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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 10:04 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 半期報告書-第32期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書 | |||
| の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手 数料等 131 百万円 ( 前年同期比 13.6% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高 135 百 万円 ( 前年同期比 10.7% 増 )、当中間連結会計期間末の受注残高は335 百万円 ( 前年同期末比 85.4% 増 )となりま した。 この結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 131 百万円 ( 前年同期比 13.6% 減 )、営業利益 10 百万円 ( 前 年同期比 44.4% 減 )となりました。 (ヘルスケアサポート) ヘルスケアサポート事業は、特定保健指導の受託を中心として、企業における社員の | |||
| 02/13 | 09:39 | 6239 | ナガオカ |
| 半期報告書-第22期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書 | |||
| ・完成ともに下半期に偏る官公庁向けの案件が多く、民間向けや海外向け を含めた案件の多層化・重層化を目指しておりますが、中間期の業績は低調となる傾向があります。 2 エネルギー関連事業 当中間期の受注は、第 1 四半期の中国向け大口受注 2 件に加え、第 2 四半期には中東向けの設備更新に係る大 口受注 1 件があり、前年同期を上回る結果となりましたが、2025 年 6 月期末の受注残高が例年に比べて少なく、 また、期中の受注についても時期が想定より後ろ倒しになったことにより製造の進捗を巻き返す状況には至って おりません。その結果、売上高は1,954,664 千円 ( 前年同期比 25.5% 減 | |||
| 02/13 | 09:00 | 480A | リブ・コンサルティング |
| 2025年12月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| ~FY25 EBITDA FY24~FY25 FY26 期初の受注残増加率 * ( 単位 : 百万円 ) 20.3% 増 ( 単位 : 百万円 ) 112.9% 増 4,805 FY20~FY24 3,994 FY20~FY24 807 25.7% 33% 増 CAGR +15.9% CAGR +38.8% 2,210 379 102 十分な受注残がある 状態でのFY26スタート FY20 FY24 FY25 FY20 FY24 FY25 注 : 受注残増加率は、期初時点における年度内に確定している今期契約金額の、前年同時期に確定していた契約額に対する成長率 13 単体のKPI 開示 人員数及び、一人 | |||
| 02/12 | 17:00 | 6239 | ナガオカ |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の受注は、第 1 四半期の中国向け大口受注 2 件に加え、第 2 四半期には中東向けの設備更新に係る大 口受注 1 件があり、前年同期を上回る結果となりましたが、2025 年 6 月期末の受注残高が例年に比べて少なく、 また、期中の受注についても時期が想定より後ろ倒しになったことにより製造の進捗を巻き返す状況には至って おりません。その結果、売上高は1,954,664 千円 ( 前年同期比 25.5% 減 )、セグメント利益は503,737 千円 ( 前年 同期比 36.5% 減 )となりました。 (2) 財政状態に関する説明 1 資産、負債及び純資産の状況 当中間連結会計期間末の資産合計は | |||
| 02/12 | 16:30 | 6613 | QDレーザ |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 器 MEOCHECK NEOの販売開始 レーザ網膜走査型スマートグラス 共同研究開始 4 QDレーザ| 事業計画の達成に向けた取組み 2026 年 3 月事業計画 安定した経営基盤の構築 レーザデバイス(LD) 事業部 視覚情報デバイス(VID) 事業部 90% +6.3% 8.3 億円 108% Q3 時点年間売上計画進捗率 (Q3 時点の「 売上 + 受注残 」の合計による年間売上計画進捗率 ) Q3 時点全社累計売上高前年対 ⽐ 増収率 Q3 時点累計売上高 ( 高出力レーザ、量子ドットレーザが好調、前年対 ⽐ 売上成 ⻑を継続 ) Q3 時点年間売上計画進捗率 ( 事業構造の転換を進め | |||
| 02/12 | 16:30 | 3538 | ウイルプラスホールディングス |
| 2026年6月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Holdings Corporation. All rights reserved. 49 中長期戦略の 進捗状況 店舗のグリーン化 - 進捗状況 1- • 店舗エリアにおけるEV 普及促進に対応した設備投資などを実施 輸入車ディーラーとしていち早く店舗のグリーン化を推進し、自動車産業の脱炭素化に貢献 低炭素自動車 (EV/PHV) 比率 2026 年 2Q 2025 年度末 新車販売 ※1 24.3% 14.8% 新規受注 ※2 期末受注残 23.8% 18.0% 四半期受注 20.9% 18.6% KPI1 社有車 33.3% 25.0% EV 充電器設置台数 109 台 /48 店舗 99 台 /44 | |||
| 02/12 | 16:00 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 等、世界的に地政学リスクが高水準で推移し、依然として先行きは不透明な状況 が続いております。 このような経済環境の中、当社グループの受注高は前期に続き順調に推移しました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は30,562 百万円 ( 前年同期比 5.5% 増 )、受注残高は 12,454 百万円 ( 前年同期比 2.9% 増 )となりました。 ㈱ビジネスブレイン太田昭和 (9658) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 売上収益は、コンサルティング・システム開発事業、BPO&マネージドサービス事業が伸長したことにより、 全体として前年同期比 10.0% 増加の | |||
| 02/12 | 16:00 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 2026年3月期 第3四半期 決算説明 その他のIR | |||
| 捗 33%) 3 年間合計 22 億円以上 20 決算詳細説明 3 受注高・受注残高四半期推移 ( 会計期間 ) • コンサルティング・システム開発は前年同期好調の反動減あるものの、累計実績では順調 • SES 共創ビジネスは事業環境厳しく減少、BPO&マネージドサービスは前年並み • コンサルティング・システム開発 • SES 共創ビジネス • BPO&マネージドサービス ■ 受注高 ー受注残 単位 : 百万円 ■ 受注高 ー受注残 単位 : 百万円 ■ 受注高 ー受注残 単位 : 百万円 6,404 6,578 5,828 5,788 5,282 5,215 5,676 5,451 | |||
| 02/12 | 16:00 | 4743 | アイティフォー |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同 期比 112.2%)、受注残は15,159 百万円 ( 前年同期比 103.4%)といずれも前年同期を上回りました。 また、売上総利益に関しては、リソースを収益性の高い案件に集中させるという戦略のもと、前年同期比 106.6% となっております。販管費については、採用や教育費用の増加などの人財投資に加えて、九州、西日本事業所の移 転など業務効率の改善およびイノベーションの創出を企図した、従業員が最大限の能力を発揮できる環境構築に注 力した結果、3,713 百万円 ( 前年同期比 119.7%)と増加しました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高は | |||
| 02/12 | 16:00 | 6748 | 星和電機 |
| 2025年12月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 9,590 9,531 △ 58 △ 0.6 2025 年 12⽉ 期 売上 ⾼ 構成 ⽐ 37.5% セグメント利益 1,365 1,313 △ 52 △ 3.9 受注 ⾼ 10,478 6,075 △ 4,403 △ 42.0 受注残 ⾼ 12,539 9,083 △ 3,456 △ 27.6 • ( 売上 ⾼) • ( 利益 ) ⾼ 速道路向けは増加 ⼀ 般道路向けは減少 減収による減益 • ( 受注 ) 受注 ⾼は⾼ 速道路向け、⼀ 般道路向けともに減少 期中の受注 ⾼ 減少により受注残 ⾼も減少 2 セグメント別の状況 2 照明機器事業 Lighting 2024 年 12⽉ 期 | |||
| 02/12 | 16:00 | 3817 | SRAホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 開発事業 19,035 6.6 6,387 13.9 運用・構築事業 3,327 △4.5 1,617 △6.5 販売事業 13,097 △11.0 6,015 △17.8 合計 35,459 △1.7 14,020 △4.3 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2.セグメント間の取引については相殺処理しております。 (3) 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります | |||
| 02/12 | 16:00 | 6748 | 星和電機 |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| と見込んでおります。 今後の見通しをうけて、当社の各事業における方針は次の通りです。 情報機器事業 期初の受注残高が前年同期に比べ少ない状況にありますが、更なる受注の確保に努めてまいります。また、製販連 携により確実で効率的な生産と品質の確保に向けた取組みを一層推進してまいります。 照明機器事業 民間設備関連は、2027 年蛍光灯製造禁止によるLED 照明器具の拡販と多機能照明製品やシステム製品を中心とした 製品ラインアップの拡充で市場のシェア拡大に努めてまいります。公共設備関連は、政府のカーボンニュートラル施 策を背景に、2030 年度までの道路照明 LED 化に伴う受注に対応する体制整備を | |||
| 02/12 | 16:00 | 6334 | 明治機械 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 見直しが反映されております。 この結果、暫定的に算定されたのれんの金額 142,056 千円は、会計処理の確定により40,554 千円減少し、 101,502 千円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が54,000 千円、受注残が8,000 千円、繰延税金負債 が21,445 千円増加したことによるものであります。 また、前連結会計年度末における顧客関連資産は52,650 千円、受注残は6,000 千円、繰延税金負債は20,287 千円 増加し、利益剰余金は4,728 千円、のれんは43,091 千円減少しております。 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 11 - | |||
| 02/12 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 国を中心に世界各国で継続しています。 このような経済・事業環境の下、当連結会計年度の受注は、自動車生産ライン向けシステムこそ前年同期参考実 績には及ばなかったものの、一般製造業・流通業、半導体生産ライン、空港向けシステムは順調に推移しました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに一般製造業・流通業、半導体生産ライン向けシステムが順調に推移し、 増収となりました。 この結果、受注高は6,726 億 18 百万円 ( 前年同期参考値比 3.0% 増 )、売上高は6,607 億 24 百万円 ( 同 2.6% 増 )と なり、売上高は2024 年 3 月期に記録した過去最高を更新しました。 なお | |||
| 02/12 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2025年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 導体需要の拡大といった構造的トレンドを追い風に、自動化投資の増加を 確実に成長機会として捉え、受注の大幅拡大に繋げる。 − 高水準の前期末受注残高を確かな起点とし、増収増益を見込む。 2030 年長期ビジョン・ 2027 年中期経営計画 − 利益率目標を予定より前倒しで達成。これを受けて、2027 年および2030 年の利益目標を上方修正し、より 高い成長ステージへ移行。 − 2030 年に売上高 1 兆円・営業利益 1,500 億円の実現を視野に、先端技術・新規事業・グローバル戦略・利益 体質の強化を柱に、戦略分野の成長と高い収益性の両立を目指す。 © Daifuku Co., Ltd. 1 | |||
| 02/12 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2025年12月期通期決算における個別業績の決算値と前事業年度の実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| ダイフ ク)は4 月 1 日から 12 月 31 日の9カ月間を対象期間とする変則決算となりました。そのため、12 カ月 に換算した数値を記載しています。 2. 差異の理由 海外を中心とした子会社からの受取配当金が増加したことを主要因として、経常利益及び当期純利 益が前事業年度に比べて大きく増加しました。 なお、前期末における豊富な受注残高を背景に、当事業年度の売上高は概ね前期並みで推移した中 コスト削減等の取り組みが奏功し、営業利益率は前事業年度より向上しています。 以上 | |||
| 02/12 | 16:00 | 6268 | ナブテスコ |
| 2025年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………14 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………16 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………17 5. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………23 (1)セグメント別生産高、受注残高 …………………………………………………………………………23 (2) 設備投資、人員の状況等 …………………………………………………………………………………23 - 1 - ナブテスコ株式会社 | |||
| 02/12 | 15:40 | 7014 | 名村造船所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 積運搬船の建造とのプロダクトミックスに取り組む移行期としたために、一時的 に操業量を低下させたことやインフレの影響により、前年同期比で減収減益となりましたが、プロダクトミックスが 順調に進んだことによる原価削減に円安基調が相まって、この第 3 四半期は第 2 四半期累計期間に比べ営業利益の改 善に繋がりました。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、ハンディ型撒積運搬船等 10 隻、大型撒積運搬船 3 隻を完工し、いずれも 環境規制に適応したハンディ型撒積運搬船 5 隻と大型撒積運搬船 8 隻を受注した結果、当第 3 四半期連結会計期間末 の受注残高は440,091 百万円 ( 前年同期 | |||
| 02/12 | 15:30 | 478A | フツパー |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 大 型案件の受注や複数ライン展開など、事業は順調に拡大しております。 この結果、当事業年度の業績は、売上高 1,256,503 千円 ( 前年同期比 108.4% 増 )、営業利益 396,535 千円 ( 前年 同期は69,074 千円の営業損失 )、経常利益 385,738 千円 ( 前年同期は65,119 千円の経常損失 )、当期純利益 304,479 千円 ( 前年同期は23,042 千円の当期純損失 )となりました。また、その他のKPIは以下のとおりであります。 (% 表示は対前期増減率 ) 受注残高取引社数継続顧客売上高ライセンス収入 千円 % 社 % 千円 % 千円 % 2025 | |||
| 02/12 | 15:30 | 478A | フツパー |
| 2025年12月期通期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 12⽉ 期通期決算説明資料 株式会社フツパー 東証グロース市場 (478A) 2026.2.12 ©Hutzper Inc. all rights reserved. 1 00 エグゼクティブ‧サマリー 業績ハイライト 売上 ⾼ 営業利益 受注残 ⾼ POINT 売上 ⾼は1,256 百万円 ( 前期 ⽐+108%)、営業 利益率は32%の396 百万円 ( 前年同期は69 百万 円の損失 )と前期 ⽐で⾼い成 ⻑を実現。 現場に⼊り込んだ価値提供により、継続的な取 引を実現。継続顧客売上 ⾼は836 百万円に達し た。⼀⽅で、新規引き合いも強く、当該年度の 取引社数は前期 ⽐ | |||