年 3 月第 3 四半期決算概況 ( 連結 ) 決算概況 operating results ( 単位 : 百万円 ) 2026 年 3 月期 2025 年 3 月期 利益率前年同期比 第 3 四半期 第 3 | |||
| 02/10 | 12:00 | 3423 | エスイー |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業 ) この事業では、アフリカ諸国をはじめ、アジア圏・大洋州地域等の各国において、道路・橋梁建設や設備機材整備 等のプロジェクトに関わるコンサルタント事業を展開しております。特にフランス語圏のアフリカ諸国では強みをも っており、数多くの実績を残しております。また、新規分野として国内外におけるBIM/CIM 関連技術を活用した業務 への参画に取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、期初受注残の消化が第 3 四半期以降持ち直し、受注金額の高い案件の 消化が順調に進む中、消化案件に利益率の高い案件が含まれたことから採算は改善いたしました。 この結果、この事業の売上高は5 | |||
| 02/10 | 12:00 | 3423 | エスイー |
| 2026年3月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| たが、研究開発部門の人件 費・経費が増加し、営業利益・経常利益は減益幅が拡大。 親会社株主に帰属する 四半期純利益 ( 対売上高比 ) 378 57 ▲320 (2.0%) (0.3%) (▲1.7%) - Copyright © SE Corporation 2026 4 1-2. 当第 3 四半期連結決算実績サマリー( 営業利益増減 ) 営業利益前年同期比 ▲433 百万円 ( 百万円 ) 4 中計施策推進費用等販管費の 削減効果等 615 3 建設コンサルタント事業、 補修・補強工事業 粗利益の増加 ( 工事等受注残消化の進捗に伴う増加 ) +94 +93 ▲4 ▲325 ▲62 5その | |||
| 02/10 | 11:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 90 百万円 ( 前連結会計年度比 48.9 減 )となりました。なお、受注高は91 億 82 百万円 ( 前連結 会計年度比 23.0% 増 )、受注残高は88 億 87 百万円 ( 前連結会計年度比 26.2% 増 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は62 億 49 百万円 ( 前連結会計年度比 27.6% 減 )、セグメント利益は20 百万円 ( 前連結会計年 度比 96.5% 減 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はありません。 2アクア事業 当セグメントの売上高は10 億 26 百万円 ( 前 | |||
| 02/10 | 09:48 | 3836 | アバントグループ |
| 半期報告書-第30期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書 | |||
| アバントグループ(E05663) 半期報告書 当中間期におけるセグメント別の受注及び販売の状況は次の通りです。 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2025 年 6 月期 2026 年 6 月期前年同期比 中間期中間期増減額 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 連結決算開示事業 4,220 4,695 5,025 5,297 805 601 デジタルトランス フォーメーション推進事業 4,975 1,919 5,863 2,191 887 271 経営管理ソリューション事業 4,378 3,564 4,353 2,782 △25 △781 その他 183 146 209 | |||
| 02/09 | 17:00 | 6137 | 小池酸素工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) 地域ごとの情報 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 日本米国アジア欧州その他の地域合計 28,531 4,390 3,037 794 278 37,031 ( 注 ) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - 11 - 小池酸素工業 ㈱ (6137) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注の実績 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 機械装置 13,002 96.4 9,483 113.7 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び受注残高につきましては、標準機・部品等の金額を含めておりません。 - 12 - | |||
| 02/09 | 16:30 | 5952 | アマテイ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| とおりであります。 セグメントの名称生産高及び仕入実績 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 2,340,555 △6.1 電気・輸送機器向 981,929 +4.4 合計 3,322,485 △3.2 ( 注 ) 金額は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去して います。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 2,919,732 △5.8 | |||
| 02/09 | 16:30 | 7722 | 国際計測器 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| , 中国 合計 10,989,846 △5.6 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 受注残高 当第 3 四半期連結累計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 区分受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) セグメントとの関連 バランシングマシン 9,494,967 △14.1 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 電気サーボモータ式試験機 3,346,218 +25.5 日本 ( 国際 ), 米国 | |||
| 02/09 | 16:00 | 9768 | いであ |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 2026 年 12 月期の連結業績予想は、期首受注残高の増加及び期内受注業務の売上増加見込みにより、売上高 257 億円 ( 前年同期比 4.4% 増 )、営業利益 34 億円 ( 同 6.7% 増 )、経常利益 34 億 6 千万円 ( 同 2.8% 増 )、親会社株主に帰属 する当期純利益は24 億円 ( 同 0.8% 増 )を想定しております。 セグメント別の売上高は、環境コンサルタント事業では大規模な海洋環境調査や再生可能エネルギー関連の環境 アセスメント、AUVの設計製作・運用支援業務等の増加見込みにより、前年同期比 7 億 4 千 8 百万円増加の167 億 円 ( 前年同期比 | |||
| 02/09 | 16:00 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 追求した新プランを追加し、入居者様・ オーナー様の双方に選ばれる商品開発を引き続き推進しております。また、主要都市におきましても首都圏との人材 連携を強化し、首都圏で培ったノウハウを活かしながら、各地域の特性に応じた提案を行うことで、オーナー様の資 産価値向上と建築受注促進に取り組んでまいります。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、木造物件の竣工件数及び大型工事着工件数の増加、法人顧客を中心とした大 型工事の受注増加により、売上高 539 億 24 百万円 ( 前年同期比 8.1% 増 )、営業利益 58 億 23 百万円 ( 前年同期比 23.3% 増 )、受注残高は1,420 億 48 | |||
| 02/09 | 16:00 | 6328 | 荏原実業 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| したものの、人件費が増加したことなどにより、前年同期比 5.0% 減の12 億 47 百万円となりました。 エンジニアリング事業 上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントにおいては、受注高は公共水インフラ設備の更新・整備需要、 防災・減災需要が拡大基調にあり、前年同期比 18.8% 増の243 億 58 百万円となりました。売上高は高水準の期首受注残 高を背景とした順調な工事進捗により、前年同期比 19.0% 増の224 億 50 百万円となりました。セグメント利益は、売上 高の増加に伴い、前年同期比 76.8% 増の43 億 32 百万円となりました。 商社事業 主にポンプ、冷凍機、空 | |||
| 02/09 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2025年12月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 416 650 +233 +55.9% 35 Full-year forecasts フロー粗利額の開示をスタート 開示スタートの背景 BRO-ROOM・BRO-WALLが大きく成長した要因として、賃貸マンションや宿泊施設に加え、分譲マンションや地方創生案件 など建物種別が多様化したことで一棟あたりの契約単価の差が大きく、棟数・戸数といった単純なKPI では事業の実態を 正確にお伝えできない可能性がございました。そこで、投資家の皆様からのご要望にお応えし、 業績予想の参考指標として、受注した四半期分のフロー粗利額と工事未完了 ( 受注残 )のフロー粗利額合計を2026 年 4 月 より3ヶ月毎 | |||
| 02/09 | 16:00 | 4719 | アルファシステムズ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ソフトウェア開発関連事業 26,834,194 28,719,389 7.0 37,353,376 その他 1,319,672 1,076,495 △ 18.4 1,574,011 合計 28,153,867 29,795,884 5.8 38,927,387 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 8 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ロ) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 3 四半期会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期会 | |||
| 02/09 | 16:00 | 1787 | ナカボーテック |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………7 1 ㈱ナカボーテック(1787) 2026 年 3 月期第 3 四半期短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間につきましては、ロシア・ウクライナ情勢や円安の進行、エネルギー価格を始めとする物価 上昇など不安定な社会・経済情勢の中、当社事業につきましては、その他事業におけるRCの大型案件が続けて出件 され、受注高は前年同期と同水準の11,909 百万円となりました。 売上高は昨年度からの好調が続き、前年同期に比べ196 百万円増の9,124 百万円となりました。 この結果、受注残高は期首より | |||
| 02/09 | 15:45 | 3467 | アグレ都市デザイン |
| 2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| + 受注残高の合計は、通期売上予算の達成に向けて順調に進捗 ● 売上総利益率も改善 3 多摩建設のM&A ● 多摩建設 (ホーユーコーポレーションの100% 子会社 )と株式譲渡契約締結に向け計画通りに進行 Copyright© Agratio urban design Inc. All Rights Reserved 4 決算概要 |2026 年 3 月期第 3 四半期 株主優待制度の拡充 1 従来 100 株 ~1,000 株未満、 1,000 株以上・ 2 年以上の区分のみであった優待に、 「300 株以上 / 600 株以上・2 年以上保有 」の2つの区分を新設 ( 移行の経過措置あ | |||
| 02/09 | 15:45 | 3741 | セック |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 関連の開発が増加したこと 医療分野や交通分野の開発が大幅に 車両自動走行の研究開発案件が堅 に加え、民間企業向けのDX 関連の 増加したことに加え、防衛分野の開 調であることに加え、宇宙天文分野 開発も増加 発も増加 の開発が増加したものの、全体構成 比では減少 2 Copyright © 2026 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2026 年 3 月期第 3 四半期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高 前年同期比で増収増益 受注高、受注残高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||