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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/09 17:00 6137 小池酸素工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) 地域ごとの情報 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 日本米国アジア欧州その他の地域合計 28,531 4,390 3,037 794 278 37,031 ( 注 ) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - 11 - 小池酸素工業 ㈱ (6137) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注の実績 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 機械装置 13,002 96.4 9,483 113.7 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び高につきましては、標準機・部品等の金額を含めておりません。 - 12 -
02/09 16:30 5952 アマテイ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
とおりであります。 セグメントの名称生産高及び仕入実績 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 2,340,555 △6.1 電気・輸送機器向 981,929 +4.4 合計 3,322,485 △3.2 ( 注 ) 金額は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去して います。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 2,919,732 △5.8
02/09 16:30 7722 国際計測器
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
, 中国 合計 10,989,846 △5.6 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 高 当第 3 四半期連結累計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 区分高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) セグメントとの関連 バランシングマシン 9,494,967 △14.1 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 電気サーボモータ式試験機 3,346,218 +25.5 日本 ( 国際 ), 米国
02/09 16:00 9768 いであ
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 2026 年 12 月期の連結業績予想は、期首高の増加及び期内受注業務の売上増加見込みにより、売上高 257 億円 ( 前年同期比 4.4% 増 )、営業利益 34 億円 ( 同 6.7% 増 )、経常利益 34 億 6 千万円 ( 同 2.8% 増 )、親会社株主に帰属 する当期純利益は24 億円 ( 同 0.8% 増 )を想定しております。 セグメント別の売上高は、環境コンサルタント事業では大規模な海洋環境調査や再生可能エネルギー関連の環境 アセスメント、AUVの設計製作・運用支援業務等の増加見込みにより、前年同期比 7 億 4 千 8 百万円増加の167 億 円 ( 前年同期比
02/09 16:00 8850 スターツコーポレーション
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
追求した新プランを追加し、入居者様・ オーナー様の双方に選ばれる商品開発を引き続き推進しております。また、主要都市におきましても首都圏との人材 連携を強化し、首都圏で培ったノウハウを活かしながら、各地域の特性に応じた提案を行うことで、オーナー様の資 産価値向上と建築受注促進に取り組んでまいります。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、木造物件の竣工件数及び大型工事着工件数の増加、法人顧客を中心とした大 型工事の受注増加により、売上高 539 億 24 百万円 ( 前年同期比 8.1% 増 )、営業利益 58 億 23 百万円 ( 前年同期比 23.3% 増 )、高は1,420 億 48
02/09 16:00 6328 荏原実業
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
したものの、人件費が増加したことなどにより、前年同期比 5.0% 減の12 億 47 百万円となりました。 エンジニアリング事業 上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントにおいては、受注高は公共水インフラ設備の更新・整備需要、 防災・減災需要が拡大基調にあり、前年同期比 18.8% 増の243 億 58 百万円となりました。売上高は高水準の期首 高を背景とした順調な工事進捗により、前年同期比 19.0% 増の224 億 50 百万円となりました。セグメント利益は、売上 高の増加に伴い、前年同期比 76.8% 増の43 億 32 百万円となりました。 商社事業 主にポンプ、冷凍機、空
02/09 16:00 4415 ブロードエンタープライズ
2025年12月期 通期決算説明資料 その他のIR
416 650 +233 +55.9% 35 Full-year forecasts フロー粗利額の開示をスタート 開示スタートの背景 BRO-ROOM・BRO-WALLが大きく成長した要因として、賃貸マンションや宿泊施設に加え、分譲マンションや地方創生案件 など建物種別が多様化したことで一棟あたりの契約単価の差が大きく、棟数・戸数といった単純なKPI では事業の実態を 正確にお伝えできない可能性がございました。そこで、投資家の皆様からのご要望にお応えし、 業績予想の参考指標として、受注した四半期分のフロー粗利額と工事未完了 ( )のフロー粗利額合計を2026 年 4 月 より3ヶ月毎
02/09 16:00 4719 アルファシステムズ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ソフトウェア開発関連事業 26,834,194 28,719,389 7.0 37,353,376 その他 1,319,672 1,076,495 △ 18.4 1,574,011 合計 28,153,867 29,795,884 5.8 38,927,387 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 8 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ロ) 高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 3 四半期会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期会
02/09 16:00 1787 ナカボーテック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ………………………………………………………………7 1 ㈱ナカボーテック(1787) 2026 年 3 月期第 3 四半期短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間につきましては、ロシア・ウクライナ情勢や円安の進行、エネルギー価格を始めとする物価 上昇など不安定な社会・経済情勢の中、当社事業につきましては、その他事業におけるRCの大型案件が続けて出件 され、受注高は前年同期と同水準の11,909 百万円となりました。 売上高は昨年度からの好調が続き、前年同期に比べ196 百万円増の9,124 百万円となりました。 この結果、高は期首より
02/09 15:45 3467 アグレ都市デザイン
2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
+ 高の合計は、通期売上予算の達成に向けて順調に進捗 ● 売上総利益率も改善 3 多摩建設のM&A ● 多摩建設 (ホーユーコーポレーションの100% 子会社 )と株式譲渡契約締結に向け計画通りに進行 Copyright© Agratio urban design Inc. All Rights Reserved 4 決算概要 |2026 年 3 月期第 3 四半期 株主優待制度の拡充 1 従来 100 株 ~1,000 株未満、 1,000 株以上・ 2 年以上の区分のみであった優待に、 「300 株以上 / 600 株以上・2 年以上保有 」の2つの区分を新設 ( 移行の経過措置あ
02/09 15:45 3741 セック
2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
関連の開発が増加したこと 医療分野や交通分野の開発が大幅に 車両自動走行の研究開発案件が堅 に加え、民間企業向けのDX 関連の 増加したことに加え、防衛分野の開 調であることに加え、宇宙天文分野 開発も増加 発も増加 の開発が増加したものの、全体構成 比では減少 2 Copyright © 2026 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2026 年 3 月期第 3 四半期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高 前年同期比で増収増益 受注高、高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前年同期比
02/09 15:45 3741 セック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) モバイルネットワーク 711,786 10.0 530,252 6.6 インターネット 993,899 14.0 1,342,239 16.6 社会基盤システム 3,213,385 45.3 3,977,946 49.3 宇宙先端システム 2,174,264 30.7 2,218,311 27.5 計 7,093,336 100.0 8,068,749 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)
02/09 15:30 1992 神田通信機
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ており、大手ゼネコンや通信事業者との協創も進めておりま す。しかしながら、前期においては、複数の大型案件の手持ち工事が順調に進捗した結果、業 績を押し上げましたが、これらの工事が前期末までにほぼ完工したことにより、当期期首にお ける高が低水準となりました。また、短納期案件による売上高の上積みにも取り組んで いるものの、現時点ではその成果が現れていないこと等により、売上高は前年同四半期と比較 して大幅に減少いたしました。 一方、導入から10 年程度経過した設備が更新時期を迎え始めていることに伴い、それらのリ プレース工事が増加しており、今後の売上増加に向けた要因として期待されております
02/09 15:30 5631 日本製鋼所
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………… 9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 10 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 12 受注高、売上高及び高の状況 (1) 受注高 ……………………………………………………………………………………………………………… 12 (2) 売上高 ……………………………………………………………………………………………………………… 12
02/09 15:30 5715 古河機械金属
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
148.7 △3.8 148.0 150.3 △2.3 銅価 $/mt 9,378 10,137 759 9,744 10,603 1,233 ※ 参考情報 ( 以下の数値は参考値です) 1. 産業機械部門 産業機械については主に受注生産を行っており、当第 3 四半期会計期間末におけるを示すと、次のとおりです。 2025 年 3 月期 第 3 四半期 会計期間末 2026 年 3 月期 第 3 四半期 会計期間末 対前年同期増減 120 億円 80 億円 △39 億円 2. 金属部門の金属価格変動影響による損益について 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 第
02/09 15:30 6031 ZETA
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結果、営業利益は前連結会計年度から大幅に改 善し、グループ統合後において過去最高を達成いたしました。 一方、前連結会計年度に実施した会計処理の変更に伴う過年度決算訂正により、期初に試算しておりました業績 予想の根拠となる数値の精査が十分ではなかったこと、また変更後の会計処理によるの売上計上時期への反 映の長期化により、一部売上が翌連結会計年度へ繰り越され、当初計画を下回る結果となりました。 なお、特別利益の23,709 千円は、第 3 四半期において投資有価証券の売却を行い、投資有価証券売却益を計上し たものであり、特別損失の35,802 千円は、第 1 四半期において2024 年 12
02/09 15:30 6031 ZETA
2025年12月期決算説明資料 その他のIR
円 ) • 営業利益は過去最 ⾼ 益を達成し明確な V 字回復を実現。会計処理変更への対 応に取り組みつつも、さらなる利益成 ⻑を⽬ 指す • 決算の遡及訂正および会計処理の変更 による影響の精査が⼗ 分ではなく、期 初に発表した業績予想が⾼めの⽔ 準と なり業績予想に対して未達の着地。受 注が好調であったことから営業利益が 6 億円前後の⾒ 込みもあったが、最終 的には2 億円が26/12 期にスライド • 先 ⾏ 指標である受注 ⾼は⾼⽔ 準を維持 し、第 4 四半期には歴代 1 位に。豊富な ⾼を早期に収益化するため、 26/12 期は売上計上の早期化に向けた 抜本的な構造改 ⾰
02/09 15:30 6648 かわでん
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
当第 3 四半期累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 増減 区分 至 2024 年 12 月 31 日 ) 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高 高 受注高 高 受注高 高 ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 配電制御設備 21,396 25,288 24,861 29,217 3,464 3,929 計 21,396 25,288 24,861 29,217 3,464 3,929 ( 注 ) 表示金額には、消費税等は含んでおりません。 - 6 -
02/09 15:30 6853 共和電業
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )となり ました。また、セグメント利益 ( 売上総利益 )は638 百万円 ( 前期比 0.8% 減 )となりました。 a.セグメント別受注状況 項目 前連結会計年度 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 当連結会計年度 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 比較増減 ( 単位 : 千円 ) 受注高高受注高高受注高高 計測機器 14,153,372 5,074,346 14,543,649 4,680,003 390,277 △394,343 コンサルティング 1,376,175 386,156
02/09 15:30 3679 じげん
2026年3月期第3四半期決算説明会資料 その他のIR
. All Rights Reserved. 1. 決算概要 Vertical HR - 先行指標 - • 高とは、各月における入社決定済かつ入社日未到来の成約案件から生じる将来計上予定の売上収益。 • 季節性として、例年 12 月は高が積み上がる傾向。タイズ、アップベース、エニーキャリア各社とも着実な拡大基調を維持。 • 成約から入職までのリードタイムは2~6か月 ( 平均約 3か月 )であるため、2025/12 末時点の高は、当期 Q4~ 来期 Q1にかけて、 求職者の入社に伴い、売上収益として計上予定。 人材紹介事業高合計 ( 単位 : 百万円 ) 2,000