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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/29 | 16:30 | 6023 | ダイハツインフィニアース |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 2026 DAIHATSU INFINEARTH MFG.CO.,LTD. 3 受注残高 ■ 市場が活況な中、受注は好調を継続 ■コンテナ船向け等の大口受注により、過去最高の受注残高を更新 ( 百万円 ) 120,000 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 0 受注残高推移機関機種別受注残高割合 (2025 年 12 月時点 ) 船舶用 ( 国内 ) 同 ( 海外 ) 陸上用 ( 国内 ) 同 ( 海外 ) その他 74,322 1,415 369 10,004 35,446 27,086 110,640 1,660 867 11,587 60,457 | |||
| 01/29 | 15:42 | 5218 | オハラ |
| 有価証券報告書-第117期(2024/11/01-2025/10/31) 有価証券報告書 | |||
| (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 光事業 16,373,290 112.7 5,294,578 125.1 エレクトロニクス事業 12,659,399 103.3 4,429,360 82.7 合計 29,032,690 108.4 9,723,938 101.5 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2024 年 11 月 1 日 至 2025 年 10 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 光事業 ( 千円 ) 15,310,242 109.8 エレクトロニクス事業 ( 千円 | |||
| 01/29 | 15:30 | 5134 | POPER |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| % • 「ComiruERP」をフックとした提案が奏功 し、9 社を受注 ( 内 2 社課金開始 )。受注残 (Backlog)となる残り7 社も順次稼働予定 であり、来期以降の収益寄与を目指す • マーケティングとセールスの連携強化に より、リード獲得から受注までの「 高効率 モデル」が定着。前期実績を上回る • 1,000ID 超の中堅塾の獲得も増加傾向にあり、 顧客層の広がりと質の向上が進展 29 ※ 当社は、生徒数規模によって大手塾、中堅塾、個人塾を分類しております。上記社数は、月額の有料課金を開始している顧客数のみ集計 ※ 各分類の分母となる想定対象社数は、全国私塾情報センター「 学習塾白書 | |||
| 01/29 | 15:30 | 6501 | 日立製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期連結決算の概要 [FY2025] その他のIR | |||
| ・ITサービス等は好調継続。欧米顧客投資抑制の継続によりサービス&プラットフォームで下方修正も、DSS 全体の通期見通しは維持 エナジー 8,723 億円 +33% 1,179 億円 +500 億円 31,700 億円 +21% 4,000 億円 +1,479 億円 Q3 通期 パワーグリッド事業は、送電網設備の堅調な需要の継続と受注残の着実な売上転換により強いモメンタムを維持 売上収益 2,000 億円、Adj. EBITA320 億円上方修正 モビリティ 3,491 億円 +14% 311 億円 +97 億円 13,000 億円 +11% 1,060 億円 +110 億円 Q3 通期 為替影響 | |||
| 01/29 | 15:30 | 6349 | 小森コーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。 北米市場では、米国内での関税コストの価格転嫁による影響で個人消費や設備投資の減速が見られました。売 上高は、証券印刷機と大型オフセット印刷機による売上高増加が寄与し、前年同期比 76.1% 増加の10,029 百万円 となりました。 欧州市場では、米国との関税交渉が決着し、不確実性が減少したため輸出の持ち直しが見られたことと、堅調 な雇用・所得環境が個人消費を下支えし、景気の緩やかな回復が継続しました。売上高は、前連結会計年度の大 型展示会効果に起因した受注残高が寄与し、前年同期比 20.4% 増加の19,242 百万円となりました。 中華圏市場では、不動産投資、大型インフラ投資の停滞等 | |||
| 01/29 | 15:30 | 2359 | コア |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 益 1,400 百万円 89.0% 2,047 百万円 146.2% 受注残高 7,999 百万円 96.4% 8,382 百万円 104.8% © CORE CORPORATION 3 決算概要 決算概要 前年同期比 [ 百万円 ] 20,000 17,909 19,326 15,000 10,000 5,000 4,775 2,111 2,192 1,400 5,602 2,888 2,949 2,047 売上高 売上総利益 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 0 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 第 3 四半期 第 3 四半期 2026 年 3 月期の連結 | |||
| 01/29 | 15:30 | 6702 | 富士通 |
| 2025年度第3四半期決算概要 その他のIR | |||
| % (107%) 106% 99% 107% 109% 97% 97% 107% 100% (106%) 100% 117% 104% 130% 119% 86% 82% 95% (101%) 85% 97% 111% 105% 96% 125% 95% 104% (108%) 131% 98% 110% 110% 114% 103% 152% 125% (115%) * 大型商談 : 契約期間が複数年に及ぶ1 件当たり25 億円以上の大型商談 (1 件当たり平均契約期間約 5 年、契約金額約 50 億円 ) 11 © 2026 Fujitsu Limited サービスソリューション 売上収益と受注残高 | |||
| 01/29 | 15:30 | 6754 | アンリツ |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (6754) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期当第 3 四半期前年同期比 受注高 81,887 86,823 4,935 6.0% 受注残高 36,590 42,363 5,773 15.8% 売上収益 80,840 81,070 229 0.3% 営業利益 6,419 8,412 1,993 31.1% 税引前四半期利益 7,247 9,414 2,167 29.9% 四半期利益 4,905 6,322 1,417 28.9% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 4,903 6,322 | |||
| 01/29 | 15:30 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2026年3月期第3四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 加により、売上総利益率も1.1ポイント上昇、人材投資等 の販管費増加を吸収し、営業利益は26.8% 増益 31,659 4,418 867 385 33,688 4,408 842 552 • 高水準の受注残が継続し、受注残は2.1% 増加。可動間仕切・トイレブースは オフィス向け等が増加、移動間仕切も宿泊施設向けがプラスに 5,404 5,839 2026 年 3 月期予想 • 通期は期初予想継続。売上高は4.2% 増の465 億円、増収効果や高付加価値製品の 販売増加による売上総利益率上昇により、営業利益は11.7% 増の40.6 億円を予想 オフィスのリニューアル需要の好調継続を見込む | |||
| 01/29 | 15:30 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 370 億 73 百万円 ( 前年同四半期比 0.8% 増 )、受注残高は222 億 82 百万円 ( 前年同四半期比 2.1% 増 )となり、増加傾向を維持しております。 利益面につきましては、高付加価値製品の販売増加等により、売上総利益率が35.6%( 前年同四半期比 1.1ポイン ト改善 )となったことに加え、増収効果により、ベースアップ等による人件費の増加を吸収し、営業利益は24 億 45 百万円 ( 前年同四半期比 26.8% 増 )、経常利益は24 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 23.5% 増 )、四半期純利益は16 億 59 百万円 ( 前年同四半期比 21.8% 増 | |||
| 01/29 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 受注高 14,839 20,911 6,072 40.9 受注残高 15,558 17,900 2,342 15.1 受注高・受注残高は、レジャーセグメントにおいて大口の遊園地遊戯機械設備を複数受注したこと に加え、建設業向けセグメントにおいて大規模施設向け動力制御盤・分電盤・配電盤等の製造や建設 工事用エレベーターの製造、機械式駐車装置の製造及びメンテナンスの受注が堅調に推移したことか ら、前年同期比では大幅に増加しました。 セグメント区分 製造業向け セグメント サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及びメンテナンス ショットブラストマシンの製造及びメンテナンス 〇 建設工事用 | |||
| 01/29 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 、2025 年 6 月にグループ入りした株式会社小寺電子製作所及び、 2025 年 7 月にグループ入りした株式会社ヤマガタ共同の2 社を除いた数値。 3 1. 決算概要 2. セグメント別業績 3. トピックス 4 2-1.セグメント別業績・概要 増収・増益、受注高・受注残高増加 ・売上高は乳化・攪拌装置の製造が好調に推移したことに加え、2025 年 6 月よりグループ入りした株式会社小寺電子製作所 の売上高が寄与したこと、空調・給排水・衛生設備の設計及び施工や機械式駐車装置の製造及びメンテナンスが引き続き 堅調に推移したことから、大幅な増収 ・営業利益は増収に伴い黒字に転換し、大幅な増益 | |||
| 01/29 | 15:23 | 3195 | ジェネレーションパス |
| 有価証券報告書-第24期(2024/11/01-2025/10/31) 有価証券報告書 | |||
| .セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 受注実績 当社グループは受注から販売までの所要日数が短く、常に受注残高は僅少であります。また、マーケティング事 業においては、一部需要動向を見込んだ商品仕入を行っております。そのため、受注実績に重要性がないため、記 載を省略しております。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ECマーケティング事業 13,272,948 100.0 商品企画関連事業 3,213,881 111.3 その他事業 65,465 80.2 合計 | |||
| 01/29 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| し、それぞれ受注高が前年度 を上回りました。また、お客様指定納期が翌連結会計年度となる案件も多く獲得できており、受注残高は9,050 百万 円 ( 前期比 28.9% 増 )と増加いたしました。 製品・技術の開発においては、新製品の販売開始のほか、お客様の既存設備の更新需要に関わる受注、アフター サービスや受託試験などが好調に推移しました。また、当社の計測技術を活用したベンチマーキングレポートの対 象拡大など、技術力と設備能力を活かした商品・サービスの強化に努めてまいりました。 生産・管理においては、購買管理や業務効率の改善を進めました。しかし、原材料価格の上昇が続いており、売 上原価率は | |||
| 01/29 | 13:00 | 6356 | 日本ギア工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| - 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国経済は、堅調な企業収益を背景とする設備投資の持ち直しや、賃上げに伴 う雇用・所得環境に改善の動きが見られるなど、景気は緩やかに回復しました。一方で、不安定な世界情勢のなか 長期化する物価上昇による実質所得の伸び悩みが個人消費の回復を妨げ、依然として先行きは不透明な状況が続い ております。 当第 3 四半期累計期間の受注高は、84 億 76 百万円 ( 前年同期比 15.0% 増 )、売上高は、67 億 4 百万円 ( 前年同期 比 1.1% 減 )、受注残高は、63 億 74 百万円 ( 前事業 | |||
| 01/29 | 11:44 | 7831 | ウイルコホールディングス |
| 有価証券報告書-第47期(2024/11/01-2025/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 業 18 △45.9 ( 注 ) 知育事業は提供するサービスの性格上、受注実績の記載になじまないため、記載を省略しております。 c. 受注実績 当連結会計年度における受注実績を示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 情報・印刷事業 7,824 0.4 1,476 5.1 ( 注 ) 知育事業及び通信販売事業は、提供するサービスの性格上、受注実績の記載になじまないため、記載を省略し ております。 d. 販売実績 当連結会計年度における販売実績を示すと、次のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 | |||
| 01/29 | 11:30 | 5834 | SBIリーシングサービス |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ~2050 2020 年以降 CO2 総排出量を増加させない 中間目標として、SAFにより炭素を5% 削減 CO2 排出 ( 輸送量当たり)を40% 削減 (2008 年比 ) カーボンニュートラルの実現 GHG 排出ゼロ 出所 : 国土交通省 「 航空分野に係る脱炭素化に向けた最近の状況について」( 令和 5 年 3 月 15 日 )、「 国際海運 『2050 年頃までにGHG 排出ゼロ』 目標に合意 」( 令和 5 年 7 月 11 日 ) 等をもとに当社作成 旅客機及び貨物機の受注残機数の推移 航空機材におけるリース割合 17,527 機 出所 :Boeing 社 「COMMERCIAL | |||
| 01/29 | 11:00 | 6516 | 山洋電気 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 43.9% 増 )となりました。 受注高は79,182 百万円 ( 前年同期比 22.6% 増 )、受注残高は36,960 百万円 ( 前年同期比 0.7% 減 )となりました。 各セグメントの業績は次のとおりです。 2026 年 3 月期第 3 四半期連結累計期間セグメント別損益計算書 ( 単位 : 百万円 ) サンエース カンパニー エレクトロ ニクス カンパニー モーション カンパニー その他 調整額 ( 注 2) 売上収益 ( 注 1) 30,336 16,626 27,231 3,910 - 78,104 売上原価 19,044 12,753 21,376 | |||
| 01/28 | 16:28 | 3653 | モルフォ |
| 有価証券報告書-第22期(2024/11/01-2025/10/31) 有価証券報告書 | |||
| るものであります。 14/91 EDINET 提出書類 株式会社モルフォ(E25682) 有価証券報告書 3 生産、受注及び販売の実績 ⅰ) 生産実績 当社グループは、生産に該当する事項がありませんので、生産実績に関する記載はしておりません。 ⅱ) 受注実績 当連結会計年度の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2024 年 11 月 1 日 至 2025 年 10 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア関連事業 885,944 87.1 62,305 | |||
| 01/28 | 16:15 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 有価証券報告書-第58期(2024/11/01-2025/10/31) 有価証券報告書 | |||
| して、株 主様、取引企業様のご期待に応えられますよう邁進してまいります。 (2) 中長期的な会社の経営戦略 ( 経営環境 ) 電子通信用機器市場では、官公庁向け製品が量産化フェーズに入り、受注残高も国家予算の増加に呼応して拡大し ていく中、5G 市場の拡大、気候変動の進行による自然災害の激甚化に対応するライフラインの確保など、社会イン フラに関するニーズが年 々 高まっており、市場の拡大が進んでおります。 こういった状況下において、当社は新たな課題や市場の動向を的確に捉え、既存の技術をさらに進化させ革新的な 技術の開発に積極的に取り組むと共に、量産化にしっかり応えていくことが求められています | |||